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10月9日はNMB48の“お誕生日”。その当日に行われる劇場公演にここに通い始めて14年目にして初めて招かれた。塩月キャプテンを筆頭に好メンツが揃った難波唯一のオリジナル公演である「ここ天」、しかも、4列目という良席から。イチ推しのあの子がいないにもかかわらずそんな素敵な場所に来ることができたのは、“単推しDAY”を決心させてくれたこの子のお陰。今夜は、他のどのメンバーよりもたくさん目で追い、その名前を大きな声で叫んで「実は応援してるのよ(笑)」の気持
最近になって一つ、近々実現したいと思うことができた。“まつさく単推しDAY”。今年、劇場公演でベスト5くらいに数多く会うメンバーだけどより強い推しちゃんと一緒だとユニットくらいしかペンライトが振れない。でも、そのレアな機会にも素敵な笑顔のレスがちゃんと届くし、お見送りでもいい反応をしてくれる。握手会は1日1部限定、みそらちゃんが終わった後にこっそり通うことしかできてないのに。1曲目から「薄桃×黄」のペンライトを持ち、全編、「さくらー!」と思い切
半月ぶりの劇場公演、中盤戦からレポートを再開。#8-1竹内先輩(青原、塩月、平山、中川、新澤、田中美、高橋こ)#8-2サヨナラ、踵を踏む人(同上)#8-3ニーチェ先輩(同上)最近、この曲はしんしんに持っていかれがち。今夜はちょっと角度があり過ぎた。テイストのちがう3曲がテンポよくショートバージョンで並ぶメドレー。それぞれ頭にMIXが入り
9月は、モバイル枠がフル稼働。2日、5日、6日、9日、10日、11日と上旬は、二日に1回以上のペース。その後、13~18日まで6日間、NMB48劇場が休館期間に入り、それが明けた19日にもさっそく当選。さらに24日は、あの子はいなかったけど「いけほの単推しDAY」を敢行し、モバ48番で名前を呼ばれる至福に遭遇。そして、この8回中、最前列が3回で2列目2回、3列目・4列目が各1回、もう1回は8列目だったけどあの子を見るには文句なしのロケーション、これだけツキま
14歳時の竹田京加と塩月希依音11歳デビュー前の竹田京加と塩月希依音塩月希依音は2018年3月30日にNMB48劇場でお披露目されてから6ヶ月後に、12歳10ヶ月で「僕だって泣いちゃうよ」で初選抜されたエリートで、その後シングル曲のセンター3回、3代目のキャプテンに就任する等NMB48の屋台骨を背負う存在になりました。竹田京加も塩月希依音と同じ小学6年生でNMB48に加入、13歳の若さで10期生と11期生の「無限大ノック」公演でキャプテンを務め、岡腰星来に続く序列2位の地
今夜は、こちらへ。通い始めて14年目になるけれど本拠地でお祝いするのはこれが初めてだ。あの子は出ていなかったけど逆に日頃は視線が十分に回りきらない達者なメンバーをじっくり、たっぷり見られてバイブスぶち上げのエモ過ぎるひととき。でも、今日のもともとのミッションは、いつかは、と思っていた“まつさく単推しDAY”。モバ枠を投げた時は今日がそんな節目の日だとは全く気付かず、結果としてそんな日に実現したのは劇場の神様のお導きだったのかもしれない。今日の席は、四列目の上
三回連続での最前列、また違うテイストの公演だったので今回もレポートの締めくくりは、オールメンバーレビューをお見送りの並び順(下手→上手)に。さえぽん(21回目)15歳、高校1年生。正規メンバーへの昇格発表は今年7月の夏コンで10期生ではラスト。(澁谷、田中ミ、山口と同時)「無限大ノック」を見ないボクは、先輩たちに混じって(埋もれて)のパフォーマンスしか見たことがないので普段は目立つ場面はあまりないけど目にすごく力を宿してるメンバー。あと、
6日間という異例の休館期間にあれこれ予想や期待をしたけれど明けてみたら、特に変わったこともなく、、、まあ、やっと日常が戻ってきたということで。さて、レポートの続きは、アンコール明けから再開。#EN1彼女になれますか?イントロが流れ出し、再び沸き上がる場内、ボクも全力のMIX、コールでその渦に加わる。ましてや、1番はあの子が上手側、そしてBメロで、超激熱のレスが着弾した。これ一発で今夜は、大勝利。#EN2
前回の続き。修学旅行をイメージさせるあの曲からレポートを再開。#6星空のキャラバン(吉見★、松本、松岡、宮本、西田、石山)ペンライトは、出て来たメンツを見て迷いながらも松岡さんの「薄桃×黄」に。歌い出しが、よしみんのソロ。卒業公演が10月4日に決まってあと、もう少しのチャンスしかないし、あみたんは今夜、公演センターだし、他の三人にも何かとお世話になってる。でも、松岡さんのポジションが近いことが多く、ペンライトを見つけ
9月中旬、NMB48は6日連続で休館。ボクがここに通い始めて13年、そんなことは一度もなかったはずなので「何か特別なこと」があるのかな、と。期待していたのは、劇場の改修。老朽化が進み、観覧環境はもちろん、メンバーの活動拠点としてもいろいろ不具合があるようだし。2019年9月3080円2026年9月4780円(めちゃらぶ、恋Des)7年で、1.55倍。日常の運営に代わり映えがしない中でこれだけ入場料が上がってるんだから内部留保もそれなりに進
9月に入って、11日までに劇場に6回。過去最多(11回)の更新も十分可能なハイペースだったけどNMB48劇場は13~18日の間、休館。そんなに連続して公演がなかったことは少なくともボクが通うようになってからコロナ禍下を除いては一度もなく、その理由にあれこれと想像を巡らせていた。メンバー側の事情だとすると周年ライブのリハーサルが浮かんだけどさすがにまだ1か月ほど先の話。先日、クラファン的に行われ、目標を大きく上回る資金が集まったMV撮影もそんなにも日にちが
【MV】ジュゴンはジュゴン/NMB48TeamBII21stシングル「母校へ帰れ!」収録曲TeamBIIメンバー:東由樹梅山恋和加藤夕夏小嶋花梨塩月希依音上西怜中川美音本郷柚巴山田寿々山本彩加山本望叶【MV】ジュゴンはジュゴン/NMB48TeamBII21stシングル「母校へ帰れ!」収録曲TeamBIIメンバー:東由樹梅山恋和加藤夕夏小嶋花梨塩月希依音上西怜中川美音本郷柚巴山田寿々山本
最初の六日間で三回呼ばれ、中二日あけてまた、三日連続。しかも、あの子が出る三種類の公演を約1週間の休館期間の前に立て続けに見られるという幸運。反動は怖いけど、楽しめる時に楽しんでおく。さて、レポートは前回の続きは、ホームルームを模したMCから再開。みっひーの号令で起立して「お願いしま~す」。並びは下手から順に石山、塩月、西田、青原、池、松本。今回の“議題”は「引っ越しするならどこに住みたいか」。仕切りは青原。池→離島池「都会か
8月はラストの8日間で生誕祭を含む劇場公演に3回入れて横浜遠征(握手会+アットジャム)にも行けた。9月に入ってからも、2、5、6日とモバ枠で投げた公演には全部、当選してみそらちゃんが22歳になった8月24日以降の14日間で8回。というわけで、これが毎日のように稼働。9月中旬、NMB48劇場は、かつて記憶にない6日もの連続休館。これだけ入っていて申し訳ないけどその前にみそらちゃんが出る7~9日の3日間はぜひ当てておきたい。できれば二つ、せめて一
アンコール明けからレポ再開。#EN1彼女になれますか?今日のポジションだと、歌い出し。それが分かっていたのでMIXから全力、そのままメイチの「みっそらー!」。1番サビは右斜め方向だったけど2番サビで正面方向にいてくれてここで期待どおりの熱いレスが着弾。8列目だって、ホッカホカ。笑#EN2夏のDestinationいつものように一人ひとり全員に絶大なるコールで感謝と労いの気持ちを。
【MV】アップデート/NMB48TeamBII[公式]20thシングル「床の間正座娘」Type-Cに収録東由樹梅山恋和加藤夕夏小嶋花梨塩月希依音城恵理子上西怜内木志中川美音本郷柚巴山田寿々山本彩加山本望叶【MV】アップデート/NMB48TeamBII[公式]20thシングル「床の間正座娘」Type-Cに収録東由樹梅山恋和加藤夕夏小嶋花梨塩月希依音城恵理子上西怜内木志中川美音本郷柚巴山田寿々山本彩加山
前回の続き。場面は修学旅行の夜から先輩組7人のパフォーマンスタイムへ。ペンライトはもちろん「紫×黄」にチェンジ。#8-1竹内先輩(青原、塩月、吉見、中川、新澤、田中美、西田)見慣れたポジション、歌割には今日は、よしみんがいるのでコールの箇所や目線の置き場を修正しながら。その結果、この曲は名前を叫ぶ箇所がなし。#8-2サヨナラ、踵を踏む人(同上)いつもなら歌い出しのソロなんだけどそこは、ともちゃの声に癒され
前回の続き。お芝居を軸にしたこの公演、自己紹介明けのゆかたんの口上をきっかけにここから青春ストーリーが始まる。#4僕らのレガッタ(塩月★、青原、新澤、池、龍本、福野、衣笠、石山)出て来た“清楚班”の顔ぶれはいつもと同じ。ペンライトは、池さんの「水色×白」に。9月に入ったということは池さんがここで見られるのももう1か月あるか、ないか。コールもペンライトも毎回、心残りなく。でも、この公演は基本的にみそらちゃん
8月下旬から頻繁に会えているあの子。バイオリズムもそろそろ下降局面かと思いきや、生誕に始まり今週三度目、中二日で呼んでもらえた。雨予報だったけど雲間から日差しが漏れる中、昼過ぎにうちを出て、13時30分、現場着弾。入場はすでに始まっていたのでさっそく階段を下りて行き、入口前に掲示された座席表を確認。直近、1列目→2列目→4列目→2列目ときて今日は入れるだけでいいや、と思っていたらレスがもらいづらい真ん中より後ろ、下手側。(座席表を撮るのを忘れた
みそらちゃん、22歳の生誕祭。毎年、現状をしっかりと踏まえ、かつ、語彙力も表現力も高い彼女ならではの素敵なフレーズで抱負を語ってくれる。昨年、21歳の生誕祭では、「選ばれる人になりたい」と言った。ファンの皆さんが楽しいなと思ってくれる瞬間をもっと多く作りたい、私がそこにいないから行かない、とファンの皆さんは言ってくれるけど私を応援していることで行ける場所が少なくなったり、会える回数が減るのは嫌だし、悔しい、と。「選抜メンバーになりたい」と言わずにあ
QuizKnockふくらPさん・鶴崎修功さん、榊原郁恵さん、三上真史さん、囲碁将棋文田大介さん・根建太一さん、NMB48塩月希依音さん・平山真衣さんら見どころを紹介気象予報士芸人みながわさんがGREEN×EXPOの見どころ予報「192日間、いつでも満開!」高市内閣総理大臣、金子国土交通大臣、鈴木農林水産大臣、井野経済産業副大臣平原横浜市副市長、黒岩神奈川県知事らご挨拶GREEN×EXPO協会(正式名称:公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会、会長:筒井義信、所在地:横浜市中
前回の続き。現場着弾から3時間、スタンディングの“修行”に耐えてようやくこのエリアの最前にたどり着いた。お目当てまであと25分、一つ前のアイドルさんがステージに登場。何かのアニメを模してるんだろう。ただ、そっち系は何も分かんないや、、、でも、流れ出したイントロは今日ここに来て初めて知っている曲のそれだった。(「ムーンライト伝説」やん!)・美少女戦士セーラームーン-ShiningTheaterShinagawaTokyo-(16:25~16:
22歳の誕生日から1週間後、8月31日に行われたみそらちゃんの生誕祭。この日は、嫁さんの誕生日。まあ、あちらはもうめでたくもないとのことでいつも元気の源になってくれてる推しちゃんのお祝いに行っておいで、と快く(諦めて)送り出してくれた。前日、パシフィコ横浜の握手会でみそらちゃんにもそんな話をしたら「生誕の後、お祝いしてあげてね」と窘められ、午前中で仕事を切り上げていったん帰宅した時にケーキを差し入れ。夜、三男を交えて食べることになっている。てことで、まず
まだ横浜遠征2DAYSのレポート中だけど劇場に立て続けに呼んでもらったお陰で在庫がどっさり滞留しているので遠征から帰って来た日に行われたみそらちゃんの生誕祭レポを並行して進めます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・48Gのヲタクをやっていて一年のうち最もそこにいたい現場は、推しちゃんの生誕祭だと思っている。かつては、モバイル枠での一斉募集だったので落ちることも当たり前にあったし、実際にそうかどうかも分からないのに前1か月は投げずに辛抱してパワーを溜めて
以下はChatGPTとのやり取りです。ChatGPTの回答は必ずしも正しいとは限りません。重要な情報は確認するようにしてください。(特に人数などの数字は不正確であることが多いです。)私個人の予想は最後の感想で。SKE48、NMB48、HKT48、NGT48、STU48の設立時から2026年9月現時点までの加入したメンバーの総人数をそれぞれ出して。。調べ直して、まず**「そのグループにオーディション・ドラフト等で新規加入したユニークな人数」**と、**移籍・兼任メンバーまで含めた
しんしんとまいてぃーのガールズトーク2026/09/05大長州砲中長州砲小長州砲!(•ө•)♡光る大剣!
以下は私が昨日見た『夢』の話です。フルハウスの「ジェシーおいたん」が、おそらくNMB48劇場のステージで「ハ~ウムーシー♪」「ハウム~シィ~♪」連呼して歌っていました。客席はキャーキャーにぎわっている様子。私(の視点)はなぜか、袖で待機しているまいてぃーのところにあって「そろそろかな」「そろそろいいかな」ステージへ行こう行こうと、メンバー皆と待機していました。そしてジェシーが歌い終わり、まいてぃーが「それいけ~」と声を掛けてNMB48(と思われる)メンバーたちがどっとステー
NMB4833rdシングル🎼初めてのオール2026-05/27Release🌠一般社団法人日本レコード協会GD5月度認定作品(6/10)【G】認定【🅾️RICON】1🍀2️⃣118,2382↘️⑨9,807(128,045)3↘️96-163(128,208)4↗️⑤18,437(146,645)圏外5💡⑥11,546(158,191)圏外6💡⑤13,111(171,302)圏外7💡⑭4,8
前回の続き。お芝居の方に区切りがつき、本編ラスト曲。#12片想いよりも思い出を...テンションが上がるイントロ。メイチのMIXとそれに続くコールでメンバー全員に労いの気持ちを届けよう。この曲は、逆サイドだけど必ずどこかでレスが飛んでくるからみそらちゃんから目が切れない。そしてラストチャンスに激熱の一撃。まあまあ距離も角度もあったのに指差して、ハート描いて囲んでくれた。副キャプのみそらちゃんが締めくくってメ
みそらちゃんのBD当日に行われた「青春!恋のDestination」公演。生誕祭とは別に思い切りお祝いをさせてもらえるのはありがたいし、(こんなん、なんぼあってもええですから。笑)そんな日に最前列に招かれたのもみそらちゃんとの強いご縁の賜物と思った。さて、セトリは進んで中盤戦。四曲ぶりに戻って来るみそらちゃんを「紫×黄」のペンライトを振って迎えた。#8-1竹内先輩(新澤、塩月、田中美、吉見、石山、松本、西田)歌い出しは、しんしん。次のパート