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今回も僕の疑問を調べてみた記事:「なぜ物理学者は粒子の大きさを「ゼロ」にしたのか?壮絶な妥協と、1人の技術者のモヤモヤ」です。過去の以下の記事でも書きましたが、僕は、これまで積み上げてきた科学の業績を「突然」あっさりとなかったことのように扱うのは、とても、奇異に感じてしまいます。参考:海洋工学、土木、そして非線形。迷い続けた26歳までの航跡0.はじめに~「大きさのないものをいくら集めても、マクロな大きさにはならないよね?」~現場のエンジニアとして長
◎量子論からの出題整理過去6回での量子論からの出題前回は6件としましたが、実際は12件,,,前回取りまとめたものはテキストの範囲外のもので、考え直すとテキスト範囲内のものも量子論だよなと思い直したものともあれテキスト内の内容であればテキストを読んで覚えればよいし、テキスト外の内容で、試験に出そうな内容を探していきたいと,,,この動画シリーズが、量子論だと「お手柔らかな方」と思っていて、実際にどんなものがあったのだろう,,,と整理したのが下記昨晩から引き続きこの「の
結局、水かけ祭りといっても、水が供給されないと、水鉄砲のタンクだけではすぐに玉切れになります。パタヤの水かけには2パターンあって、・バーなどの店先にある水桶から給水して、バーで酒を飲みながら通りがかりを襲う・トラックの後ろに水タンクを載せ荷台に4-5人乗ってトラック同士で勝負する朝6時のパタヤビーチロード給水タンク車が路肩停車中青いプラスチック製の樽がずらりこの樽のイヤなところは、ごみ入れにも使われるものなので、その転用品?と見えてしまう点,,,まあ元々あまりきれいな水
朝永振一郎さん朝永振一郎(ともながしんいちろう)1906年3月31日生まれ、1979年7月8日、満73歳没。東京市小石川区小日向三軒町(現在の文京区小日向)生まれ、京都府京都市育ちの物理学者。日本で2人目のノーベル賞受賞者。相対論的に共変でなかった場の量子論を超多時間論で共変な形にして場の演算子を形成し、場の量子論を一新した。父:朝永三十郎(哲学者、京都大学名誉教授(西洋哲学))朝永振一郎ポスターブリキ看板金属缶ポスターレトロ装飾メタルサインモダンホー
物理で語り尽くすUFO•あの世•神様の世界アインシュタイン、マックスウェル、ディラック、シュレーディンガーさえも超えて保江邦夫,井口和基【4】(ヒカルランド)前回のブログ記事は以下の通りです。物理で語り尽くすUFO・あの世・神様の世界保江邦夫✕井口和基(ヒカルランド)【3】アメーバブログ記事より物理で語り尽くすUFO・あの世・神様の世界保江邦夫✕井口和基(ヒカルランド)【3】アメーバブログ記事『物理で語り尽くすUFO・あの世・神様の世界保江邦
本日も引き続き、生成型人工知能のchatGPTとの会話結果を、掲示していきます。本日の話題は、経路積分の先端物理における位置づけについてです。経路積分ですが、これは場の量子論において素粒子間の反応や変換の経路と確率を計算する式です。しかも「作用」の単位なので全体像で見れます。経路積分においては、量子論の基本である波動性や多重性はもはや表には出てきていませんが、式の中に自然に内包あるいは含蓄されています。特にその間つまり単粒子と多粒子をつなぎそうな「生成消滅演算子」ですが、素粒子が
本日も引き続き、生成型人工知能のchatGPTとの会話結果を、掲示していきます。本日の話題は、量子場理論における「量子的重ね合わせ」の位置づけです。素朴な量子論では、エネルギー順位は同じだが異なる状態が複数同時に存在する、「重ね合わせ」が顕著な特徴でした。ところがこの重ね合わせが、素粒子同士の生成・消滅等の反応過程を記述する量子場理論になると、あまり表に出てきません。これは重ね合わせが消滅してしまったからではなくて、素粒子の生成・消滅過程により注目するために、重ね合わせが目立たな
「素粒子は粒のような姿かたちを持たない」「それはエネルギー量だけを与えられた、空疎な数学的存在(量子)」・・・って話を、前回にしたところなんでした。ここから先、さらに込み入った「量子場」の話をしていいですか?いえ、します。われわれの四次元時空世界は、のたうつエネルギーの層が束ねられた「場」というものでできてるんです。そのエネルギーの波同士のぶつかり合いで、いろんな基本現象が起きます。・・・訳わからんすね、でも聞いて。例えば、クォーク場ってのがあります。クォークについては何度も説
数式をブログに挿入する術を入手した。色々調べて見るもんだね。元々、数学とか物理とかの話をしたくてブログを始めたので、数式をキレイに書けるのであれば本望だ。やっぱり、美しい数式が書かれていると、いいよね。オレの好きな数式を書いて行くよ。オイラーの等式。二つの無理数(ネイピア数と円周率)と二つの基本数(1と0)それから、虚数単位まで出てくる。なんでもあり、数学の傑作選みたいな数式。虚数を使うと、無理と道理がくっつけられるよ、てな感じなのかな。アインシュタ
明日、土曜日夜10時からNHKスペシャル『量子もつれ』が放送されますどのくらいのレベルの放送なのかはわからないけれど「量子もつれ」は、私達の空間に満ちあふれていると言うよりは、現代の物理学の最先端では、私達の住んでいる宇宙空間は「量子もつれ」の集積だと考えられているのです一方、現代の物理学の標準的ん考え方は、「場の量子論」的な考え方に沿っていて私達の空間つまり宇宙空間では、仮想的な「粒子」が生まれたり消えたりしていると言うものなのですつまり、宇宙空間というのは、単なる星や銀
理研iTHEMS基礎科学特別研究員で数学者の森脇湧登さんを取材させていただいた記事が理研iTHEMSの研究者紹介ページにアップされました!ぜひご覧ください「数学と物理の横断から見える新たな視点」https://ithems.riken.jp/ja/new-perspectives-intersection-mathematics-and-physics
こんにちは、NAOMIです。生きづらかった幼少時代から、ウツになった20代、少しずつ楽に生きる方法を身につけてきた30代…パートナーとの別れをきっかけに引き寄せの法則を使って婚活を始め、すぐに大好きな人と出会い、半年で婚約、結婚へ。2023年には第一子を出産しました2023〜24年にかけて引き寄せの法則がはたらく仕組み、宇宙の真理がやっと腑に落ちて、探求を(一旦)終え今度はさらにそれを活かして人生を楽しむステージへ私が実際に楽
量子力学というとシュレーディンガー方程式、というくらいシュレーディンガーによる波動力学は有名ですが、同時期にハイゼンベルクによる行列力学も提唱されていました。行列力学の方が理論的にスッキリしていたようですが、実用的には波動力学の方が使いやすいようで、通常は波動力学を用います。2種類の定式化からしばらく経って、ファインマンによる経路積分という定式化も提唱されました。量子力学を発展させて場の量子論に移行しようとするとこちらの定式化の方が扱いやすいということは聞いていたのですが、わかり
キーボードは?えっ!?指?この方々、本当に量子コンピューター?どう転んでもコンピューターではない!漁師・猟師だ!!うっわー!こえ~胴体が逆向いてるぅそう反胴体だ!!1回で、いくつもの計算ができる両親に育てられた子たくさんの半導体を詰め込んで混んでんさーな子両親コンピューターはすごいのだ!!また明日人気ブログランキングへお仕事のご依頼はこちらからどうぞ
量子力学は、粒子とされてきた電子の波動的な振る舞いを記述するために発展してきました。波動とされてきた光の粒子的な振る舞いを記述するために発展してきたのが場の量子論です。量子力学に関する本はいろいろ読んでだいたい理解できた気がするのですが、場の量子論についてはイマイチよくわからない。「「場」とはなにか」という都築氏のブルーバックスでそれなりに「場」というもののイメージはできたのですが。だいぶ昔に読んだ「相対論的量子論」というブルーバックスは生成・消滅演算子が重要な役割を果たす
皆さん、パウリ効果ってご存知でしょうか。その人が近づくと機械が壊れるという不名誉な…(笑)ただ、この方は量子力学に多大なる貢献をしているそうで、理系の知人が「実はすごいパウリ」と言っていたのを聞いて笑ってしまいました「実は」って(笑)さてそんな物理学者パウリさん愛されキャラで、優秀なんだとしたら、「魚座をめっちゃ使えている人では?」と思い調べてみたいと思いますう〜ん…魚座はあるので予想が外れたわけでは無いですが、火と風星座への集中が凄いので、どちらかと言うとそちらに目がいってしまい
こんにちは。GOLDENKIDです。場の量子論によると、素粒子とは、場に何らの力が作用して励起した状態のことであるといいます。例えば、電子という<粒子>は、電子場という<場>に、何らかの力が作用して励起した状態をいいます。そして、ここでいう場は、エネルギーレベルが最も低い状態のことで、このようにエネルギーレベルが最も低い状態を基底状態、あるいは真空と呼んだりします。つまり、エネルギーレベルが最も低い状態からエネルギーレベルが上がった状態、いわゆる励起した状態を、私たち
ファインマン物理学という名著がありますがジー先生によるこの教科書もファインマン先生と同じくらい面白いと評判のようです。ただし、前書きで「ついて来られない人は相手にしないよ」的なことを書いてあることからもわかるように、すべて丁寧に説明が進んでいくというわけではありません。そういう意味では読むのには結構時間がかかります。もうちょっと時間がある時にじっくり読みたいものです。ジー先生の場の量子論基礎編Amazon(アマゾン)4,550〜14,850円
一つ前のブログ記事では、マイクロ波聴覚効果を応用した無線通信では、信号がノイズに偽装されている旨を述べました。ここで、ノイズに偽装する手法は専門用語でスペクトル拡散通信というのですが、スペクトル拡散通信について既にブログ記事があるので、リブログいたします。スペクトル拡散通信は70年以上前、1940年代に既に開発されているのですが、その当時、スペクトル拡散通信は軍事無線通信に応用されていたので、秘密にされていました。1980年前後にスペクトル拡散通信の軍事機密が解除され、民生利用が認め
今朝、薬草の先生であり、水のスペシャリストである澤本先生からオススメされた雑誌をゲットし読んでいました。澤本先生もこの本の66ページに載っておられます。澤本先生オススメは、理学博士、理論物理学者の安江邦夫先生の記事です。(安江邦夫先生は神様の覗き穴という本を書いておられるそうです。早速注文したので届くのが楽しみです。)私も朝からそれを拝見し、朝からすごいどどーんがやって来ました。ついに悟りをひらいたのか???それは「念」という言葉とともにやって来ました。人間はエネルギーからできてい
先日読んだ相対性理論と同じ物理学入門コースシリーズです。こちらも発行は去年ですが、1982年発行の本の新装版なので構成やフォントが古くさいままです。ただ量子力学ⅠとⅡにわかれているのは最近は重い本が敬遠されるため分冊したのでしょうか。章立てもページ数もⅠとⅡで通し番号になっているのがちょっと不便です。Ⅰはかなり基本的なのでⅡから読みましたが、量子力学の基礎が多少わかっている人であれば十分読めます。内容も古くさいことはなく、十分今でも使える本です。まあエルミートでなエルミットと
繰り込み繰り込み(くりこみ)とは、場の量子論で使われる、計算結果が無限大に発散してしまうのを防ぐ数学的な技法であり、同時に場の量子論が満たすべき最重要な原理のひとつでもある。くりこみにより、場の量子論を電磁相互作用に適用した量子電磁力学は完成した。場の量子論にくりこみを用いる方法は、以後の量子色力学およびワインバーグ・サラム理論を構築する際の規範となる。概要[編集]「量子電磁力学」、「場の量子論」、および「ゲージ理論」を参照量子力学の摂動論では相互作用項を含まない自由ハミル