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皆さん、お疲れ様です♪9月27日(土)にモーターランド鈴鹿で開催される『TYPE-Bサーキットミーティングwith馬力感謝祭』も当日まで1ヶ月を切りました♪お陰様で!BARIKI感謝祭への参加表明も次々と頂くありがたい状況でして、皆さんの期待の高さが伺え、それに比例し、様々なイベントに関する問い合わせも連日頂く状況です♪と言う事で!今回はお客様からイベントに関する問い合わせの多い事をピックアップして公式にご回答を致します♪①「BARIKIで車やパーツを買った事はな
『2025SuperFormulaRd1.2鈴鹿サーキット/#50選手小出峻選手』昨年、SUPERFORMULALIGHTS(昔のF3)で、シリーズチャンピオンを獲り今年からスーパーフォーミュラに昇格の小出峻選手。SFデビュー戦で、いつ…ameblo.jp先週末はスーパーGT開幕戦で岡山でした。予選の土曜日は晴れてたのに、決勝は雨スタートで波乱の展開の中、11番グリッドスタートの#17AstemoREALRACINGは、8位入賞でした。リアルレーシング
トミカくじR賞トミカプレミアムRacingNSX-GT2台セットです。トミカくじとても話題になりましたね!2018年のスーパーGTのマシンがモデルとなっています。こちらのマシンはチーム無限NSXGTのマシンとなります。現在はARTAと一緒になり16号車として今現在も活躍していますね!2018年は武藤英紀選手と中嶋大祐選手の二人のドライバーが登録されています。中嶋大祐選手といえば中嶋悟選手の息子さんでもあることが有名で現在は現役を引退し、飛行機のパイロットをされているそうです!このト
3月29日、静岡県の富士スピードウェイで開催されている2025スーパーGT富士公式テストは初日午後のセッション2が行われ、GT500クラスは17号車AstemoCIVICTYPER-GT(塚越広大/小出峻)、GT300クラスは6号車UNI-ROBOBLUEGRASSFERRARI(片山義章/ロベルト・メリ・ムンタン)がトップタイムを記録している。午前のセッション1開始前から雨がコースを濡らした2025スーパーGT富士公式テスト。お昼のピットビューイングを挟んで行われた午後のセッショ
大阪オートメッセ2025岡山国際サーキット・サーキットクィーン大阪オートメッセは毎年スーパーGTとコラボしている。入場ゲートを過ぎると真っ先にスーパーGTマシンが展示されていてお客さんを出迎えてくれる。展示マシンはその年によってGT500の3メーカーのものだったり趣向が異なる。GT500チャンピオンマシンauTOM'SGRSupraGT300チャンピオンマシンVENTENYLamborghiniGT32003年チャンピオンマシンザナヴィNISMOス
昨日は、オートメッセに行ってきました初日の午前中は、空いてました入り口を入ってすぐに、SUPERGTの2024年のチャンピオンカーがお出迎え今回は、車よりも2025年のSUPERGTのキックオフ的なステージを観に来ました今回のゲストドライバーは、GT500チャンピオンカーのドライバーの坪井選手、山下選手、そして17号車の塚越選手そして忘れてはいけない、GTAの坂東代表今回も、坂東さんの爆弾発言があるのか期待していたら・・・なんと、富士でスプリントレース土日両日開催だとまだ、
2024スーパーGT鈴鹿GT300Kmグランドファイナル2位:AstemoCIVICTYPER-GT/塚越広大/太田格之進組ホンダ勢トップの予選2番手を獲得。ピットストップ等で順位を落としてしまった。「今回はダメかな?」と思わされたが、終盤の追い上げで今季最高の2位表彰台を獲得。塚越広大選手太田格之進選手全車同じ80km/hでの走行になるフルコースイエローだが、❝コース最短距離❞を走る事によって前走車との差を詰める頭脳戦をとって場内を沸かせた。こういう柔軟な
本日の小暮卓史は、塚越広大と🤣どうした?頭痛いのか⁉️🤣🤣🤣
平凡なウィークデーを過ごしてます。8月の盆休みに向け、仕事の調整を開始してますが・・・。一般の方々が9連休に対して、現時点で休み確定は1日だけ。(汗)憂鬱ですわ・・・。それでは、写真を掲載します。鈴鹿スーパーGTより、Astemoレースクイーンです。6/1ピットウオークより。亀澤杏奈さん。塚越広大選手と一緒に。6/2ピットウオークより。安倍有里子さん。掲載されている画像は全て、モデル本人様・所属事務所様を除いて、当ブログ外での二次使用および外部ホー
POTENZACIRCUITMEETINGRd1タイムアタック結果!!先日、筑波1000で開催されたPCMでタイムアタックの結果報告です!先ずはPCAGR86ですがGT500AUの伊藤大輔監督にアタックして頂きました!タイムは40”496でこのGR86のセカンドベストのタイム記録して頂きました!当日、車両に乗り込んで数周確認してのアタックでこのタイム凄いです!BOSSの車両に乗った事も初めてです!ホントこのGR86パワー系はエキマニ+マフラーにECUチューニングしただけの車
快晴のゴールデンウイーク後半戦に幕を開けた2024年のスーパーGT第2戦、富士スピードウェイでのGT500クラス公式予選は、開幕戦岡山のオープニングラップで辛酸を舐めた17号車AstemoCIVICTYPER-GTの塚越広大/太田格之進組が、雪辱を期す予選最上位を獲得。明日5月4日(土)に行われる3時間レースに向けお膳立てを整えるとともに、今季デビューの新型シビック・タイプR-GTに初のポールポジションをもたらした。連休初日より爽やかな天候に恵まれたサーキットは、翌日の土曜決勝日も全
3/2920時からの言いたい放題!は日産陣営からロニー男ホンダ陣営から広大トヨタ陣営から翔ちゃんGTA公式テスト岡山と、GTA公式テスト富士を終え、様々な事が見えてきた地点で、開幕前の情報整理を毎月ご視聴頂く言いたい放題仲間の皆さんと、各陣営の代表者と大いにやろうではありませんか!😆セクシー聖子ちゃんにレース博士の田中康二オートスポーツ編集長と張り切ってまいりましょ✋️番組ページはこちら↓↓https://live.nicovideo.jp/watch/lv
8月16日、全日本スーパーフォーミュラ選手権を開催する日本レースプロモーション(JRP)は、カーボンニュートラルとエンターテインメント性の向上に向けた車両開発を目的とした、2023年の開発テストの概要について発表。その中で今季の開発ドライバーとして塚越広大、そして高星明誠の起用を明らかにした。JRPはカーボンニュートラルとエンターテインメント性の向上に向けた車両開発を2022年より実施。昨年は年7回、5カ所のサーキットで総走行距離1万km(約60レース分)を超える実走テストを行い、その結
NTTインディカーシリーズ第12戦、アメリカ・アイオワ州のアイオワスピードウェイで行われたダブルヘッダーのレース2は、まるでレース1をリプレイしているかのようなジョゼフ・ニューガーデン(チーム・ペンスキー)が圧勝で2連勝を飾った。チップ・ガナッシ・レーシングから参戦した佐藤琢磨は、レース1の9位を上回るべくレースに臨んだが、ウォールとの接触もあり25位に終わった。琢磨はレース2に向けてまったく光明を見出せていないわけではなかった。第1レースのデータを元にマシンへ変更を施し
皆さん、お疲れ様です♪昨日に続く翌日・・・GTドライバー塚越広大選手が営む「フォーミュランド・ラー飯能」に鈴鹿店店長小林と、お邪魔させていただきました♪塚越広大選手公式ウェブサイト塚越広大-tsukakoshikoudai.netレーサー塚越広大の公式ウェブサイト。国内最高峰のスーパーフォーミュラとスーパーGTにフル参戦しています。最新ニュース、ブログ、レースレポート、インタビュー、プロフィール、ギャラリーなど掲載。www.tsukakoshikoudai.netまず
皆さんこんばんは。セルモです。やっと木曜日、、、後1日行けば休み。しかも3連休〜😆その後の1日が長いんだよなぁ~😢頑張るしか、、、ないなぁ、、、さてそんな今日はコチラ👇のミニカーを紹介したいと思います。エブロ44179KEIHINNSX2009ですね。コレ未だに高値がついてます💦やはりこのカラーリングとNSXラストイヤーだからですかね?🤔ちなみに当時の戦績は開幕戦岡山予選7位、決勝5位。第2戦鈴鹿予選6位、決勝6位。第3戦富士予選14位、決勝11位。第4戦セパン予選
『SUPERGT.Rd2富士SW/#100』予選ではポールをとった山本/牧野組今回はイクか?と思ったんですけどね!惜しくも決勝レースでは2位でした。で、写真は多め!(笑)#100TEAMKUNI…ameblo.jp前回写真を貼った↑2位のNSXに続いて、3位もリアルレーシングのNSXでした。てことで、今年最後になるNSXだと思うと、撮影多め!です。#17AstemoREALRACING/AstemoNSX-GT塚越広大選手/松下信
2月23〜24日、全日本スーパーフォーミュラ選手権をプロモートする株式会社日本レースプロモーション(JRP)は、栃木県のモビリティリゾートもてぎにおいて、8回⽬となるカーボンニュートラル(CN)開発テストを行った。今回の開発テストでは、docomobusinessROOKIEの監督に就任する石浦宏明に代わり、笹原右京が赤寅のステアリングを握った。『SUPERFORMULANEXT50(ゴー)』を掲げるJRPは、この先の50年もモータースポーツが持続可能であるよう、さまざまな取り組
2月21日、全日本スーパーフォーミュラ選手権に参戦するスリーボンド・レーシングは、2023年の参戦体制およびマシンのカラーリングを発表した。すでにホンダから発表されているとおりドライバーには福住仁嶺を継続起用し、1台体制で新車『SF23』が導入される2023シーズンへと挑む。■カラーリングは1970年代への『原点回帰』昨年までは道上龍監督率いるドラゴコルセとジョイントする形で参戦してきたスリーボンドだが、今季は3年ぶりに『ThreeBondRacing』の名を復活させ、株式会社スリーボン
2月8〜9日、岡山県の岡山国際サーキットで、スーパーGTGT500クラスに参戦する10台の車両が参加してのHRC主催のメーカーテストが行われた。2日間4セッションのテストでは、5台が参加したホンダNSX-GT勢が速さをみせ、4台のトヨタGRスープラ勢、そして前年チャンピオンのTEAMIMPULのニッサンZGT500に差をつけている。2022年はチャンピオンを争いながら、ランキング4位となったAstemoREALRACINGの塚越広大に、メーカーテストで取り組んでいること、そして202
ランキング3位で最終戦もてぎに臨んだ17号車AstemoNSX-GT。予選10番手でQ1敗退となってしまい、決勝での巻き返しを狙い、一時は4番手まで順位を上げたが、最後は力尽きて5位フィニッシュ。優勝を100号車STANLEYNSX-GT、カルソニックIMPULZにタイトルを奪われる形で今シーズンを終えることになった。レース後の塚越広大に聞いた。「残念でしたね。今日の前半、いい展開で(松下信治が)ポジションを上げてきてくれたし、ピットアウトしてからも、前半と違うタイヤを選択して、ア
10月26〜27日、全日本スーパーフォーミュラ選手権をプロモートする株式会社日本レースプロモーション(JRP)は、三重県の鈴鹿サーキットにおいて、6回⽬となるカーボンニュートラル(CN)開発テスト(次世代車両開発テスト)を行った。今回のテストでは、これまでのテストで得られたデータを元に、ドライバーの⼒がより発揮できるようエアロダイナミクスを改善した新しいボディーワークを装着した2台の開発車両により、⾛⾏評価が行われた。具体的には、フロントウイングのフラップ形状、翼端板、リヤウイン
2022スーパーGT第7戦『FAVHOTELAUTOPOLISGT300kmRACE』が大分県のオートポリスで開催され、公式予選Q2で、GT500クラスはリアライズコーポレーションADVANZ(佐々木大樹/平手晃平)がポールポジションを獲得した。1位リアライズコーポレーションADVANZ(佐々木大樹/平手晃平)2位STANLEYNSX-GT(山本尚貴/牧野任祐)、3位WedsSportADVANGRSupra
シーズンも終盤戦を迎えた2022年スーパーGT第7戦、九州オートポリスでのGT500クラス決勝は、土曜午前のクラッシュから挽回を見せた松下信治と、セカンドスティントで首位独走を決めた塚越広大の17号車AstemoNSX-GTが今季初優勝。2位の100号車STANLEYNSX-GTとともにホンダ陣営がワン・ツーフィニッシュを決め、最終戦を前にタイトル戦線に急浮上する結果となった。10月に入って全国的な秋晴れにも恵まれ、地域によっては30度越えの真夏日も予報される週末は、前日の予選から参
「M4X(クロス)」カート大会・神戸スポーツサーキット編スーパーGTドライバーが監督・指導するカート大会。ドライバーにお会いできるので、神戸スポーツサーキットまで観に行って来た。一度行っているので交通量やルートはだいたいつかんでいるが、念のために早朝出発。8時前には到着したので文庫本を読んで時間つぶし。今回のマスクはチームや選手に関係ないVANRACINGMATE朝のうちはヒンヤリとしていたが、参加者が集まって来る9時前にはもう暑くなっていた。駐車場がすぐ脇にあ
スーパーGT第5戦・鈴鹿450km土曜日の予選Q2は連続ポールのWedsバンドウ、昨年ポールのRedBull無限、新型ZのMOTULAUTECHが❝いつもの❞面々が顔をそろえた。ピットアウトして2周、もしくは3周しかしない。アタックラップは1周か2周の真剣勝負。コントロールタワーを通過するマシンが記録を塗り替える。逆バンクで観戦していたので爆音で場内アナウンスが聞きづらいところもあるが、ピット上のモニターを眺めつつ状況を把握。逆バンクのコーナー速度で「あ、これは良いタイム出した」
スーパーGT鈴鹿300Km鈴鹿にファクトリーがあるらしいAstemoREAL。地元で嬉しい2位表彰台を獲得した。2位:AstemoREALNSX-GT松下信治選手ホンダに移籍し、ここでも強さを見せる。GT-Rだから速かった訳ではない。アステモの赤が松下選手のイメージカラー(トマトの赤)に合っている。スタート松下選手は❝競り合い❞に強い感じがした。1/43SF19No.50B-MaxRacingTeamM-TECHR-417ESuperF
寡黙な感じで、リアルレーシングのイメージと塚越選手のイメージがピッタリ被ります。俺はね。そして移動の時に見かけると、いつもスーツの塚越選手だけど、今年の移動中は見てないので、どうなんかしら?と思いつつ、俺の中では、しなしょうの品川とも被る塚越選手。まぁそんな塚越選手と松下選手のリアルレーシングが、決勝2位ってことで、今年は期待してます。♯17AstemoREALRACING/HondaNSX-GT塚越広大選手/松下信治選手20
5月18〜19日、大分県日田市のオートポリスで、全日本スーパーフォーミュラ選手権のこの先の50年を見据えた次世代車両の第3回開発テストが行われた。富士スピードウェイでの第1回、鈴鹿サーキットでの第2回に続き、石浦宏明と塚越広大のふたりが2日間合計8時間を走り込み、さまざまなテストを行った。2台のダラーラSF19開発車両『ダラーラSF19CN』で行われているスーパーフォーミュラの次世代車両開発テスト。4月6〜7日に富士で行われた第1回ではカーボンニュートラル・フューエル(CNF)、新たな
この先の50年を見据えた次世代車両の開発のため、4月から始まっているスーパーフォーミュラの開発テスト。第3戦明けの4月25日から2日間、三重県の鈴鹿サーキットで第2回目となるテストが行われ、通称“赤虎”“白虎”と呼ばれる2台のSF19テスト車両が、石浦宏明と塚越広大の手により精力的に周回を重ねた。前回の富士でのテスト同様、今回もさまざまなテストメニューが用意されていたが、なかでもここ鈴鹿で初投入され注目を集めたのが、麻などの天然由来のバイオコンポジット素材を使用したBcomp社のボディカ