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今週末は、いよいよラマダン明けのハリラヤ。マレーシアでは超特大イベントでしたが、シンガポールではかなり大人し目ですね。ほとんど目に入らないとはいえ、今は一番気温の高い季節ですし、特に最近は日毎に暑さが増しているのでムスリムの方々はさぞ辛いだろうなあと3日!お疲れ様です🙏バワ・ライトハウスホテルとゴールの街スリランカ旅行の記録は、スリランカの最終日となるDay8の記録ホエールウォッチングの後、少し時間があったのでガイドさんにお願いして、ゴールの街で
旅行6日目です。今日はマドリード周辺の都市を観光します。アビラ、セゴビアを回る英語の1日ツアーです。かなりの人が参加しており、二階建てバスでの移動でした!今回はアビラの様子を紹介します。アビラはマドリードから約90kmのところにあり、バスで2時間ほどで到着です。まずは街の外からアビラの様子を見ます。巨大な城塞で街が覆われていることがわかるかと思います。街の中まで入ってきました。高さ12mの壁がアビラ全域を守るように覆っています。そしてここが一番大きな入口です。防衛のために壁
お気楽領主の楽しい領地防衛~生産系魔術で名もなき村を最強の城塞都市に~第6話✨完成した星型城塞をみんなで喜ぶ間もなく、森の奥からドラゴンが出現❗️ヴァンは強化バリスタを手に、ディー、エスパーダ、パナメラたちと総力戦へ突入する👊かつてない強敵との激闘が、仲間たちの絆をさらに深めていく💡そんな中、パナメラがヴァンにまさかの重大提案を投げかけてきて…。その一言は、若き領主の未来にどんな波紋を広げるのか…。
私の第三の故郷、ハンブルクで発行されたコインを描きました。裏面は双頭の鷲、表面はハンブルクの紋章の城塞が描かれています。サッカーチームのSt.Pauliのシンボルマークにも同様に、城塞が描かれています。城塞の上には少し不気味な天使?の顔があります。Davenport著のドイツターレルの文献にも掲載がありました。神聖ローマ帝国のターレル銀貨のイラストはその精緻なデザインに助けられて、下手でもなんとなく様になります。
ポルトガル旅行4日目です!今回はリスボンからポルトガル第2の都市であるポルトに向かいます。リスボンからポルトへの日帰りツアーがあり、今回は特別にポルトで降ろしてもらうということにしました。事前に連絡しておくと、応えてくれます。リスボンとはもうお別れですから、最後にホテルの部屋からTAPポルトガル航空の写真を撮りました笑まずはオビドスへ向かいます。今回のツアーは大型バスでの移動です。朝8時くらいにリスボンを出発します。オビドスまでは1時間ほどです。オビドスは小さな城塞都市となって
「人間万事塞翁が馬」中国の北の方に占い上手な老人が住んでいました。さらに北には胡(こ)という異民族が住んでおり、国境には城塞がありました。ある時、その老人の馬が北の胡の国の方角に逃げていってしまいました。この辺の北の地方の馬は良い馬が多く、高く売れるので近所の人々は気の毒がって老人をなぐさめに行きました。ところが老人は残念がっている様子もなく言いました。「このことが幸福にならないとも限らないよ。」そしてしばらく経ったある日、逃げ出した馬が胡の良い馬をたくさんつれて
介護旅行・終活・世界遺産のことはお任せ!小田原のアラベラです。昨年の11月から少し間が空いてしまいましたが、今年もマイペースで<世界遺産>のご紹介を続けていこうと思います。今年も2つのテーマを毎回交互にご紹介していこうと考えています。<要塞・城塞><墳墓・霊廟>の2つのテーマです。どちらも正直明るいイメージのタイトルではありませんが、あまり馴染みのない物件もご紹介できればと思っております。今年もよろしくお願いいたします。今日は<要塞・城塞>の1回目。オマ
世界遺産「カイロ歴史地区」にある荘厳なモスク画像拝借モスクの内部へ何が何処が今なのか湧き上がる迷宮的な感覚の中に確かに在る己の命が織り込まれるまるで布帛のように・・・旅の終盤オスマン帝国から事実上独立を果たしたエジプト最後の王ムハマンドアリーのもと建設された天空の砦からカイロの街を眺めながら想うムハマンドアリーモスクムハンマド・アリー・モスク|カイロ歴史地区|世界遺産オンラインガイドムハンマド・アリー・モスクは、エジプトの世界遺産「カイロ歴史地
悪食令嬢と狂血公爵の第12話✨魔鳥・ベルゲニオンの討伐から5日後、ミッドレーグ城塞の騎士たちが集まる晩餐の席でメルフィエラのお披露目がスタート💡君主であるアリスティードの婚約成立に、部下たちは大歓声を上げる⤴️そこへ鍛冶師のガレオが現れ、メルフィエラを試すように蛇の魔物・キルスティルネイクの酒を勧める✋差し出されたグラスを手にし、メルフィエラは一思いに口へと運ぶ…。
日本・古都京都の文化財・原爆ドーム・厳島神社・琉球王国のグスク及び関連遺産群・明治日本の産業革命遺産(製鉄,製鋼,造船,石炭産業)・長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産中国・万里の長城・麗江古城インド・アーグラ城塞・タージマハル・赤い城の建造物群・ラージャスターンの丘陵城塞群・ラージャスターン州のジャイプル市街イラン・ペルセポリス・エスファハーンのイマーム広場・ペルシャ式庭園(エラム庭園)
6月5日。ブドヴァから日帰りでコトル観光をした。ブドヴァのバスターミナルからバスに乗り、コトルへ。この区間は配管工事の渋滞の為、走行するバス全てのダイヤが乱れた。本来30分で着くところ、1時間もかかった。ブドヴァ8:15発(8:00発のバス)➡9:15コトル到着€4.8コトル15:40発(15:15発のバス)➡16:40到着ブドヴァ€5.3天然の良港のコトルは、通商で栄え、旧市街が城塞に囲われている。バスターミナルから旧市街に入り、城塞の頂
最近買ったギターのピックを何に収納しようかなーと考えていたら、以前友人からもらった、ローリング・ストーンズのチョコ入りの缶がぴったりでした。サイズもちょうどいい!さて、今日のフランス語は、uneforteresse要塞、とりで、牢獄として用いた城塞(比喩的に)捕手すぎの牙城など第二次世界大戦中のアメリカの銃爆撃機B-17のことは「uneforteressevolante」と呼ばれていたそうです。ラジオ番組の、アメリカのアーカンサスかどこかの白人しか居住できな
インド🇮🇳ぼっち生活一年と284日目ジョードプルひとり旅1日目⑦の続き『ジョードプルひとり旅1日目⑦』インド🇮🇳ぼっち生活一年と284日目ジョードプルひとり旅1日目⑥の続き『ジョードプルひとり旅1日目⑥』インド🇮🇳ぼっち生活一年と284日目ジョードプルひと…ameblo.jp煌びやかな部屋は、奥さんのお部屋かな❓ここは、2番目の奥さんの部屋❓っで、これが3番目の奥さんのお部屋❓建物のバルコニーからは、ジョスワントターダやジョードプルの街並みが一望でします。建物の高いところから
インド🇮🇳ぼっち生活一年と284日目ジョードプルひとり旅1日目⑤の続き『ジョードプルひとり旅1日目⑤』インド🇮🇳ぼっち生活一年と284日目ジョードプルひとり旅1日目④の続き『ジョードプルひとり旅1日目④』インド🇮🇳ぼっち生活一年と284日目ジョードプルひと…ameblo.jp2つ目の観光地は、この旅のメインメヘランガール城塞ホテルのルーフトップから見えていたあの崖の上の城塞ジャスワントターダからは歩いて5分くらいで行けます。まだ城塞に入る前ですが、ブルーシティの眺めが最高で
南オーストリアからドイツの自宅に帰る途中、その国境で一泊しました。泊まったのはオーストリア側の小さな村にある〈城塞の展望〉というホテルです。この一風変わった名前は、国境であるザルツァハ川のドイツ側の高台にあるお城をホテルの客室から見渡せることによるのです。ホテル朝食会場からの景色オーストリア側から見た城塞の一部城から町を見るこのツー・ブルクハウゼン城塞(BurgzuBurghausen)があるブルクハウゼンの町は11世紀前半の文献に初めて王室
令和7年11月七日…晴。…午後から、京都市内…五條長兵衛…駐車場満…ウロウロ移動して五条通高倉東で女房殿を待つ…西ノ洞院クロワルース<バゲットの焼き上がりが14:30で…後ほど予約>…御倉屋へ義母の(祥月命日)…最中旅奴…再度、クロワルース…八日☀。…炬燵の用意を手伝って、工場へ90分作業…家に戻り買い物畑(菜園)のチェック…タマネギ苗…遅れてまき直した大根の間引き…タマネギ畝の雑草整理…植木剪定の始末…出しっぱなしの耕運機を屋内へ移動…枝葉の焼却…(ジョ
不思議なことに6人の勇者たちは助け合わない<悪>に立ち向かうことはないルイージは口癖のKaboon!と爆発してダーウィンは撃たれて階段池に落ちる霊者は城塞で兵士たちに打たれオタベンガは矢を射かけられインド人はジョードプルの城塞から転落する危機にあるのにだーれも手を差し伸べることはなく勇者たちは皆「あーあ」という諦めの表情を見せるだけつぎつぎ仲間が死んでいくロイはみんなが危機にあるのにあろうことか酒飲んでいるどの場面でも
私の自宅から車で1時間くらいの所に魔女が住むというハルツ山岳地帯があり、その北の海抜165mの所にフィーネンブルク城塞(BurgVienenburg)はあります。フィーネンブルク城塞の航空写真(Wikipediaより)西暦1200年頃に建てられたと思われますが、その起源は完全には明らかではなく、最初にこの城に言及しているのは14世紀初めの古文書です。火薬やその他の軍事装備の発明後、環状城として交易路を守るための要塞や国境城としてのみならず、主に地元住民の保護城として機能
私の住んでいるハノーファーから真東に1時間ほど走るとフォルクスワーゲンの本社があるヴォルフスブルク市に着くのですが、ここにノイハウス城塞(BurgNeuhaus)は建っています。城は砂岩から成る岩塊の上に建造され、近くを流れる川の水を堀に引き込んで水城になりました。しかし現在堀には水が無く、残っているのは隣接する池だけです。庭と池城塞と池このノイハウス城塞はドイツ北部で最も保存状態の良い中世の城のひとつです。正方形の中庭は約33×30mで、そこにある建物は
今日はゴルフ観戦に行ってきます。夫の知ってるプロゴルファーの応援に行ってきます。月曜日は万博なので、歩きすぎないように楽しんできます。モン・サン・ミシェルから🚌走ってきたのはフジェールフージェール【フランスの美しい街】ヨーロッパ最大の城塞が残る街lesplusbeauxvillages.comフージェールが正しいのかしら。よくわかりません。ヨーロッパ最大の城塞が残る町だそうです。バスを降りてから歩きます。集合時間は13:50だったかな。この時は英語で説明してくれました。が
アグラ観光②の続き🐷続いてはアグラ城塞に来ました🏰デリーのレッドフォートみたい🐷緑と赤のコントラストがいい感じ🙆♀️レッドフォートでも同じこと言った気がするな🐷ダンジョンっぽくてワクワクします🐷✨インドには似たような形状の建物が多いね??外国人が日本のお寺とか見ても同じことを思っているのだろうか🐷アグラ城塞からはタージマハルが見える✨✨主要な建物は全部川沿いに建っているのだね😌川はガンジス川ではなく、ヤムナー川らしい🐷謎の映えスポット🙆♀️広そうに見えて意外とコンパク
Tchutchukaの桜井菜(なつ)です♪今日は朝から中国医の所へ。教えて貰った住所から引っ越しして居てちょっとビビりましたが、なんとか行き漢方薬を2週間分煎じて貰いました。その後布屋さんへ。うーん記憶が正しくないのか?なかなか辿り着けない、、、😅道路一筋違うと見当たらない(当たり前か💦😅)なんとか辿り着いて猫の可愛いいバックをゲットです。その後最近日本でもヒットした「九龍城塞」の撮影セットを見学しました。実は私はまだ観て居ないのですが友人曰く面白かったから絶対に見て‼️と^
マロースティカ城塞(BurgMarostica)は、イタリアはドロミテの人口一万四千人の小さな町にあります。見どころは山頂にある上部城塞と平地にある下部城塞。そしてそれをつなぐ城壁が旧市街を完全に取り囲んでいる景観です。下部城塞(城壁の外から)1下部城塞(城壁の外から)2教会と上部城塞別の教会と上部城塞上部城塞1上部城塞2上部城塞314世紀に築かれた数キロメートルの長さの城壁には、二十数本の防
ロケト城塞(BurgLoket;ドイツ語ではエルボーゲン城塞)は、チェコ共和国にある世界的温泉地のカルロヴィ・ヴァリから西南西に車で15分程走った所にあります。その位置が面白く、エゲル川のほぼ円形を呈するループ内の花崗岩から成る丘の上に建っているのです。ロケトの町と城塞の地図町と城塞のほぼ全体像町に入る車道考古学的発掘で12世紀後半の物が出土しましたが、お城の最も古い部分は13世紀に建造されたようです。その後16世紀前半まで連続して拡張工事が施され
7月13日(日)おはようございます!朝食、こんな感じです地中海の野菜料理が豊富で朝からうきうきでしたさぶちゃんはすごい柔軟なんですさ〜今日も一日楽しむタクシーである所まで🚕今日はここ👇ケーブルカーで登ってきましたアランヤ城塞このアランヤ城塞は6.5kmにも及ぶそう紀元前3世紀頃から建て始められ、1226年に完成したとされているヘレニズム時代、ローマ帝国、ビザンチン帝国、ルーム・セルジューク朝、オスマン帝国と支配下は変わって行くすごい歴史!アランヤ城(Wikip
ネッカー渓谷を見下ろす海抜約300mの山の突出部に170mの長さにわたってそびえ立つのが騎士の城郭、ホルンベルク城塞です。この城塞が歴史書に初めて現れるのは12世紀の後半で、ある伯爵の所有でした。城塞の下部の急斜面にブドウ畑が広がり、お城がブドウ園を営んでいてワインの醸造をしているのですが、古文書によると世界で2番目に古い伝統あるブドウ園だそうです。城塞の遠景城塞と葡萄畑城塞1城塞2最初の頃ここには2つの独立した城郭施設が存
クロアチアに来てから国境に接している国のひとつボスニア・ヘルツェゴビナへの日帰りツアーに参加申し込みしました早朝に集合場所のツアー会社前に行くと、会社は閉まっていて、参加者も誰もいません集合時間を過ぎたぐらいにツアー会社のスタッフが来て、現地の天候不良のためツアー催行が中止と伝えられました前日晩には中止の連絡メールが入っていたようでした残念です…しかし気持ちを切り替えて、フェリーでフヴァル島に行くことにしました当日でもOmioでフェリーの往復予約できました55分ぐらいの船旅です当日
(城塞国家サンマリノ)2002年5月にイタリアのリッチオーネというところで国際会議があって、数日間滞在していたが、中日に、日帰りでリミニという街経由で、サンマリノという小国を訪問した。サンマリノが45か国目の訪問国となった。バスを乗り継いて行ったが、サンマリノは山の頂にあるまさに城塞国家であった。世界で5番目に小さい国家であるとのことであるが、まさに山の上にあるというイメージであった。サンマリノは、13世紀から続く世界で最も古い共和国で、唯一生き残って
昔私が大学を卒業して仕事を始めたり新婚生活を始めたりした懐かしい都市、デュッセルドルフからほぼ真東に直線距離で約65㎞離れた所にアルテナ城塞はあります。それは澄んだ水が大量に流れるレンネ川の畔にある小さなアルテナ町にそびえ立つ城塞です。アルテナ城塞の模型アルテナ城塞1城塞からの景色車でも行けますが、町の中心部から比較的長い歩行者専用のトンネルの奥にあるエレベーターで城塞まで登る有料の方法もあります。行ってみると細長い岩山の頂上に建つ大きな存在感のある城で、両
昨日の夜は、ペトラ宿泊ならではのキャンドルナイトを見た。アブシンベル神殿のナイトショーより良かったなぁと思ってたら、同じツアーの人が、ボクの心を読み取ったかのように「ルクソールのナイトショーより良かった」と言ったので意気投合したwこれからヨルダンに行く方は、飛行時間も旅行代も体力の負担もかかる旅になるので、どうせならペトラに宿泊するコースを選ぶことをオススメする。シーズンオフだったので、ナイトショーをやらない可能性もあったため、実施が決まるまではドキ