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茉莉)「はぁぁ…(今日もがんばったー…でも流石に身体が疲れてきてる…」仕事帰り、ふと美味しそうなケーキ屋さんの前を通った茉莉。茉莉)「むむ?…こんな所にケーキ屋さんが…」ショーケースに並ぶケーキ、その中でも茉莉の目に入ったものは…。茉莉)「レアチーズケーキ…!、そうだ…今日は『天才安眠法』で早く寝て疲れを取ろう…!」『天才安眠法』とは…、天才茉莉が編み出した眠れない人でも眠れるという安眠方。寝る直前に食べ、テンションの上がる曲を聴きながら寝ると寝れるらしい。茉莉式は寝
『小吉』今日はある撮影の為に飛行機で移動することになった乃木坂46の5期生達。飛行機は無事に離陸し、水平になった所でシートベルトのランプが消えた。和)「…(トイレでも行こうかな…)」そう思いベルトを外そうとする和、しかし…(カチャカチャ…)和)「ん…あれ取れない、(どうやって取るか忘れちゃった……)」少し焦りつつも、冷静に考え隣に座る咲月が居ることを思い出した。和)「(そうだ咲月に聞こ…)、ねぇねぇ咲月このベルトどうやって外s…」(ガチャガチャガチャ…)咲月
私は今日もいつもの場所で泣いていた。美玖)「ヒグッ…うぅ……」座りながら腕で両目を覆い、今はただ泣くことしかできなかった…。するとそこに…菜緒)「あっ…やっぱここに居た」美玖)「グスッ…菜緒…」同じクラスの菜緒がやって来た、私が1人で泣く時は菜緒も遅れてここに来るのはいつもの事だ。菜緒)「丹生ちゃん達心配してたで…」美玖)「だって…」菜緒)「“テストの平均点比べ”やろ?」美玖)「うぇ…」菜緒)「丹生ちゃんから全部聞いたわ、少しの差で愛萌の方が美玖より高かったんやろ
「ほんまにネコになったメイ」突然久美の所へ走ってきた彩花。彩花)「くみにょん!くみにょん!大変大変!!」久美)「どうしたの?!、あと人の失敗思い出させないで!?」彩花)「めいめいが!」久美)「え?芽依になにかあったの?!」彩花)「それが……」(メーイメーイ…)彩花の背後からなにやら鳴き声が…、久美が彩花の背後を覗くとそこには……久美)「ん?…白いネコ…?」メイネコ)「メ〜イ」久美)「え…なんか鳴き声がメイって…メイ?……芽依?!……」彩花)「さっきなっちょが海外から買っ
『エイプリルフール』明里)「ふぁ!?…(今日は4月1日…エイプリルフール!、嘘をついて良い日だ!)」久美)「あ、丹生ちゃんおはよ〜」明里)「(はっ…久美さん!、よーし…)、く…久美さん!」久美)「んん?どうしたの丹生ちゃん?」明里)「わ…私実は…、うっ…」久美)「ん?…どしたの?…」エイプリルフールな為、嘘をつこうとした明里……でも……明里)「あっ……えっと……」久美)「どうしたの??」明里)「い…いや…そのぉ………」久美)「んん…??」嘘をつこうとするがなか
「私…大学辞めて海外に行く…」カフェに仲良しグループで集まった時、美穂は私達にその事を伝えた…。美玖)「…海…外??…」菜緒)「……」明里)「どどどどうして!?!?」美穂)「…やりたいこと見つけた…」高校の頃から仲が良かった4人組、その仲が良すぎて全員同じ大学に進学したほど…。そんな4人の中でも美穂はまさにムードメーカーという言葉がふさわしい人物だ。明里)「そ…そんな…まだ私達大学始まったばっかだよ?…いくらなんでも早すぎるよぉ!」美玖)「そうだよ…せっかく4人で一緒
休養から帰ってきたばかりの由依の様子がおかしい……。ひかる)「ん〜…」美波)「るんちゃんどないしたん?」ひかる)「由依さんがいつもと違うんです…」美穂)「由依ちゃんが…?」ひかる)「なんか…」そんな由依とすれ違った麗奈、晶保…由依)「おはよっ」麗奈、晶保)「「おっ…おはようございます…///」」明らかに乙女の顔になる2人……ひかる)「…やっぱり……」美波)「やっぱり?」ひかる)「由依さん…色気が増している!…」美波)「へぇ?!色気?!」ひかる)「髪の色まで変えて…、ま
そこさくの収録後、番組セット裏でエヴァンゲリオンのキャラ“綾波レイ”のコスプレをした夏鈴ちゃんとリクエストをしたひかる…。ひかる)「いやぁぁ…めちゃくちゃ綾波だったよぉぉ…」夏鈴)「あ…ありがとう……恥ずいしはよ着替えたい…」ひかる)「えぇ、もうちょっとだけ綾波で居てよ〜」夏鈴)「えぇ…」ひかる)「写真写真!、写真撮らせて!」夏鈴)「んん……」熱烈なひかるのお願いに応える夏鈴、もう既に何十枚も撮りまくるひかる…。(パシャリッ…)ひかる)「いいわぁ〜…」(パシャパ
ある日物凄い勢いで近寄ってきた保乃…。保乃)「なぁなぁなぁ見て見て!」夏鈴)「なにぃ……??」カバンの中から黄色い服を見せる保乃。保乃)「じゃーん!!!」夏鈴)「…うん…黄色い服…やね…」保乃)「ちーがーう!、よく見てみ!」服をぐいぐい見せてくる保乃、よく見ると前側にくまのプーさんの刺繍がされていた。夏鈴)「あぁ…プーさんね…」保乃)「めちゃめちゃ可愛ない?!、保乃たまたま言った服屋さんで見っけてん!」夏鈴)「よかったねぇ…」保乃)「プーと同じ色の服とかもう最高やわぁ…」
(パシャッ!!…)ふと自分の右側からカメラのシャッターを切った音が聞こえてきた。「え…?」美玖)「ふふ…」右に顔を向けると金村さんに愛用の一眼レフカメラで撮られていた。「なっ…何撮ってんだよ…///」美玖)「いや〜、君の横顔が素敵過ぎてつい…」「はぁ?!…///」美玖)「どれどれ〜…」さっき撮った写真を確認する金村さん、時折くすっと笑みを零したりもしていた…。美玖)「うんうん、いい感じ」「どんな風に撮れてるのか気になる…見せて!」美玖)「えぇ?、駄目だよ〜」「ナ
①『ビール…?』ある日の櫻坂46控え室にて………増本)「♪〜」幸阪)「…ん?…きらちゃんそれ何飲んでるん?…」音楽を聴きながら右手に持つコップの中には上部分が泡立っていた。増本)「これ…?、ビールやで」幸阪)「びっびび、ビール?!」増本)「私も一応今年成人してるからなぁ〜」幸阪)「だとしても、流石に控え室で飲むのは…」増本)「大丈夫、きら、大人なんで!(キラーン)」幸阪)「(なーんか腹が立つぅ…)…」それを近くで聞いていた武元…武元)「いやそれ、ただ泡立てた“お茶”だか
ある日、仕事が一緒になった由依に夏鈴に光莉。由依)「そう言えば…」夏鈴、光莉)「「??…」」由依)「夏鈴ちゃんこの前20歳になったんだよね?」夏鈴)「はい…」光莉)「めでたいですね〜」由依)「どう?大人らしい事はなにかしたの?」夏鈴)「大人らしい……、うーん……」暫く考え込む夏鈴…。光莉)「お酒とかは…?」夏鈴)「…実はまだ…」由依)「え?!、まだ飲んでないの?!」夏鈴)「お仕事もあってなかなか飲むタイミングが無くて…」由依)「そっかー、飲めるようになったんだから早め
『珍しい』ある日珍しく菜緒と美玖の2人が揉めていた。菜緒、美玖)「「ムムム…」」史帆)「えぇ、どしたの2人ともぉ!」明里)「実は今度私と3人でお出かけしようと思ってたんですけど、行きたい場所で2人が揉めちゃって…」菜緒と美玖はお互い1本踏み出し…菜緒)「恐竜博物館!」美玖)「違う!水族館!!」史帆)「(2人ともイメージ通りぃ〜…)」菜緒)「恐竜博物館は期間限定開催!、今回見逃したらもう見れへんねんで?」美玖)「いやいや水族館行って色んな魚見てからのお寿司さんの流れでしょ!」
①『意外にも……』今日は10月31日、そう世の中はハロウィン。(パシャリッ)美玖)「今年はちょっと控えめに“キツネ”にしとこうかな~、あっ…菜緒にも送っとこうかな…」休養中の菜緒にも同じ写メを送った美玖、すると早速…。(ポロンッ)菜緒)『かわいい!!』美玖)「菜緒も何か仮装したの?っと…」(ポロンッ)菜緒)『ちょっとだけしたよ~』美玖)「え!意外!!、どんなコスプレ?っと…」(ポロンッ)菜緒)『いつものだよ~……』(シュパッ)美玖)「いや菜緒結構しっかり
※このお話には“狂愛”要素が含まれています。ある日のこと、何故かゆいぽんの首に可愛い桜色の首輪が理佐から着けられました。由依)「え~…っと……理佐?…」理佐)「ん?」由依)「これはなに…」理佐)「え?…首輪だよ~?」由依)「いや首輪はわかるんだけどさ、どうしてリードまで付いてるの…?」理佐)「え?…ん~っと…逃げないため?」由依)「いや別に逃げないし、私人間だし!」理佐)「まあまあ落ち着いてよ」由依)「(だ~めだラチがあかねぇ…、急に呼び出されてコレ着けられるってなん
『関熊の対処法』楽屋ではいつもの光景、ちゅけが会長に今にも絞め殺されそうとするような勢いで抱きしめている。有美子)「ん~、唯衣ちゃーん…ッ!!!」唯衣)「んぐぅぅ!!!…死ぬ死ぬ死ぬって会長~!!!」綺良)「あれって結局殺し合いですか?」里奈)「おぉ物騒な事言わないでよ綺良ちゃん、それにしても会長の愛情は今日も爆発してるね~…」綺良)「今にも武元さんの体が爆発しそうですけどね…」里奈)「おぉ怖い怖い~…、ほんと澤部さんが言ってた通りまるで熊が居るみたいだよね~」綺良)「でもさ
今週もやってきた“月曜日”、僕は月曜日が嫌いだ。理由は簡単、土曜日曜と休んでの月曜の学校は非常に憂鬱になる。平日初日の朝、僕は母親が準備した朝飯を食べながら平日らしい朝のニュース番組見て支度を終えて心の中では嫌々で玄関に向かい靴を履き扉を開けて出掛ける。「行ってきまーす…」夏鈴)「あっ……」「あっ……」外に出ると丁度、小さい頃から隣の家に住む夏鈴と目が合った。夏鈴とは所謂幼馴染みで幼稚園から小中高とずーっと一緒。「おはよ…」夏鈴)「お…おはよ…///」「
〇〇(読者)の家の元にいきなり幼馴染の齊藤京子がインターホンを鳴らしに来ました(ピンポーン!)〇〇「お〜い〜こんな夜に誰だ?19時ぐらいだぞ」(扉を開ける)齊藤「こんばんは〜〇〇くん!!」〇〇「え?なんだよその格好…エプロン?」齊藤「見ればわかるでしょ!料理しに来たの!」〇〇「料理!?え、いきなりすぎじゃねーか?来るとかなんも言ってないじゃん」齊藤「まぁいいじゃん…」〇〇「まぁとりあえず次からは連絡ぐらいはしてこいよ〜」齊藤「は
こんにちは、こんばんは最近は過ごしやすい気温ですね~どうもベイです!お久しぶりの雑談です!小説は毎日投稿から週に1話ペースに変えて前よりも余裕を持って継続出来ているなと実感しています😁本当はそろそろ週2話ごとにも挑戦しようかなと思ったんですけどまだ早いと思い暫くは『陽は嘘をつかない』と『ヒナダマ。』は週1話ごとの投稿にしようと思います🙇まずは…、陽嘘も今月から遂に後編が折り返しになり、クライマックスに向けて話が進み始めました😢まだ下書きでも完結までは完成出来ては
『風友(かぜとも)』、それはこの世界に存在する風の力を持ち風と友達になれる者。フータ)「風友……、聞いたことがある……ってか…あれは伝説の話なんじゃ…!」フータ自身も“風友”という言葉は小さい頃から聞いていたが滅多に人の前に姿を現さないとされ言わば伝説の話になっていた。ミク)「あんまり名乗っちゃ駄目なんだけどね…、この町は今のような風のせいで困っているから…私は来た……」フータ)「(さっきの突風を追い払ってた…、という事は…本当にこいつ……)」その時……子供)「わぁぁぁー!
“風”…、それは不思議な現象。暑い時に吹く心地良い風もあれば、私達に恐怖を与える強風と様々な顔を持つ風………。そしてここは1年中、風が四方八方から吹き続ける町…。町人a)「今夜また風が強くなるらしいぞ…、下手したら竜巻かもって…」町人b)「本当に!?、じゃあまた暫くは外に出られなくなるのか……」町人が肩を落とす理由、この町は四方八方から風が吹く為よく竜巻が起こり町に被害を与えていた。その為、町人は竜巻が来ると予測すると数日間家の中に閉じこもってしまう。?)「へぇ…」町
ーーーーーーーーーーーーーー『デートに遅刻』メンバーとのデートに30分も遅刻してしまった時のそれぞれの反応をどうぞ!ーーーーーーーーーーーーーー“理佐”の場合。理佐)「待ち合わせ…12時だよね?」「はい…」理佐)「今何時?」「じ…12時半です…」理佐)「遅刻だねー」「ご…ごめん理佐…」理佐)「まっ…、でも30分ぐらいなら…」「えっ…、(まさか許してくれるの?…)」理佐)「新しいカバン買ってくれたら良いかな~」「(やっぱそうなるよねー!!!)」ちゃっかりブランド品
ある日、僕は密かに思いを寄せていた藤吉に学校の屋上に呼ばれていた…。『ごめん、待った…?』藤吉)『ううん』『…で…なんの用?』いつも教室で大人しくしている印象の藤吉、こんな屋上に藤吉が居るのも何だか新鮮…。藤吉)『聞いた…』『へ??…』藤吉)『…私の事……好きって……』『ん?!…』藤吉の言葉を聞いて急に心臓がバクバク心拍数を上げた。でも僕が藤吉のことを好きと言ったことあるといえば部活のマネージャーの松田…『松田かぁ…』藤吉)『うん…松田から聞いた…』『(あんだけ他の人に
①『ハングリーとしちゃん』今日はロケの日、しかしスケジュールが遅れてしまい未だにお昼ご飯も食べれてないまま夕方頃ついにとしちゃんが……史帆)「もう無理ぃ、お腹と背中くっつくよぉ…」久美)「この合間休憩の後のシーン撮ればもうすぐだから頑張ってとしちゃん…」史帆)「うぅ……、“わかりましたよ…やればいいんでしょ…”」久美)「エヴァのちょっと病んじゃったシンジ君みたいになっちゃった…」するとそこに…明里)「史帆さん!良い方法がありますよ!」史帆)「ふぇ…?」久美)「丹生ちゃん…
僕は今高校3年生、成績も普通だし運動も中の中、どこにでも居るような普通の高校生。でもそんな僕にもクラスの男子から羨ましがられることがある。1つ下の階、2年生のクラスに居る“渡邉理佐(わたなべりさ)”という女子高生、可愛らしい顔やルックスから学校中の男子生徒は1度はすれ違った際に振り向く、言わば学校1の美女。しかし理佐はその可愛らしさとは反意するような“クール”、“ドライ”といった性格で特に男子生徒には冷たい視線を送る…。まぁ、それを好む生徒も居るけど…。でも唯一
私、“増本綺良”はある2人の関係が気になっています。それは………由依)「ひかるちゃ~ん…」ひかる)「ひぇ?!…ゆ…由依さん!…///」メンバーが見ているにも関わらずひかるさんに引っ付く由依さん、ここ最近いつも一緒に居る…綺良)「怪しい……」茉里乃)「なにが…?」綺良)「最近ひかるさんと由依さんがやけにイチャイチャしてる…」茉里乃)「えっ…だってそれは…」綺良)「幸阪!」茉里乃)「えっ…」綺良)「私今から真相を突き止めてくる!」茉里乃)「えっ、いや!だから綺良ちゃん
※このお話には“狂愛”っぽい内容が含まれています。『教えてください、〜、付き合い方』ある日の控え室にて、突然ひかるが理佐に妙な事を聞いてきた。ひかる)「理佐さんって、由依さんとお付き合いされてますよね?」理佐)「むぶぅッ!!!…」理佐はちょうどお茶を口に含んだタイミングだった為、ひかるの急な質問に噎せてしまった。理佐)「はぁ!…はぁ!…ビックリした…」ひかる)「だ…大丈夫ですか?」理佐)「う…うん…、ていうか…どうしてひかるちゃん知ってるの…!」理佐は確かに同じグループ
①ーーーーーーーーーーーーーーーー史帆は京子と久しぶりに遊ぶことになり、待ち合わせ場所で待っていると…ーーーーーーーーーーーーーーーー史帆)「…(京子おっそいなぁ〜……)」見事な“ヘニョ立ち”で待っていると京子が少し遅れて待ち合わせ場所にやってきた。京子)「ごめーん遅れた…」史帆)「あっ京子…、ん?…」すると近付いて来た京子からなにやら美味しそうな匂いが……史帆)「京子…もしかしてラーメン食べた?」京子)「え!?、なんでわかったの!?」史帆)「いや…なんか服からそ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーある日のメイク室にて、彩花はメイクの準備をしているとちょうど目の前で既にメイクを始めている陽菜が視線に入ったようだ…。ーーーーーーーーーーーーーーーーー彩花)「(陽菜は今日どんな風に可愛くなるのかな〜)」陽菜)「♪〜」メイクを続ける陽菜、しかし彩花は突然陽菜が愛おしくなりめちゃくちゃ抱きしめたくなりました…。彩花)「うぅ…(何だか陽菜に甘えたくなってきたぁ…、でも今陽菜はメイク中だしぃ…)」すると突然、頭の上から声が聞こえてきた。悪
本日はクラスの“井上さん”をご紹介します。まずはこれまでの紹介シリーズに登場した通り、とても明るい性格です。藤吉)「フワァ…(眠い…)」井上)「夏鈴おはよ〜!!」藤吉)「わっ!?…ビックリした…」井上)「今日も元気に頑張ろ〜!」藤吉)「勉強を元気に頑張る気力は私にはない…」席に座れば隣の席の子に……井上)「おはよ〜」男子生徒A)「おっ…おはよ…///」井上)「なぁなぁ昨日のテレビ見てた?」男子生徒A)「あぁ、見た見た!」松田)「いのりって席替えする度に絶対隣の子と仲良