ブログ記事81件
埼玉県駅伝競争大会に参加当初は6km区間の予定だったが、諸事情により8.2kmへ変更フルマラソンから1週間、怪我の影響もあり調整はジョグ中心6kmなら3’25/kmくらいで行ければと考えていたが、8.2kmではさすがに厳しいため目標は3’30/km今回から熊谷ドーム周回コースに変更4.1kmを2周するレイアウトで、1区はエース級が揃う区間スタート直後から早々に単独走となる少し前に3人ほど見えるが、すぐに追いつけるペースではないコース内には橋があり、1周で2回、合計4回渡るこのペ
明日の駅伝に向けて、軽めのジョグエターナルハムさんのブログを読み、意識するポイントを参考にジョグをしてみた早速、走りながら試す膝が上がった状態をほんの少しキープYouTubeの動画ではいまひとつ掴めなかったイメージが、図で見たことで一気に腑に落ちた頭の中でイメージを描きながら、脚を回すすると、昨日までと比べて自然とペースが上がる足を置いているだけ、という感覚ではないかといって蹴っている感じでもなく、地面から反発をもらって跳ねているような感覚脚を前でさばく感じが心地いい「これ
2月2日は埼玉県駅伝に出場。前日までは雪の予報。積雪となると開催そのものが危ぶまれる事態だったが、起きると幸いなことに雨模様。寒いことに変わりはないが、開催は問題なさそうなことにひとまず安堵。残念ながら万全の調子からは程遠く、今回はさいたま市陸協のCチームでのエントリー。それでもエース区間の1区を託され、流れを作る役割を担うことに。結果市町村対抗の部1区34分42秒(3:35/km)区間18位Lap=3:23-27-32-38-39-34-38-
いつもありがとうございます2月がスタートしました。明日は、天気模様も怪しいし、埼玉県駅伝もあるので国道17号は交通規制もあります。気を付けてください第92回埼玉県駅伝競走大会(一般等の部)スポナビ!サイタマ!の○○についての記事ページですwww.pref.saitama.lg.jpさて、そろそろ花粉の飛散も始まりました甘酒を飲んで、腸内環境を整えて、緩和しましょう。麹で作られたアルコール0%の飲料です。小さなお子様でも飲めますよ。実際、朝食はこちらを1杯
本日は第91回埼玉県駅伝競走大会にさいたま市陸協Aチームのメンバーとして出場。埼玉県駅伝競走大会-スポナビ!サイタマ!(saitama.lg.jp)昨秋に陸協に加入し、メンバー選考もなんとか勝ち上がり後半の6区に起用。それまでの流れをキープし、順位を確固たるものにする役割だった。結果市町村対抗の部6区5位17分48秒順位変動(3→3位)数字だけ見ると無難。最低目標の総合3位入りも最終的に果たすことができた。ただ、個人としては反省点が多いレー
めがねのエコーです♪第91回立春の『埼玉県駅伝』!全105チームが魂の『タスキ』をつなぐ!埼玉県は昔から駅伝が盛んな『駅伝王国』埼玉新都心→熊谷陸上競技競技場実業団の常勝チームや有名な大学チームも多い若い選手の育成にも力が入る!心身共に健全なアスリートの健闘が嬉しい😄度付きサングラスもお任せください!!熊谷駅から徒歩3分!!めがねのエコーホームページめがねのエコー:埼玉県熊谷市のタレックスプロショップタレックス、オークリー、ルディプロジェクト、ジール、ゼロrh+、b.
中山道歩き旅、今回は大宮駅から出発します。大宮駅は埼玉県内でも1.2位を争うほどのターミナル駅ですから駅ナカの商業施設も充実しています。駅ナカにあり花屋さん、いい感じ。大宮駅の東口に出ましたがそういえばいつも大宮を訪れると見かける、あのかわいらしい像がないな?あ、あった!こりすのトトちゃんというリスの像です。ち
物価動向を加味した「実質実効為替レート」が実際の購買力をあらわす指標と言えます。こんにちは。埼玉県北本市で"楽しむ家づくり"のお手伝いをしている蓮見工務店社長蓮見幸男です。姪っ子の成人式の記念写真。すごしやすい間取りや素敵なデザインつかいやすいキッチンなど一つひとつをみんなで相談しながら決めていくそんな、家づくりの楽しさを満喫してもらいたくてはりきって工務店やってます。こんなおうち、つくってます。そんな"楽しむ家づくり”
今日は葛飾区で開催されたロードタイムに参加してきました。平日なのに開催されるって、何の大会!?そう、それは勤務する高校の校内ロードレース大会です参加してこれで3年目です。『参加』と言っても、お仕事なんです。生徒達の先導のお仕事なんです。でも、自転車は使いません。あんな近代兵器使いません。信じられるのはこの足(と、ヴェイパーフライ←むしろよっぽど近代兵器)のみですから(笑)しか~し先週の39.2℃の発熱から足に力が入らず、一昨日の県駅伝で迷惑をかけたばかり。今日も体に倦怠感たっぷり。
令和2年2月2日、埼玉県駅伝が開催されました。さいたま市陸協は2015年からの4連覇ののち、昨年優勝を上尾市陸協に阻まれ、2年ぶりの目指しての駅伝でした。結果は、上尾市陸協が2時間14分07秒で2連覇を達成。さいたま市陸協は2時間15分36秒の2位に終わりました。1区(9.695km)では戦前の予想どおり、川越市陸協の井下選手と坂戸市陸協の今井選手が起用され、それぞれ29分08秒29分35秒と好走し、後続を大きく引き離しました。続いて川口市陸協の祝部選手が3位にはいっておりまし
今日は各ブロック共にポイント練習をおこないました。昨日は、中学生がたくさん来て、当初はタータン練習を予定していたのですが、大学が入試の為に使えず、急遽学校グラウンドで土練習になってしまいました。今日は予定通りにできました。また、今日は埼玉県駅伝が開催されました。駅伝競走部のヘルプ要員として、女子選手として2名、付き添いとして2名の計4名が参加。区間順位はともあれ、タスキをしっかりつないでくれたようで、最低限の仕事はしてくれました。貴重な経験だったと思います。自分たちの競技にも生かしてもらい
第87回埼玉県駅伝が終わりました。結果は優勝上尾市陸協2時間14分07秒2位さいたま市陸協2時間15分34秒3位川口市陸協2時間17分35秒4位坂戸市陸協2時間17分52秒5位埼玉滑川走友会2時間18分38秒6位川越市陸協2時間19分20秒7位カナガワRC2時間23分45秒8位戸田市陸協2時間25分48秒11位さいたま市陸協B2時間27分00秒上記の通りでした。さいたま市陸協は2年振りの優勝を目指しましたが、1分29秒もの差をつけられて
いよいよ埼玉県駅伝当日となりました。我がさいたま市陸協は、2年振りの優勝を目指します。12月のチーム状態は非常に悪いものでしたが…12月23日の飲み会ミーティング(?)を開催、あと1ヶ月でやれることはすべてやろうそうなりまして、そこからチームメイトの斉藤くんに練習の『キャプテン』を委任。毎週練習会を開催しました。そこから一気に好転。各チームメイトの談を借りれば、今のそれぞれのメンバーのタイムは…5000m14分45秒14分55秒15分10秒15分10秒15分30秒3000
明日2020年2月2日、第87回埼玉県駅伝が開催されます。年月日にやたら“2”が多いですが…その市町村の部では、上尾市陸協の“2”連覇か達成されるのか、さいたま市陸協の“2”年振りの優勝が果たされるのか…はたまたそれ以外のチームが出てくるのか…現状では上尾市陸協が14分台3人を擁し、6人目が15分14秒とタイムの上では抜きん出ていて、優勝の最有力候補です。それをさいたま市陸協がどこまで追いすがり優勝争いをすることが出来るかと言ったところでしょうか?さいたま市陸協は
いよいよあと3日。2月2日に開催される第87回埼玉県駅伝の展望、第4弾です。■川越市陸協(初出場)自分が埼玉県駅伝に関わらせてもらってから、記録が確認できるだけのところでは『初出場』となるのが川越市陸協です。陸上競技場もあり、埼玉県内でも陸上競技の競技力では中堅となるような高校も多数存在し、年の規模としても大きい川越市がこれまでなぜ出場がなかったのか…むしろ不思議なくらいでしたが、いよいよ(?)の出場となります。チームの顔のような存在となるのが、東京国際大学卒のランナ
一昨日、日中に酷い倦怠感に襲われ、足を中心に節々が痛い…。30km走の練習による疲労なのかとも疑いましたが…帰宅後にさすがに体調が悪すぎたので検温したところ39度2分あったのでついにインフルエンザかと、ここまでは一昨日のブログで報告済みでした。さすがにインフルエンザを疑い、翌朝受診してきましたが…その結果はインフルエンザではありませんでした。咳もないし、鼻水もない。喉も痛くないし、食欲もある。何なのか、聞いたところでお医者さんを困らせそうだったので、そこまでは伺いませんでし
令和2年2月2日に行われる埼玉県駅伝の展望を、続けて前回大会4位~8位と、入賞を果たしたチームについて見ていきます。■日高市陸協(前回大会4位、過去最高4位)前回大会では、東農大現役学生の小山選手を起用し、他チームに衝撃を与えた日高市陸協も、今年は厳しい戦いになりそうです。小山選手が抜けたことも去ることながら、長らく主力選手として活躍した赤川選手が、環境の変化によってうまく練習を積めず、調子を落としています。一方で、阿部選手、安田選手の二本柱は今季も健在で、彼らの踏ん張り
ここ10年くらいは大きな体調不良などなく、(あっても二日酔いくらい(笑)?)すごしてこれましたが、今日、遂にやってしまいました。記憶では、小学2、3年生の頃に39.8℃の高温を出して以来で、いわばセカンドベストです(笑)これはインフルエンザなのでしょうか?とりあえず明日の朝、病院に行ってきますインフルエンザってもっと『行動不能』になるくらいダルくて、のたうち回るイメージなんですが、節々が痛いなぁと思いながら仕事を出来て、通算6km歩いて帰って来れたんで、こんなもんでしたっけ?そ
2020年2月2日開催の埼玉県駅伝、市町村の部の登録選手と、そこから見てとれる現有戦力についてみていきたいと思います。■上尾市陸協(前回優勝)前回初優勝した上尾市陸協。登録メンバーは今季の結果からすると順当と言えるメンバーがエントリーされました。上位から6人目の5000mの持ちタイムが15分14秒と、超市民ランナークラブ級の、まさに驚異的なレベルです。14分台ランナーも、池田選手、加藤選手、中島選手と3人もおり、その一方で補欠と思われる3人についても昨年ゴールテープを切り、今季
2020年2月2日に開催と、いよいよ8日後に迫った、埼玉県駅伝。今年はなかなか時間がなくてまとめるのに時間がかかってしまいましたが、今年もなんとかランキングは作り続けていました。いよいよその集大成が近づいていますね(笑)今回は、エントリー選手がどうのこうのではなく、市町村の部のそれぞれのチームのすべてのトラック競技と、一部のハーフマラソンとフルマラソンの記録を載せました。ハーフやフルマラソンは大会の開催場所が県外多岐にわたり、把握しきれませんので、一部僕が何気なく調べて『発見』し
スポナビ!サイタマ!の埼玉県駅伝のページに、埼玉県駅伝の参加チーム一覧が掲載されていました。我々さいたま市陸協が参加する、市町村の部の参加チームは以下のとおりです。第2部市町村男子の部201上尾市陸上競技協会A202さいたま市陸上競技協会203埼玉滑川走友会α204日高市陸上競技協会205川口市陸上競技協会A206坂戸市陸上競技協会A207朝霞市陸上競技協
令和2年2月2日に行われる、埼玉県駅伝の大会要項が発表されました。そのなかで、最も衝撃だったのが…なんと、何の前触れもなく、男子の区間距離が変更になっていたのです1区6.695km→9.695km2区3.1km→4.3km3区12.1km→7.8km4区以降は同じ。おかげでだいぶ各チームの戦術が変わってきそうです。1区の比重が高くなり、毎年『逆転・展開リセット』の3区が今回は4km以上短くなったのです。また3.1kmが4.3kmとなって、物理的にも精神的に3000mよりも500
■より厳しくなった入賞ライン■前回の記事までで紹介した5チームに続いて入賞したチームは坂戸市陸協、朝霞市陸協、戸田市陸協でした。今大会から入賞が前回の10位から8位に引き上げられ、さらに今大会は気象条件がよかったと言うこともあって、入賞ラインのタイムが2時間24分18秒から2時間21分17秒と、3分ほど引き上がる結果となりました。この厳しい戦いの中、入賞を果たしたチームを見ていきます。■6位坂戸市陸協■概ねシーズンを通して活動が見られたメンバーで臨んだ県駅伝。前半は、1区柳原選手から3
■躍進した日高市陸協と『平成の常勝軍団』川口市陸協■三つ巴と言われた埼玉県駅伝。その上位3チームが優勝争いを演じた訳ですが、一方で上位入賞チームにも『異変』が起きていました。それが日高市陸協の大躍進です。また、川口市陸協はそんな中でもしっかりと入賞してきました。これらのチームについても、僕なりに見ていきたいと思います。■4位日高市陸協■今回の埼玉県駅伝での一番飛躍したチームだと言えるのが、この日高市陸協ではないでしょうか?チームをまとめる1区赤川は今年度もフルマラソンやハーフで高い
第86回埼玉県駅伝が閉幕しました。結果は上尾市陸協が初優勝を達成。5連覇を目指したさいたま市陸協は2位と、連覇が止まりました。そんな埼玉県駅伝を個人的な感想を踏まえて振り返っていきたいと思います。■秒差の優勝争い。戦前の予想のとおり三つ巴■優勝は2時間13分19秒の上尾市陸協でした。最後のトラック勝負にまでもつれこみ、前回大会では僅差の4秒差で敗れたさいたま市陸協に対し、今回はこれまた僅差の10秒差での勝利となりました。4区終了時点で2秒差、5区終了時点で1秒差と、史上稀に見る『接
2月3日、埼玉県駅伝が終わりました。結果は昨日お伝えしたとおり、さいたま市陸協は準優勝。目標としていた5連覇を逃しました。Bチームも8位以内の入賞を逃し、12位に終わり、こちらも同様目標としていた3年連続のAB同時入賞を逃しました。Cチームは繰り上げとなり、襷を繋ぐことが出来ませんでした。結果だけみれば、とても残念だったと言わざるを言えません。■さいたま市陸協■2時間13分29秒チーム新記録1区押江21分07秒区間6位2区山本9分55秒区間6位3区市塚38分1
第86回埼玉県駅伝が終わりました。5連覇を目指したさいたま市陸協は、戦前の予想通り上尾市陸協と埼玉滑川走友会との三つ巴の戦いとなり、最後はさいたま市陸協と上尾市陸協とのトラック勝負にまでもつれ込む展開に。結果、上尾市陸協に10秒差で敗れ、2位。5連覇とはなりませんでした。アンカーの斉藤くんは年末に故障をし、ここまで5週間走らず、痛みのある中の強行出場となりながらも、よくやってくれました。その他の選手も本当に凄いメンバーばかりで、同じチームのメンバーながら、同じ市民ランナーとして尊敬しま
【3000mランキング】1)8.26.34井下裕貴(上尾市陸協)2)8.52.45田谷俊平(埼玉陸恊)3)8.53.74井向晋太郎(上尾市陸協)4)8.54.83加藤伸明(上尾市陸協)5)8.55.93池田大樹(上尾市陸協)6)8.58.39田口雅也(上尾市陸協)7)8.58.86村松卓(上尾市陸協)8)9.00.72平健吾(埼玉陸協)9)9.01.61渡辺諒(埼玉陸協)10)9.02.32中村佑哉(坂戸市陸協)1
【2月2日埼玉新聞記事より】http://www.saitama-np.co.jp/news/2019/02/02/07_.html内容がどこかで見たことある記事です。『瀬﨑や主力2人が欠場』とか…。中谷を合わせて『主力』であることは普通じゃ分からないだろうし、中谷以外にも昨年のBからのエントリー漏れ選手は他にもいるので。いずれにしろこうして記事の材料にしてもらえると勝手に思っているのですが、とても嬉しいですね!むしろ来年はこの日の記事は僕に書かせてもらいたい(笑)いよいよ明日、運