ブログ記事103件
岩塩の像マチュピュよりウユニ塩湖だなと一人で越に入ってました。
過酷なツアーinボリビア🇧🇴2026年2月27日から3月1日これから夜行バスでラパスへ戻ります!約2日間、ネットなし生活📵携帯ほぼ使えずの世界。ボリビア・ウユニからチリ国境まで、4WDで走り抜ける過酷なツアーに参加してきました🚙💨日本人やアジア系メンバーと一緒だったので楽しかったけど、標高5,000m超えはやっぱりキツい…💦高山病の薬を飲んでいても、なかなかのハード環境。空気は薄いし、寒暖差も激しいし、道はガタガタ。でも、人生で一度は行ってみたかった場所。来られて本当によかった!
2022/12/24〜2023/01/01クリスマス年末年始休暇、思い出し日記ペルー・ボリビア旅行12/285日目昼食後オルロを出発して、夕方ウユニへ到着。ラパスから陸路で約8時間まあ、大半は寝てましたがてなわけで、到着ーウユニ塩湖沿岸にあるPALACIODESAL世界で初めての塩のホテルです。周りはなーんにもありませんただやっぱりウユニへ来たらこのホテルに泊まらないと中がオシャレすぎて且つ豪華めっちゃ綺麗です部屋の前の廊下アートに無頓着な私でも素晴らしさが分
ウユニ塩湖につきました!おおまかな日程は🔹リマ🔹クスコ🔹マチュピチュ🔹チチカカ湖🔸ウユニ塩湖🔹ラ・パス🔹ナスカいよいよウユニ塩湖畔の塩のホテルルナサラダ塩でできたレンガを積み重ねているイメージとても素敵な内装<泊まった部屋><ホテル内>部屋の前にウユニ塩湖(真っ白ではないけれど)が眺められるエリアがたくさん☆出張中なので今日は写真のみ
岩塩のソファ塩が敷かれた床屋内ハンモック塩のホテルの共用スペース
せっかくですから塩のホテルのあちこちをご紹介します見た目はいいんですが塩ですからいろいろ厄介です
4/19-4/24クスコ(標高3,400m)からさらに標高の高いボリビアの首都ラパス(3,650m)へ移動到着してみると思った以上に肌寒い…持ってきた服はほとんど夏物ばかり手持ちの少ない秋ものを着回してしのぐ日々です「息切れは空気の薄さだけじゃない」〜頭の空気も薄いのでは?〜せっかちなグランマはいつも通り早めに空港へ到着年齢とともに「早め行動」が習慣になりすぎて時間を持て余すこともあるけど空港のPriorityLoungeでゆっくり過ごすのが定番になっているでも
こんにちは。現代氣功(氣幸)を活用し、あなたの心と身体の健康を整え、さらに理想の未来と夢(ゴール)の実現をサポートする氣幸師のTakahiroです。このブログでは、現代氣功、クンダリーニヨガ、コーチング、食に関する情報を通じて、あなたが理想の未来とゴールを実現するための理解を深め、実践的なアプローチをお伝えしています。3月の感謝のヒーリング参加者募集中4月6日(日)午前8時~45分程度今回のテーマは、「人間関係に感謝し、共鳴する心で調和を生む春
ご訪問ありがとうございます🌿アナウンサー、会社経営者として働く日々とダウン症候群のある娘との日常ブログです長谷部真奈見『“1000分の1”と共に』このたびアナウンサー部門でブログを書かせて頂くことになりました長谷部真奈見です。初めてお読みくださる方も、これまでお付き合い下さっている皆さまも、本当にありが…ameblo.jp⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ついに、ボリビア🇧🇴ウユニに到着🛬(ここに来るまで色々あっ
つらい夜行バスで7時頃ウユニに着いた。座席は180度近くに倒れるが、身動きとれなかった。旅行社で、翌日からの1泊2日のツアーに、今夜の宿泊は塩のホテル、「クリスタル・サマニャ」を予約した。車でホテルに送ってもらうときに、寄り道してもらった。列車の墓コルチャニ村塩のホテル、クリスタル・サマニャ(CrystalSamana)到着ウユニ塩湖の縁にある。すべて塩でできている。壁も天井も床も塩。いつも価格重視のホテルだが、今日だけ高級ホテル。
こんにちはWECのやよいです皆さんカーニバルはどう過ごされましたかシーズン最後のパタゴニアでペンギンさんと会ってきたご家族もたくさん長い休みがとりにくいなぁと、海方面にいかれたご家族も(あいにくの雨だったけれども。。)そしてWECでは念願のコロナ以来3年ぶりの待ちに待ったウユニ塩湖ツアーを満員御礼32名の大所帯で主催いたしましたお蔭様で、ツアー発表から約1週間でキャンセル待ちがつき、去年から皆様楽
実はその後も高山病の症状が続き、ろくに観光も出来ず…リアルタイムブログを綴る力もありませんでした。。あれからまぁボリビア国内でいろいろありましたが、大晦日は奇跡的になんとかギリギリOKまで回復し(?)ウユニ塩湖までやって来ました🙂パンデミック前と比べるとまだ全然観光客が少ないそうで載せてもらったプライベートツアーのガイドさん曰く、今年彼が同行した日本人は3組目だが、以前の2組ともはアメリカ在住の日本人だったそうで、日本から来た日本人は2022年ではボクが初めてだったそうで
2009.2.11フッカフカシートのバスに8時間乗って、昨日ぺレイラから首都のボゴタにやってきた。宿は日本人に人気のホテルアラゴン。個室で一人700円と高めだけど、情報ノートもあるし、かなり古いけど落ち着く雰囲気で気に入った。ボゴタはカラフルなアートで溢れている今日は早速“塩のカテドラル”に行ってみよう!!バスみたいなトランスミレニオって言う乗り物で、終点のPORTALDELNORTEに向かおう。「終点だから大丈夫
2008.11.5夜中にヒデが外にトイレに出たら、も~~~~~~のすごい数の星が見えたんだって!!「何で起こしてくれなかったのよ~!!」って言ったら、「起こしたけど全然起きなかった。」らしい確かに結構酷い高山病の症状が出ていたから起きれなかったのかもなぁ・・・朝食を食べて7:30に出発〜!!!今日も眠気がひどくて道中眠りっぱなし面白い岩。LAGUNAHONDALAGUNAHEDIONDA
ウユニ塩湖の塩でできたお店とホテル標高3600m以上のところにあるウユニ塩湖では太陽が近く感じられ標高のせいなのか紫外線も強いとか…日中は凄まじい太陽が痛かったですでも一歩ホテルに入るとひんやり気持ちいい✨ソファーもベッドも壁も塩でできていてステキな体験ができました私たちが行ったっきはホテルにはフランス人のご夫婦と私たちの2組だったようで昼間塩湖で出会ったたくさんの人達はどこへいったんだろう?と少し不思議にもおもいましたが静かに静か夕陽をみながらワインを飲み
旅に行きたすぎる毎日なので、またまた振り返り旅話を…。新婚旅行に2ヶ月間南米を旅したのですが、旅のクライマックスはボリビアのウユニ塩湖での日々です8月〜10月の2ヶ月間だったのですが、日本で有名な鏡貼りの美しい姿は1月〜3月にかけての雨季の時期。残念ながら時期は違ったのですが、少しでも望みをかけて雨季に近い旅の最後にプランニングしました。でもこれが功を奏して、なんと乾季の一面乾いた塩の大地も、天空の鏡ばりも、両方見ることができたのですーーーまずは乾季の姿から。不思議な塩の形は、自然の形
<ボリビア旅2017~18>ウユニ滞在3日目で最終日の朝です。5時にホテルを出発。この日も雲は煙のようにわずかにある程度で、すっきりとした天気でした。ツアーメンバーで並んでポージング。雲がピンク色に染まっていてアニメーションのような不思議な色合い。最後の日の出の雲に隠れることなくしっかりと拝むことができました。再び並んでポージング。被写体のポーズもネタが尽きてきた頃、ツアーメンバーの一人が持ってきてくれた風船を使うことに。シンプルな色のウユニ塩
<ボリビア旅2017~18>ウユニ2日目の昼の続きです。トゥヌパ火山の麓地面の乾いた塩湖ではトリック写真を撮影四国の半分もの広さのあるウユニ塩湖は訪れるエリアによって風景が変わります。ウユニ塩湖の東側。塩のホテルの1つ『プラヤ・ブランカ』。こちらがホテルの内部です。質素な造りですがしっかり塩です。このホテルのすぐ前にある【各国の国旗が掲げられた場所】が有名です。あれ?ウユニ塩湖は風が強いため旗が靡いていますが風向きによっ
<ボリビア旅2017~18>【ウユニ塩湖】到着。ポトシより標高が低いからか、それとも安堵感からか、高山病が原因のズキズキする頭痛が僅かに収まった気がしました。ウユニ塩湖の入口にあるコルチャニ村。まずはホテルにチェックイン。今回の宿泊は『塩のホテル』。このエリアには4軒ほど塩のホテルが建っていますが、その中でも一番古い歴史を持つ「ParaciodeSal」に泊まりました。ParaciodeSal(パラシオ・デ・サル)は”塩の城”という意味
こんにちは(´∀`)ペルです日差しが眩しい季節になりましたねー新緑が元気で鮮やか元気をもらえますさて今回は前回の続きボリビアのウユニからアタカマ砂漠を抜け、チリを目指すツアーに参加中のわたくしペル一行初日はウユニの街から列車の墓場を抜け、塩で出来たレストランでランチ真っ白なウユニ塩湖をぐんぐん進みますランチの後、しばらく車が進むと突然現れるのがこちら!蜃気楼によりサボテン群が魚の群れに見えたことから「魚の島」と名付けられた「インカワシ」と呼ばれる場所です∑(゚Д゚)ここだけ
ペルーボリビア旅行の続き4日目クスコからボリビアへ入国しラパス空港(標高4061mここで4時間待ち、乗り継ぎ時にたくさん歩かされたので貧血も発症)経由でウユニ(標高3660m)ホテルは塩で出来たホテルクリスタルサマーニャ(HotelCristalSamana)でした。そしてほぼ日本人観光客。5日目ウユニ塩湖へ今回一番楽しみにしていたウユニ塩湖。雨季から乾季へ移る季節だったので、両方の景色を楽しめました。ここは既に表面の水がほとんど干上がっています。ガイドさんが塩の結晶
南米旅行4日目夜。クスコから、サンタクルスを経由して、ラパスに到着しました。次の目的地ウユニ塩湖に行くには、ラパスから飛行機に乗る必要があります。ラパスは、ボリビアの首都。といっていいのかな?議会などの行政機関はラパスにあるようですが、憲法上はスクレという都市が首都らしい。ラパスは、世界一標高の高い首都。と言われています。クスコと同じように、すり鉢状の地形です。一番低いところでも、標高3600m。ラパスの空港すり鉢のふちにあるので、なんと標高4100mです。飛行機降り
ウユニ塩湖の旅は、友人であったエコツアーガイド『太郎さん』による、6名参加のプライベートなツアーだったわけですが。個人的に『ウユニ塩湖でやりたいこと』をリクエストしていました。普通のツアーじゃやらなそうなことも。"私がウユニ塩湖でやりたかったこと"その①は『ウユニ塩湖で珈琲を豆から挽いて飲む』→記事はこちらその②は『ウユニ塩湖の星空の下で焚き火したい』→記事はこちらそして今回お送りする、その③は『ウユニ塩湖でのんびりスケッチする』です。小さい頃から絵を描くのが好きだっ
2月22日、ウユニから。ホテルの窓から。良い眺めだ、2泊した塩のホテルはクリスタルサマニャ、塩湖の淵にここの他2軒の塩のホテルがある。部屋はこんな感じで、壁も床も塩のブロックを積み上げたもの。8時ホテルをチェックアウト、いつもの運ちゃんのランドクルーザーで空港へ向かう。空港には今日も我々と入れ代わりやって来る訪問者を待つタクシーが待機中、2012年に出来たのかな?ウユニの空港、いまや世界中から人が来る空港だが小さい。9時45分発、アマゾネス航空303便、ラパスまでの所要
皆さん、こんにちは。世界を旅する歩くパワースポット⭐️ことななこです。マイル講師・インチキ占い師旅コンサルをしながら出会った全ての人々を人生のファーストクラス✈︎に導くお志事をしていますウユニ塩湖の旅@2020年の続きです塩のホテルに移ったこの日。2020年2月2日ーなんと私の誕生日3年前からリベンジするならこの日しかないとかたく心に決めていましたホテル内の散歩を終えて少し、おへやで休憩し窓から夕日鑑賞その後、レス
皆さん、こんにちは。世界を旅する歩くパワースポット⭐️ことななこです。マイル講師・インチキ占い師旅コンサルをしながら出会った全ての人々を人生のファーストクラス✈︎に導くお志事をしていますウユニ塩湖の旅@2020年1月ー続いては、こちらに泊まりました◆LUNASALDA通称@塩のホテルです3年ぶりのご対面。めちゃくちゃキレイになっててビックリ思わずただいまのポーズ実はこの日、私の誕生日でもありまして朝から記念撮
今回もウユニ塩湖のホテルを紹介。宿泊したのはウユニ塩湖の『塩』で出来たホテル『HotelLunaSalada』(ホテルルナ・サラダ)ルナ・サラダの公式HPトリップアドバイザーHP『施設編』の前々回はこちら『個室編』は前回はこちら今回は前々回から2回で書けなかった『レストラン他編』をお届け!まずはレストラン。塩のレストラン!床は粗塩、壁や柱は塩のブロック積み。光が差すと白さが際立ちます。明るくて気持ちのイイ空間。朝食&夕
今回もウユニ塩湖のホテルを紹介。宿泊したのはウユニ塩湖の『塩』で出来たホテル『HotelLunaSalada』(ホテルルナ・サラダ)ルナ・サラダの公式HPトリップアドバイザーHPエントランスなど『施設編』の前回はこちら。今回は『個室編』をお届け!『塩』で出来たホテル?ウユニ塩湖で泊まるホテルの内容を聞いた際に、頭に『?』が浮かびました。そりゃそうです『塩』なんですから(笑)。そして、やっぱりいろいろ想像するわけです。塩のホテルってどこまでが
今回はウユニ塩湖で3泊したホテルを紹介。まずはエントランスほか施設編を。泊まったのは、ウユニ塩湖ならではの『塩』で出来たホテル!!『HotelLunaSalada』(ホテルルナ・サラダ)ルナ・サラダの公式HPトリップアドバイザーHPウユニ塩湖のほとりには3つの塩のホテルがあります。「パラシオ~デ・ソル」「クリスタル・サマニャ」「ルナ・サラダ」の3つ。その中でも全30室と規模の大きいのが今回泊まった『ルナ・サラダ』。デザイン性の高いインテリ
皆さん、こんにちは。世界を旅する歩くパワースポット⭐️ことななこです。マイル講師・インチキ占い師旅コンサルをしながら出会った全ての人々を人生のファーストクラス✈︎に導くお志事をしています南米南下の旅@1日目ー続いてはウユニ塩湖のど真ん中にある旧塩のホテルに向かいます世界で1番はじめに出来た塩のホテル。観光客で賑わいましたがお水と電気、ゴミ問題であえなく閉館・・・。今は休憩場になっています。ここのトイレは有料です