ブログ記事20件
2024年春アニメ『バーテンダー神のグラス』を観ました。本編12話+スペシャル編1話。スーパージャンプにて連載された漫画『バーテンダー』が原作。昔、少し読みましたが、内容は完全に忘れていましたね。バーテンダー・佐々倉溜(りゅう)を主人公とし、バーを訪れる客や同業者の人間模様が描かれる。お酒の薀蓄と各人の人生が重なり合うストーリーとなっている。面白かったです。スペシャル編は、主役をつとめた声優の寺島拓篤と南條愛乃が、銀座のバーでトークをする内容。おまけ程度に考えて
「バーテンダー6stp」(原作:城アラキ/作画:加治佐修)連載期間2016年~2019年(グランドジャンプPREMIUM、グランドジャンプむちゃ)**********************************************昼でも夜でも、おはようございます!音楽家のhiro’です。・hiro’と漫画高校在学時に1000冊近く持っていて、その後は漫画喫茶(ネットカフェ)で読む日々で、現在も100近い連載中の作品を追いかけています。******************
「バーテンダーàTokyo」(原作:城アラキ/作画:加治佐修)連載期間2015年~2016年(グランドジャンプ、グランドジャンプPREMIUM)**********************************************昼でも夜でも、おはようございます!音楽家のhiro’です。・hiro’と漫画高校在学時に1000冊近く持っていて、その後は漫画喫茶(ネットカフェ)で読む日々で、現在も100近い連載中の作品を追いかけています。*****************
「バーテンダーàParis」(原作:城アラキ/作画:加治佐修)連載期間2012年~2013年(グランドジャンプ)**********************************************昼でも夜でも、おはようございます!音楽家のhiro’です。・hiro’と漫画高校在学時に1000冊近く持っていて、その後は漫画喫茶(ネットカフェ)で読む日々で、現在も100近い連載中の作品を追いかけています。*********************************
「バーテンダー」(原作:城アラキ/作画:長友健篩)連載期間2004年~2011年(スーパージャンプ、グランドジャンプ)**********************************************昼でも夜でも、おはようございます!音楽家のhiro’です。・hiro’と漫画高校在学時に1000冊近く持っていて、その後は漫画喫茶(ネットカフェ)で読む日々で、現在も100近い連載中の作品を追いかけています。********************************
訪ねていただきありがとうございます。おすすめマンガを紹介しています。お酒が飲めるかどうかで、人生は結構違う景色なのではないかと思いますが、お酒を扱うマンガを読むとそれを強く感じます。私はほとんど飲めないので、普段はそうでもないのですが、こういった作品に触れた後は、お酒を飲めないことがとても残念に思うこともあります。「ソムリエ」(原作・城アラキ、漫画・甲斐谷忍)。ワインにまつわる人間模様が描かれています。のどごしとか、香りとか、味まで、感じた気になれるのは、物語との組み
好きな漫画の紹介です。『バーテンダー』僕の職業もバーテンダーです。僕は漫画が大好きで、暇な時は漫画をよく読むのですが。職業柄、興味本意で読んでみると、この漫画なかなか面白いんです。というかかなり面白い。今では、バーテンダー人生のバイブルとなっており、モチベーションを上げるために読んだりしています(笑)今日は、僕の好きな1シーンを。(バーテンダー4巻より)北方「バーテンダーって何だと思う?」佐々倉「酒の知識、技術を磨いてお客様に楽しい時間をサービスする仕事でしょ」北方「バカ
[1日1カクテル602杯目]Bartenderシリーズ2今日ご紹介するのは引き続きマンガバーテンダーに出てくるカクテルよりご紹介です。ちょっと変わったこちらのカクテルです。《ぬるめのオールドパルOldpal》Bartendervol.1Glass2「古き仲間」よりrecipe・ライウイスキー1/3・ドライベルモット1/3・カンパリ1/3→グラスは冷やさず、氷少なめで材料をステアしてカクテルグラスに注いだら完成です///「オールドパル」とは「古き仲間」の意味です。
[1日1カクテル601杯目]Bartenderシリーズ1今日ご紹介するのはマンガ「Bartender」に出てくるカクテルをご紹介していきます。それでは記念すべき第1話、「優しい止まり木」よりこちらのカクテルです。《ウイスキーの水割りWhisky&Water》Bartendervol.1Glass1「優しい止まり木」よりrecipe・ウイスキー30ml・水適量(ウイスキー1に対し2〜2.5)・硬い氷適量→グラスに氷を入れグラスを冷やし、ウイスキーを注ぎ冷やし、水を加
バーテンダーの流儀(集英社新書)[城アラキ]楽天市場902円「ソムリエ」「バーテンダー」などの漫画原作者として知られる著者が記した、バーを利用するにあたり心得ておくべき内容の指南書です。バー初心者は必読ですね。一日の終わりをバーで締めくくることが出来れば「大人」になった気がしますが、これを読めば「まだまだ」であることに気付かされます。バーという空間を茶室になぞらえて提供するカクテルは「お点前」であるという指摘には、なるほど茶道に通じる「わびさ
森秋子ミニマリスト、41歳で4000万円貯めるミランダかあちゃんどうせなら歳は素敵に重ねたい白樺卓ニ脳の毒を出す食事城アラキ負けない筋トレ合計4冊ここまでの合計81冊
おはようございます。いつも新宮じゃーなるにお越し頂きましてありがとうございます。今日は久留米に帰る中の人です。さてお題本日は自分の聴いてきた音楽を振り返るシリーズの第5回目になります。前回の記事はこちらです。今回は12年振りの活動再開になるナチュラルハイという女性デュオになります。世間的にはマイナーではあります。でも音楽として聴くと出来る人達だと分かるレベルでもあります。自分が知ったのはTX系列で放映されてた細野不二彦氏が原作のギャラリーフェイクというアニメのEDでした。anip
僕は小さい頃はよくテレビで時代劇を見ていました。正義の味方の侍が悪人をバッサバッサと切り倒して成敗する勧善懲悪の物語はみていて爽快でした。そのころの影響なのか漫画でもよく時代劇を読んでおります。そんな今日の1冊はこちらです。料して候作:荒仁画:神田たけ志原作者の荒仁先生は他に城アラキの名前でもたくさん作品を発表されている方でバーテンダーシリーズやソムリエなどを手掛けていらっしゃいます。作画の神田たけ志先生は迫力のある絵柄で時代劇を多数描かれており他にもShoichiや
城アラキ先生(原作)、長友健篩先生(漫画)によるシャンパーニュをめぐる物語。『シャンパーニュ』2巻。謎の少女・凜との出会いによりシャンパーニュの世界に魅了されていく大学准教授の酒木俊介。彼を取り巻くさまざまなシャンパーニュの物語。そして彼の父親の死と父親の残したシャンパーニュが彼女と彼を結びつける。遂に完結。実にシャンパーニュは奥深い。シャンパーニュ2(ヤングジャンプコミックス)[長友健篩]680円楽天シャンパーニュ2【電子書籍】[城アラキ]647円楽天
新しくオープンするBARのためバーテンダーを探していたホテル社員・美和。かつて世界的なコンクールで優勝したこともある天才バーテンダー・佐々倉溜と出会い半信半疑で採用面接の場に送り込むが…!?Bartender(1)postedwithヨメレバ長友健篩/城アラキ集英社2004年12月楽天ブックス楽天koboAmazonKindle7nethonto紀伊國屋書店ebookjapan
続きです。行け!稲中卓球部古谷実座敷女望月峯太郎鮫肌男と桃尻女望月峯太郎タムのなんでもカプセル田村由美短編集田村由美X-DAY田村由美ホーリーランド森恒二チャンネルはそのまま!佐々木倫子あかちゃんのドレイ大久保ヒロミ小田原ドラゴンくえすと小田原ドラゴン月舘の殺人佐々木倫子ヘブン?佐々木倫子レナード現象には理由があるなど川原泉3回まわって恋をしてうつろあきこアルファくらもちふさこペケ
相葉雅紀くん主演でドラマ化された漫画『バーテンダー』の城アラキ先生(原作)と長友健篩先生(漫画)が再びタッグを組んだ作品『シャンパーニュ』の1巻。主人公は大学で西欧史を教える非常勤講師の酒木俊介。彼の授業に出ているキャバ嬢で学生の咲山エマがシャンパーニュを巡る客のトラブルに巻き込まれることからこの物語は始まる。酒木はエマの友達でシャンパーニュに詳しい凛によってシャンパーニュの奥深さを知っていくこととなる。シャンパーニュに彩られた何編かのストーリーが実に心地いい。このあとも楽しみ。シャ
自分で詩を書き始めた頃は、自分を面白い奴だと思って貰いたくて仕方なかった事を憶えています。何故だったのか?自分の至らなさを、人に囲まれている事で埋め合わせたかった、そのように思います。まあ、二十二歳の思い出ですが。自分には、人に持て囃されるような事は無いと思った時が、自分を形成して行くスタートだったんです。まあ、二十二歳の思い出ですが。参考漫画:「ソムリエ」原作:城アラキさん、漫画:甲斐谷忍さん
数年前城アラキさん原作のバーテンダーと言う漫画にハマりカメ吉と通っていたブルームーン数年ぶりにマスターのあの美味しいカクテルを戴きに栗のカクテル私の大好きなスカーレットオハラカメ吉はグラスホッパー数年ぶりに口にしたカクテルやっぱりマスターの作るカクテルは格別栗もスカーレットオハラもまた飲みに行きたいな
甘すぎずスッキリうんうん、良い夫婦関係の様な感じかなぁ・・・奥さん家計はしっかり管理旦那のお給料の10分の1がお小遣い旦那さん、奥さんに媚びろうとお小遣いからコツコツ貯めたお金で奥様のお誕生日にCANELのバッグをプレゼント計算した奥さん旦那のお小遣い、お給料の8分の1にアップ時回はエルメスのバッグ狙う…んなんか違うか…それにしてもジンベースのカクテルって色々あるね・ジントニック・ジンバック・ジンフィズ・ジンライム・ジンリッキー色々あるけどジンベースの
著者:城アラキ(原作)加治佐修(漫画)内容紹介世界を放浪した20歳の青年・酒井俊は、銀座のバー・紐育で働くことに。店主・佐島蓮の言葉に衝撃を受けた俊は、決意を新たに、バーテンダーへの一歩を踏み出す!!
ボンジュール。うぬまです。死は終わりを意味するが残される者には始まりを意味するE・シュナイドマンまた1つ面白い漫画が終わっちゃったな。「ギャルソン」garçon(ギャルソン)はフランス語で男の子を意味してレストランなどでは給仕係のことを指します。日本ではソムリエもギャルソンを兼用することが一般的です。簡単にいうとサービスマンです。そんなギャルソンを取り囲む話に焦点をあてた漫画がこの「ギャルソン」レストランの給仕係を通してお客様のドラマや、働く人や環境、レストランそのものの歴
こんばんは!ワインとシガーを比べた例えにこれ以上のものは無いのでは、という一節をご紹介します。それは、城アラキ氏著『葉巻(シガー)の時間』に記されています。その一説とは・・・〝ワインが無邪気な天使なら、葉巻はしたたかな美女〟その前後にはこうある。〝葉巻には歯止めがきかなくなるという危険性がある〟(ここで言う危険性とは、有害性ではなく、こだわりはじめるときりが無いという意味のこと。)そしてこう続く。〝ただし、このやっかいさは、感動する一本と
こんにちは^_^!久々のニューフェイスをご紹介します!一本目は「レダイグ2008」1800円漫画「バーテンダー」などでお馴染みの城アラキ先生原作の新作「カクテル」の主人公、源ヒカルがラベルに描かれた一本。可愛いラベルとは裏腹なスモーキーでパンチの効いたアイランドウイスキーです。なんと限定179本!なのでお早めに^_^!2本目はテキーラ!「サウザ・オルニートス・ブラックバレル」1000円樽を変えての3回熟成。2回目のアメリカンオークは内側をよく焦がす為、樽の香りを感じるテキーラ
『ギャルソン』城アラキ・ホリエリュウ★★★☆☆おっさんの描き方がまるで浦沢直樹なレストラン漫画。とはいえ、ジャンルはグルメ漫画というよりも、『深夜食堂』のようなヒューマンドラマ系に近い。キャラが織り成す人間関係と、ギャルソンに関するトリビアが魅力。原作と漫画が分かれているのだけれど、漫画の方は、すごい頑張っていると思う。背景の描き込みや食事の作画はもちろん、人物の表情が素晴らしい(各種影響は受けまくってるけど)。この表情の力に、シナリオは助けられている面はかなり大きい。(↑cf:自分の