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こんにちは今日は天気もよく空は晴渡り、気持ち良い日でしたねところで、肌の方ですが、本当にあと一歩だと思うんですが、まだ未だに決まった部位にブツブツが出ます今はもみあげと耳の間、生え際に部分的にブツブツ出てますなんなんだろう…😥最近油断して、ビールなどのアルコールや甘いものとかも制限なく食べているからかもしれないやっぱり油断するとダメだな…😓でも放置しかないしな…また経過など別記事で詳しく書きますねさて実は、今度、地域の居場所で「麻雀教室」
食べ過ぎた後悔が止まらない、ジャイアンです。出勤時のバス停前にあるラーメン屋さんが気になっていたので、仕事帰りに寄ってみることにした。ラーメン専門店えんまん東大阪にある有名なラーメン店「坊や哲」で修行された方がやっているらしい。ワンタン龍生麺と唐揚げを注文まず、唐揚げが到着油淋鶏みたいにタレがかかっていて、キャベツと一緒に食べると美味しい。しかも、特製のマヨが付いてるのもええ。唐揚げを食べ終わったタイミングで、ラーメン到着。人によって好みはあると思うのですが、ラーメンと唐揚げは
***終戦直後、焼け野原の上野のドヤ街で「ドサ健」と出会い、一気に博打にのめりこんだ主人公の「坊や哲」。チンチロリンや麻雀の技、いかさまの腕を磨いた哲が「出目徳」や「女衒の達」「上州虎」ら仕事師と渡り合い、生き残りをかけて激闘する阿佐田哲也のピカレスクロマンの最高傑作が文春文庫でついに登場。阿佐田哲也の『麻雀放浪記』。数年前に一度読んだことがあり年末に再び読み返してみたが、やはり抜群に面白い。麻雀に初
BARBERバーバー馬場婆婆約2週間の入院生活食事とリハビリ以外は放置で、レクリエーションが足りない気がする。看護師さんとカードゲームとかして盛り上がりたい(妄想)水とお茶しか買わないのに、売店をウロウロするようになってきた。地元のだんらんやのハンバーグ弁当が美味しそうだった味濃いだろうなァ〜もうカレコレ6〜7年、床屋さんで髪を切っていない💈ずっとパナソニックのバリカンで自分で切ってきた。冬は風呂場が寒いので、全裸で自分で切るのも気合が必要なのですそんなわけで、超ひさし
先日、火野正平さんがお亡くなりになりました。https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241120/k10014643781000.html俳優火野正平さん死去75歳全国を自転車で回る番組でも活躍|NHK【NHK】数多くの映画やテレビドラマで活躍し、全国各地を自転車で回る旅番組でも親しまれた俳優の火野正平さんが今月14日に亡くなりま…www3.nhk.or.jp「必殺」シリーズ、「長七郎江戸日記」の情報屋的な役どころや、最近の映画「ラストマイル」でも好
8月1日が麻雀の日とは。史上最も有名な雀聖が生まれた(亡くなった)日だから?国際麻雀連盟が発足した日だから?気になってググってみたら、どちらでもありませんでした。8(パ)1(イ)のごろ合わせで麻雀牌と掛け合わせたようです。なるほど。麻雀、もう長いことやってないなあ。麻雀人気華やかなりし頃に学生時代を過ごした我々の世代では、数々の麻雀漫画もありました。無法者、哭きの竜、アカギ、ムダヅモ無き改革・・・・・・いろいろありましたねえ。そんな中で、ちょっと前か
みんな、明けましておめでとう!今年も楽しく、ほぼ不労所得で毎日のように稼ぎまくって楽しく漫画や映画とか見まくる怠惰な生活を続けていくんでよろしくー!毎日が年末年始でゴールデンウィーク!そんな状況でまた哲也を見ていて不思議に思った事があった。アニメ版のほうにだけ登場するとくさん&エビスの大陸コンビ編のシーンだ。房州から教えを乞う事になった哲也がコンビ打ちをするようになってから現れる敵キャラだが房州が以前勝てなくて便所から逃げた・・・
退廃と堕落感極まる麻雀小説。肘の痛み、新聞社就職、破落戸麻雀など業の深い話があり、漫画『哲也』でもそれっぽいエピソードがありましたが、それらの元ネタがここだったのかと妙に感心しました。そして時代が移ろうにつれ、麻雀は「博打」から「娯楽」へと変容した模様。それが世相に合わせた賢い在り方なのか、あるいは堕落の成れの果てなのか、それは分からないけれど、復興と近代化を果たした日本に相反するように、玄人世界の底はより深くなったような気がしました。[内容]銀座の雀鬼土曜の朝から
今回は打ち切りアルアルな話をする。いずれ何かのキーパーソンとして劇中に登場してくるアニキャラをアニメのオープニングで最初の方から登場させる事はよくある手法だろう。そうやって、見ている視聴者に伏線を貼らせていずれ重要な人物として現れる可能性を示唆している。それで伏線回収がなされればいいのだが残念ながら、アニメには打ち切りが存在し謎が回収されずに終焉を迎える事もあるのだ。たとえば・・・・1997年からマガジンで約8年間連載されていた
東大阪市、若江岩田のラーメン坊や哲に再訪しました。いつも沢山の行列ができていますが、この日は平日、開店直後ということもありスルッと入店。店内は変わらず、カウンター席とテーブル席あり。前回「せせり中華そば」を食べたので今回は初心に戻り(2回目の来店やけど)醤油ラーメンを注文。私が知ってる醤油ラーメンでは、これが一番美味しいかも。でも「せせり中華そば」の方が好み。次はつけ麺にチャレンジしたい。
5月27日広島に出張した振替休日朝から行きまっせー・*・:≡(ε:)昨日の出費分を換金しました2万円分を現金化「🐨は験なんか担がねぇよ!」早速、久しぶりの海へ前日はスロットボコボコにイカれたからね😅投資1500でアザマース┏○ペコッやっぱり海はええなぁ(・∀・)ニヤニヤその後3000発打ち込んだけど、あまり期待値は無かったので移動花の慶次4500へキタ━(゚∀゚)━!(˙-˙)スンキタ━(゚∀゚)━!(2回目)(˙-˙)スン(2回目)あれ?先読み
ヒロポン中毒の果てに破滅へ堕ちる。そんなオープニングがインパクト強いこの巻は、主に大阪・京都における関西遠征編です。どこまでも背徳であり狡猾であり、そして情けも無ければ容赦も無い、そんな不成者たちの業が深い関西麻雀。その関西で打たれるはブウ麻雀やツモ麻雀であり、現代の自分たちが慣れ親しんだ通常の麻雀とはまた違うスリルと面白さが感じられます。博打列車に博打寺、げに凄絶たるは巡らされる奸計。そして闘牌のあいだには、男と女の濃やかな情も通じています。生きるも地獄、死するも地獄。やれ無惨やな博打地獄
勝っても地獄負けても地獄。捨つる果てるの玄人世界。稀代の麻雀小説お目文字の一巻目です。自分は漫画『哲也』の世代なので、それこそ漫画のほうは学生時代貪るように読んでいたわけですが、そのオリジナルたる小説は初読でありどんな内容であるのか、胸の高鳴りを覚えながら読み始めました。実際読み進めるだに滲み出るは、戦後の開放感とうすっ暗さ、そして裏の世界で生きる落伍者たちの堕落と悪徳感。全編通してうらぶれた感が溢れまくっています。そしてその中で綾なす鬼がかった対局と、ガン牌や二の二といった玄人技(もといイカ
今日の記事はこちら。【画像】昔の麻雀漫画、ガバガバすぎるwwwかなり前に週刊少年マガジンで連載していた坊や哲っていう好きな漫画がありまして。たしかそれにでてきたター坊だったかと思います。当時はこのガバガバな設定にまったく気づきませんでした。さて、うちの奥さんが麻雀を覚えたいとのことでスイッチのゲームを買いました。The麻雀久しぶりにやると面白いですね。奥さんがルールを覚えるためにやっていますが、楽しくて自分もハマってしまいそうな。ここぞ
誰がここまでを予想できたでしょうか?https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=124558「日本代表より上手いんじゃないか?」記者陣も衝撃!岡山学芸館の言動で「PKは運じゃない」と確信した【選手権】|サッカーダイジェストWeb[高校選手権準決勝]岡山学芸館(岡山)3(4PK1)3神村学園(鹿児島)/1月7日(土)/国立競技場互いに3点ずつ奪い合う、まるでカタール・ワールドカップ決勝のような超白熱の一戦は、PK戦で決...ww
今日のBOOK麻雀放浪記風雲編⑤巻!著・原作・阿佐田哲也劇画・嶺岸信明
麻雀放浪記を青春編から風雲編、激闘編と読んで最終的に番外編まで読んでしまった。この作品の魅力は、戦後の焼け野原から復興を描く中で、博打に人生を賭して無頼な生き様を続ける男たちの姿が何ともかっこいい点である。番外編では、主人公が「坊や哲」から「李億春」に変わっている。李億春は黒い手袋をはめて麻雀を打つ。その理由は、親指以外の指を詰めていて無いから!勝負に負けて(持ち金が足りなくて)指を詰められる世界。コンプライアンス全盛期の現在では想像すら難しい世界である。麻雀を知ら
傑作シリーズの第3弾。青春編から風雲編を読了し直ぐに読み始めた。『『麻雀放浪記(風雲編)』(阿佐田哲也)』『『麻雀放浪記(青春編)』(阿佐田哲也)』この作品は、戦後焦土と化した東京が舞台。上野のチンチロ博打の賭場で再会した「上州虎」によって、博打世界へ入り込ん…ameblo.jp舞台は、徐々に戦争の爪痕が消えつつある東京。麻雀で生計を立てる坊や哲はこれまでと変わらず博打漬けの日々を送るものの、右肘に故障が出て、麻雀のいかさまができなくなってしまった。麻雀で勝利し得る金は多いが、
この作品は、戦後焦土と化した東京が舞台。上野のチンチロ博打の賭場で再会した「上州虎」によって、博打世界へ入り込んで「坊や哲」が主人公。麻雀の奥深さに魅せられ、家を飛び出してのめり込んでいくが、そこは命を削るようなとんでもない世界であった。通常こうした作品は古臭い感じが漂うものであるが、この作品にはそれがなく、ピカレスクの大傑作と言われるのも頷ける。麻雀を知らなくても堪能できる、とよく言われる作品でもあるが、やはり麻雀を知らないとあまり面白くない気がする(笑)特に印象に残
最近、和田誠サンのこの本を読んだ。和田さんは監督として阿佐田哲也サンの「麻雀放浪記」を映画化している。その話を読んでいたら、阿佐田哲也サンの名前の由来が書いてあった。ワタシは、阿佐田哲也が色川武大サンが麻雀小説を書く時の別名であり、「朝だ徹夜」の読み替えであることは知っていた。和田サンによれば、色川サンは映画「ハスラー」のイメージで阿佐田哲也を名乗ったのだというのだ。キミタチは知るまいが、「ハスラー」では若き日のポール・ニューマン演ずる主人公が、ミネソタ・ファッツという伝説の玉突き名人と
去年観たヴィデオの中で、これについて書くのを忘れていた。『麻雀放浪記』は、10代の頃最も熱心に読んだ本のひとつ。体中の血が沸き立つような読書は、あれ以来記憶にないなあ。当時の僕の青臭さを差し引いても、いまだに『麻雀放浪記』はこの国の娯楽小説の極地に突如出現した黄金郷だと思っている。太陽のように巨大で熱くて眩しすぎたために、近づこうとする者さえいなかった。この傑作小説が長年映画化されなかったのは、例えればそんな感じだったと思う。異才・和田誠が、初監督としてこの難業に挑むとい
2019年8月29日久しぶりの訪問ラーメン坊也哲大阪府東大阪市西岩田4丁目4−46に行ってきましたうちは醤油派ではないねんけど何故かここは何回か来てるw不思議とまた食べたくなる味「背中に自信、ありますか?」手の届かない背中をスキンローラーで集中ケア★3名様募集
怒涛の大阪中環クォーターループ-#92のあんな自慢こんな自慢https://92yellowdevil.blog.fc2.com/blog-entry-884.html?sp怒涛の大阪中環クォーターループ-#92のあんな自慢こんな自慢ビューエルとR1150GSで世界制覇92yellowdevil.blog.fc2.com
こんばんは、マイコですやっと梅雨が開けました☀️暑くて今度は大変ですな💦溶けてしまいそうな暑さです今日は食材買い出し日外出するなら、ついでに、どーしてもラーメン食べに行きたいと、丸太ん棒旦那さんが言いましたついに我慢ができなくなったようですそりゃそうだわね〜ラーメン大好き丸太ん棒さんコロナになる前は、週に1回はラーメン食べに行ってたもんねそれが、神経質な丸太ん棒さんは「ラーメンは蜜や!だって並ばなあかんし隣との席が近い」と言い出し、私は消毒液持って行っ
こんにちは、紺さんです。ちょっと仕事の段取りを読み間違ってヘタすると、今日、徹夜です。後でいい仕事を先にやっちまったせいで、締め切りギリギリだった方が残っちゃいました。マズい。これ、申請できなかったらヘタすれば訴えられるレベル、なんて心配になってもう、気持ぢ悪い…。なんていいながら、まあ、徹夜ならなんとかなるのでブログも書いて現実逃避してからがんばって終わらせる予定です。まあ、いざ、損害賠償で訴えられてもちゃんと保険に入ってる
麻雀放浪記2020阿佐田哲也の小説を、『blank13』で監督としても活動している『昼顔』シリーズなどの斎藤工主演で映画化したドラマ。舞台を終戦直後から2020年へと移し、1945年からやってきた主人公が、麻雀で死闘を繰り広げる。ちょっと前にDVDで鑑賞しました数年前に公開されたモノクロで制作された「麻雀放浪記」も十代の頃に鑑賞しました今作は白石監督作ってこともありかなり期待しての鑑賞(゜ー゜)では、そろそろ感想ですなかなかコメディチックに作られてますね序盤ですでに「別物