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坂道合同シングル坂道AKBで曲を作る事ははもう無いのでしょうね。需要もないでしょうし、AKBも現在単独で活動してるので、AKB48のみが坂道とユニットを組むのもおかしいでしょうし、事務所も特に利点を感じないのでしょうか、46Gvs48Gはもうバランスが崩れたのでしょうか?坂道3グループは、相変わらず乃木坂がトップを走っているといっても、日向坂の人気はかなり上がってきているようですし、櫻坂もしっかりついてきています。そろそろ坂道だけで、混合選抜ユニットを作るのではないでしょう
お久しぶりのララバイです。お待たせして申し訳ありません🙇『くみや船長私は、日向国の女王、絵梨花と申します。あなたにお願いがあるのです。私の息子、天王子を助けて欲しい。彼は国を強い力でまとめようとしています。その姿はまるで、自分の家族を殺害した今は亡き前国王とよく似ています。彼には前国王のように間違った道を歩んで欲しくありません。くみや船長...いえ、くみや王子、あなたがどんな辛い思いをしたのかは私も知っています。ですが、大好きな国を思う気持ちは、まだ無くしていないと私は
昔のことを思い出したくみやは泣いていた。天「そんなことが...」くみや「その時だよ。俺が海賊を初めてこの目で見たのは...あの時は、正直怖かった。俺はこの海賊たちに殺されるんだなって思った。でも俺を助けてくれた。...船長は俺に海賊としての生き方を教えてくれた...」くみやは涙を拭って天を見つめた。くみや「それからしばらくして、国王が再婚し子どもが生まれたと風の噂で知った。」天「それが、私と菜緒...?...フッ、ハハハッ」菜緒「?お兄、ちゃん?」天「...なぜ戻ってきた?なぜ今こ
ひなのが国王と会っていた頃、史緒里は部屋を飛び出し廊下を走った。史緒里「くみや...無事でいて...!」史緒里はくみやの寝室に着くと勢いよくドアを開けた。その音に驚いてくみやは飛び起きた。くみや「...母さん?こんな時間に何して...」史緒里「くみや、今すぐに城から出るから準備して!」くみや「えっ!城から出るって、どういうこと?説明してよ母さん。」史緒里「後で説明するから今は急いで!」くみや「う、うん!」今まで見たことのない史緒里の気迫に押されてしまった。くみやは無意識に史緒里
その日の真夜中、ひなのは城の見回りをしていた。ひなの「国王様...初めて会った時はあんなじゃなかったのに...実の子どもにもあんな態度...さすがに許せない。」そんなことを呟いていると美玲の寝室の前にいた。ひなの「え?...ドアが、開いてる。さすがにこの時間に起きてる訳がない。」嫌な予感がした。ひなのは恐る恐る部屋を覗いてみた。ひなの「...美玲...様?」布団に美玲は寝ていた。しかし明らかに様子がおかしい。ひなの「っ、美玲様...!」ひなのは美玲に駆け寄った。美玲は血を流してい
ひなの「なっ...何言ってるんですか!そんな冗談言って...」瑞穂は小さくため息をつくと史緒里に軽くキスをして、ひなのを見た。瑞穂「これでも冗談と言えますか?」ひなの「...っ、し、しかし!貴方がどう思おうと王女様の気持ちが違ったら...」史緒里「...分かりました。貴方と一緒に日向国に行きます。」ひなの「史緒里...正気か!この人は、目的は変わろうとこの国を襲ったんだ。軍の指揮をした張本人なんだ。」史緒里「分かってる。でも土生さん自体悪い人じゃなさそう。それに…こうしないと国の復興
ひなのが城を出てからかなりの時間が経った。外は静かになっていた。史緒里「ひなの...」『ひなのって奴を探してるのか?』突然の声に驚きながらドアの方を振り返る。そこには日向国の軍が立っていた。軍のリーダーらしき男の人がいた。手にはロープを持っていた。ロープは何かを繋いでいて時々ロープが激しく動く。史緒里「な、なんでひなのを知ってるの!ひなのは?どうしたの!?」『そんなに怒るなって。知ってるも何も今ここにいるんだけど。』男がロープをグッと勢いよく引っ張る。史緒里「っ!ひ、ひなの!」
ひなのから離れると2人は武器を持って出動の準備をした。まるで今からどこか楽しい場所に向かうような笑顔で...茜「友香、行くよ!」友香「うん!…お2人ともお気を付けて。」ひなの「…っ、ま、待って…」声には答えず2人でドアの前でひなのに敬礼をした。微笑みながら、でも目だけは熱く燃えていた。2人が部屋からいなくなるとひなのは膝から崩れ落ちて俯いた。史緒里「ひなの…大丈夫?」ひなの「…今から敵軍と戦うと言うのに……負けると分かっている相手だと言うのに…2人ともあんなに、笑顔で優しい表情を…
ひなの「相棒…?」茜「あ、隊長に言ったことありませんでしたか?私の昔からの幼なじみがここの兵士の中にいるんですよ。」ひなの「そう、なんですか。私は初耳です。」すると突然ドアをノックする音が聞こえた。茜が「はい。」と言うと茜と同じような格好をした兵士が入って来た。?「隊長!王女様!なぜ茜の部屋に?」ひなの「茜さん、この人…」茜「この人がさっき言った私の相棒です。ほら、お2人に自己紹介して?」茜がそう言うと敬礼をして自己紹介をした。友香「菅井友香と申します!最近この軍に入隊しました。
翌日、国王から出動命令が下された。日向国の軍隊がこの国に上陸する所まで来ているらしい。ひなの「みんな敵国がそこまで来ています!準備を急いでください!」城の中では鎧を着た男たちがバタバタと走り回っていた。それを指揮するのはひなのだ。史緒里「ひなの…」ひなの「…史緒里。どうしたの?」史緒里「…敵が大勢来てるんでしょ?」ひなの「うん。」史緒里「大丈夫…なの?」ひなの「それは、分からない…相手はこの軍より多いって情報だから…」史緒里「そうなの…でもひなのは私といるんでしょ?お父さんに聞
ひなの「王女様!そんな所で一体何してるんですか!」王女は部屋のバルコニーの手すりの上に立っていた。史緒里「えっ…あぁひなのね。ビックリした〜、本当に落ちる所だった。」突然後ろから声が聞こえた。振り向くと王女の近臣でこの国の軍隊長のひなのだった。史緒里「それと、また敬語になってるよ?」ひなの「敬語とか今はどうでも良いから。何でそんな所にいるの?危ないから早く降りて。」史緒里「分かってる、すぐ降りるから。」ひなの「全く…あの状態で敬語になってるとかよく言えるねぇ。何であんな危険なことす
くみやが外に出ると辺りに街の人が全くいない。海賊が慌ただしくしてたからみんな怖がって家に篭ってるのかもしれない。くみやは1人道で立ち尽くしていた。ふと顔を上げると目の前には天王子と、王子が率いる軍隊がいた。軍の中に美玖もいた。くみや「…天、王子。」天「…お前がくみや船長だな。なぜこの国に来たのかは知らない。だがお前が海賊である以上ここに留めておくことは出来ない。直ちにこの国から出て行ってもらう。もし私の言うことが聞けないのなら…!」王子が腰に差していた剣を出した。それを見て軍もくみやも
麻衣の宿にはくみやと理佐、愛萌、優斗、他数名が泊まった。そしてくみやに付きまとう謎の女性だった。くみやは理佐とこれからの航路の話を簡単に済ませ宿の裏の小さな庭にあった椅子に座ってマンドリンを弾いていた。?「キレイな音色…」振り向くと後ろに謎の女性が立っていた。くみやはマンドリンを引くのを辞めて呆れたようにため息をして顔を背けた。くみや「はぁ…」?「あなたの名前、くみやって言うんだね。くみや船長、カッコ良いね。」くみや「お嬢さんが思ってる程カッコ良いもんじゃないよ、俺たち海賊は。」?
『僕たちの嘘と真実Documentaryof欅坂46』の、円盤特典ダイジェストが公開されました。実は本編より、こっちのが楽しみだったりする。ロングインタビューとか、欅坂としてのラストライブとか、10プーの撮影風景とか、初めての映像ばっかで、めちゃめちゃ見応えありそう。理佐ちゃんのインタビューも映ってて。あの時の理佐ちゃんは、泣くのを我慢して話してるから、声が震えてんですよね。あれはなんか、ぐっと来たなぁ。なんて思ってたら、坂道合同ドラマ、放送決定ですって。櫻坂か
愛萌・優斗「船長〜!」アキラ「えっ!?」慌ててアキラが後ろを見るとくみやがいた。3人がこちらに近付いてくる。麻衣を守るようにアキラは立った。アキラ「ま、麻衣にはもう手を出すな…!」くみや「もう?…お前らまた何かしたの?」愛萌「優斗がまた女の人を落としてました〜」優斗「お前だって、どうせこのガキ釣ってたんだろ?」言い合いが始まったがくみやはまるで見えていないような雰囲気でアキラに話しかけた。くみや「…大丈夫、俺たちは怖い海賊なんかじゃないよ。まぁねあれ見たら何となく分かると思う
ここは日向国で1番大きな港。ここでは多くの人たちが暮らしている。今日もいつも通りの朝を迎えた。ここで宿屋をしている白石麻衣も準備に取り掛かった。?「あ、麻衣だ〜!おはよう!」麻衣「アキラ、おはよ〜!」麻衣の所に近くで果物を売っているアキラが来た麻衣「今日も良い出来の果物ばっかりだね〜」アキラ「うん!僕の売る果物の上手さは日向国で1番だよ!」?「そうなの?じゃあ私にも1つくれない?」ふいに後ろから女の人の声が聞こえた。麻衣とアキラが後ろを見るとアキラ「あっ!か、海賊だ〜!!」ア
ここは自然豊かな日向国。夜の闇の中静かに動く1隻の大きな海賊船があった。辺りを見渡しても小舟1隻すらいない。海賊の象徴、ドクロの旗を見るやいなやどの船の船員も顔を青くして逃げて行った。?「おい、早くこれ運んでくれ。ほら、もっと強く帆を引いて〜!」船のデッキでは大声で他の船員に指示をする渡邉理佐がいた。その様子をマンドリンを弾きながら遠くから見つめる人がいた。理佐「あ、船長〜!くみや船長!」くみや「理佐。進路はどうだ?」理佐「順調に日向国に向かってるよ。あと数時間もすれば見えてくると
こんちは!マリマリです!新小説を書くと言って約1ヶ月が経っちゃいました。暇な時間に構成諸々の再確認などをしていた、こんなに時間が経ってました。マイペース過ぎました。すみません。さて、本題に入りましょう。まずは簡単なあらすじ的なものを今回の小説のテーマは海賊🏴☠️自然豊かな美しい日向国に近付いてくるのは、くみや船長が率いる1隻の大きな海賊船。日向国の第1王子天とその妹王女菜緒、この2人はくみや船長と会った時ある大きなひみつを知る。ひみつを知った時、王子と王女は何を思うのか。
今日から仕事初め、という方が多いと思いますが、自分は明日まで自宅待機で療養中。昨日で熱も下がったしのんびりゆったり、と思ってましたが朝から会社に連絡して引き継ぎしたりなんだかんだでやる事多いのと、ここ数日食事らしい食事が出来ておらず(腹は減っても食欲が無い)体重が78kg→75.5kgまで落ちたせいか体動かすのがしんどくて力が、、、。そのせいか1つのことやるのに時間かかるので「暇で仕方ない」という感覚はこれまでの所感じてません。いいのか悪いのか😅。それでも少しずつ年末年始や昨夜の乃木中な
謹賀新年明けましておめでとうございます。旧年中はお世話になりました。本年もよろしくお願い申し上げます。乃木坂46『シンクロニシティ』坂道合同見えない翼◢⁴⁶@mienai_tubasa🎍謹賀新年🎍新年明けましておめでとうございます。旧年中はお世話になりました。本年もよろしくお願い申し上げます紅白『シンクロニシティ』https://t.co/fWdFcI8RMz2020年01月01日02:09そうだよね、杉山さん。杉山勝彦@sugisansugisan乃木坂46単体でやっ
乃木坂46💜今年の紅白歌合戦は、欅坂46、日向坂46、坂道合同で「シンクロニシティ」を披露🎵うーん(*_*)なぜ、乃木坂は毎回普通にやらせてもらえないんだろう…。一昨年の「インフルエンサー」はバナナマンの日村が女装で乱入して台無し、昨年の「帰り道は遠回りしたくなる」もバナナマンがカットインしてきたり、今年の「シンクロニシティ」はウッチャンが舞台に上がり、乃木坂のステージは毎年芸人が入ってくる演出だらけで、せっかくのかわいい乃木坂の映像がぶち壊し❗❗❗NHK、バカだろ❗❗❗😡⚡💣
紅白の乃木坂46の「シンクロニシティ」、欅坂46、日向坂46、坂道合同❔は❔❔(゜.゜)大反対❗❗❗😡⚡💣誰だ、これ考えたの❔NHK、頭悪いな❗❗❗坂道合同やるなら、乃木坂の単独枠をちゃんと用意しろ❗❗❗😡⚡💣乃木坂単独で「シンクロニシティ」、坂道合同で「SingOut!」なら大賛成❗❗❗坂道合同やるなら「SingOut!」🎵紅白で、ラストアイドル「青春トレイン」見たかったなぁー。今さら。