ブログ記事57件
2/19は#坪井智哉コーチのお誕生日🎂おめでとうございます🎉
2月17日、東京ドームホテルでプロボクシング2025年度年間優秀選手表彰式「JAPANBOXINGAWARDS2025」が開催。【最優秀選手賞】井上尚弥(大橋=4団体統一スーパーバンタム級王者)※8年連続9度目[4団体統一王座の年間4度防衛は史上初/全団体統一王座の年間4度防衛は2団体時代のモハメド・アリ氏(米=元世界ヘビー級王者)以来/ラモン・カルデナス戦で世界戦通算23KO勝利の単独史上最多記録を樹立/アラン・ピカソ戦で単独史上最多の世
昨年11月当時WBC世界スーパーフライ級1位のカルロス・クアドラス(メキシコ)を8RTKOで下した坪井智也(帝拳)が最新WBCランクでスーパーフライ級1位にランクされた。まだプロ3戦目だが、既に世界王者と同等スペックを有している坪井。これは次戦4戦目での世界王座挑戦に期待したいところだが、現在WBC、WBA、WBO王座には同じく帝拳プロモート傘下のジェシー・ロドリゲス(米国)が君臨している。バムは残り1つの王座(IBF)を狙うのであれば、しばらくはこのクラスに留まる。※IBF
ボクシング・ビート最新号(2026年2月)表紙は井上尚弥VSアラン・ピカソ【NIGHTOFTHESAMURAI】のっけから井上&ウシク2ショットウシクはU2のボノの様ないで立ち。井上VSピカソ:モヤモヤ感が残ったバンデージ問題。以前拳を痛めブランクを作った井上にとりバンデージ工程は重要。ただ海外リングでは拳へ直接テーピングはNGのケースが多い。もう学んだので次回からはこのようなゴタゴタはないだろう。中谷VSエルナンデス:ビート誌の採点では115-113中
ボクシング・ビート最新号(2026年1月号)購入。表紙は井上拓真VS那須川天心正月号という事で来年のカレンダー付。【拓真VS天心レビュー】これでもかの試合フォト満載。勝者拓真は【飯田覚士対談】にも登場。【坪井智也VSカルロス・クアドラス】坪井は「そういう強い選手とやるために僕はプロに来たんです」とバムとの対戦も示唆。そう来なくては!【井上尚弥VSアラン・ピカソ展望】楽勝説も流れるピカソ戦。映像見ても伝わるものは少ないが、メキシカンあるあるで細身で
現在世界スーパーフライ級3団体を束ねているジェシー・ロドリゲス(米国)当然残りのIBF王座へも触手を伸ばすと思われているが、ここへきて4団体統一に拘らずにバンタムへ転級の話も出てきている。とくに減量に苦しんでいるという話を聞かないバムだが、これは一体?3団体王座の指名戦を課されているのであれば、1戦挟んでからIBF王者と対戦して欲しいと思う。IBF王座獲得可能性が高まっているのが寺地拳四朗であれば猶更。個人的には是非見たいカードだ。そしてキャリア4戦目で世界を
11月24日トヨタアリーナ東京:東京・江東区◇WBC世界バンタム級王座決定戦◇1位那須川天心(27=帝拳:7戦全勝2KO)vs2位/元WBA&WBC暫定同級王者井上拓真(29=大橋:20勝5KO2敗)前WBC&IBF王者中谷潤人(M.T)選手のタイトル返上で空位となった王座の決定戦。格闘技47戦全勝(キック42戦全勝28KO、総合格闘技4戦全勝、キック・総合ミックスルール1戦1勝)のレコードを引っ提げてプロボクシングに転向した那須川選手は、
今日は朝から霧が濃くて空気が冷たかったですが昼間は晴天でしたね!気温が低くても晴れてれば全然いいなと改めて思いました(´∀`)b11/24「PrimeVideoBoxing14」のアンダーで組まれたSフライ級10回戦WBC世界1位カルロス・クアドラスvs元アマチュア世界王者坪井智也選手個人的にかなり気になってた試合でした、プロ3戦目の坪井選手が世界1位で元WBC世界王者クアドラスとですからね(゚ロ゚)!!試合動画です↓↓↓結果は8回TKOで坪井選手が勝利、圧巻の
11月24日の夜注目のボクシング世界戦がありましたWBC世界バンタム級(53.52㎏)王座決定戦1位:那須川天心7戦7勝(2KO)無敗VS2位:井上拓真22戦20勝(5KO)2敗偉大な兄の陰に隠れ、彼を紹介する枕詞は常に“井上尚弥の弟”高いボクシングスキルを身に着けた日本を代表するテクニシャンなのに、いつも兄と比較され相対的に評価が上がらない兄
アマチュアエリート坪井智也の冒険マッチ。元WBCSフライ級王者カルロス・クアドラスと対戦。これは来年、ジェシー・ロドリゲスが返上するであろうSフライ級タイトル決定戦に出場する為の足固めに思う。初回、坪井が足を使って速い左を打つ。クアドラスはダブルジャブで距離を詰めようとする。2.3ラウンド、スピーディーな攻防が続く。上へのパンチは坪井が、ボディはクアドラスが良い。4ラウンド、坪井がテンポを上げる。回転の速い連打でクアドラスの顔面を右が捕える。ただし、威力がない。5ラウンド、坪井は足
24日行われた拓真VS天心背水の陣、一族一丸で戦った拓真のドラマチックな勝利に大きな反響があった。他カード観戦記【増田陸(帝拳)VSホセ・カルデロン(メキシコ)】硬い左で勝利は全てKOという増田。当然この世界ランカー相手にもKO勝利が予想された。1R、早くも増田の左強打でカルデロンは出血。増田は前の手の使い方も巧く、好調な立ち上がり。2R、出血チェック後、打って出てくるカルデロン相手にも増田は冷静に対峙。左もためて打っている。3R、増田
こんばんは。三連休、穏やかな陽気とは裏腹にドタバタした者です。釣りに行けたら…などと呑気に構えていた連休前だったんですけどね〜。10月アタマ、動けなくなった同居の義母。救急搬送となり入院。腎盂腎炎からの敗血症ショックを起こしてました。4年前に切った癌サバイバーでもある義母、もともと高血圧、3年前には心肥大の診断を受け、レンタルの介護ベッドで過ごす状態となってました。それでも週2回デイサービスに通い、たまにはクルマで買い物に連れて行ったりもしていたのですが、この夏の暑さのせいかかなり弱って
那須川天心vs井上拓真トヨタアリーナまで観に行きました!天心選手への声援は大きかったですね〜しかし今日ほど井上拓真を応援したのは初めてです今日だけは拓真選手に勝ってほしかった序盤は天心選手のスピードある攻撃が有効でしたが、4R以降は拓真選手か見切ったのか、ほとんどパンチをもらわなくなりましたね中盤からは拓真選手の見事な攻防が光り、天心選手は打つ手がなさそうでしたねおめでとう、拓真選手!見事な奪冠劇でした中野幹士選手はアラーム選手からダウンを奪われての判定負け岩田選手に続き、帝
20251124プライムビデオトヨタアリーナ東京いよいよ、やってまいりましたこれ、僕の「想い」はさんざん書いたものを下にリンク貼ってありますさてこの「天心×拓真」の王座決定戦ですけど、2025年最大注目の国内タイトルマッチとなりますかねぇさらに、「帝拳×大橋」っていう日本ボクシング界きっての2大勢力による激突…って構図も面白いのですが、やっぱり、多くのみなさまにとっての「純然たるボクシング×キック&総合からの刺客ボクサー」って構図も並んで存在しているようで
坪井智也2戦全勝1KOvs.カルロス・クアドラスメキシコ50戦44勝28KO5敗1分1R小さな坪井が大きなクアドラスに向かって行く坪井がスピードを見せつけるそしてラストは流すまさに坪井劇場10-9坪井2R坪井劇場が続いてる左に続く右が当たり始めてる元世界王者相手にプロ3戦目のボクサーが完全に制空権を支配した10-9坪井3R坪井の左ジャブがいい池原レフェリーがクアドラスにローブローの注意マジなのかクアド
はい~もう、夜を待つばかりでありますなぁ出場選手、みんな計量パスですね!那須川天心、井上拓真の限界バキバキボディに「ボディビルじゃないんで..」一蹴イーファイト両者、約30秒のフェイスオフの後にそれぞれ両手を差し出してお辞儀に握手…は、かなり気持ちよかったですね★「天心×拓真」にまつわる過去投稿な〜『【悩める戦前予想‼】「天心×拓真」WBC世界バンタム級王座決定戦っ‼』もう、決めなくちゃな…ってあ、そりゃ、もちろんWBC世界バンタム
本日ゴングのWBC世界バンタム級王座決定戦(トヨタアリーナ東京)【那須川天心(帝拳)VS井上拓真(大橋)】前日行われた計量天心:53.4kg拓真:53.4kg両者ともに100gアンダーで一発クリア。拓真の仕上がりが良さそうだが、天心もバンタムにフィット。よく仕上げてきた。リカバリーに精を出す拓真に対しやや抑えて?スピード重視の天心。当日体重も気になるな。またジャッジに一人外国人(オマール・ミンタン)が入った。これがどの様な彩となるか。残り二人は日本人(
え〜っでた〜っ‼︎とりあえず、11/24の計量前の記者会見関連のニュース貼りますので、みなさま、各自、お読みくださいっ‼︎世界初挑戦那須川天心が到達した新境地時代を変える「超次元ボクシング」とは日刊スポーツ世界初挑戦那須川天心が到達した新境地時代を変える「超次元ボクシング」とは(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュース無敗の格闘家でプロボクシングWBC世界バンタム級1位の那須川天心(27=帝拳)が“超次元ボクシング”で時代を変える。同級2位の元WBA世界同級王者井上拓真(29=大
24日に迫った那須川天心VS井上拓真実力拮抗のカードを盛り上げるため、セミにも魅力的なカード、選手が登場。IBF世界フェザー級挑戦者決定戦中野幹土(帝拳)VSライース・アリーム(米国)坪井智也(帝拳)VSカルロス・クアドラス(メキシコ)増田陸(帝拳)VSホセ・カルデロン(メキシコ)何れも好カード。帝拳主催だが予定調和とは一線を画す対決揃い。とくに坪井はプロ三戦目でキャリア50戦を誇る元世界王者で(現WBC-SF級1位)試合巧者クアドラスと対峙するとは何か
『PrimeVideoBoxing14』公式イベントポスター|②予測不能の世界王座戦に、世界を見据えた一戦。注目の4試合まで、あと16日11月24日(月・振休)17:00~プライムビデオで独占ライブ配信予定#那須川天心#井上拓真#中野幹士#坪井智也#増田陸#プライムビデオボクシングhttps://search.app/Ewx1z試合楽しみですね−!若い選手も期待されている選手ばかりです。12月17日目の手術の為休養王者だった堤聖也選手とドネア選手の試合も12
坪井智也「あれこそボクシング」井上-アフマダリエフ戦理想に世界前哨戦完封狙う日刊スポーツ【ボクシング】坪井智也「あれこそボクシング」井上-アフマダリエフ戦理想に世界前哨戦完封狙う(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュース浜松市出身で21年に日本男子初のボクシング世界選手権金メダリストとなったWBO世界バンタム級14位の坪井智也(29=帝拳、浜松工出)が25年最終戦で「世界前哨戦」に臨む。11月24日、トヨタアリーnews.yahoo.co.jp>浜松市出身で21年に日本男子初のボ
おはようございます。☀️😃❗今朝のびっくりしたなぁもぅは、タイガースドラフト1位の立石正広選手が、かつてアクアフェアリーズにいて、現クイーンシーズ刈谷の#15立石優華選手の弟だったのです。🎉✨😆✨🎊今日は、アクアフェアリーズの応援に行きますが、相手もなんと、クイーンシーズ刈谷ですので、見ものですね。👋😃日刊スポーツ【ドラフト】阪神1位・立石正広の母はバレーボール五輪代表、姉2人もSVリーグの現役選手-高校野球:日刊スポーツ今ドラフトの目玉選手となった創価大・立石正広内野手
アマ世界王者からプロ入り。異次元技術で最短世界王者を目指している坪井智也(帝拳)さすがにセンサク・ムアンスリン、ワシル・ロマチェンコが持つ三戦目の世界王座獲得を狙うことは、とりあえずパスしたが、プロ三戦目で意外な古豪との対戦が決まった。11月24日天心VS拓真興行にて元世界王者で現WBC世界スーパーフライ級1位カルロス・クアドラス(メキシコ)と対戦。文字通りの世界前哨戦となるが、クアドラスは帝拳傘下ボクサーとの認識。意外な「同門?」対決となる。但しお互い面識はない
今日は25℃位で湿度もそこまでで過ごしやすい1日でしたね朝晩は半袖だと寒く感じて季節の変化を肌で感じますね(^_^;)11/24那須川天心選手vs井上拓真選手がWBC世界バンタム級王座決定戦を戦う世界戦興行のアンダーも発表されて帝拳ジム新鋭世界ランカーが3人出ますが個人的に気になったのは坪井智也選手ですね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/be4e739febcb8383dcc1e5fe007f55d6a3299720坪井智也、11・24元
世界金の坪井智也プロ3戦目で元王者クアドラスと対戦11・24トヨタアリーナ日刊スポーツ【ボクシング】世界金の坪井智也プロ3戦目で元王者クアドラスと対戦11・24トヨタアリーナ(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュース21年ボクシング世界選手権で日本人初の金メダルを獲得したWBOアジア・パシフィック・バンタム級王者の坪井智也(29=帝拳)がプロ転向3戦目で元世界王者と対戦する。11月24日、トヨタアリーナnews.yahoo.co.jp>21年ボクシング世界選手権で日本人
11月24日:トヨタアリーナ東京で開催される『PrimeVideoBoxing14』のアンダーカードが今日9日、帝拳ジムから正式発表。[興行のメインイベントは1位那須川天心(帝拳)vs2位井上拓真(大橋)のWBC世界バンタム級王座決定戦]◇IBFフェザー級挑戦者決定戦◇5位/元WBAスーパーバンタム級王者ライース・アリーム(35=米:23勝12KO1敗)vs7位/OPBFフェザー級王者中野幹士(30=帝拳:14戦全勝13KO)
25日、プライムビデオが11月24日:トヨタアリーナ東京(東京都江東区)で開催する「PrimeVideoBoxing14」興行のメインイベントでWBC世界バンタム級王座決定戦、1位那須川天心(27=帝拳:7戦全勝2KO)vs2位/元WBA&WBC暫定同級王者井上拓真(29=大橋:20勝5KO2敗)を正式発表。WBC&IBF同級王者中谷潤人(M.T)選手のタイトル返上で王座が空位となることに伴い、WBCは22日(日本時間23日)に両者の陣営に対戦交渉を行うよう指令、それか
1月27日月曜日。昨日16:00からはじまったフジテレビの記者会見は午前2時24分まで放送予定だったドラマなどの放送を中止して続いたようやね。【詳細】フジ会見異例の10時間超に社長・会長が辞任し陳謝|NHK【NHK】中居正広氏と女性とのトラブルに社員が関与していたなどと週刊誌で報じられたことをめぐり、フジテレビは27日、臨時の取締役会…www3.nhk.or.jp最後まで参加された皆様、視聴された皆様お疲れ様でした。で、ついこの間年末年始休暇がどうのと言って
年内サウジリングで共演、来年5月日本拳闘史上最大の興行で井上尚弥との対峙がスケジューリングされている中谷潤人。バンタムでやり残したことは無く近々王座返上(WBC&IBF)すると明言。スーパーバンタム転級し、挑むのは怪物王者とあってこの流れは当然の判断。サウジリングで井上相手に善戦したラモン・カルデナスを選ぶなど実にアグレッシブ。当然井上にも火をつけるだろう。業界は悲しみに溢れているし、ジムメイトを失った中谷の心中察するに余りあるが、前を向くしかない。因
アマ7冠の日本ユース・バンタム級王者坂井優太、8・21プロ5戦目決定日刊スポーツ【ボクシング】アマ7冠の日本ユース・バンタム級王者坂井優太、8・21プロ5戦目決定(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュース22年世界ユース優勝を誇るアマ7冠で日本ユース・バンタム級王者の坂井優太(20=大橋)が8月21日、東京・後楽園ホールでヤン・チァンフア(中国)とのプロ5戦目に臨むことが29日、発表された。所属ジnews.yahoo.co.jp>22年世界ユース優勝を誇るアマ7冠で日本ユース・バンタム級