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2月18日に録画した【チームバチスタ2ジェネラル・ルージュの凱旋】第3話「人格変貌」視聴~キャスト~田口公平……伊藤淳史白鳥圭輔……仲村トオル和泉遥……加藤あい佐藤伸一……木下隆行(TKO)栗山弥生……浅見れいな滝沢秀樹……松坂桃李永山康友……足立理浅野和彦……竹内太郎塚田康史……渡辺哲塚田基子……根本りつ子塚田浩之……荒木宏文目黒和男……嶋田久作佐々木英二……堀部圭亮長谷川崇……戸次重幸花房美和……白石美帆速水晃一……西島秀俊他
2月17日に録画した【チームバチスタ2ジェネラル・ルージュの凱旋】第2話「集団過呼吸」視聴~キャスト~田口公平……伊藤淳史白鳥圭輔……仲村トオル和泉遥……加藤あい佐藤伸一……木下隆行(TKO)栗山弥生……浅見れいな滝沢秀樹……松坂桃李永山康友……足立理浅野和彦……竹内太郎森花マリエ……月船さらら高倉静香……渡辺舞青木恵理……藤井美菜菅原誠……金井勇太目黒和男……嶋田久作佐々木英二……堀部圭亮長谷川崇……戸次重幸花房美和……白石美帆速水晃一……西島秀俊他
不発弾-ブラックマネーを操る男-出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』『不発弾』(ふはつだん)は、相場英雄の小説である。新潮社の『小説新潮』に、2016年1月号から12月号まで連載された。2017年2月22日に単行本、2018年6月1日に新潮文庫版が発売された。ある大手企業が行った粉飾決算の背後に潜む金融コンサルタントと警視庁捜査二課の闘いを描いた経済サスペンスである。マスコミが「粉飾決算」のことを「不適切会計」という言葉を使っていたことが本
大雨の被害‥心配ですね‥このところ大きめの地震も頻繁で土砂崩れなど‥これ以上被害が広がらないようそして早い復興を祈ります耐震対策が取られていないのでしょうベネズエラの地震による犠牲者は増え続けていてわずかでも募金に協力することにしました‥‥‥‥‥‥‥それでも相変わらず呑気な私は昨晩新宿に行き‥お芝居を観てきました去年1月以来の紀伊國屋サザンシアターあの時は藤井隆さん主演の「消失」というお芝居だったけど‥今回は柄本時生さん主演の「シャープさんフラットさん」両作ともケラ
公示日が来ていよいよ選挙戦が始まりますが、一介のスナックのママにすぎないあかり(野呂佳代)は知名度が無いので、流星(松下洸平)や風間(梶裕貴)に比べたら泡沫候補にすぎません。半数近くある浮動票をいかに獲得するか、さまざまな人々の思いを丁寧に描いていて2話ともにワクワクしながら見ました。フジテレビ月曜22時「銀河の一票」第9話(6/15)、第10話(6/22)主演…黒木華脚本…蛭田直美演出…稲留武(9)、松本佳奈(10)このドラマの脚本が優れているのは茉莉(黒木華)とあかりを取り
脚本:蛭田直美監督:松本佳奈初めてリアタイしました。途中とゆーかキャスト名が流れ始めた辺りからトイレガマン出来なくなってTVerでリアタイ配信やってないかなと思ったらやってた笑次回はテレビのない自室でも観られるな、コレで。あの手紙は結局雫石さんってコトか。五十嵐さんの“答え合わせ”の行き先がアレなら。Blu-ray&DVDプレゼント、応募しました。アクセス集中して繋がらないコトも覚悟したけど杞憂だったわ。普通にサクサク行けた。何の時だったかマジ繋がらなくて後でしよって思ったら結局そのま
ケラクロスとは、かつてのケラリーノサンドロビッチ作品を演出家や役者を変えての舞台です。今回は第7弾で、マギーさんの演出。昔はあった、療養を兼ねたサナトリウムのそれぞれの人間模様を描く。中心は奇想天外な作品ばかりを書く劇作家(柄本)が、舞台の始まる間近になり、逃げ出したことから始まります。バブル時代のサナトリウムなので、隣の病院で治った患者も身を寄せたり、療養と称して、金持ちも入ってきます。曰く付き元漫才師(マキタスポーツ)、その才能を信じる妻(安達)、家族と別居し行くあてのない社長(堀
金曜日の仕事帰りに、新宿へ。ケラリーノ・サンドロヴィッチさん作、マギーさん演出のシャープさん、フラットさんサナトリウム(って何?保養所?)で暮らす喜劇作家と、サナトリウムの住人達(だいたい病人)や元劇団メンバー達との楽しいやり取り。物心ついた頃から、悲しい出来事を空想の笑いに変えてきた喜劇作家。その空想の世界が面白く、冒頭から笑いっ放し。最後の重い悲劇も笑いに変えようとして。キャストの皆さん柄本時生さん喜劇作家の辻煙。自分の作品に自信が持てなくなり、空想に助けられる。喜
『銀河の一票』第9話都知事選の告示日まであと4日。月岡あかり(野呂佳代)の事務所はまもなく始まる選挙戦に向け、準備に追われていた。雲井蛍(シシド・カフカ)が言い出した、告示日の1日で都内の全掲示板に選挙ポスターを貼り終える「告示日当日全掲示板制覇」計画は大きく進展。組織力のある政党の推薦候補にしかできない無謀な作戦に思われたが、後援会長の樫田敦史(岩松了)らの尽力で着々とボランティアが集まり、一気に現実味を帯びてくる。だがその一方、世間の注目はもともと知名度のある日山流星(松
『銀河の一票』第7話「都知事になるの!」――白樺透(渡邊圭祐)を刺してパニックになった通り魔に声をかけるうちに、都知事選に打って出ることをとっさに明かしてしまった月岡あかり(野呂佳代)。その姿をとらえた動画は瞬く間にネット上で拡散され、体を張ってあかりを守る星野茉莉(黒木華)も注目の的に。さっそくSNSでは、ド派手な“出馬表明”をぶち上げた謎の2人の正体を特定しようとする動きが始まる。折しも、五十嵐隼人(岩谷健司)と雲井蛍(シシド・カフカ)が進めていた民政党への切り崩し工作が実を結び
『銀河の一票』第4話月岡あかり(野呂佳代)がついに都知事選への立候補を決意した。だが、地盤も知名度もなく、政治経験もまったくない無名の新人には課題が山積み。一から政治を学ぶことになったあかりは、大量の本や資料と格闘しながら猛勉強を始める。一方、星野茉莉(黒木華)は、無名のあかりを選挙戦のトップに押し上げる秘策を思いついていた。それは、茉莉が「選挙の天才」とあがめる五十嵐隼人(岩谷健司)をチームに迎えること。五十嵐はかつて、ある政治家に仕えた元秘書で、選挙参謀としての腕は折り紙つき
アキラとあきら出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』『アキラとあきら』は、池井戸潤による日本の経済小説。のちにテレビドラマ、漫画、映画、ラジオドラマなど幅広いメディアミックスがなされている。過酷な人生を歩んできた熱血漢の山崎瑛と、大企業の御曹司で冷静沈着な階堂彬という、同じ名前を持つ二人の青年が銀行員として再会し、それぞれの信念と葛藤を胸に企業再建という試練に挑む姿を描いた物語。『問題小説』(徳間書店)にて2006年12月号から200
『惡の華』第1話春日高男(鈴木福)は閉ざされた町で閉塞感が漂う中、詩集『惡の華』を拠りどころにする中学生。唯一の希望はクラスメートの女神、佐伯奈々子(井頭愛海)。ある放課後、忘れ物を取りに教室に戻ると佐伯の体操着が落ちていた。思わず手に取り、匂いを嗅いでしまうが、突然物音がして衝動的に盗んでしまい逃げるように立ち去る。翌日罪の意識に苛まれていると、一部始終を見ていた仲村佐和(あの)に声をかけられる…。キャスト春日高男:鈴木福仲村佐和:あの佐伯奈々子-井頭愛海木下
散歩は朝派?夜派?▼本日限定!ブログスタンプどちらかにしたら、朝派。【記念日】電気記念日【今日の誕生日】樋口一葉さん(1872年~1896年11月23日)小説家、詩人柴田秀勝さん(1937年)声優『忍者戦隊カクレンジャー』(テレビ朝日系/1994年2月18日【第1話】~1995年2月24日【第53話】)妖怪大魔王(声)役、『星獣戦隊ギンガマン』(テレビ朝日系/1998年2月22日【第1話】~1999年2月14日【第50話】)ゼイハブ船長(声)役など。志茂田景樹さん(1940年)小
皆さん、こんにちは。いつも、ありがとうございます。m(__)m今日「3月25日(水)」🐕六曜(暦)では『友引』にあたります。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆今日の幸運さん『♏O』さん☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆どうぞ健やかで良い一日をお過ごしください。m(__)m**************************************さて今日、「3月25日」生まれの有名人は、
声優の池田昌子氏が亡くなられました。ご冥福をお祈りいたします。『EVEghostenemies』内に収録された『DESIRE』をやったので池田昌子氏の声を堪能したばかりという印象でした。また、ウルトラシリーズでは数作品に渡ってウルトラの母を演じられていました。ウルトラシリーズファンとしても馴染みある方でした。話は変わりますが、先日『相棒(season24)』が終了しました。最終回は10分ほど拡大でしたが、思えば最終回は2時間(又は90分)スペシャルや2話に渡る前後編ば
『相棒season24』最終話最終回スペシャル「暗闇の鬼」右京の“元相棒”がシリーズ初登場!背後には穏やかならざる因縁が警視庁内で「新しい警視総監が内定しているらしい」という噂が流れ、警察庁警備局長の叶恭次(堀部圭亮)が本命視されていた。そんな中、高級住宅街で同時多発的に空き巣事件が発生。警察は、暴力団の指示を受けた若者中心の窃盗団の仕業という見立てで動き始める。いっぽう右京(水谷豊)は、準備周到な犯行にもかかわらず、一軒だけ未遂に終わった家があることに興味を持ち、
石井克人監督永瀬正敏、浅野忠信、原田芳雄、岡田義徳、小林明美、堀部圭亮ほか長野奥地にある誰も訪れることのないホテルニューメキシコに訳あり金を持って逃走するチンピラ三木がたどりつく。そこへ金持ちと結婚するのに何故か金が欲しいカナ、カナの婚約者トドヒラ、三木の兄貴分ソノダが乱入。さらに、彼らが大騒ぎしているところへ、鳥会組の若頭が殴り込み!!その一部始終を隣の“ノゾキ部屋”から、ノゾキの罪で出所したてのオキタと謎の男キャプテンバナナがじっと見ていた……。ネタバレと感想CMクリエイターらしく
監督:土方政人、岩田和行脚本:関えり香原作:吉川英梨『雨に消えた向日葵』(2019年)2022年放送全5話本作は、吉川英梨の小説をもとに制作された全5話のドラマシリーズ。田んぼ道で小学5年生の少女が失踪するところから物語が始まります。ムロツヨシ演じる刑事・奈良健市と、失踪した少女の父・征則、そしてその家族が、事件の真相を執念で捜査していくヒューマンミステリーです。普段ふざけたキャラクターを演じることの多いムロツヨシの、かなりシリアスな演技が見られるのも
メ〜テレシネマ『his』あらすじゲイだと思われるのが嫌でひっそりと生活している井川迅(宮沢氷魚)の前に、別れた恋人の日比野渚(藤原季節)が6歳の娘・空を連れて現れる。迅はしばらくここで住まわせてほしいと言う渚に戸惑うが、空は迅に懐き周囲の人々も三人を優しく見守るようになる。ある日渚は、娘の親権を妻と争っていることを明かし、長年抑えてきた迅への思いを告白する。キャスト宮沢氷魚井川迅藤原季節日比野渚松本若菜日比野玲奈松本穂香吉村美里外村紗玖良日比野空中村久美野田
『狂人なおもて往生をとぐ~昔、僕達は愛した~』を観に行きました。言わずと知れた清水邦夫の名作。自分が初めて挑戦した演劇が清水邦夫作品だったこともあり、この世界観はクセになる。全体的に、かなり分かりやすい見せ方をした演出だったと思う。「狂人なおもて…」の初心者向けかも。このカンパニーなりの解釈があって、それをどうやって分かるように伝えるかを考えて作っているように感じた。美術が良い。ブロックのおもちゃを組み合わせたような、色彩の無い(グレーの)セット。ほの明るい四角い天井が吊り下が
木村達成君の1年ぶりの舞台。彼が入った事務所の年会員になり、いままでチケット取ると、良席が来たので、今か今かと待ち続けるも来ず、事務所に聞いたら「チケット扱うか否かお答えできません」という返事。有料会員だけど😡ジリジリしてしまい、公式申し込みも間に合わず💦、プレイガイドで取り、散々な席(後ろあたりのセンターブロックではあったが)かなり頭が沸騰していて、観劇友達と約束した日にちを忘れ😨→ごめんなさい。トークショーの日、ソワレを取りました。ジャズコーラスレッスン後と多忙ゆえの胃痛もあり、や
9月17日に録画した【最後の鑑定人】#11(終)「灰色の追憶後編」~キャスト~藤木直人白石麻衣迫田孝也中沢元紀阿部亮平栗原類志生小笠原奨吾西田裕輔袴田吉彦堀部圭亮松雪泰子他
水10ドラマ"最後の鑑定人"最終話。ドラマの詳しい内容は他の方にお任せします。自分は書きたい事を好き勝手に書きます。最終話・・・白石麻衣ちゃんが演じる高倉柊子と松雪泰子さんが演じる尾藤先生とも今回でお別れです(´;ω;`)藤木直人が演じる土門❓どうでも良いです(笑)だけど今回の事件の本当のターゲットは土門だったという・・・。科捜研で尾藤先生の元で研究員・助手をしている嵐山を演じる栗原類が渋くなっていました。元々カッコイイのに更に渋さも増しましたね。偽医者に呼び止められてニセモノ
最終回、すごくおもしろかったです。ハラハラするテンポ感もよかったし、何より氷室役の堀部圭亮さんが、めっちゃ嫌なやつでよかった。チーム土門の勝利でしたけど、柊子さんを最後に助け出したのは都丸刑事だったりして(笑い)都丸刑事、柊子さんに抱きつかれてドキドキでしたね。氷室に対する土門さん、かっこよかった。科学は嘘をつかない。何より科学を信じることが大事ですね。土門の頭の中には、いろんな知識が詰め込まれてるんでしょう。それを1つ1つ出して鑑定するのは、大変だし、並みの人ではで
『最後の鑑定人』最終話科警研で発生した放火殺人の容疑者となった尾藤宏香(松雪泰子)の無実を証明しようと動いていた土門誠(藤木直人)は、元科警研職員・下垣満行(中島多朗)の犯行であることを突き止める。しかし、警察が下垣の自宅に踏み込むもすでに死亡しており、遺体の傍には“土門へH”というメモが残されていた。その直後、土門のもとに一連の事件を企てた氷室崇志(堀部圭亮)から電話がかかってくる。氷室は「科学は嘘をつかない…そんな幻想を、君はまだ信じているのか?」と語りかけ、土門は真の狙いは尾
フライデーセレクション『信長協奏曲』第6話再放送「オニが城にやって来た!全国指名手配の書状」サブロー(小栗旬)の居城に、明智光秀(小栗旬・二役)が家臣になるとやって来た。光秀は、他の家臣たちに信長だと悟られぬよう覆面姿で、彼の手土産は上洛の良案だった。足利義昭(堀部圭亮)を将軍と擁立するという大義名分をもって織田の上洛を朝廷に了承させようと言うのだ。竹中半兵衛(藤木直人)もこの策を認めたため、家臣一同了承。しかし、池田恒興(向井理)が問題点を指摘。それは、織田の人々が京での作法
昨年大ブレイクを果たした感のある河合優実の話題作がAmazonプライムに来たので早速チェックです♪「サマーフィルムにのって」のビート板以来密かに来ると思っていた彼女、本作ではどんな感じの演技が見れるのか結構期待してチェックしました♪脱毛サロンに勤め恋人のホンダと同棲中のカナ(河合優実)。これと云って特に目的を持たず生きづらさを忘れようと日々を楽しむように注力しているように見える彼女。だがある日、ホンダの出張中に仲を深めたハヤシと突然一緒に暮らし始めてしまう・・・「イジワルでウソツキで暴力的」
監督:山中瑶子2024年公開所要時間:2時間17分河合優実主演の、一人の女性の人生を赤裸々に描くドラマストーリー。今までにあまりこういう女性って映画で描かれてこなかったんじゃないだろうか・・・・。自由奔放なカナには彼氏が3人いて、毎日違う彼氏の家に転がり込む毎日。それぞれタイプの違う男性なのがなんとなくリアル・・・・。感情に正直すぎるカナは、喜怒哀楽をそのまま体現したような女性。あまりにめちゃくちゃな生き方すぎて、逆にすがすがしさを感じそうになるレベル。でも、振り回
エドモンシラノ・ド・ベルジュラックを書いた男お稽古も佳境詳しくはこちらエドモン|PARCOSTAGE-パルコステージ-パルコ・プロデュース2025エドモン~『シラノ・ド・ベルジュラック』を書いた男~の作品ページです。stage.parco.jp全員満身創痍になりながら日々色々チャレンジしております稽古前に激痛ツボ押しがひっそり流行っていて(笑)佐藤みゆきちゃんは激痛足ツボの名人私とあきのまさかず君もんどりうつ痛みに耐えそして私は昔女優さんに教えていただいた