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堀田あけみさんが文藝賞を受賞した「1980アイコ十六歳」が映画になったのを覚えていらっしゃいますか。名古屋での撮影中、出演する女子高生のみなさんの宿泊はプリンセスガーデンホテル。私は出発前の様子をズームイン!朝‼︎で紹介しました。「おはようございます‼︎」放送前の挨拶に行った時、ロビーに集合していみなさんの中から短距離選手みたいにダッシュで飛び出し、ペコリと頭を下げてくれたのは、満面笑みの富田靖子さんでした…。昨夜のホテル前。あの時の映像が私の〝ファイル〟から
2024年12月11日またまた引用です。さくらの花色々陽光ザクラオオシマザクラヤマザクラ枝垂れ桜去年ともに歩きし人よ「いない」ということ思い知る葉桜の下満開の桜とは違う。夏草の緑とも違う。春の余韻の残る中に、そして夏の予感の生まれるなかに、葉桜は、その生命を生きる。そんな「移り変わり」のなかに芽ぶくものだからだろうか。葉桜を見ると私はいつも、人との出会いや別れを思い出す。「風より火だね」と我を呼びし人、
2024年12月7日体調が思わしくないので、本からの引用で始めます。白モクレン俵万智秋篠に季節という名の物語年年刻むモクレンの花奈良県秋篠にある秋篠寺。その本堂の西側には、見事な木蓮が毎年花を咲かせ、名物になっている。歌人の川田順は、この寺を舞台に「木蓮物語」という歌舞伎の台本を書いた。彼もきっと、ここに咲く花にヒントを得たのだろう・・・・と思っていたら、そうではなかった。「作品の上演を記念して、花は後から植えられたのです」
今日も良いお天気です。気温が上がるそうですが、いまのところそんなに暑くなくて過ごしやすいです。写真文集「シマエナガちゃんの日々ぼくはここにいるよ」を購入しました前からシマエナガちゃんの本が欲しいなぁ~と思って、某サイトで検索していました。紙書籍と電子書籍がありましたが、手元にずーっと置いておきたかったので紙書籍を購入しましたやっと「雪の妖精」と呼ばれるシマエナガちゃんと出会うことができましたページをめくるたびに「可愛い~かわいい~カワイイ~」の連続です北海道の寒い冬で
ご訪問ありがとうございます♬🧶手芸屋でパートをしながらオンラインでハンドメイドレッスンハンドメイド作品や材料をネットで販売しています🧶ハンドメイドと食べることが大好きな1女1男の50歳主婦小栗ゆう子です✨元気で明るくいつも笑ってるけど実はパニック障害の減薬中「ケ・セラ・セラなるようになる〜」の精神で毎日を楽しんでます♡詳しくはコチラから↓小栗ゆう子プロフィールハンドメイド好きな方もそうでない方も訪問いただけたら嬉しいです♡⭐
『シマエナガ、あざらし、報道写真家、動物写真家小原玲氏写真展』数々のスクープ写真を撮影した『フライデー』の凄腕カメラマン話題沸騰のシマエナガですが、ブームの火付け役の一人となった写真家がいます。小原玲さん(1961~…ameblo.jp今日は椙山の小原玲氏展と、植物園、動物園へ。シマエナガのポストカード頂きました。あの急坂が今日は意外に楽、植物園に着いたらちょうど、無料バスが来ていて、楽しました。日陰、木々、竹林など沢山の植物で風が通り気持ちよかった。今度は動画サ
いつも軽く目を通す「Yahooニュース」ふと目に止まった”もふもふ”の可愛らしい写真そして…『シマエナガ』という名前。どこかで聞き覚えのあるこの名前…でも、ちょっと違ったような…なんだったっけ!?https://news.yahoo.co.jp/articles/94aeb0320ea01860669b18aa6eb889c1dea5a6aeテレビやSNSで話題沸騰の「シマエナガ」動物写真家・小原玲さんが"雪の妖精"を撮り続けた理由とは(おとなの週末)-Yahoo!ニュース
ようやく読み始めました読書の秋といいながら眠気に勝てなかった誰かが面白いと言っていたから選んでしまった他力本願もいいとこ内容はまだよくわからないけど女子中学二年生と25歳の社会人男性とがお付き合いしているお話たぶん最後まで読めそう…たぶん自分だと小説はたまにしか読まないけど大抵ドロドロした内容をチョイスしちゃう非現実がいいのよ秋の夜長の楽しみが出来ましたみつのmyPickAmazon(アマゾン)VanowサーマルプリンターフォトプリンターBluetooth接続印
著者さんの熱い想いがぼくのこころに伝わってきました。この「おわり」の文章を読んで、この本を無性に読みたくなりました。149Pおわりにもっといろんなことばを知ってほしい、もっと豊かな、そして正しいことばの世界を学んでほしい、という願いが、この本を生み出すきっかけでした。第二言語の運用能力が、第一言語のそれを超えることはない。一所懸命英語を学んだとしても、あなたの英語能力が、日本語のそれを超えることは(通常)ない。このことは、「いくらアウトプットの形を変えたとしても、持っている基盤が
発達障害だって大丈夫自閉症の子を育てる幸せ掘田あけみ著高校2年のときに書いた小説「1980アイコ16歳」が文藝賞を受賞。その後映画化されてます。デビューが早かった小説家ですが、現在は教育心理学者で大学教授でもあり、3人の子供のお母さん。お子さんの1人が自閉症で、この本はその子育ての様子がわかる記録です。肝っ玉かあさん!ですよね〜。そして赤裸々にご自身の経験や想いを書いています。独特の方言?(名古屋弁)交えながらw現在はお子さんたちも大きくなられて、
こんにちは!!石橋たたき職人★ゆるゆるです(^^)v3人の男の子を育てました。ハイ。7月になりましたね。もうすぐ夏休みですよー!!今日は小学生、中学生の夏休みの宿題につきものの読書感想文お助け情報をお知らせします!私は本を読むのは好きでも読書感想文は苦手で8月の最終日に半泣きになりながら書いていました。うちの子たちも同じ口で困ってしまうほうでした。そんな、どのように書いたらいいのか見当をつけられないお子さんのために課題の完成をめざす講座が今年も開催されるよう
今日5/1の夜ゴハンししゃもチキンサラダ冷奴もずく酢ポーチドエッグ入りカレーチーズスープ地味なゴハンだ・・・いつものコトですけどね~本の整理が終わりませんわかっていましたけれども中学生の頃から手放せないでいた本も思いきって売りに出すコトに。たぶん、もう読まないかな、と。一番古い本は1984年発行の文庫『1980アイコ十六歳』でした。最初に『1980~』を読んだのは確か小学5年生か6年生の時。外出した時に寄った本屋さんで母に買ってもらった単行本。それまで、『
籠の鳥(秋田文庫)/市東亮子Amazon文庫¥1より¥1より28中古品の出品発売日:2002年7月某日著者:市東亮子定価:本体562円(税別)ISBN:4-253-17221-0出版社:秋田書店掲載誌:ボニータ、Candle(年6回刊誌)レーベル:秋田文庫詩とイラスト①籠の鳥⬛Candle1985年創刊号詩とイラスト②鳥を夢見て⬛ボニータ1982年4月号詩とイラスト③フィーリング・ブルー⬛ボニータ1983年2月号テンペスト⬛ボニータ1
ブクログ(web本棚サービス)に登録してあるsetuの本棚より・・11月分読書の記録です・・*堀田あけみ女史、山本一力氏は読み進めていきます。みちのく事件簿は、裏磐梯への旅行で読みました。旅と本とを結びつけることは楽しいし、好きです。*毎日の暮らしが輝く52の習慣は、生活を見直そうと読みました。続けていけるカナ・・^^setuの本棚-2017年11月(5作品)花く
1980年当時、著者が十六歳の時に書いた作品。河出書房新社主催・文藝賞(1981年度)を受賞。当時、最年少の受賞作となり話題を呼ぶ。1981年、河出書房新社より単行本として刊行。2006年1月10日、時をこえて新装版が、河出文庫として刊行された。話は、三田アイコ、高一の夏で始まる(アイコにとって一番嫌いな季節)。三泊四日の弓道部の合宿や四日間の学校祭も終わり、秋が深まる。受ける義務・テスト。冬休みまで。アイコは友人たちと名古屋弁をにぎやかに炸裂させながら送る高校生活、「諸問題」を
「1980アイコ十六歳」という作品をご記憶の方は多いと思います。当時、名古屋市の中村高校に在学中だった堀田あけみさんの青春小説で、1981年に堀田さんは史上最年少で文藝賞を受賞。テレビドラマや映画にもなりました。その堀田さんは今、名古屋市にある椙山女学園大学の准教授で、発達心理学の専門家。そして三児の母です。次男の海人君(14)が発達障害で、仕事と子育ての両立に大変な毎日です。作家活動は休止し、発達障害の正しい知識を世の中に広めるための活動に力を入れています。先日、名古屋市で開かれ