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13日のリベンジ今日も13日と同じぐらい11時頃に到着したが、スムーズに駐車することが出来たあの渋滞は何だったのか考えることは皆同じ連休明けは空いていると思ったのだろうか。。。とにかく、いつもの様に写真を撮りながら参拝する唐門手水舎竹あかり展示エリアと御影堂まずは如来堂へ御本尊の阿弥陀如来像を安置高田本山専修寺の本堂国宝です如来堂と御影堂を結ぶ通天橋勘六松御影堂開山親鸞聖人の木像を安置国宝です全国の国宝木造建築の中でも
う今日は月一恒例の「香織とアウトドアの日」-------------------------------------今回は、絶景が堪能できるのはやっぱり海岸線なので、香織をまだ連れて行っていない場所大川峠にある廃墟から下って行く絶景ポイント大川潮騒海岸へ行ってきた。現地出発は「7:50」である。さて、「深山公園」を通過して大川トンネルへ向かい、1kmもある長いトンネルを抜けると、一気に紀伊水道近くの大阪湾南部の陽光が照り付ける明るい絶景が待ち受けていた今日は冷え込んでい
今日も長く陰のある大阪府と和歌山県をまたぐコース「小島漁港」界隈へウォーキングに行ってきた。しかし昨日の「本谷林道」どころではなく、やっぱり汗のかきまくりだった現地出発は「7:10」である。特に今回は道中にある圓光大師法然第8番名刹「報恩講寺」に寄った。さて、「道の駅とっとパ-ク」を出発して、長い突堤の釣り場を眺めながら進んでいくと、すぐに汗が流れてきたので温度計を見ると「29.1℃」になっていた。最近よく見る「アサガオ」を眺め進んで行くと、明神崎にある「小島住吉神
今回は海沿いの美しい風景を堪能しに、「道の駅とっとパ-ク」を起点に「小島・大川・深山」の絶景コースを歩いてきた。現地出発は「9:35」である。さて、「とっとパ-ク」を出発した時はまだ少し駐車場は空いていた。しかし桟橋の先端部分には大物狙いのアングラ-たちがひしめいて、曇り空の中、「明石海峡大橋」がくっきり見えていた。一気に「小島漁港」に向かうやっぱり平日とあって釣り客は少ない。風があるので外海は少し波があるが、堤防内は凪そのもで暑く無く寒く無く、釣りには丁度ええ塩梅だ。サ
雨上がりの今日は昼前からブル-バックが広がる晴天に恵まれた。なので出発はちょっと遅くなったが、岬町シリーズとして、「小島漁港」界隈を歩いてきた。さて、道の駅「とっとパ-ク」を出発したのは「11:20」だった。今日は釣り人が少ないが、言うことのない天気と陽気でテンションが上がる。「小島漁港」に入って先ずは、「小島住吉神社」へ行き、真横から「とっとパ-ク」の絶景を眺め、係留された漁船を観ながら先端まで行くと、いつになくここも釣り人は少なくて、堤防に上がって淡路島方面を眺めると夏空の
やっと「ええ天気!」になってくれた!今回の早朝ウォ-キングは、「とっとパ-ク」から「小島漁港」経由で、和歌山市大川にある法然上人第8番霊場浄土宗西山派「報恩講寺」に寄って来た。さて、現地の駐車場を出発したのは「7:35」だった。「とっとパ-ク」の突堤には、もう既に満員で釣り人がひしめき賑わっていた。今日は久々のブル-バックに包まれた「絶景ビュ-」だ。「小島漁港」に向かう途中には、数羽の「トンビ」がくるりと輪をかき、急斜面には「アサガオ」が太陽に照らされて綺麗だった。「小
今日は海岸線の加太方面へとつながる県道65号にある大阪府と和歌山県の県境である「小島地区」と「大川地区」へウオ-キングに行って来た。この場所には殆ど「歩き!」で来ることはない。大体が車かポタリング時で、しかも通過するのみである。「梅雨明け宣言後!」の海岸線沿いは気持ちよく歩けた。さて、「道の駅・とっとパ-ク」を7時に出発。流石に今日は晴れの日曜日とあって突堤は釣り人で早朝から賑わっていた。さらに進んで逸れた道には、「朝顔!」が斜面一面に太陽の方に向かって群生してる見事な光景があった
1月14日に香織と森林公園登山コ-スで「高森山」へ行ったが、実はこの「高森山」へ上がって行くのには主要な3コ-スがある。①森林公園登山コース(定番コ-ス)②大川港登山コ-ス(今日行った)③加太深山登山コ-ス(まだ未開拓)が主要な山道である。以前からこの②と③の道は知ってはいたが、何時も楽な①のコ-スで行き定番となっていた。この冬場の時期に全て制覇しておこうと今回は②の「大川港コ-ス」を歩いてきた。先ずは導入口にある西山浄土宗の寺で、通称「大川寺
心のふるさと、法然上人御遺跡地~二十五霊場~第八番礼所~紀伊報恩講寺極楽もかくやあるらんあらたのしはや参らばや南無阿弥陀仏法然上人赦免の後讃岐の配所から御帰りの際、海上が荒れたのでこの袖が浜に漂流されたのである。平成17年7月27日平成17年12月2日参拝浄土宗のサイトから第8番霊場紀伊報恩講寺https://www.25reijo.jp/reijo/8.php
9月7日土曜日、和歌山市は加太のほうへ行って来ました。加太というより、和歌山市の北の端、大阪府との県境近くの「大川」にある法然上人二十五霊場八番の『報恩講寺』へ参拝して来ました。海のすぐ近くです!紀伊水道正面に見えてるのは淡路島ですね~。四国に配流になっていた法然上人が許されて、四国からの帰路に海が荒れて流されて漂流、流れ着いたのがこの辺りの海岸でした。さきほどの海岸から山に向いて歩く事数分の場所に法然上人二十五霊場八番『報恩講寺』があります。【仁王門】山門
寺社No.6105御朱印No.【未】慈雲山報恩講寺和歌山県和歌山市西山浄土宗法然上人8番2023年3月19日御朱印には電話予約がいるようで、御朱印未となりました。未だ電話は通じません。月輪寺が最難関と思っていましたが、報恩講寺が最難関でした。法然上人霊場は、残り、報恩講寺と比叡山青龍寺となっています。
粉河寺さんお参りで和歌山入りしましたのでこの機会に、と予定していました報恩講寺さんまで行ってまいりました。法然上人霊場は久しぶりのお参りになりますが温かくなってきたのでまた少しずつ参拝していきたいと思います粉河寺さんより約1時間のドライブ特に駐車場、というスペースがありませんのでお寺の参道前の広い空き地スペースに車を停めてさせて頂きました(。-人-。)参道より徒歩1分こちらです。山門山門の前がお寺専用の駐車場になっていますが参道が狭い事と、
TOP-神社・仏閣-和歌山県-和歌山市-報恩講寺「法然上人二十五霊場」の参拝で和歌山県和歌山市の報恩講寺を訪れた。山号・寺名慈雲山報恩講寺(ほうおんこうじ)宗派浄土宗西山派御本尊阿弥陀如来創建年承元2年(1208年)10月開基法然(開山)所在地和歌山県和歌山市大川117Googleマップ御真言おんあみりたていせいからうん御詠歌参拝日2018年(平成30年)09月25日・法然上人二十五霊場第8番縁起:(引用)ウィキペディア(Wiki
法然上人二十五霊場第8番は和歌山市の報恩講寺です。みさき公園と加太の中間あたりの海沿い近くの古いお寺です。山門この山門には四天王像がおられますが、まだ当時の色彩が確認できます。増長天持国天多聞天広目天それぞれの特徴からの推測ですので、名前間違えてたらごめんなさい。本堂本堂見上げてびんづるさんも年季入ってます。法然上人霊場は個人寺院が多いことは先日書きましたが、ここもそうです。本来ならば事前予約をして