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報道写真SilaphotoestbonneバルバラBarbaraこの曲は、バルバラが1965年に発表したアルバム『BarbarachanteBarbara』に収録されている。題名を直訳すると「もしその写真が素敵なら」といった意味になる。バルバラの楽曲では珍しく、エスプリが詰まった諷刺的な歌詞となっている。歌詞の内容は...主人公(語り手)は、大統領の夫人という設定で、彼女は新聞の写真に載っている若き凶悪犯の顔写真を見て、「なんて美男子なのかしら!」と一目
令和八年一月廿七日(火)の産経新聞が☕☕✒️1月26日に中部電力本店立ち入りの見出しで1面に記事を掲げてゐます。トツプ記事は産経とFNN合同世論調査と7党首消費減税で論戦衆院選きょう公示の文字が。東京電力ホールディングスが1月26日付けで発表した「経営再建計画」についても報じてゐます。中部電力については、原子力規制委員会の担当者の立ち入りの報道写真とともに『浜岡原発のデータ不正操作』について立ち入って、社員の人たちから事情
HT先生に捧げる本棚9冊目ハル・ビュエル『ピュリッツァー賞受賞写真全記録』(Amazonより)Amazonからお借りしたこの👆帯にある写真のことを知ってこの本を手にしました。写真は時には動画より雄弁と感じる時があります。一方で、何の説明もないと何のことかさっぱりわからないことさえあります。👆の写真は1994年[特集部門]『ハゲワシと少女』撮影ケビン・カーターこの本の解説を引用します。(スーダン)取材中、配給所近くのやぶに入って行くと、子供の弱し
おはようございます。土・日曜日の朝のルーティーンは散歩。今日は7時に出かけました。夜明け時間が遅れるにつれて、散歩の開始時間がだいぶ遅くなってきました。散歩前に窓の外を見ると、どんよりと曇っていて「寒そう」だったので、Tシャツの上にに薄手のアウター着て出かけましたが、街にはまだ「猛暑の熱」が残っているし湿度も高くて汗かいてしまいました(自律神経もおかしいかな)。昨日は腎臓のエコーとるということで(上さんが勝手にいれた予約時間が夕方だった)日中は自宅で大人しくテレビなど見てました(6
今日は映画の感想を😊❤️「リー・ミラー彼女の瞳が映す世界」20世紀を代表する女性報道写真家の軌跡を描いた実話です。下がパンフレット↑ストーリートップモデルとして活躍していたリー・ミラーは撮られる側でなく撮る側でありたいと報道写真家に転身。1938年のフランスでリーは芸術家でアートディーラーのローランドと出会い恋に落ちる。ほどなくして第二次世界大戦の脅威が迫りリーはローランドと共にロンドンへ移り「VOGUE」誌の編集長を訪ね写真家としての仕事を得る。
昨日は恵比寿ガーデンシネマに行く前は東京都写真美術館で戦場カメラマン、ロバート・キャパの写真展「WAR」を観てきた。いろんな戦場での写真がある中で、戦時中のロンドン市民を撮った写真が印象に残った。
本年度初の東京都写真美術館です。2025年度の年間パスポートを購入して、最初はB1F展示室の「ロバート・キャパ戦争」、言わずと知れた20世紀を代表する報道写真家の回顧展です。撮影NGだったので写真はフォト・スポットのものだけです。キャパと言うとスペイン内戦と第二次大戦後半のノルマンディー上陸からパリ解放までが有名ですが、今回は写真始めた頃のフランスやドイツで撮られた写真に始まって、超有名な《崩れ落ちる共和国側の兵士》のスペイン内戦の写真。それに続いて1938年の日本軍による中国侵攻、ドイツ
久々に参りました、日本橋三越さん。全くもって嬉しい限り。大感激です。今年一年の締めくくり、写真で振り返る、世間の出来事。本当に有難く、誠に大感謝、関係者の皆様方へ厚く御礼申し上げます。あっという間でした、この一年。皆様方は如何でしたか?そう、そう、そう、明年への準備ですよね。クリスマス、そしてお正月、エトセトラ。。。寒さ厳しくなりましたので、皆様方もお身体に気をつけて、お過ごしくださいませ。それでは、また!『第65回2024年報道写真展』期間:12月11日(水)~22日(
数年前の大阪寝屋川での養女虐待死亡事件。一審は有罪。2審の大阪高裁は『無罪』。つまり『逆転無罪』。何よりも司法が恐れるのは『冤罪』。まずは『良きこと』だ。『被疑者』は『数年間』独房に収容されていたという。しかし数年前の事件第一報の時の『報道写真』を見ると無礼失礼千万なれど『いかにもこれなら』の『写真』で紹介されていたように記憶している。写真選定の『意図』がどのようなものであったかはわからぬが報道された『第一報写真』を見せられる限りは『やはりそうなのか?』という感じであっ
https://www.amazon.co.jp/1986%E5%B9%B4%E6%98%AD%E5%92%8C61%E5%B9%B4-4-%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%9C%89%E5%B8%8C%E5%AD%90%E8%87%AA%E6%AE%BA-%E5%8F%A4%E6%89%8B%E5%B7%9D%E7%A5%90%E5%AD%90-%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E9%A6%AC%E5%A0%
トランプ氏銃撃の写真↓拳を突き上げるトランプ氏の写真がSNSで話題撮影はピュリツァー賞受賞カメラマン-スポニチSponichiAnnex社会星条旗をバックに、血を流しながら拳を突き上げるトランプ氏の写真がSNSで話題になっている。www.sponichi.co.jp不謹慎なのは重々承知していますが報道写真としてはとても優れたものと思います。トランプ氏がガッツポーズをしている写真は今のプロ用カメラの性能なら十分に撮影可能でしょう。
【ちょっとピンぼけ📷✨】我が身を危険にさらし、ウクライナの戦場の現状や、悲惨さ、戦争という行為の愚かさを僕たちに伝える戦場カメラマン……戦場カメラマンと言えば……やはり……『ロバート・キャパ』の名が出てきます📷70年前の今日は彼が天国に召された日……👼僕は学生の頃、彼の写真集や著書が好きで読み漁った時期がありました……『ロバート・キャパ』(RobertCapa/1913年10月22日-1954年5月25日)ハンガリー出身の写真家フォトジャーナリスト……本名
ガザで子どもの遺体抱く女性、世界報道写真大賞ロイター記者に今年の世界報道写真大賞(プレス・フォト・オブ・ザ・イヤー)は、パレスチナ自治区ガザで5歳の姪の遺体を抱きかかえる女性を撮影したロイターの写真記者モハメド・サレム氏に贈られた。jp.reuters.comこれがイスラエルの強さか?違うよな?
本日も少し歩こうと思っていましたが天気予報になかったのに結構な雨になってしまい体を休める日に変更そして地元の大学の図書館利用を登録してきました所蔵図書をひと通りチェックしたら毎日通っても読みきれないくらい興味アリアリの書籍がたくさん並んでいました!!最初に手に取ってみたのは戦場報道写真図録ロバート・キャパ賞を受賞した写真の数々です私もロバート・キャパの写真からフォトジャーナリストの情熱と写真のメッセージ
知らないことって、本当に沢山あるよね。ある日突然、「われ思う、故に我あり」ってそういうことなんだ!って、雷に打たれるようにして思ったことあります。ありませんでした?この言葉に初めて出会ったときは、深く意味を考えることなく、哲学うざっみたいな?そんな感じだったと思うけど、すごく大人になって、何ならミラノに暮らすようになってからかもしれないくらい年取って、あ~って思ったんだよな…。認識してるからあるけど、認識してなければ、自分にとっては存在してない。存在しないモノや人のことは、好きになることも
3月18日今日の名言写真は一瞬の時間を取り出し、それを保持することによって人生を変える。Photographytakesaninstantoutoftime,alteringlifebyholdingitstill.(アメリカの報道写真家、ドロシア・ラング)今日ラッキーな干支うし、とら、へびうま、ひつじ今日の吉方位財神:真東よろこびごと:西南今日の開運アクションお友達に会う幸せを祈る+++⭕
登場人物はよく知らないけどちいかわは大好きです🥰本屋さんでちいかわノートと特別報道写真集を買う。こんな大きなカバーをしてもらいましたちいかわノートの中はこんな感じ↓備忘録にしようかな。そして報道写真集はこれです。収益の一部を義援金に寄託するというので少しでもお役に立てればと思います。おりしも今日は3月11日個人的にもいろいろ考えることはあります。
昨年の報道写真展より印象に残った写真この時点では地震も航空機事故も夢にも思っていなかった毎年末日本橋三越本店で開催されています、撮影OKです何と言っても↓この方「初兜で祝福」菊地雄星から3号2ランを放った4/9↓「優勝を喜ぶ日本ナイン」WBC3/21↓「ハイ、カブト、カシャ」5/24↓「オリックス・山本由伸ノーヒットノーラン」9/9オリックスファンのブロ友Mさんへ🎁「阪神ナイン優勝に歓喜」9/14↓「決めた!井端ジャパン初V」東京ドーム11/19
一昨日のシステムエラーの様子を一緒に仕事をしている人がLINEで連絡下さいました事なきを得たようで、助かりましたなんか凄く押し付けちゃった感じだったし明日からまた頑張ろう!という事で、今日もわたくしはお休みです病院とあともう2つ用事があるので、時間を有効に使わないとねそして昨日は前から行こうと思いながらずっといけなかった草間彌生美術館へこちらは月・火・水が休館で、展示替えの時も休館に入るので、なかなか予約が取れません(完全予約制)おまけに駅からも少し歩くので、真夏は行くのが困難で
昨日、ドボは第7回大韓民国青年の日祭りのKPOPコンサートに出演♥️報道写真が上がってました~👍️LIPGLOSSとThrillRideを披露したようですね♥️この衣装、好きだなぁ💕ところで、ファンカフェのお知らせでは、エリック君は別のスケジュールで、このイベントと今日のイベントに欠席…とのことですが、一体何をしているんでしょう…⁉️
世界を回る展示世界報道写真展WorldPressPhotoExhibition2023この写真展自体を初めて知った2017『Erusmushuisでの写真展』友達に誘われて、オランダ大使館の文化センターのようなところErusmushuisで開催中の報道写真展に行って来ました。WorldPressPhotoE…ameblo.jp2018年の写真展『世界報道写真展2018』昨年も行った世界報道写真展今年は前から一度いってみたかった施設BentaraBudayaで開
日本の写真師といえば下岡蓮杖とか上野彦馬とか。写真家といえば、やっぱり名取さんが先駆者だろう。今までに(★)これとか(★)これなどで紹介してきた岩波写真文庫の責任編集者だったことで俺にはおなじみ。俺はまったく写真撮影に興味は無いけれど、昔に撮られた写真、それを撮った人には興味がある。(★)以前紹介したこの本なんていまだに強く印象に残っている。写真撮影の技術や機材についての本ではなくて、書名そのまま、目の前の写真をどう見てどう考えるかが主題。新聞か、週刊誌か、月刊誌かによって取り上げられ
先週金曜日に放送した『報道ライブインサイドOUT』がBS11オンデマンドで視聴できます。テーマは、「報道写真の撮影秘話」と「日本の消費を支える女性の欲望」について。2月23日23時59分まで見逃し配信中。こちらからご覧ください
今週金曜日はゲストに毎日新聞元写真部長の佐藤泰則さんと女性生活アナリストの山本貴代さんをお迎えし、BS11解説委員の二木啓孝さんとお送りします。テーマはこちら。①あの報道写真撮影秘話毎日新聞写真部の報道写真を見ながら、実際に数々の現場に居た報道カメラマンに撮影秘話をお聞きします。②女性の欲望が日本を支える50代以上の女性たちの様々なライフスタイルを紹介しながら、消費市場を分析します。BS11『報道ライブインサイドOUT』2023年2月10日(金)よる9
11月6日(日)まで神戸ファッション美術館で開催されている報道写真家ロバートキャパの特別展「もうひとつの顔ロバート・キャパセレクト展」へ行って来たよー彼の有名な作品”崩れ落ちる兵士”を始め、様々な戦下の写真やピカソやヘミングウェイなど新興のあった著名人たちを撮影した写真が展示されてたよー戦争を知らないから写真で見ると改めて戦争って惨いなって痛感したロバートキャパの写真展、良かったので是非https://www.fashionmuseum.jp/special/robertcap
安倍晋三元総理の国葬儀をめぐっていろんな報道がなされましたが、例によって、インチキな報道が多かったようです。中核派の女が市民のふりをしてインタビューを受けていたり、小規模なデモを大規模であるかのように映像化したり、報道こそがインチキなのですね。下は安倍晋三元総理の外交的功績を誉め称える人がよく引用する写真です。しかし、なんか不自然じゃありませんか?みんなでポースをとっているようにも見えます。そもそも首脳会談の最中にカメラマンがパシャパシャ撮れるものではありません。いつ、どこで、だれが
※遺体を搬送する乗用車に敬礼する海上保安庁の職員ら=北海道小樽市で2022年9月10日午前9時12分、毎日新聞貝塚太一撮影美の化身にして飽くなき挑戦者でもあるプロアスリートの羽生結弦は、今やメディアの華であり、台風の目のような存在でもある。彼の魅力は最早国内にとどまらず、活力あふれるコンテンツとして世界規模で展開されようとしており、地元仙台を中心とした発信力の凄さには驚くばかりである。そんな羽生さんを追いかける神ラマンは多いが、最近猛スピードで彼等の仲間入りをしたのが、毎日新聞
歴史地区の観光スポットの一つの1820年からあるPasarBaruですが、行ってみるとPasarの入口の門以外はそんなに見るところがない。生地見るならマエスティックやタムリンシティの方が圧倒的に多いPasarBaruの生地屋通りから外れたところにマニアックなスポットがいくつかはあるのですが、『OldMarket見に行こー』って来るとちょっと違うそのいくつかの中のひとつコロナ禍と改装もあって、五年ちょっとのジャカルタ生活の間には開いてる期間の方が短かった。GaleriFoto
恵比寿ガーデンプレイスにある東京都写真美術館に行きました。3つの展覧会を観てきましたよ。アヴァンガルド勃興は、勃興ゆえに、アヴァンルドにおける日本らしさを手探りで探求している感じが満載でして、それが作品の深みを作っています。とても素晴らしい!https://topmuseum.jp/contents/current/index.html