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しどろもどりの新作『床一面こんな感じ』の本上映を記念して、前作の『スミコ22』の上映も始まりました。春菜ちゃんの登壇という事で、『床一面こんな感じ』の初日ではありましたが、『スミコ22』をセレクトしケイズシネマへ。驚いたのは、この日が『スミコ22』初鑑賞という方が結構な数いたこと。春菜ちゃんの「2人」という予想はともかくとして、これは全5回全てで満席を記録したMOOSICLABでの『床一面こんな感じ』効果かも知れません。というわけで、撮影までの経緯など、自分にとっては何度も聴
朝から夜まで、前代未聞の公開練習という有料イベント。参加した人は春菜ちゃんの大ファンか、洒落の分かる人だと思います。公開練習は5回、最後は公開練習は無しのバータイムで、自分が参加したのは公開練習3回目の13時半から15時までの回。開場時間5分ほど前に、会場である室内スペース「屋上」に到着。道路の真ん中で猫が毛繕いしているのどかな光景を会場前で眺めていると5分はあっと言う間に過ぎて入場と相成りました。入場チケット料金を払った後は、ウーロン茶と春菜ちゃん手作りカレーを注文。
コント集団ファトラン『敵面#0』作・演出ウラノタツヤ2日間3公演の内の最初と最後の回を観劇。スタジオ空洞と同じく、最初の回は端っこで最後の回は真ん中にしてみました。正確には、21日の’最終楽’(分かる人は分かる)は、会場に着くと15人から20人くらいが並んでいたので、真ん中は無理だなと思っていたら、何故かポツンと真ん中が空いていて座れてしまいました。さて本題。「取り調べ」「プレゼント」「いつから?」「女と男」「Q&A」「スキャンダル」の映画で言えば短編のコント6連発
エリア51『光かもしれない』作・演出神保治暉初日に続いて観劇した最終公演。初日は真ん中で観劇しようと思えばできたけど、傘の置き場を考えて端っこに。最終公演は真ん中に座って、角度を変えて舞台を楽しみました。ある意味、贅沢な観劇の仕方です。音楽あり、演劇ありはもちろん、ダンスあり、映像ありの、ある意味ごった煮のような今回の公演。そして、客席はもちろん、舞台上でも笑いが産まれる楽しいお芝居でもありました。まずは、それが大前提として、物語は進んでいきます。意図
エリア51『光かもしれない』作・演出神保治暉昨年の『あれ、なんかディレイする涙』同様、春菜ちゃんが出演という事で、エリア51主催の音楽演劇『光かもしれない』の初日に足を運んだ自分です。よく行く豆腐屋さんの近くという事で、会場を知っていたも同然でラッキーでした。さて本題とはいえ、日曜まで舞台は続くので、ネタバレになる感想は控えよう。控えるだけかって突込みは無しです。チラシには『「相対性理論」を下敷きに』とありましたが、主催者側には申し訳ないけど、正直、気にすることは
『ハローマイフレンド』監督市井昌秀主演蒼井旬ケイズシネマキャストの名前に釈ちゃんの名前を見つけ、春菜ちゃんも一枚噛んでいるということで観に行った作品です。二人とも、ストーリーには直接絡んでいるわけではありませんが(笑)。そんな切っ掛けで観た映画なんですが、実は、墜落したUFOには友好的な宇宙生物が…とまぁ、そんな話から物語が展開していくものだと思っていたのです。ところが、全然違っていて、侵略と殺戮の為にやって来た異星人と、その異星人の致命的な弱点を握った地球人が
春菜ちゃんとみつきさんが揃って登壇ということで、先週に続いてアップリンク吉祥寺に足を運んだ次第です。二人は、春菜ちゃんのゴスロリ帽子は置いといて、コーディネートは打ち合わせをした上で、少しずれが生じたような感じの、似た出で立ちでの登場でした。個人的には監督が邪魔でした。そんな監督からは、「唯一この二人が、初めて会った際に脚本を読んでもらったら、気を遣うことなく「意味が分からない」と言った貴重な人です」みたいな感じで紹介がありました。やはり、どちらも強者です。どちらも下に妹弟
MOOSICLABの際に体調不良で登壇できなかった春菜ちゃんのリベンジ登壇回です。一緒に登壇は小野峻志監督と工藤スミレさん。最初、スミレさんを見た時は、登壇が坂巻有紗さんに変更になった?なんて思ってしまった。ただ、ホクロで自分の勘違いと気付いた。似てると思ったのは自分だけなんだろうか。さてトークショー。やはり、印象に残ったのは楽器の話。スミレさんはドラムの練習に一旦ストップが掛かった話を、春菜ちゃんはギターの練習を一度もさせてもらえずの本番だった事にクレームを言い
今日はプルマチソワ観劇してきましたまずはプルミエから・・・朝劇明大前第4弾『明大星』を観てきました場所はダイニングバーKUU本日のモーニングホットドッグでしたドリンクはりんごジュースにしました会場で購入したグッズメモリアルフォト¥1,000キャストバトルカード(2枚1セット)¥1,000上演時間:約45分(途中休憩なし)【アウトライン】明大前に朝日が差し込み、街が静かに目
『少女は卒業しない』の公開時に、立川シネマシティで特別上映をしていたのを観に行って以来の、恐らくは3度目か4度目の鑑賞です。最初は公開時にアップリンク渋谷で春菜ちゃんの登壇時に行ったのは覚えている。そして、1度は配信で観たような気がするが定かじゃない。ともあれ、何度見ても考えさせられる映画です。ただ、以前からすれば、時代は少し動いている。それだけは間違いない。それが十分なものでは無いにしても。そして、LGBT当事者の視点からではなく、周囲の人間の目を通してLGBTを描
この映画、チラシを手にした時、キャストの中に釈ちゃんの名前を目ざとく見つけていたので、観に行く気ではいた。それが、なかなかスケジュールが合わず、最後のチャンスがプロ野球開幕前で試合のない今週だなとは思っていた。そこに春菜ちゃん登壇の知らせを受け、この日の鑑賞となりました。翌日だったら、『結局珈琲』と被っていたし、前日だったら観劇と被っていた。そう考えると、巡り合わせとはいえラッキーでした。得意の勘違いで春菜ちゃんとの縁を感じておこう。この日の登壇者はエイリアン役の御二人
春菜ちゃん、HappyBirthday!MOOSICLABで逢えるかなと思っていたら、春菜ちゃんの体調不良でおじゃん。まぁ、昨年、入院した身の自分はもちろん責めない。お楽しみはお預けということで。ともあれ、この一年、楽しませてもらいました。5月のエリア51の音楽演劇のチケットも入手済みだしね。春菜ちゃんトレーナー、春菜ちゃんTシャツも着て行きたいし、楽しみは尽きないですな。個人的には、とある理由から、春菜ちゃんステッカーが欲しいけど、実現するかなぁ。。ともあ
2025春菜ちゃんの出演舞台を2本観ただけ。まぁ、これに関しては舞台よりも映画という人間だからというのは大きい。3.2SCOOL『Woodman』(堀春菜)7.3&7水性ーsuisei-『あれ、なんかディレイする涙』(堀春菜)()内はお目当ての女優さんです。主演女優とは限りません。
2025年は、遂に念願のキララちゃんとの交流が実現した。『恋脳Experiment』での舞台挨拶後、五年ぶりにサイン会を開催。自分の事を覚えていてくれた事もあり、ブログのテーマに「祷キララ」を創ってしまった。自分らしくて良き!その後、芋リン監督の『解放』、そしてシネマテークたかさきでの『恋脳Experiment』でも再びサイン会があり、会話する機会に恵まれた。そして、サイン会は無かったものの、『次元を超える』では芋リンとの共演。もっとも印象に残っているのは、新宿ピカデリー
あけましておめでとうございます。昨年は脳梗塞で入院した事を抜きにしては語れません。無病息災。2026年の目標はこれしかないでしょう。敢えて、もう一つ我儘を言わせて貰えれば、とある理由から、堀春菜ちゃんのステッカーを入手したい。2026年が、世界中に笑顔の花咲く一年となりますように。2026年元旦
エリア51『あれ、なんかディレイする涙』作・演出神保治暉春菜ちゃんが出演という事で、エリア51主催の音楽演劇『あれ、なんかディレイする涙』を観劇。6日間連続8公演という過密スケジュールの内、3日と7日、いずれも19時開始の回をセレクト。3日は舞台の中央、とりわけ春菜ちゃんばかりを目で追っての観劇でしたが、7日はたまたま目の前にボーカルの鈴木美結さんがいたこともあり、ラジオのノイズであるとか、小鳥のさえずりの音は美結さんが担当していた事に気付きました。複数回、そして
この二日間、スワローズをほったらかして遊んでいました。水曜日は、石川瑠華ちゃん監督主演の映画『冬の夢』を観にシアターギルド代官山へ。というのも、土曜日に『冬の夢』を観た際に、上映時間が遅れてしまったという事で、鑑賞後、無料鑑賞券を貰った。そんな自分に、同じ『冬の夢』の水曜日の上映後に弾き語りと朗読が披露されると発表された。朗読は瑠華ちゃんだし、無料鑑賞券もあるしということで、足を運んだ次第。当日券があるかどうか、ちょっとドキドキしながら行ったんだけどね。そして、昨日の木
七月の春菜ちゃん出演舞台『あれ、なんかディレイする涙』を上演する中野の水性の場所を確認しに中野まで自転車を走らせた。予めポケット地図で何となくの場所を把握して向かい、程なくその住所に辿り着き、その番地の当たりをうろちょろ。すると、シャッターこそ閉まっていたけど、チラシが入れられた掲示板のようなものが有った。そこに、『あれ、なんかディレイする涙』のチラシを発見し、そこが水性だと確信。その刹那、シャッターが開いて人が出て来たので、「ここが水性ですよね。場所のチェックに来ました」と言
この日で『スミコ22』の上映は一区切り。そんな上映最終日の登壇者は、欠席者が一人出たので、しどろもどりの二人と木村知貴さん、そして春菜ちゃんの4人。結構な割合で舞台裏っぽい話が出て来たので、今までの中でも面白さは秀逸。初鑑賞の人がどう思ったかは知らない。こちらは、この空気感での撮影だったんだなぁと再認識した感じでした。さつきさんからはトークショーの中で、盆栽の話が出たので、サイン会では長谷川葉生さんの名前を出しておいた。いつか、しどろもどりと葉生さんが交わる日が来ると嬉
この二日間で『スミコ22』の鑑賞は通算11回目となりました。先週、春菜ちゃんにセレクトにしてもらったTシャツを着て、K2シモキタエキマエシネマへ。今後は、春菜ちゃん絡みのイベントのみ、このTシャツを着用しよう。29日の舞台挨拶後のサイン会では、春菜ちゃんに、先週持参するのを忘れてしまって渡せなかった誕生日プレゼントを改めて渡せたのは、ある意味ラッキーでした。そして、Tシャツ話をし、PAさんのステッカー2種にもサインして貰い大満足。やはり、下北に来たからには、「ぼっち・ざ・ろ
KINGLYMASKの場所は一応は知っていたんで舐めて掛かったら迷子になってしまった。でも、時間内には到着。自分の前の人たちは、洋服選びに拘りがあるのか、春菜ちゃんとの交流を出来るだけ長く楽しみたいのか、結構な長さで選んでいました。自分はといえば、「来週K2に着て行くTシャツが欲しい」と一日店長の春菜ちゃんに伝えると、何種類かをピックアップしてくれて、服で、ああだこうだと悩む人間には育っていない生態丸出しで即決。ある意味、美味しいお客さんです。時間にして約4分という、恐ら
春菜ちゃん、HappyBirthday!この一年も大変お世話になりました。「写真は撮らないんですか」と舞台挨拶時の撮影タイムに写真を撮らない自分にそのことを質問してきたり、プレゼントを「いつも気を使わなくて良いですよ」と言ってもらったのも良い思い出です。そんな自分は今日から暫く、勝手に「春の春奈ちゃん祭り」を開催する事に決めました。これからの一年、春菜ちゃんにとって素敵な日々となりますように。そうすれば、巡り巡って、自分の一年も楽しくなるに違いないしね。
Nanori『Woodman』作・演出井川博之会場に入ると、演出の井川さんを始め、春菜ちゃんら4人の演者さんがお出迎え。と言うよりも、全員が雑談しながらうろちょろしてる状態で、開始までの待ち時間、自分達は席でその光景を見るという形です。『プラヌラ』を少し思い出した。全然違うけど、何が言いたいかは、分かる人には分かる。置いといて、『Woodman』。スケッチリストと称する7つのお話し。風刺が効いてたり、ベタだったりのコントも有りという感じでした。単純に面白
今日はハードだった。浅草で買い物して、日本橋の高島屋に春菜ちゃんの写真を見に行き、その後は東京体育館で車いすバスケの天皇杯を観戦し、締めはプロレスリングWAVEの新木場大会。明日は天候がよくなさそうだし、のんびりと過ごすとするか……夜、映画の予約をしてた…。
春菜ちゃん、あけましておめでとう!この日のメインはそれ。開場されると、普段はチケットチェックをしないアップリンクでチケットチェック復活と思いきや、入口に居るのは森山みつきさん。上映が間近に迫る『MYMOTHERNEVERCRY』のチラシを渡され、「キララちゃんが出てるから間違いなく観に行きますよ」と何とも世渡りベタな自分です。そこは「みつきさんが出てるなら行きます」でしょ。とはいえ、「明日のケイズシネマも行きますよ」と明日の『Mothers』の舞台挨拶にも顔を出します
2024年はキララちゃんの『最高の家出』を二月に二度の観劇からはじまったものの、終わってみれば、観劇回数3回、2作品という事になりました。近年が異常だっただけで、これが自分の日常だな。演劇情報を仕入れる気は全くないし、好きな女優さんが出なければ見向きもしない。自分はそんな奴だった。2.4&24紀伊國屋ホール『最高の家出』(祷キララ)9.16シアターミラノZa『ライブステージ「ぼっち・ざ・ろっく秀華祭編」』(堀春菜)()内はお目当ての女優さんです
昨年も祷キララちゃんとお話しできる機会には恵まれなかった。東京タワーでは擦れ違いだった。とはいえ、舞台『最高の家出』ではファンレターを受け付けてくれていたので、一方的なコンタクトは取れた。そんな事で満足している自分です。今年は2月に主演映画『脳内Experiment』が上映される。サイン会があると良いな。それが叶えば死んでも良いや死なんけど。2024年で一番印象深いのは堀春菜ちゃん。映画の舞台挨拶は春菜ちゃん『ビューティフルコンビニエンスワールド』に始まり、春菜
2024年の春奈ちゃん納めの為にケイズシネマへ。今年は春菜ちゃんに大変お世話になった気がします。サイン会の時にそんな話が共有出来た事も嬉しいね。そんな27日の登壇者は、『はるの行き先』から春菜ちゃん、柴野太朗監督、『芋虫女の恋』からは松田理奈監督、森山みつきさん、そして両作品に出演しているボブ鈴木さん。映画に関する話の内容は自分が参加した12日のものとそれほど変わらなかったかな。そんな中で、柴野監督の音への拘り話は笑えた。ただ、自分が映画を観て、それを受け止める耳の感性
『はるの行き先』監督柴野太朗主演堀春菜ケイズシネマ春を感じ始める季節に撮影したかったのかなぁとか、そんな思いを馳せる映画だった。春菜ちゃん演じる、自分の今と将来の狭間で揺れる女の子、はるの前に現れた扉。それを開けるかどうかは本人次第。観ている自分たちに、問うているようにも思える。過去、現在、未来、もしくは妄想が、フラッシュバックとして映し出されるファンタジーとも取れる作品でした。ちなみに鉄道マニアの人も必見かもですよ。
昨日は春菜ちゃん主演の『はるの行き先』目当てにケイズシネマへ。上映開始時間間際に到着すると、カウンター前は結構な人だかり。そんな中に春菜ちゃんが居て、あれっ!てな感じで会釈し、「先に渡しとこ」と用意した差し入れを。そこで、ほんのちょいとだけ談笑し、自席へと駆け込みました。そして、上映後のトークショー。『芋虫女の恋』からは松田理奈監督をはじめ森山みつきさん、瞳水ひまりちゃん、坂東希さん、入江陽さん、そして『はるの行き先』にも出演しているボブ鈴木さんと、主要キャストがずらり。『