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2月5日木曜日〜その5(写真)『神と人と言葉と評伝・立花隆』武田徹(R6年6月10日中央公論社)を読むのをやめる。何よりも立花氏への取材が出来ていないので、過去に書いたり語られた言葉を引用するだけの評伝では物足りない。書いたことの真意、語られたことの奥底が知りたい。細田昌志氏が綴った評伝は素晴らしかった。それに比べてこちらは、ただの論文。整理された資料。それらの出典は、全て手許にあり。残念。お金を払って手にした本はリタイヤはしない。最近では、堀江ガンツとかいう著者がろくに事実確認をせずに書い
#舟橋慶一先生の#伝承の会、本日は豪華メンバー(^_^)(^_^)(^_^)
いつものROAD。今日は「堀江ガンツ」さんの取材を受ける。内容は…、書いていいのかなあまり得意分野では無いけど、あの日の事は絶対忘れられないからね…。何の取材かは。「乞うご期待」届きました。「ギプスシューズ」フルオープンになるので、着脱が楽「痛く無いのは嬉しい」そしてこの形状のおかげで、地面に親指が当たらず、歩行も楽とりあえず、明日浅草に履いていきます。「ご機嫌だね」なっちょむありがとう〜浅草東洋館7月下席。ボーイズバラエティ。「浅
玉袋筋太郎堀江ガンツ椎名基樹がお酒を飲みながらレスラーにインタビューする雑誌KAMINOGEの連載をまとめた【プロレスラーと飲ろうぜ】の井上京子ゲスト回で入門した当初は全日本女子プロレス事務所2Fで営業していたSUN族の賄い飯があったが新人が入り寮を出されて喰うに困った当時の井上京子選手がテイッシュを食べたと言うエピソードに痺れました。チャップリンは映画【黄金狂時代】で靴を美味しく食べてみせたが中々であります!!私も預金残高39円
舟橋慶一先生の伝承の会に出席(^_^)(^_^)(^_^)#舟橋慶一#猪木啓介#玉袋筋太郎#田中敬子#堀江ガンツ
ジャスト日本です。「人間は考える葦(あし)である」これは17世紀フランスの哲学者・パスカルが遺した言葉です。人間は、大きな宇宙から見たら1本の葦のようにか細く、少しの風にも簡単になびく弱いものですが、ただそれは「思考する」ことが出来る存在であり、偉大であるということを意味した言葉です。プロレスについて考える葦は、葦の数だけ多種多様にタイプが違うもの。考える葦であるプロレス好きの皆さんがクロストークする場を私は立ち上げました。さまざま
9月2日月曜日〜その1HDDに録画した、BS松竹東急『土曜ゴールデンシアター〜沢田研二主演キネマの神様』を見る。4時半、入浴。水分補給に、桜南瀬戸内レモン果汁入りひやしあめ。ベビースターラーメンチキン味Miniとぬれ生せんを食べながら、5枚組DVD-BOX『特捜最前線BESTSELECTIONVol.9』〜第311話「パパの名は吉野竜次!」(H22年3月東映ビデオ)を鑑賞。6時に休眠。8時半、目が覚める。ねじめびわ茶、キリンのやわらか天然水、ピルクル400で喉を潤す。『力道山
2月22日木曜日〜その34時半にグー。6時25分、目が開く。ねじめびわ茶、キリンのやわらか天然水、のむヨーグルトで喉を潤す。流智美著『猪木戦記超マニアックな視点でたどるアントニオ猪木物語第2巻燃える闘魂編』を読む。P150、ストロング小林選手、大木金太郎選手との激戦の末、S50年に突入。私は大相撲、新日本プロレスの『ワールドプロレスリング』の中継に熱中していた時代。流さんの著書は、ベースボールマガジン社の出版なので、使っている写真が抜群に良い。そして、リアルタイムでテレビや試合会場で
1月26日に買った『猪木のためなら死ねる!』、藤原喜明へのインタビューと佐山聡、前田日明、藤波辰爾との対談という構成上、重複して語られるエピソードがちょこちょこ出てくるんですけど、面白いから「どうってことねぇよ!」まだまだ藤原組長にはアントニオ猪木さんとの思い出を語ってもらいたいし、いつか藤原×佐山×前田の“ユニバーサルプロレス鼎談”も実現してほしいです。どうですか、お客さん!先月読んだ『闘魂伝承座談会』も面白かったです!猪木のためなら死ねる!最も信頼された弟子が告白するアントニオ
おはようございます。堀江ガンツ『闘魂と王道昭和プロレスの16年戦争』を読了。ゾクゾクする面白さ。喩えるなら、美味すぎるポテチ。止めようがない。物凄く分厚い一冊だったが、一晩かけて、ほぼ一気読みした。近年読んだノンフィクションでは白眉。プロレスに興味(知識)が無い人が読んだとしても、感じるものは多い(大きい)と思われる。なぜなら、本書は(単なるプロレス、あるいは単なるプロレスラーではなく)人間の本質を綴った作品だから。人間という生きものを敢えて何種類かに大別した時、ある種の類型のシンボリ
(−A−)という事で…今回紹介するのは、こちらの一冊。■'23.2/8読了『闘魂と王道昭和プロレスの16年戦争』堀江ガンツ著(令和4年9月30日初版発行)(−A−)◎闘魂と王道-昭和プロレスの16年戦争-Amazon(アマゾン)1,782円紆余曲折がありながらも2022年に50周年を迎えた新日本プロレスと全日本プロレス、その両団体が共に旗揚げした1972年から"昭和の終わり"であり"プロレスの地上波ゴールデンタイム放送の終わり"でも
思わず2度見してしまったけど、前田日明インタビュー、聞き手が堀江ガンツさんになってる!😱https://t.co/hD1rQjIN0r—松澤チョロ(@m6gjOT5mUtSZ8Ye)2022年10月28日〜ともに総合格闘技でも活躍し、同じUWF系団体にルーツを持つ両者によるノアでの初の一騎打ちということで、この試合は3カウントフォールなし。KO、ギブアップ、TKOのみで決着がつくGHCマーシャルアーツルールで行われることとなった。この実験的な一戦を前にUWF系の総帥である前田日明リング
恒例企画「プロレス本を読んで感じたおすすめポイント10コ」シリーズ。今回は51回目です。このシリーズはライターの池田園子さんが以前、「旅とプロレス小倉でしてきた活動10コ」という記事を書かれていまして、池田さんがこの記事の書き方の参考にしたのがはあちゅうさんの「旅で私がした10のことシリーズ」という記事。つまり、このシリーズはサンプリングのサンプリング。私がおすすめプロレス本を読んで感じたおすすめポイント10コをご紹介したいと思います。さて今回、皆さんにご紹介するプロレス本はこちらです。
10月19日水曜日〜その11(写真)別ページに『昭和プロレスの16年戦争闘魂と王道』堀江ガンツ(R4年9月16日ワニブックス)の告知記事を見つける。これは欲しい。パッセンジャーズサービスより買い求めた、meijiALMONDチョコレートを摘まむ。今回の旅の間、持って歩いていた編集者から届いた雑誌3/3を読み終える。18時6分に新大阪駅着。
アントニオ猪木の超有名なテーマ曲「炎のファイター~INOKIBOM-BA-YE~」を子供の時聞いてずっと猪木ボンバイエと言ってるのを猪木頑張れ~!と言ってると思い込み高校生の時に本格的にプロレスファンになるまで、そう聞こえていた沖田虎丸(廃人で俳人)です!猪木さんが亡くなってもうすぐ一週間が過ぎようかと思いますが、ここ毎日仕事終わりに、珍しく何時もの店でなくミナミのプロレスBARカウント2.99は勿論味園や三ッ寺会館など色々な酒場に飲み1ヶ
3冊目は初回限定ケース版をGet!!写真の“観戦チケット風しおり”が2枚付いていた!!宇宙超人タッグ・トーナメントは…TSUTAYA限定特典!!これで5種類全てコンプリート!!
9月16日、僕の初の単著となる書籍『闘魂と王道昭和プロレスの16年戦争』がワニブックスから出ることになりました!新日、全日が旗揚げした1972年から昭和の終わり1988年までの名勝負・出来事を網羅した44篇・592ページの叙情詩。アントニオ猪木最新独占インタビューも掲載https://t.co/L6xROR1G1Npic.twitter.com/bx5hRT5aVU—堀江ガンツ(@horie_gantz)2022年8月19日「馬場は英才教育、猪木には鉄拳制裁」生涯のライバルの
今度は通常版をGet!!写真の“観戦チケット風しおり”が2枚付いていた!!右の田園コロシアムは…セブンネット限定特典!!あと2種類あるみたいなので絶対女房を質にいれてもコンプリートするぞ!!
初回限定ケース版をGet!!写真の“観戦チケット風しおり”が付いていた!!初回出荷分には付いているらしい…5種類あるみたいなので女房を質にいれてもコンプリートしたい!!
16日夜、帰宅すると、アマゾンからこの日発売の『闘魂と王道昭和プロレスの16年戦争』(堀江ガンツ)が届いていました600ページ近いボリュームなので、読書の秋にピッタリ。ちびりちびり読んでいきたいと思います闘魂と王道-昭和プロレスの16年戦争-Amazon(アマゾン)1,980〜5,742円
おっぱい、おっぱい言ってて振られたチャンピオンとUのおっぱい番長という崇高過ぎる対談・第二弾というか、同じ対談を前田日明チャンネル用と拳王チャンネル用に別々に切り抜いた拳王チャンネルバージョンです。今回の崇高過ぎる対談は拳王チャンネルという事で崇高過ぎるチャンピオンからおっぱいニキへの質問なんですが、金剛メンバーの船木誠勝とどうやったら仲良くなれるでしょうか?という、かなりド直球なお悩み相談からスタートです!※船木が金剛に加入してから結構経っているのですが、まだ仲良くなれていなかった
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【PROWRESTLINGNOAH】CROSSOVER2021inHIROSHIMA2021/8/1広島サンプラザホール+⑥SPECIALTAGHIROSHIMA●グレート・ムタ清宮海斗○大流血|vs|NOSAWA論外小峠篤司17:59西永秀一レフェリーに毒霧→反則※試合後、清宮を助けに来た、小川良成に、毒霧噴射≪⑧GHCヘヒ
はい今日も今日とてプロレスの話です。まずは、去年末というか11月くらいに注文しておいたものがようやっと到着しまして、中身は東京女子プロレスの選手たちの入場テーマ曲集。これはもう結構なかなかに昔発売されたものでして、ジャケットに写ってる選手の入場曲が入ってるんですが、このうちの3人くらいはもう居ませんからね。でも、私が神推ししている坂崎ユカ選手のテーマ曲『ICANFLY』は、このCDでしか聞けないんですよ。もう一人、神
恒例企画「プロレス本を読んで感じたおすすめポイント10コ」シリーズ34回目です。このシリーズはライターの池田園子さんが以前、「旅とプロレス小倉でしてきた活動10コ」という記事を書かれていまして、池田さんがこの記事の書き方の参考にしたのがはあちゅうさんの「旅で私がした10のことシリーズ」という記事。つまり、このシリーズはサンプリングのサンプリング。私がおすすめプロレス本を読んで感じたおすすめポイント10コをご紹介したいと思います。この企画は単行本「インディペンデント・ブルース」発売以降、色々と