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10/10常例法座ご参拝の皆さんと短めの仏参/讃仏偈・・・当山の仏具の歴史(昭和16年の金属類回収令)について少しお話させていただいたあと・・・報恩講準備の一環として仏具磨き〔通称:磨きもん〕をおこないました本年は5名のご門徒がご参加くださり、坊守+若院(ちょうど土曜日)も加わり作業がすすめられます☝☟私は須弥壇ご尊前まわり前卓付近の仏具取り外しなど主にお内陣で作業。大島屋海苔の昭和期CM「ままはだかじゃいや~」みたいなお内陣このような場面を公開してよいのか微妙ですが、知ってもらうという
今日は、幼稚園の報恩講、「こども報恩講」がありました。年長まつ組さんが、集会鐘を撞きました。力いっぱい撞き、「ごぉ~~~ん」といい音が鳴りました。幼稚園の玄関から、本堂までは、ロール畳やシートを敷いて、靴なしで移動。仏さまにおまいりです。おまいりの後、ご本尊や親鸞聖人、お飾りなどを見ました。今日の給食は、お精進料理です。精進のおうどんと大学芋です。みんなで、「いのち」に感謝をして、美味しくいただきました。合掌
お帰りなさい!!今日もとっても穏やかな良いお天気でした今日は秋の味覚の頂き物があり嬉しいです先日もいただいた地物シバタケと秋ナスとを今日も頂きとっても嬉しいです先日頂いたとき主人が作ってくれた味噌汁秋ナスとシバタケとトーフ最高でした昨日はむかごを友達からいただき天婦羅にしましたこれも又とっても美味しく食べました今日は朝から報恩講のお参りでバタバタしました主人の絵です主人はお世話役をしているのでお寺さんと共に各家へ私は朝から掃除をした
明日は、幼稚園のこども報恩講。10月15日、16日は報恩講法要です。3連休、法務の合間に少しずつ準備をしました。お供物のお菓子は、今年も塩味饅頭です。梅味と合わせて紅白にしております。ご本尊様前のお供物。落雁や果物などをお供え。打敷をかけました。お花は、14日に法要用にします。祖師前と左余間。恵信尼様と右余間。右余間には、御絵伝をかけました。久しぶりに幔幕をかけました。にぎやかでいいです。向拝にも、幕や提灯を。何とか間に合いました。明日は、子どもたちと一緒に、報恩
早朝は半袖ではとても寒すぎて暖かいジャケットを羽織っていますでも日中は夏バージョンの暑さすぐに半袖に着替えクーラー使用なかなかこの温度差を理解できないカラダですもうこのアサガオは片付けようと思っていたのですが今日は小さな笑顔を見せてくれました朝顔なりに最後まで精一杯咲き誇っているようです私はと言えば自分都合であれこれ予定をたててみたもののなかなか思うように進まずダメだぁ、、、という気持ちがあふれ無駄にイライラしがちそんな私のことを私自身が見捨てたと
令和8年10月10日、午前10時より令和8年度の円応寺報恩講並びに永代経法要を厳修いたしました。午前7時、お参りしていただくための準備も終え、皆さまのお参りを待つばかりです。午前10時、いよいよ法要の開式です。まず副住職から、法要の流れを説明させていただきました。法要は、まずお経(仏説阿弥陀経)を読経し、読経中、お焼香をいただきました。次に、正信偈(草四句目下)、念佛和讃三淘(三朝浄土の大師等)次第三首、回向(願似至功徳)を皆さんと唱和いたしました。次に、副住職による御文(鸞聖人御命
境内こんな空銀杏の木山門-石畳石畳-向拝合葬墓内墓地北境内地太平洋側事務寺だより増刷発送準備準備通夜準備会合午前11時全体役員会お弁当持ち帰り寺だより報恩講号配布各担当地区へお配り世話人様よろしくお願いします。締めの総代会法務午後3時30分出棺経(自宅)+※法名お渡し(寺法名)本山帰敬式の記録見つからず住職が付けさせて頂きました本山参拝期日を特定できる写真等があればピンポイントで調べる事ができたのですが…津波で家屋の一階部分が流され
所用で本山へ。門前でベルギービールのテナントがずらり並んでました。横目で見ながら念珠店へ行き報恩講用の蝋燭を買いました。京都伊勢丹へ行きランチ。久々の森田屋さんでお得なランチを注文して美味しくいただきました。森田屋さんから見た本山
報恩講にむけて仏具の磨きものをいたしました磨きものといえば今までは甥っ子や姪っ子に手伝っていただいてたこともありましたが彼らも大学生高校生となり今ではなかなか一緒に遊ぶこともできなくなりましたあらためて彼らの成長を実感すると同時にいかに助けていただいていたことかとありがたい気持ちでいっぱいになりますまた磨きものに限らずいろんな方々におささえいただいているなと感じます日々の生活の中決してひとりで何事もできたわけではなくそのなされたことして
思いがけない事態が発生する度にふと思う・・人は同時にいくつもの悩みは発生しないことを・・突然目に障害を受けてから(?)毎日のように痛かった腰や脚の付け根の痛みが薄れ普通に動かせるようになっている・・?だけど目がまぶしくて両目は開かず左目だけで何とか対応できてる・・独眼竜政宗・・の心境が理解できるような気が・・?片目だけで生活する不自由さは段差が見えず足下がふらつき言葉に出来ぬ辛さがありますがそれでも要介護4の相棒の介護もあり普通に生活し
境内こんな空銀杏の木山門-石畳石畳-向拝合葬墓内墓地北境内地太平洋側寺務臨終の知らせ葬儀日程作成午後2時30分臨終勤行(自宅)帰宅後、法名調べ開始…家族の情報では団参ではなく仏婦世界大会等に参加したおり本山で帰敬式を受けられたとか?お寺の記録に該当は無くまた集合写真の類いも紛失し調査不可能。情報不確定のまま、本願寺の部署にFAX送信し調べてもらうことに。もし、蓮如上人500回遠忌法要年の世界大会参加時に受式したならば、他の団参受式者情報と
境内こんな空銀杏の木山門-石畳石畳-向拝合葬墓内墓地北境内地太平洋側事務会議資料10月9日午前10時出向組内寺院様報恩講布教11月3日称覚寺(柏木)さま今年もお声がけ頂きましたよろしくお願いします。
ちょうど1ヶ月前となりましたので、本年度の報恩講法要についてお知らせいたします。報恩講法要|長谷川毅正|奏楽山西光寺|奈良県|浄土真宗の法話案内報恩講法要|長谷川毅正|奏楽山西光寺|奈良県|浄土真宗の法話案内◆前日◆11月6日(金)*日曜学校生報恩講参拝16時半~◆本法要◆11月7日(土)・昼座:午後2時~4時頃迄〔勤行作法+法話二席〕・夜座:午後7時~9時頃迄〔勤行作法+法話二席〕◆音楽行事◆11月8日(日)午後4時開演〔開場3時半〕〇第13回報恩講コンサート出演:ヒ
9月27日…今年も行通寺の報恩講が勤まりました報恩講のしおり雨降り続きのお彼岸が明けて…良いお天気になりました始まる前に世話人さんと打ち合わせ本日の台所方内陣のお荘厳(おしょうごん)…報恩講は中尊前が五具足の御飾りになります香炉、鶴亀が2つ、立華が2つ…合わせて五具足です祖師前(そしぜん)…親鸞聖人祖師前には…このお仏飯が供えられましたお米2合近くになる大きなものです親鸞聖人のご生涯を描いた御絵伝…四幅いただいたお米を供えましたしおりより報恩講とは…総代挨拶住職挨
昨日は、13時半から菩提寺の報恩講にお参りをするため奥方と一緒に自転車で金沢駅近くのお寺まで。その前に金沢エムザ地階にある「ぶどうの森」でランチして、その後お寺でお参りをして来ました。そして19時から、町内会恒例の「秋の交流会」の実行委員会に出席し、今月18日の開催に向けて最終の打合せをしました。交流会の模様は、改めてアップしたいと思っております。明けて、今日は天気爽やかなれどインドアということにして、9時から県立図書館へ行き、午前中いっぱい、ひきこもりました。と
#百日紅が100日咲きおえ芙蓉はもう少し頑張ってくれるかな菊はその日を待っていて南天もその頃には赤く染まってゆく今日は地域の集会所でながくおまつりされていた#浄土真宗#報恩講おおさめする法要が行われましたはじめて手にする経本を地域の信徒さんと拝みました幼い日法事のたび家族とあげたからと小学生の頃の少し上の先輩はそれは美しい読経を響かせてくださいました私の小学校の先輩は浄土真宗の信徒さんで家族を大切にする人でとても誇らしかった🤗お仏壇墓じまいカタチは時
10月3日明日4日(日)9:30より仏具のお磨きです。よろしくお願いいたします。ようやく雨季から脱出したような爽やかな日となりました。30日善教寺さまにおきまして神奈川組めぐみ会研修会が開催されました。ご講師は鎌倉組成田善真師善然寺のYさんは会計係ダーナ募金集計発表4ヵ寺が熊本応援チャリティーバザーを開催開会式後2分ずつ各寺の坊守さんが一押し商品を宣伝購買意欲が上昇した?各お寺さんの商品の手作りはビックリする品々え~~これインスタで見たけど作るの難し
10月12日13日唯念寺報恩講が勤まりますありがとうの反対はあたりまえですあたりまえで終わってしまう人生を親鸞さんは空しい人生だと教えてくれましたご恩に報いる報恩講今私は今日という二度とない日に感謝できているだろうか丁寧に大切に悔いることなく生きているだろうか生きる意味を親鸞聖人にたずねてみましょう唯念寺報恩講10月12日午後1時半~10月13日午前10時半~お勤めご法話定舎浩證師なお当日親鸞さんのお好き
これまで私は、他力信心を求めてこられた何千人もの方とお話ししてきました。その中で感じるのは、「信心」という言葉は使われていても、信心そのものが問題にされていないことが多いということです。近年、僧侶や布教使の多くの法話を聞く機会がありました。そこで、「皆さんはいま、お念仏を称えておられます。ですから、皆さんは往生されます」という話を何度か聞きました。しかし、その話の中で、信心決定や疑情について語られることはありませんでした。ここに、私は大きな問題を感じます。浄土真宗では、「
🍀光専寺10月の行事レッスンセミナーのお知らせ🍀🟢2日(金)13時半専立寺さまにて「自死者追悼法要」対象家族・親戚・恋人・友人・同僚など大切な人を自死でなくされた方。宗教は問いません。お申込み先浄土真宗本願寺派専立寺(郵便受付住所810-0004福岡県福岡市中央区渡辺通5丁目7−26)(FAX番号092-791-8114)*お名前、参加人数、ご連絡先をお知らせください。(事前にお申し込みください。参加費は無料です。)http://kyuushuubutsukyou
朝は、結構な雨でしたが、午後からカラット晴れました。今月はどんどん秋が秋が深まっていく月。私の誕生月……。それはともかくとして、親鸞聖人報恩講が3日に勤まります。10月3日(土)親鸞聖人報恩講大逮夜午前11時法話結日中午後2時法話布教師浄光寺住職青山直樹師午後からの法要は、北海道武蔵女子短期大学、齋藤貴之先生のゼミ生が、フィールドワークで参加下さいます。青山師には、いつもと違う雰囲気で、法話とは異なるお話しをいただきます。私も楽し
おはようございます、前坊守です長雨がやっと上がり、清々しい秋晴れの大阪です11月8日(日)は、西寳寺の【報恩講法要】を勤修致します今年は、14時〜の一座となっております坊守が素敵なポスターを作成してくれました西寳寺名物お斎の【ちらし寿司】や【くじ引き】【スタンプラリー】もあります皆さま、どうぞお気軽にご参拝ください😊さて、今日の庫裏のお花をアップしたいと思います最後は玄関の投げ入れです芯になる木が無くて、、グラジオラス、糸菊、りんどうを合わせてみました今月の料理教室は20日
なにもしてあげることができなくてすみませんポツリとそんなことをいう妻東井義雄秋桜の花が咲くと各寺院から親鸞さんの報恩講のご案内が届きますしかし私たちは親鸞さんからいったいどんなご恩をいただいたいるのでしょうか親鸞さんの教えに生きた東井義雄(とういよしお)先生に「妻」という詩があります「なにもしてあげることができなくてすみません」ポツリとそんなことを言う妻「なんにもしてあげることができなくてすまん」のはこっちだ着るものから食べるのもからパン
◆みんなの常例法座【仏具磨きの日】10月10日(土)午後2時~3時半◆関屋佛教日曜学校「妙蓮寺さま報恩講」10月14日(水)午後4時半~◆境内一斉清掃※めぐみ会諸役の方々10月18日(日)午前9時~今月の予定は以上、少なめ。報恩講準備が中心の日々。十日の常例法座ですが、短め仏参のあと恒例の仏具お磨きを行います。平生の法座は基本的に住職/坊守が準備しますが、報恩講はお寺(門徒会)主催ですのでどちらかというと門徒さま方が中心となって準備されます。どうぞよろしくお願
射水市今井の本浄寺様の報恩講で、今年も射水教室へ通う子供たちの作品を飾っていただきました。ありがとうございましたm(__)m
27日、久々に土砂降りの中(やっとダム貯水量が回復したと思います)、お隣組の巡番報恩講へお参り。ご講師のI師は、お若い時、本願寺出版社にお勤めで、拙著の取材をいただいたたり、その数年後、佐賀教区仏教壮年大会(ウチの組が当番だったので、坊守達もお手伝いに行っていた)の取材に見えた時、お目にかかったことがあります。あれから15年。今はご高名で、ご活躍でいらっしゃること存じておりましたが、ご法話のご縁に遇うのは初めてでしたが「浄土真宗の信心」について、私が納得して信じ込む信心で
今月のことば人生において大切なことは、たいてい面倒くさいものなのです。(釈徹宗)【中古】100分de名著歎異抄(2016年4月)信じる心は一つであるNHKテキスト/釈徹宗(著者),NHK出版(編者)楽天市場この本からお借りしました。『大乗』2026年7月号に、アニメ監督宮崎駿さんのことばが掲載されていました。世の中の大事なことってたいてい面倒くさいんだよどこかで、同じような文章があったはずだと思い、探しました。2016年
昨日の午後、町内のお寺で御報恩講があり、出席した。そして、講師の法話や住職(ご縁さん)の話を聞いた。聞きながら、先日、民生委員で行った研修旅行で、途中立ち寄った、浄土真宗のお寺前の掲示板の紙に書かれていた言葉を思い出した。「仏教は、都合よく生きられたら、幸せだという夢から覚める教えです」仏教徒でありながら、心の中には、いつも、そういう夢や希望をもった自分がいる。昨日にしても、民生委員でなかったら、敬老会の手伝いをしなくても良いし、炭坑節を踊らなくてもいい。都合よく日曜日が過ごせるかもしれない
ビートルズの「サージェントペパーズ」に、WhenI'mSixtyfourという曲があって、64歳になっても好きでいてくれるかい、というラブソングなのだが、いまやポールも80代後半で、まだまだ現役、最新アルバムが話題だ、というから、60年経って、年齢に対するイメージは激変した。時代は変わるのである。当時、日本の定年はほぼ55歳だったという。今は、60歳が定年とされていても、年金も出ない。65歳になって、年金をもらえるようになって、ようやく「現役」を引退することができる。
いよいよ明日は行通寺の報恩講です準備の様子を随時追記していきます本日種橋さんから精米したての温かいコシヒカリの新米を30キロいただきましたこれから本堂に運んでお供えしますこれまでの歩み…9月の始めに中村さんから立派なズイキをいただきました!長さを揃えて皮をむきますゆがくとお湯が真っ黒になります酢に浸けて…一晩経つと…できあがり窓ふき、トイレ掃除、掃除機、モップがけ…みんな石黒さんがしてくださいました感謝門徒会館がピカピカになりました境内の整備は春日さんが計画的に進めて