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NMB4833rdシングル🎼初めてのオール2026-05/27Release🌠一般社団法人日本レコード協会GD5月度認定作品(6/10)【G】認定【🅾️RICON】1🍀2️⃣118,2382↘️⑨9,807(128,045)3↘️96-163(128,208)4↗️⑤18,437(146,645)圏外5💡⑥11,546(158,191)圏外6💡⑤13,111(171,302)圏外7💡⑭4,8
こんなにも儚くて寂しげな夏のキャンプがあるのかと…盛り上がりに欠ける寂しい内容でしたが…NMB48の毎年夏の恒例行事で、見ている我々が楽しい…ではなくて、参加している彼女たちが楽しんでいる。それは本編というよりもむしろ本編企画外での休憩時間や準備の時間の合間合間のちょっとした時間にメンバー同士でおしゃべりしたり飲んだり食べたりしているこの時間こそが楽しいのだ!我々外から見ている者たち(視聴者)には見えない伝わらない部分にこそ真の面白さが隠れている。ということを分かっているので「
山の日、祝日休みです♪8月2日、日曜日。2日前に続いてこの日もお台場へ♪TOKYOIDOLFESTIVAL2026supportedbyにしたんクリニック3日目に参加しました。タイテはこんな感じ。朝イチ、スマイルガーデンでのラジオ体操から始めたかったところでしたが、前夜、ちょっと風邪っぽい症状があったので、大事を取って睡眠時間をちょっと長めにしてゆっくりとお台場に向かいました。11時くらいにリストバンド交換を済ませて、
私からするとケイトの発言よりも「なんでだるまさんが転んだ」やねん、、なんでそんなんやねん、、せっかくのわかぽんラスト回でドラ3・6期が集まって、いろいろな話が聞けると思ったら…結構長々とだるまさんが転んだやってたよね…なんなん。。。それはそれとして…ざっとケイト発言の内容を書きますとこの前の「NMB48メラメラ(7月回)」序盤の挨拶のシーン。「卒業するわかぽんに一言添えて」ということで、ケイトのターン「アイドルやりきりました。悔いはないです。言ってNMB卒業して
【MV】告白の空砲/難波鉄砲隊其之九/NMB4824thシングル「恋なんかNothankyou!」劇場盤収録曲難波鉄砲隊其之九メンバー安部若菜鵜野みずき川上千尋塩月希依音南波陽向山本望叶横野すみれ【MV】告白の空砲/難波鉄砲隊其之九/NMB4824thシングル「恋なんかNothankyou!」劇場盤収録曲難波鉄砲隊其之九メンバー:安部若菜鵜野みずき川上千尋塩月希依音南波陽向山本望叶横野すみれ
清書はnote←ケイトあーのんしんしんまいてぃーみかもおかごし(センター)ちひるんさかたん(はが)さくらだまこち(やよい)いたがきこ(みそら)いぬの子(ともちゃ)てんな田中れい村井りおぴ武田きょ谷口詩乃ほのぴー(17人目のサプライズ枠)以前AIたちにやらせたNMB48のシングル選抜予想4人のAIちゃんたちがこぞって「わかぽん」を入れていたが、なんのことはない…卒業しちゃってる。予想させたときには既に卒業時期も公式発表されていただろう…(
西家の皆さんの“爆声”に包まれてオープニングから大いに盛り上がるにしゆまの卒業公演、セトリは進んで中盤のお芝居タイムへ。ステージ下手には、ゆかたん。夜中に一人、ダンスの練習をしている設定。そこにやって来るのが良からぬ空気を身にまとう四人。(田中美、西、三鴨、高橋こ)田「おい、こら~」(←巻き舌)青「何ですか、、、」西「へったくそだなあ」ダンスの練習をしている理由を聞かれて尻込みするゆかたんを取り囲み、「なに、モジモジして」「言えよ!」
前回の続き。にしゆま卒業公演のレポートは、HRを模したMCから再開。並びは下手から順に新澤、塩月、西田、青原、池、龍本。まずは、龍本さんの号令で始まりの一礼。塩「いきなりなんですけど人って第一印象が大事って言われるじゃないですか」けいと曰く、にしゆまはすごく良くて挨拶が「気持ちいいっ!」と加入したての頃から思っていたそう。ということで、ここでのお題は、「第一印象でどう言われるか」。龍本→かしこそうとよく言われる西「
4月6日(月)に行われた、にしゆまの卒業公演。譲るべきか迷ったけれどたくさんお世話になった感謝とともにみそらちゃんの最強バディの門出を一緒にお祝いしたい気持ちが勝ってモバ枠で投げてみたら、呼んでもらえた。しかも、当たった席は三列目、かなり上手の方ではあったけど多くの西家の皆さんよりも前だし、何よりここは、最後に至福の時が訪れる。でも、まずは、今日の主役に全集中。西家(見習い)の一員として今夜が最高のひとときになるようにペンライトを振り、声を張り続
約2か月ぶり、今年初の“マチソワ”。昼公演はいちばん後ろの列だったのでステージ全体はよく見わたせたけどあの子とは目さえほとんど合わず。前方席の皆さんが次々と爆レスをもらっているのを見てもどかしいやら、恨めしいやら、、、あれで終わっていたら今日ここに来たことがかえって裏目になりかねなかったけれど夜の部は、前の席ではなかったけどこの日のあの子のポジションを見るにはベストと言っていいくらいに恵まれてよくぞ両方当たってくれた、と安堵の気持ち。さて、そんな夜公演も
二日後の卒業公演にも呼んでもらえて“西家(見習い)”になるはずだったこの回もみそらちゃんにめいっぱいの愛を叫べた。さて、先輩シリーズのラスト、「ニーチェ先輩」の曲終わりに16人が再び勢揃いしてその最前列の中央に、みそらちゃん。#9Truepurposeコミカルな振り付けがふんだんにあってちょっと団体芸っぽいところもあるチームパフォーマンスを引っ張るポジション。ここを任せてもらえることが嬉しいし、その重責に全身全霊、応えようとしている熱量に
Done/NMB48[公式]4thALBUM「NMB13」アルバム表題曲山本望叶初センター安部若菜泉綾乃加藤夕夏川上千尋小嶋花梨坂田心咲貞野遥香塩月希依音渋谷凪咲上西怜新澤菜央隅野和奏出口結菜原かれん前田令子山本望叶Done/NMB48[公式]4thALBUM「NMB13」アルバム表題曲山本望叶初センター安部若菜泉綾乃加藤夕夏川上千尋小嶋花梨坂田心咲貞野遥香塩月希依音渋谷凪咲上西怜新澤
レポートは前回の続き、自己紹介が終わった後から再開。昼公演のレポと基本的には同じなので歌唱パートについては、さらっと。#4僕らのレガッタ(塩月★、青原、新澤、池、龍本、西田、衣笠、澁谷)ペンライトは、池さんカラーの「水色×白」。アウトロの途中でペンライトを「紫×黄」にして“なにわヤンキーズ”の見参を待った。#5横須賀カーブ(田中美★、西、三鴨、高橋こ、西島、吉見、中川、石山)気合十分のヘッ
どっちか当たれば、と両面待ちした結果、一昨年は4回、昨年は7回もあった昼夜回し。1勝1敗でいいというのが正直なところ、外れたらそれでしゃーない、と今年はここまでどっちかにしか投げずにいた。7月6日(月)に卒業公演を控えるにしゆまは、その前々日が通常公演のラスト。ここまで劇場で120回も会って来たし、みそらちゃんにとって最強のバディでもある。卒業公演への参戦は遠慮するとして最初で最後、“にしゆま単推しDAY”を、とどっちか当たれ、と両方投げたらW当選。(結局、卒
前回の続き、この公演も終盤へ。16人全員でのMCはここまでの感想。アンコール明けの曲紹介とこのパートの進行は、みそらちゃん。ある意味、副キャプテンとしての初仕事。池→今日、目が合うところが多かった西由真ちゃんがずっと変顔をしてきたこの公演が始まった頃に二人でそんな話をしていて今日それがやっと叶った的な話。三「だからですか。(由真さんが)ずっと見えないところで」西「一回しかしてないよ」あれ?三「やばい、やばい」
前回の続き。セトリ中盤、ここからお芝居の時間。まあまあ楽しかった修学旅行から帰って来て夜中に一人、ダンスの練習をしているゆかたんにスタスタと近づいてくる女子4人。田中美、三鴨、西、高橋。田「オラ、オラ、オラ~。さっきからずっと見てたけどよ~お前、なにやってんね~ん」オリジナリティを加えた台詞と所作、この回のデコ出しヘアと相まってガラの悪さがさらに一段上がってる。笑ダンスの練習をしてどうなりたいのか聞かれても言わないゆかたんにしびれを
卒業予定時期を7月としていた、にしゆま。みそらちゃん、ほのぴーに次いで三番目に多くNMB48劇場で楽しませてもらったメンバーであり、みそらちゃんの最強バディでもあるから(本人たち曰く、老人ホームまで一緒の「老友」)最後に感謝とエールを直接届けたい。卒業公演が思いのほか早く7月6日、「恋Des」公演と決まって通常公演のラストになるに4日に狙いを定めた。この日は、昼夜二回公演。今年になってからは片方しか申し込まず、それで外れたら仕方ない、の気持ちだったけど今
NMB48-がんばらぬわいOfficialMV30thシングル選抜メンバー21名小嶋花梨センター安部若菜泉綾乃瓶野神音川上千尋小嶋花梨坂下真心坂田心咲桜田彩叶塩月希依音上西怜新澤菜央隅野和奏高橋ことね出口結菜芳賀礼平山真衣眞鍋杏樹三鴨くるみ水田詩織山本望叶和田海佑NMB48-がんばらぬわいOfficialMV30thシングル選抜メンバー21名小嶋花梨センター安部若菜泉綾乃瓶野神音川上千尋小嶋花梨坂下真心
【MV】選ばれし者たち/きゅんmart(NMB48)25thシングル「シダレヤナギ」Type-Cに収録きゅんmartメンバー加藤夕夏小嶋花梨佐月愛果塩月希依音渋谷凪咲隅野和奏原かれん本郷柚巴【MV】選ばれし者たち/きゅんmart(NMB48)25thシングル「シダレヤナギ」Type-Cに収録きゅんmartメンバー加藤夕夏小嶋花梨佐月愛果塩月希依音渋谷凪咲隅野和奏原かれん本郷柚巴
レポートは、終盤のMCから再開。今日ここまでの感想を四人のメンバーから。西島→公演前に集合写真を撮った時、メンバーが家族になりきったポーズを決めていたちなみに、お父さん→西、お母さん→田中美、吉見→長男。塩「知らんかった」9期生が勝手に盛り上がっていた模様。吉見→「彼女になれますか?」の煽りを久しぶりにさせてもらったのでちょっと甘い感じでやってみたしんしんをまねてやってみたそうだけど吉「(もっと)精
前回の続き。ステージに再び16人が揃ったところから今回のレポートを再開。“先輩シリーズ”最後のアウトロでペンライトを「紫×黄」にチェンジ、16人が再び、ステージに勢ぞろい。#9Truepurpose団体芸っぽいパフォーマンス。今日のように真ん中辺りから全体を見るとコミカルな振り付けの連続とフォーメーションの変化がより楽しい。ただ、うっかりしているとお目当てを見失いがちなのでその姿から目を切らないように。と、その時・・
レポートは前回の続き、自己紹介からの再開。前列:吉見、高橋、西、坂本、西島中列:村井、西田、石山、内田、田中美、新澤後列:竹田、衣笠、池、塩月、青原前列が終わったところでやっと目が合った。いや、正確には“そうであってほしいバイアス”がかかってそう思っただけかもしれない。思いっきり名前を叫んだけどさて、その耳にまで届いたかどうか。自己紹介を終えたゆかたんがお芝居の始まりを告げ、対照的な二つのユニットに16人がそれぞれ分かれて登場。#4
池さんが初日を迎えるということでちっひーの卒業公演以来、6か月ぶりだった「天使のユートピア」公演。久しぶりに1曲目から「水色×白」のペンライトを振ってコールも他のメンバーよりも一段出力アップ、“いけほの単推しDAY”でやってきたけれどここまで思ったほどの手応えはなし、、、(寂)ま、座った席とポジションの兼ね合いもあるし、爆レス連発のあの子がきっと特別なだけ。笑さて、レポートはいよいよ終盤へ。この公演ではラスト曲前に全員でのMCがある。塩月「選抜メンバ
前回の続き、セトリはそろそろ中盤戦。#10脇役・学生Z再び、13人がステージに集結。ペンライトは池さんの「水色×白」に。見るのは三度目のはずなのに序盤はまったく印象に残っていなくてサビに入ってようやく、「あ~」という感じ。ここはちょっとひと休み。#11天使のユートピアこの公演の表題曲。「ここにだって天使はいる」が葛藤や苦悶をモチーフにしている一方でこの曲は、そんな影や暗闇を追い越し、明るい未
【MVfull】渚サイコー!/NMB48[公式]28thSingle発売日:2023年10月4日(水)渋谷凪咲卒業曲青原和花安部若菜石田優美川上千尋小嶋花梨坂田心咲貞野遥香塩月希依音渋谷凪咲上西怜新澤菜央隅野和奏出口結菜原かれん平山真衣前田令子山本望叶和田海佑【MVfull】渚サイコー!/NMB48[公式]28thSingle発売日:2023年10月4日(水)渋谷凪咲卒業曲青原和花安部若菜石田優美
本日(7月3日)のNMB48劇場は、休館日・・・・・・なので、DMM配信もなしですが、、、公式YouTubeチャンネルで、21:00からプレミア公開!久々に、リアルタイムで視聴しました。出演は、選抜メンバーからこの5名ということで、まずは、カラオケタイムからスタートです。”昭和歌謡”しばりで。こよりんタッチまいてぃー赤いスイートピーみちゃぴぃ17才ゆかたん少女A流石「NMB48の歌姫」!!
前回の続き。セトリは、ユニットコーナーへ。#5君はエイリアン(芳賀★、青原、龍本、池)ペンライトを「水色×白」で再点灯。メイドをイメージさせる衣装、れいぽんにまるで宛て書きしたような王道ど真ん中、フリフリのアイドルチューン。前方席を根こそぎ持っていく勢い。笑♪君のペペロンチーノペロリンナさて、どういう意味なんだろう。池さんのイメージとは違うけど他の公演では見られない空気感が新鮮。あと、照れずに振り切って踊っていたところ
ちっひーの卒業公演以来、約半年ぶり、これが通算三度目の「天使のユートピア」。正直、セトリは出て来ないし、1曲目がどんなメロディーかも思い出せない。でも、今夜最大の目的は、池さんの記念すべき初日をお祝いし、パワーを届けることなので「一点集中」で臨むつもり。それでは、本編のレポートへ。#1OURSTORY幕が開くと、ステージ中央にけいとが一人。♪僕らの想いは止まらなーい伸びやかな歌声で、開演。両サイドから次々と出て来るメンバー。
6月の第二週、NMB48劇場での公演は生誕祭が五つと、“変造品”の「シゲカズです」、そして、選抜メンバーによる「天使のユートピア」。みそらちゃんが出演するのは、9日(火)の「恋Des~石山生誕」のみ、“完全部外者”だけど背に腹は代えられずとりあえず投げることにした。一昨年5月に始まった「天使のユートピア」公演。選抜に推しがちっひーしかおらず、ちっひーを見るなら「Nship」が優先でこれまで劇場で二度しか見たことがなく、しかも、その二度目はちっひーの卒業公演だった。
前回の続きは、生誕セレモニーのハイライト、石山さんのスピーチからレポ再開。以下に全文を。(注:読みやすさを考慮して編集済み)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まずは、このような素敵な生誕祭を開いてくださった生誕実行委員の皆様、いつも支えてくださるスタッフの皆様、メンバーの皆様、そして今日、劇場に足を運んでくださったファンの皆様、モニター観覧やDMM配信で見守ってくださっているファンの皆様、ほんとうにありがとうございます。17歳はほんとうに激動の一年で