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く、新しく登城するたびに、登城先を加筆していますので、そのたびに更新しています。2013年から頻繁に訪れるようになりました。再訪したい所は太字にしてあります。滋賀県賤ケ岳砦、小谷城、山本山城、佐和山城、彦根城、山崎山城、安土城、観音寺城、八幡山城、水口岡山城、音羽城、長浜城、肥田城、目加田城、水口城、膳所城、坂本城、大溝城、百済寺城、日野城磯野山城(登城路入口まで。竹や木々など繁茂していて登れる状態ではなかった。)京極氏館、上平寺城(登城路入口の神社まで。)、佐
新潟県の旅...今回の日本百名城巡りは再訪問の上越市「高田城」です。前回は現役時代の冬2019年に新潟出張ついでに寄った時でした。雪の降る中傘を差しながら撮影してたことを思い出します。↓今回は春!桜のライトアップに合わせて来てみました。「高田城」...新潟県上越市にある江戸時代初期に築かれた城です。徳川家康の六男である松平忠輝の居城として伊達政宗をはじめとする全国の大名たちが協力し、わずか4ヶ月という驚異的な短期間で完成させました。このお城の最大の特長
江川城(えがわじょう)別名なし形態平城築城主宇久盛定改修者なし城主五島氏主な歴史宇久盛定が築城し五島(宇久)氏の居城とした。1614年に火事で焼け落ちたため石田陣屋に移った。他のサイト城郭放浪記江川城肥前江川城-城郭放浪記江川城は福江川の河口に築かれていた。遺構はなく、五島第一ホテルの脇に石碑があるほかは、明人堂(市史跡)や六角井(県史跡)などの史跡がわずかに残されているのみであ...www.hb.pei.jp関連最終更新2026/08/24
上杉謙信が居城とした春日山城。11年振りの訪問です。<旅の行程>1日目:信濃町→関山→上越妙高2日目:上越妙高→髙田→直江津3日目:直江津(春日山)→糸魚川4日目:糸魚川春日山神社の脇参道からすぐ、石垣に構える謙信公の銅像が現れます。◆春日山城◆(国指定史跡・日本100名城)春日山城の別名は鉢ヶ峰城。標高180mの春日山に築かれた日本五大山城にも数えられる山城で、その城地は東西南北2kmに渡り、その規模も日本屈指の広さを誇ります。上杉謙信公銅像
2026/09/30阪神尼崎駅周辺を散策尼崎えびす神社商売繁昌の神様「尼のえべっさん」本興寺[ほんこうじ]裏から参拝してしまいました...町中を歩いているとひときわ目立った存在の三重の塔静かで重厚のあるお寺でした兵庫県尼崎市の法華宗大本山本興寺|納骨堂・永代供養・ペット葬儀|六百余年の歴史を持つ、兵庫県尼崎市の法華宗大本山・本興寺。数珠丸をはじめとする文化財参拝やご祈祷、納骨堂・永代供養
500城址攻城ブログ🏯(東日本編・中日本編・西日本編)450城目は富士見城ですよぉ~長野&群馬の山城洞穴遺構巡り旅の初日最終目的地は富士見城跡小諸高原美術館駐車場に車停めさくっと城跡巡ってまいりましょー駐車場からは今朝登った黒斑山とその奥に浅間山も拝めました城跡巡りもココで450城目こんだけアホみたいに巡ってると駐車場降りて登城口着いた瞬間に遺構造りを想像できる嗅覚が発達個人的には遺構一帯に一切手を付けずただ雑草刈りだけ怠らずにね的なのが
500城址攻城ブログ🏯(東日本編・中日本編・西日本編)449城目は禰津城ですよぉ~大賑わいだった黒斑山登山を経て続いては相反して超過疎スポットへ第1&第2と潤沢な駐車場備えるも訪問者はトーゼンはアタイのみ築城年は定かではごぜーませんが15~16世紀頃の戦国時代だそうでゆえに現世では上物はとっくに滅失熊の出現にビビりつつひたすら登ってくこと10分弱虎口跡を抜けますと城跡ゾーンへ土塁跡など僅かながら城跡遺構は残るものの本丸(居城)跡は安定の原っぱ
見本が届きました!!!『カフカの『変身』をすごくゆっくり読む』みすず書房とっても素敵な仕上がりで、しみじみ嬉しいです😭装丁は名久井直子さん「ゆっくり」のデザインも斬新ですが、紙の色や風合いの組み合わせなども絶妙です✨ぜひ手にとってみていただきたいです!———————————————————————ついに出ます🔖『カフカの『変身』をすごくゆっくり読む』カフカの『変身』をすごくゆっくり読む|みすず書房www.msz.co.jpカフカの『
なんだかんだ言って、年に一度は行ってる岩崎城。こちらに用があって来ました。クーリングシェルターは熱中症対策ですかね?岩崎城歴史記念館を南側から見たところ。歴史好きな方は中へどうぞ。歴史記念館から見た岩崎城。城の中は日進の歴史など、こちらも資料館です。久々に、中に入ってみました。上まで行くと眺めが良いです。公園内に古墳などあります。クヌギの実がたくさん落ちていました。また、わざとらしく集めて…カマキリさんがいたので、カメラを向
2026年10月7日水曜日奈良県大和郡山市私的には・・珍しく朝(といっても8時ごろ)目が覚めた(笑)外は昨日に続いていい天気もったいないのでちょっとお出かけふらっと奈良へ・・午前9時過ぎに家を出てせめて昼には着きたいので奮発して高速課金清洲からC2名二環伊勢湾岸道に迂回して三重川越でE23東名阪自動車道亀山からはR25名阪国道(無料の自動車専用道)で天理へ無料区間が終わる天理ICで降りてあとは下道で大和郡山12時半過ぎに到着郡山城跡
石田城(いしだじょう)別名福江城石田陣屋形態海城築城主五島盛利改修者五島盛徳城主五島氏主な歴史五島氏の居城であった江川城が火事で焼け落ちたため石田陣屋を築き藩庁としたのがはじまりである。その後は財政難もありなかなか居城が築城されなかったが、異国船防御のため築城を幕府に許され石田陣屋を改修し石田城を築いた。他のサイトWikipedia石田城城郭放浪記石田城肥前石田城-城郭放浪記石田城は福江港に面した海岸沿いにあり、現在本丸は五島高校の敷地となっている。石
先週、4泊5日で旅に出たよ。旅の始まりはザーザー降りの雨、車を走らせながらこのまま雨が5日間続くのかなぁと不安を抱えつつ先ずは愛知県の犬山城にダイブしたよ。ワタクシは城の佇まいが好きなので、いつも天守閣に登りたいとはまったく思わない。天守閣の中ってどこも薄暗くて階段が狭くて急だし、ちょっと色褪せたそこの当主が使っていたと思われる具足や巻物なんかが飾られていてどこも同じ感じ(この言い草、城好きの方には大変申し訳ない)なのでワタクシは「限りなく無しよりの登る必要なし」系な
『令和8.10.3.凱旋門賞』『令和8.10.4.京都大賞典G2・毎日王冠G2』『令和8.10.2.東大寺・市民農園物語』『令和8.9.19.道の駅宇陀路大宇陀(奈良県宇陀市)』『…ameblo.jp『令和8.10.4.京都大賞典G2・毎日王冠G2』『令和8.10.2.東大寺・市民農園物語』『令和8.9.19.道の駅宇陀路大宇陀(奈良県宇陀市)』『令和8.10.1.鹿・矮鶏・市民農園物語』『令和8…ameblo.jpまちづくりセンター。奈良県宇陀市大宇陀拾生1846千
昨夜は、松江の秋の風物詩のひとつ、「松江水燈路」へ出かけてきました。松江水燈路は、松江城周辺をたくさんの行燈で彩る光のイベントです。2026年は9月26日から10月18日までの土・日・祝日に開催され、18時から21時まで、城下町松江ならではの幻想的な夜を楽しむことができます。松江水燈路会場に着くと、まず目に入ってきたのが、無数の行燈。暗くなった芝生の中に、一つひとつの行燈が柔らかな光を灯しています。昼間とはまったく違う松江城周辺の雰囲気。明るく照らすというよりも、暗闇の中にぽつり、ぽつりと灯り
前ログの続きになります一年以上前に行きました聚楽第周辺に行き跡を見に行きましたが、この時期とは思えない暑さと…伏見城、二条城と見て暑さに応えて探しましたが、僅かな痕跡だけで、まだ時間はありましたが、熱中症になりそうなので途中で諦めましたなかなか場所を特定出来ませんでしたこの辺りだと思います?これがあるのなら近くだとは思います????たまたま偶然、こちらは見つけました暑いので、まだ時間は早いのですが、帰ります皆さんも季節外れの暑い日には気をつけて熱中症になる前に、
10日振り、新潟漫遊記事の再開です。上越妙高から高田に入り、城下町巡り。<旅の行程>1日目:信濃町→関山→上越妙高2日目:上越妙高→髙田→直江津3日目:直江津(春日山)→糸魚川4日目:糸魚川和洋の名建築や鰻を堪能して、高田の〆にお城へ向かいました。高田駅から東へ15分程、蓮で有名な堀を越えた先に櫓が見えてきます。◆高田城◆(新潟県指定史跡・続日本100名城)高田城は徳川家康の六男・松平忠輝が築いた城。別名、鮫ヶ城。慶長19年(1614)、
パリ南部の29年通っているお客様。1997年に私が開拓した最初の顧客の1社です。その顧客から車で30分の所にある、ヴィコント城。30年近くで1度だけ訪問したことがあります。17世紀、ルイ14世の時代に権力を握ったニコラ・フーケが建設した豪華な城。フランス式庭園の傑作と言われています。この庭園や城の装飾を作った職人たちは、のちにルイ14世に命じられてベルサイユ宮殿を建設します。
龍岡城(たつおかじょう)別名田野口陣屋龍岡五稜郭桔梗城形態平城築城主松平乗謨改修者なし城主松平乗謨主な歴史1863年に西洋の軍学を学んだ松平乗謨によって築城された。稜堡式城郭が採用されており日本では函館の五稜郭と龍岡城の2つのみである。乗謨が陸軍総裁となり多忙のため石垣工事が簡略化されるなど未完成部分も多いとされる。他のサイトWikipedia龍岡城城郭放浪記龍岡城信濃龍岡城-城郭放浪記城は雨川に面して開けた谷間の平地にあり、北の山上には中世の田口城
天守閣からまちを見ました雨が降っていたのでぐるっと一周はできませんでしたがいい眺めでした。きれいな鳥居です犬山城いい所
今日の深夜28時(午前4時)に、NHK「ラジオ深夜便」で、『絶望名言』が放送されます。今回は「没後100年フランツ・カフカ」のアンコール放送です!▽絶望名言アンコール-ラジオ深夜便▽絶望名言アンコール「没後100年フランツ・カフカ」文学紹介者頭木弘樹(初回放送2024.6.24)▽誕生日の花・番組予告www.nhk.jp1週間の聴き逃し配信もあります。放送終了後、このリンクからお聴きいただけます。『ついに出ます『カフカの『変身』をすごくゆっくり読む』
シルバーウィークの5連休は、フル活用で各地を巡っていました。(・・;)( ̄▽ ̄)
1585年大和郡山。ここを最後の居城としたのが、豊臣秀吉の弟、秀長でしたたおやかインターネット放送HP:http://taoyaka.at-ninja.jp/
世界遺産のチェスキー・クロムロフへ、前夜の町から日帰りで行きました。なにせ一大観光地です。歴史地区の旧市街が各国の観光客で溢れている。みなさんの、チェコ観光の目玉なのですね。こんな所は当日飛び込みで宿ない。小さな町なので日帰りがいいです。川が蛇行していて、まるで巾着田みたいに。この町は、ルネッサンス都市として繁栄を向かえるも、近代化から取り残された。それが幸いしてか、繫栄時のままの形で残されているとのことでした。13世紀のチェスキー・クロムロフ城は川をのぞむ崖に建っている。すごい
また台風が出来て、日本に向かう?それとも?今年は台風が多いですねでもこれが当たり前になるかも?前ログの続きです二条城一年以上前に行きましたもし、良ければ読んでください本丸櫓門それでは二の丸に…二の丸もし、良ければ読んでくださいこちらも中は撮影が出来ないのでここまでです次回に続きます
白石城(119/200城)🏯に行ってきたここは天守閣があります大手門を通って・・・天守閣が見えてきます開館時間が17:00となっていたので、ちょっとゆっくりしていたら、なんと入場は閉館の30分前までしかも、入口は完全に閉められていた5分位遅れてしまった私も悪かったのですが、中に人がいたのでスタンプだけでも押せないか聞いてみたのですが、まったく相手にしていただけなかったこれまでは、閉館時間を過ぎていても係りの方が残っていた時には、スタンプだけなら押させてくれたのですが、閉館時間を過ぎ
「ここを出れば魔王城だ」勇者一行はこの世界に召喚されてから約1年、苦難を乗り越え最終目的地である魔王城まであと少しというところまでやって来た魔王城手前にある迷いの森もあと10メートル程で抜ける。もう森の向こう側がちらちらと見える「よし、これからが本番だ。気合入れて行くぞ」勇者の言葉に頷く。そして森を抜ける「あっ。。。」勇者一行は言葉を失う目の前にあるはずの魔王城は瓦礫の山と化していた「今頃呆然としてんだろうな」七瀬那々はクスッと笑う「さてこちらは最後の仕上げに行きますか」
やはり豊臣秀吉はすごい。このスケール。成り上がりの象徴。スタンプも1200円払わないとゲットできない。なんとか仕留めました。昨日今日で東京と大阪はコンプリート。ゆるりとやります。
鶴ヶ岡城(118/200城)🏯に行ってきたこちらは、お城跡が荘内神社になっていましたスタンプや御城印は境内の社務所にあります参拝後、御朱印とともにすべてGETしました
松前城(まさきじょう)別名正木城真崎城松崎城形態平城築城主不明改修者加藤嘉明城主合田貞遠大森彦七栗上通宗栗上宗閑粟野秀用加藤嘉明主な歴史築城年代は分かっていないが少なくとも南北朝時代には既に築城されていた。戦国時代には河野家臣の栗上氏が城主を務めていたが、四国征伐後は豊臣家臣の粟野秀用が城主となった。秀用が秀次事件に連座すると加藤嘉明が城主となり大規模な改修を行った。後に松山城を築き移ったため廃城となった。他のサイトWikipedia松前城城郭放
2026年9月14日月曜日高知市高知県須崎市からおはようございます旅の最終日の朝青空が広がってはいますがどうやら夜中に雨が降ったらしくかなり蒸しっとしていてすがすがしい朝という感じではありませんですがまあ晴れただけでも良しとしましよう!昨夜は早く床に就いたせいか今朝は6時前に目が覚めてなんと6:30から朝飯を食べています(笑)10:00ホテルをチェックアウトしてとりあえず一般道で高知市内へ特に渋滞もなく須崎から1時間弱で高知市中心部