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このひと月本当にたくさんの出来事があった。9月に入っても北国にしては暑い日が続き、何だコレ~って感じでしたが、数日前から冷たい雨が降り出し、ホットミルクティーが恋しい季節に…とは云え、年中ホットミルクティーは飲んでおります(笑)うちのネコはカフェラテカラーだな(笑)その中から今回は、ジャズミュージシャンの大御所、坂田明さんと息子さんのドラムを担当する学さん、ピアノの大森菜々さんトリオの函館ライブのモノガタリを。2年ぶりに函館フェリー埠頭に降り立ったご一行様を主催者の皆様とお迎えして、夜の
こんばんは。昨日(7月9日)は出社しました。仕事の後、夕方に職場から徒歩で乃木坂〜六本木へ。19時〜EXTHEATERROPPONGIでおこなわれた大貫妙子さんのコンサートを観に行きました。アンコールも含め2時間弱のコンサートはとても素晴らしく、坂本龍一さんアレンジの曲が中心。聴きたい曲はほとんど全部聴けた感じでしたバンドはフェビアン・レザ・パネ(Piano)、鈴木正人(Bass)、坂田学(Drums)、伏見蛍(Guitar)、網守将平(Keyboards)、toshi808(S
さくらFMの生ワイド番組「SakuっとLa・ら・Ra西宮」(午前10時~午後1時)。1月16日(月)の12時台は「ラグジュアリー・タイムゾーン」。豪華な特集のコーナーです。ゲストはジャズボーカリスト・たなかりかさんです。たなかりかさんは日本のポップスを日本語のままジャズカバーするプロジェクトを展開されています。その10周年記念作として去年11月にアルバム「JapaneseSongbook'Winter'」をリリースされました。2枚組のこのアルバムは1枚目に「冬」をテーマにし
さくらFMの生ワイド番組「SakuっとLa・ら・Ra西宮」(午前10時~午後1時)。月曜日の12時台は「フューチャー・タイムゾーン」。未来につながる明るい話題を提供しています。11月28日(月)には、たなかりかさんが11月16日にリリースなさったアルバム「JapaneseSongbook'Winter'」の中からオンエアします。たなかりかさんは日本のポップスを日本語のままジャズカバーするプロジェクトを展開されており、このアルバムが10周年記念作になります。2枚組のこの
こんにちは、五十路我流独学(もうアラカン)アマチュアドラマー&アマチュアシャミニストJonny-papaです。このブログは毎日続けて10,000回書く!をテーマとして徒然なるままに、甘く・切なく・とめどなく、無責任に書いております。なんかの足しになれば幸いです。今日もお訪ねいただきありがとうございます。さて、次回TT企画(詳細は⤵参照)の課題曲あいみょんの「マリーゴールド」ですが、誰がドラム叩いてるのかわかりました。「坂田学」さんです。なんと広島県尾道市の出身です。
いきなりベタですみません(^^;前回まで、SMAPについて、スーパー・ミュージシャンの演奏を聞いていただきたくご紹介しました。今回は、日本のミュージシャンだってすごいぞ、ということで、この子供番組の曲を集めたCDをご紹介したいと思います。某国営放送局の番組『コレナンデ商会』。音楽は塩谷哲(しおのやさとる)さんが担当されています。オルケスタ・デ・ラ・ルスでも有名なラテン・ジャズ・ピアニストですね。子供の頃からセサミストリートなどが好きで、日本の子供向けの音楽番組もセンスの良いもの
今日は、名古屋競輪場(楽天·Kドリームス杯<FⅡ>[最終日])に行ってきました。元々、行く予定はなかったのですが、大垣が順延した関係で急遽行く事になりました。名古屋競輪5R[A級チャレンジ決勝]は、下井竜選手(三重·117期)が1着。これが初優勝です!ここまで、予選·準決と連勝で来ても決勝で敗れるのが続いており、なかなか優勝できませんでしたが、漸く初優勝です!基本的には先行タイプですが、今日は、坂田学選手(兵庫·83期)と絡んでしまい、最終3角で3番手に下げま
昨晩は高野寛さんのライブを観に恵比寿ガーデンホールへよかったぁどの曲もいい曲ばかりでポップで温かくて年齢を重ねてもずっと楽しめる普遍的な音楽明日もがんばろう。って思えるそして坂田学さんの大ファンでゴーストフェチのわたしは久しぶりの坂田グルーヴにイチコロでした笑好きすぎてアルバムでも叩いて頂いた事がありますが(秋晴れモノラル)坂田さんのドラムうん。やっぱり好きだー。ひとりで踊ってた。ミュージシャンの皆さん皆さん素敵でした恵比寿の街は若者でごった返しアベックだ
つづきこの人がいなかったら今日ここに立ってなかった!「高橋幸宏!」大きな拍手(チケット取れなかった人はこの人のせいじゃね~?)後ろで幸宏さんのKORGのキーボード準備中のMCより高野さんここからは、めっちゃ敬語幸宏さんファーストアルバム&YMOファーストアルバムから40周年!!!ななななんで10年しか違わないのだと誰もが普通に思うわな・・・。高野さんもなんで僕が30年で幸宏さんが40年?なんだろう・・・だってさユキヒロ「僕新人?」会場笑。タカノ「僕ベ
南壽あさ子さんという方はなんて凄いミュージシャンを惹き付けるひとなんだろ?エスタシオンではワールドスタンダードの鈴木惣一朗さんに、伊賀航さん(benzo)!!そして、今回のバンドツアーでは同じく伊賀さんに、更に坂田学さん(元ポラリス)!そして、巨匠鈴木茂さん!!南壽さんの声・声質には凄腕ミュージシャンが料理したくなるような魅力があるんだろなぁ~だって今日のライブでもやんちゃな大人たち(尊敬の意を込めてます!)が、南壽さんの曲・声という絶好な「素材」をもとにまるで楽しんでるみ
昨夜はおおはた雄一x坂田学ダブルリリースツアー東京編@代田橋CHUBBYへ。やっぱり、ライブはいいですね。子供の寝かしつけとか、宿題とか、朝が早いからとかなかなか主婦は夜出歩くのは難しいですがちょっと家族に"助けて"とヘルプを出して思い切って出かけるのはとても大切なことだと改めて思いました。やっぱり、CDで感じるものとライブは別物です。(CDにはCDのよさがあると思います)歌詞に感動する、のではなく、その音に演奏に、生きた感情に、なぜか心がほぐさ
日本では、縄文の昔から自然そのものが神様です。一木一草にも神が宿っているという考え方が信仰の中心で、山川草木すべてが神様だという多神論でした。仏教にもそういう思想があって、神と仏を合体させた宗教を民衆はずっと信仰してきたのです。地方の神社の多くは修験道と関係します。修験者は山を歩き、まさに一木一草に宿る神を拝みつつ修行を続ける訳です。この修験道が神社と寺とを結びつけていました。神と仏が仲良くする…、明治政府はそんな修験道まで禁じてしまったのです。つまり、古来から信じられてきた神
昨日、坂田学さんLP発売されました。今日だと思っていて1日遅れてしまい、ごめんなさいCDの時も素敵なジャケットだと思いましたが、LPは断然良いです。聴く機材がないのが残念すぎますやはり、LPの方が重みがあって味わいが違います。CDに移行していった時に寂しいなと思っていたのに今は、ダウンロードの時代になってしまいました…CDあっても聴くのがないからと良く耳にします。寂しいなあやはり、アルバムを手にとってブックレットの中身もちゃんと読んで聴きたいです。便利な世の
新年にアルバムが届きました。素晴らしいミュージシャン、ドラマー、シンガーソングライター坂田学さんのアルバムで10年かけて創りあげたそうです。迎春ののし付きで心がこもっています。ジャケットにもこだわっていて本当に木の樹皮に見えます。演奏も自然体な感じがそのままアルバムに表現出来ていて素敵です。そして、このアルバムに私も参加させていただいています。10年かけて創りあげたというのは並大抵の精神力では出来ません。音楽に正解はないのでどこで完成とさせるのかとても難しいし、演奏
小矢部市の職員が酒を飲んで車を運転し、女性が乗っていた自転車に追突してケガをさせ、酒気帯び運転などの疑いで現行犯逮捕された。29日午前9時過ぎ、高岡市永楽町の市道で、女性が乗った自転車に普通乗用車が追突した。車を運転していたのは、小矢部市観光振興課職員で小矢部市泉町の坂田学容疑者(38)で、呼気から基準値を超えるアルコールが検出され、酒気帯び運転と過失運転致傷の疑いで現行犯逮捕された。自転車に乗っていた高岡市蓮美町のパート従業員中谷清美さん(60)は全身打撲や左足の骨折などで重傷。警察の