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2025春菜ちゃんの出演舞台を2本観ただけ。まぁ、これに関しては舞台よりも映画という人間だからというのは大きい。3.2SCOOL『Woodman』(堀春菜)7.3&7水性ーsuisei-『あれ、なんかディレイする涙』(堀春菜)()内はお目当ての女優さんです。主演女優とは限りません。
2025年は、遂に念願のキララちゃんとの交流が実現した。『恋脳Experiment』での舞台挨拶後、五年ぶりにサイン会を開催。自分の事を覚えていてくれた事もあり、ブログのテーマに「祷キララ」を創ってしまった。自分らしくて良き!その後、芋リン監督の『解放』、そしてシネマテークたかさきでの『恋脳Experiment』でも再びサイン会があり、会話する機会に恵まれた。そして、サイン会は無かったものの、『次元を超える』では芋リンとの共演。もっとも印象に残っているのは、新宿ピカデリー
あけましておめでとうございます。昨年は脳梗塞で入院した事を抜きにしては語れません。無病息災。2026年の目標はこれしかないでしょう。敢えて、もう一つ我儘を言わせて貰えれば、とある理由から、堀春菜ちゃんのステッカーを入手したい。2026年が、世界中に笑顔の花咲く一年となりますように。2026年元旦
エリア51『あれ、なんかディレイする涙』作・演出神保治暉春菜ちゃんが出演という事で、エリア51主催の音楽演劇『あれ、なんかディレイする涙』を観劇。6日間連続8公演という過密スケジュールの内、3日と7日、いずれも19時開始の回をセレクト。3日は舞台の中央、とりわけ春菜ちゃんばかりを目で追っての観劇でしたが、7日はたまたま目の前にボーカルの鈴木美結さんがいたこともあり、ラジオのノイズであるとか、小鳥のさえずりの音は美結さんが担当していた事に気付きました。複数回、そして
この二日間、スワローズをほったらかして遊んでいました。水曜日は、石川瑠華ちゃん監督主演の映画『冬の夢』を観にシアターギルド代官山へ。というのも、土曜日に『冬の夢』を観た際に、上映時間が遅れてしまったという事で、鑑賞後、無料鑑賞券を貰った。そんな自分に、同じ『冬の夢』の水曜日の上映後に弾き語りと朗読が披露されると発表された。朗読は瑠華ちゃんだし、無料鑑賞券もあるしということで、足を運んだ次第。当日券があるかどうか、ちょっとドキドキしながら行ったんだけどね。そして、昨日の木
七月の春菜ちゃん出演舞台『あれ、なんかディレイする涙』を上演する中野の水性の場所を確認しに中野まで自転車を走らせた。予めポケット地図で何となくの場所を把握して向かい、程なくその住所に辿り着き、その番地の当たりをうろちょろ。すると、シャッターこそ閉まっていたけど、チラシが入れられた掲示板のようなものが有った。そこに、『あれ、なんかディレイする涙』のチラシを発見し、そこが水性だと確信。その刹那、シャッターが開いて人が出て来たので、「ここが水性ですよね。場所のチェックに来ました」と言
この日で『スミコ22』の上映は一区切り。そんな上映最終日の登壇者は、欠席者が一人出たので、しどろもどりの二人と木村知貴さん、そして春菜ちゃんの4人。結構な割合で舞台裏っぽい話が出て来たので、今までの中でも面白さは秀逸。初鑑賞の人がどう思ったかは知らない。こちらは、この空気感での撮影だったんだなぁと再認識した感じでした。さつきさんからはトークショーの中で、盆栽の話が出たので、サイン会では長谷川葉生さんの名前を出しておいた。いつか、しどろもどりと葉生さんが交わる日が来ると嬉
この二日間で『スミコ22』の鑑賞は通算11回目となりました。先週、春菜ちゃんにセレクトにしてもらったTシャツを着て、K2シモキタエキマエシネマへ。今後は、春菜ちゃん絡みのイベントのみ、このTシャツを着用しよう。29日の舞台挨拶後のサイン会では、春菜ちゃんに、先週持参するのを忘れてしまって渡せなかった誕生日プレゼントを改めて渡せたのは、ある意味ラッキーでした。そして、Tシャツ話をし、PAさんのステッカー2種にもサインして貰い大満足。やはり、下北に来たからには、「ぼっち・ざ・ろ
KINGLYMASKの場所は一応は知っていたんで舐めて掛かったら迷子になってしまった。でも、時間内には到着。自分の前の人たちは、洋服選びに拘りがあるのか、春菜ちゃんとの交流を出来るだけ長く楽しみたいのか、結構な長さで選んでいました。自分はといえば、「来週K2に着て行くTシャツが欲しい」と一日店長の春菜ちゃんに伝えると、何種類かをピックアップしてくれて、服で、ああだこうだと悩む人間には育っていない生態丸出しで即決。ある意味、美味しいお客さんです。時間にして約4分という、恐ら
春菜ちゃん、HappyBirthday!この一年も大変お世話になりました。「写真は撮らないんですか」と舞台挨拶時の撮影タイムに写真を撮らない自分にそのことを質問してきたり、プレゼントを「いつも気を使わなくて良いですよ」と言ってもらったのも良い思い出です。そんな自分は今日から暫く、勝手に「春の春奈ちゃん祭り」を開催する事に決めました。これからの一年、春菜ちゃんにとって素敵な日々となりますように。そうすれば、巡り巡って、自分の一年も楽しくなるに違いないしね。
Nanori『Woodman』作・演出井川博之会場に入ると、演出の井川さんを始め、春菜ちゃんら4人の演者さんがお出迎え。と言うよりも、全員が雑談しながらうろちょろしてる状態で、開始までの待ち時間、自分達は席でその光景を見るという形です。『プラヌラ』を少し思い出した。全然違うけど、何が言いたいかは、分かる人には分かる。置いといて、『Woodman』。スケッチリストと称する7つのお話し。風刺が効いてたり、ベタだったりのコントも有りという感じでした。単純に面白
今日はハードだった。浅草で買い物して、日本橋の高島屋に春菜ちゃんの写真を見に行き、その後は東京体育館で車いすバスケの天皇杯を観戦し、締めはプロレスリングWAVEの新木場大会。明日は天候がよくなさそうだし、のんびりと過ごすとするか……夜、映画の予約をしてた…。
春菜ちゃん、あけましておめでとう!この日のメインはそれ。開場されると、普段はチケットチェックをしないアップリンクでチケットチェック復活と思いきや、入口に居るのは森山みつきさん。上映が間近に迫る『MYMOTHERNEVERCRY』のチラシを渡され、「キララちゃんが出てるから間違いなく観に行きますよ」と何とも世渡りベタな自分です。そこは「みつきさんが出てるなら行きます」でしょ。とはいえ、「明日のケイズシネマも行きますよ」と明日の『Mothers』の舞台挨拶にも顔を出します
2024年はキララちゃんの『最高の家出』を二月に二度の観劇からはじまったものの、終わってみれば、観劇回数3回、2作品という事になりました。近年が異常だっただけで、これが自分の日常だな。演劇情報を仕入れる気は全くないし、好きな女優さんが出なければ見向きもしない。自分はそんな奴だった。2.4&24紀伊國屋ホール『最高の家出』(祷キララ)9.16シアターミラノZa『ライブステージ「ぼっち・ざ・ろっく秀華祭編」』(堀春菜)()内はお目当ての女優さんです
昨年も祷キララちゃんとお話しできる機会には恵まれなかった。東京タワーでは擦れ違いだった。とはいえ、舞台『最高の家出』ではファンレターを受け付けてくれていたので、一方的なコンタクトは取れた。そんな事で満足している自分です。今年は2月に主演映画『脳内Experiment』が上映される。サイン会があると良いな。それが叶えば死んでも良いや死なんけど。2024年で一番印象深いのは堀春菜ちゃん。映画の舞台挨拶は春菜ちゃん『ビューティフルコンビニエンスワールド』に始まり、春菜
2024年の春奈ちゃん納めの為にケイズシネマへ。今年は春菜ちゃんに大変お世話になった気がします。サイン会の時にそんな話が共有出来た事も嬉しいね。そんな27日の登壇者は、『はるの行き先』から春菜ちゃん、柴野太朗監督、『芋虫女の恋』からは松田理奈監督、森山みつきさん、そして両作品に出演しているボブ鈴木さん。映画に関する話の内容は自分が参加した12日のものとそれほど変わらなかったかな。そんな中で、柴野監督の音への拘り話は笑えた。ただ、自分が映画を観て、それを受け止める耳の感性
『はるの行き先』監督柴野太朗主演堀春菜ケイズシネマ春を感じ始める季節に撮影したかったのかなぁとか、そんな思いを馳せる映画だった。春菜ちゃん演じる、自分の今と将来の狭間で揺れる女の子、はるの前に現れた扉。それを開けるかどうかは本人次第。観ている自分たちに、問うているようにも思える。過去、現在、未来、もしくは妄想が、フラッシュバックとして映し出されるファンタジーとも取れる作品でした。ちなみに鉄道マニアの人も必見かもですよ。
昨日は春菜ちゃん主演の『はるの行き先』目当てにケイズシネマへ。上映開始時間間際に到着すると、カウンター前は結構な人だかり。そんな中に春菜ちゃんが居て、あれっ!てな感じで会釈し、「先に渡しとこ」と用意した差し入れを。そこで、ほんのちょいとだけ談笑し、自席へと駆け込みました。そして、上映後のトークショー。『芋虫女の恋』からは松田理奈監督をはじめ森山みつきさん、瞳水ひまりちゃん、坂東希さん、入江陽さん、そして『はるの行き先』にも出演しているボブ鈴木さんと、主要キャストがずらり。『
今年のムーラボは例年よりも凄そうだ。個人的に、楽しみな映画、見逃した映画、懐かしい映画が目白押し。春菜ちゃんの『はるの行き先』『スミコ22』、七海ちゃんの『立てば転ぶ』などもあるだけでなく、個人的に目を引いたのが、林由美香主演の『たまもの』と森川葵主演の『おんなのこきらい』。まさか、もう一度スクリーンで観れる日が来るとはねぇ。特に『たまもの』は仕事をさぼって、林由美香ちゃんの舞台挨拶付きの上映を観に行った。チケット確保をしなきゃいけないから、まだ観れると決まったわけじゃない
「まだ君を知らない」で注目を集めた映像制作ユニット「しどろもどリ」の福岡佐和子が監督・脚本を手がけた「浜辺のゲーム」の堀春菜が5年ぶりに映画主演作品です。22歳の静岡スミコは、自分の感覚がいつの間にか曖昧なものになってしまったことに気づく。それ以来、自分自身と会話しながら日々を過ごす。二日酔いの時に昨日のことを思い出そうとすると、思い出す必要のないところまで思い出す。大学卒業後に就職した会社を4カ月で辞めたスミコは、新しい生活のなかで、自分を確認しながら過ごしていき…福岡監督、堀春菜さん、は
堀春菜さんが舞台挨拶に登壇との事で、3回目の『スミコ22』前回の大阪での上映の時は、監督始め演者さん達が毎日舞台挨拶で登壇されたのですが、主演の堀春菜さんは不在。まぁ彼女の都合なんですが、それもあり、こちらシアターセブンでは2日間だけの特別上映。そういう対応が出来るのがシアターセブンの良いところですね、まあシアターがふたつ有り両方がいつもフル稼働では無いので、なんかある種、思いつきみたいな企画に対応できてしまうのです笑ちなみに、京都の出町座→大阪シアターセブン→神戸元町映画館。2
昨日は初めてシネマチュプキタバタに足を運んでみた。もちろん興味本位ではなく、春菜ちゃんの登壇という目的ありです。先週末の関西での舞台挨拶が巡り合わせの妙で参加できなかったのが大きいかな。先々週なら大阪に居たんで、そんな感情が芽生えてしまったんですな。でなわけで、『スミコ22』を8度目の鑑賞。今回は字幕あり、イヤホン音声ガイド付きの上映ということもあり、鑑賞済みの方も、新たな発見があると思いますよ。15日まで上映してますんで、是非、足をお運びください。春菜ちゃんも音声
千秋楽のチケットが取れなかったものの、第二希望の昨日のチケットは何とか取れたので、THEATERMILANOーZaに行って参りました。ストーリーは知ってるのに、一挙放送も映画も、CSでの再放送も観てるのに、感動しちゃうし笑っちゃう。春菜ちゃんが出てなきゃ、舞台化はアニメのイメージを崩すと決めつけ、恐らくは観に行ってないでしょうね。そういう意味では春菜ちゃんに感謝です。アニメのイメージを壊さず、演奏も出来る人の人選なんてと思っていたろうことは容易に想像つきます。でも実際はね
抽選販売でことごとく敗北を喫し、本日の一般発売にてチャレンジするも、第一希望の千秋楽の争奪戦にも当然のように敗れてしまった。第二希望は何とか取れたので、まぁ、良しとしよう。まもちゃん、そして結束バンドのメンバー、何より春菜ちゃんのPAさんに逢えるのだから。
『スミコ22』監督福岡佐和子主演堀春菜ケイズシネマ春菜ちゃん、5年ぶりの主演映画という事で、公開を待ち焦がれていました。ストーリーは無いっちゃあ無い。でも、人の一日ってやつは、何も無くても、それ自体がストーリー。感覚としては、一日一日が読み切り漫画。ただ、そんな独立した一日が、何年か後の自分の決断に関わって来たりする場合もあるから人生って面白い。スミコの想い、行動、その一つ一つに既視感がどれだけ有るか。この映画の評価は、その人の既視感次第なような気が
つい、一週間前に上映を終了した『スミコ22』が一日限りとはいえスクリーンに戻ってきました。今回は、『スミコ22』の他、創作ユニット「しどろもどり」の短編映画も6作上映というイベント形式です。前売りを購入したかったけど、ピーテックの返信は自分の携帯では表示されないので、今回は当日券での参戦でした。ですんで、ちょっと早めに来たは良いものの、受付には誰もいないではありませんか。てなわけで、飲み物を購入しようと、一度外に出てみると、しどろもどりのお二人と原さんが日陰で話をしてて、図々し
あっという間の二週間だった。最初は春菜ちゃん主演という、それだけの理由で足を運んだ。本来なら、春菜ちゃんの登壇回のみの鑑賞で良いものを、野球の予定の無い日にも足を運んでしまう自分でありました。そうだ、忘れないうちに書いておこう。8月10日からの一週間、大阪での上映も決定!映画館は……、ほーら、忘れた。詳細は『スミコ22』や、しどろもどりのSNSで。そして、その、しどろもどりの短編作の特集が今月20日、渋谷のユーロライブにて上映決定。『スミコ22』も上映されます。
舞台『ぼっち・ざ・ろっく』の先行抽選販売のチケットは見事落選してしまった。明日、春菜ちゃんに当選報告する予定が…。世の中ままならず。まぁ、今までのくじ運が良すぎたから文句も言えないんだけどね。
月曜日、野球が無いので、予定通り、『スミコ22』を観にケイズシネマへ。木曜日も野球が無いのでチケットを入手した。何しろ、春菜ちゃんの5年ぶりの主演映画だから、ただただ行きたいだけ(笑)。そして、金曜日は最終日だから春奈ちゃんが登壇するだろうと思っていたんで、正式に発表が無くても、帰宅して、0時の時報と共に最終日のチケットを予約するつもりでいた。案の定、春菜ちゃんの登壇は正式に発表されたんで、『スミコ22』を見たあとは、意気揚々と帰宅し、あとはチケットを予約するのみだった。と
春菜ちゃんの5年ぶりの主演映画という事もあり、スワローズ戦の無い本日と木曜に観に行こうと思っていたら、昨日の日曜日に、急遽、春菜ちゃんの登壇が発表され、スワローズ戦などお構いなくケイズシネマへ。今回は、今泉力哉監督を迎えてのトークショー。今泉監督の感想には共感できる面が多く、なんだか嬉しかった。上映後のサイン会では、『からかい上手の高木さん』の事を少し話した。話戻ってトークショーでの、現場でのコントの話や、春菜ちゃんの「楽しもう」という覚悟(ちょっと大袈裟に表現してみました)の