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2025年6月21日(土)道の駅吉野ヶ里に到着したアナログだが…トイレ休憩をすることなく、再び坂本峠へ。今回の目的は坂本峠なのである😅雲仙寺入口下の駐車場。狭く薄暗くて急な坂が続くこんな道で3台の車とすれ違った。東脊振トンネル行けばいいのに、きっと“坂本峠マニア”に違いない(笑)狭小区間を抜けたところ。左に行けば坂本峠。右へ行けば町道丸山線。今度は町道丸山線を行く。以前は捨て犬?の野良犬がいた。しかもシェパードみたいなどう猛なやつが。その犬はいなかったが、路面が前日?
2025年6月21日(土)坂本峠を行くアナログ。坂道のてっぺんまで来た。ナビの場所がここ。ちなみに、左に行けば坂本峠だが、右へ行けば「町道丸山線」。狭くなって「国道385号線」の標識がある。比較的広く見えるが、実際は結構狭い。画像の位置から急な坂道。狭い区間はここでおしまい。国道385号線に出たら、東脊振トンネル方面に向けて坂道を上がって…道の駅吉野ヶ里に到着した。
まだ梅雨の時期だったこの日、国道385号線の坂本峠がもし大雨で長期の通行止めになるのは嫌だから、晴れ間が見えたこの日に思い立って、愛車PCX2号に乗って坂本峠へ出かけた。2025年6月21日(土)今回は南畑ダムの駐車場からツーリングブログはスタート。ナビの位置だと、この辺。駐車場から国道385号線を南下する。途中で右へ曲がって県道136号線を行く。ナビだと緑色の道を行く。五ケ山ダムに沿って走っていると、国道385号線との合流地点の手前で左へ。坂本峠方面も(いちおう国道385号線で
2025年5月31日(土)夢立花ヴィレッジバス停から更に先に進んだところから急に上り坂と…急カーブの連続が始まる。道幅が狭くなった。そして、薄暗い。国道385号線の坂本峠みたい。だが、県道4号八女玉名線の矢部谷峠は途中で茶畑が見られる。そして再び薄暗くなったと思ったら、熊本県との県境。県境を越えると一瞬見通しがよく、峠を越えた感じがするが…狭く薄暗い区間がしばらく続く。矢部谷峠の狭い区間は、坂本峠のような急な坂は少ないが、狭い区間は長い。4㎞くらいか?やがて、左手に田んぼと
2025年6月21日(土)土曜日はバイク屋へ左ウインカーの件で相談の後は坂本峠にツーリング。また梅雨末期の大雨で長期の通行止めになるのはイヤだから。ツーリングブログでは南畑ダムをスタートして坂本峠区間を往復して、県道136号入部中原停車場線を経由した後、長崎自動車道に並行している側道を通って鳥栖まで。鳥栖から下道で基山パーキングエリアに立ち寄って…筑紫野市の天拝山歴史自然公園裏の駐車場までの走行を書く予定。
2025年3月23日(日)国道385号線の坂本峠を往復したアナログ。ひたすら坂道を下る。五ヶ山ダムのところに出た。右に曲がり、行きと同じルートを行く。国道385号線との合流地点。南畑ダムの横を通り…「かわせみの里」の前を通過。だが、このままスタート地点の裂田の溝に戻るはずがなかった。大博多カントリー倶楽部に繋がる道に右折した。ここからだと、春日市や大野城市を経由せずに直接筑紫野市に行けるルートだが、道幅は坂本峠並みに狭くて、昼間でも薄暗いから、あまり車では通りたくないルートで
2025年3月23日(日)吉野ヶ里側から坂本峠を行く。入口入ってすぐに突き当たりになるので、そこを左に曲がる。アナログが坂本峠で一番急だと感じる坂。坂本峠は全体的に急な坂である。GoogleMapでは「雲仙寺下入口」となっている。トイレがあるが、アナログは中をのぞく勇気はなかった(笑)途中で車と何回かすれ違うが、絶対に坂本峠マニアだ(笑)やがて、吉野ヶ里町とみやき町との境界。で、わりとすぐに吉野ヶ里町との境界。で、最後に福岡県那珂川市との境界を過ぎたら、坂本峠の“酷道”区
2025年3月23日(日)東脊振トンネルに繋がる国道385号線へは看板右に曲がる。ここは右に。「神埼」方面に行き出すときりがない。やはり「全面通行止」の看板は撤去されていた。道の駅吉野ヶ里に向かう。道の駅吉野ヶ里に寄ったものの、何も買わずのトイレにも寄らず。しばらくぼんやりと景色を眺めていた。画像の林道は基山方面まで繋がっている「九千部山横断林道」。しばらく景色を眺めた後に出発するが、東脊振トンネル方面には向かわず。来た道を下って再び坂本峠の入口へ。今回のツーリングは、この
2025年3月23日(日)国道385号線の五ヶ山ダム手前で右折して県道136号早良中原停車場線を行くアナログ。ちょうど曲がったところ。先ほど通ったばかりの国道385号線を跨ぐと、まるでループ橋みたい。モンベル五ヶ山ベースキャンプを過ぎたら、五ヶ山トンネル。県道136号線は画像左側だが全線通行止め。全線通行止めは七曲峠までだろうけど、ここはいつまで経っても通行止めのままで、このまま廃道にするつもりなのか?この先を左に曲がれば坂本峠。以前はここに全線通行止めの看板が立っていたが、撤去
2025年3月23日(日)ツーリングの前にマクドナルドでハンバーガー🍔そして、今回のツーリングブログのスタート地点である裂田の溝へ。今回のタイトルにもなっている「坂本峠」。坂本峠は国道385号線だが、これまでにも何度もツーリングで通り、アナログのブログで紹介したことはある。だが、数年前(何年前なのかも分からなくなった)の大雨で通行止めがずっと続いていた。並行する東脊振トンネルがあるから、復旧工事がなされてなかったのかは分からないが。それが昨年(2024年)11月に佐賀のおばのところ
画像は那珂川市の裂田の溝。今日は国道385号線を南下して、通行再開した坂本峠をツーリング。『坂本峠が通行再開していた!』先日の佐賀からの帰りに、道の駅吉野ケ里近くの坂本峠入口にあった通行止めのフェンスがなくなっていた!Xで「坂本峠」で検索したら、いくつかの通行再開ツイートを発見…ameblo.jp暖かくなってきたから、やっと坂本峠へツーリングできた😅しかし、坂本峠には画像の入口も含めて雪が残っている所が二ヶ所あったのにはびっくりした😲
先日の佐賀からの帰りに、道の駅吉野ケ里近くの坂本峠入口にあった通行止めのフェンスがなくなっていた!Xで「坂本峠」で検索したら、いくつかの通行再開ツイートを発見。更にGoogleMapを見たら…長らく赤の点線で通行止め表示が消えていた。アナログも久しぶりに坂本峠をバイクで走りたいが、今週末辺りは冷え込むとのこと。寒い中での重装備しても冷えるからしばらくは様子見。『“酷道”を行く佐賀空港へツーリング2』10月9日(月)体育の日さて、ここから先の幅員狭小区間は急な下り坂の連続でもある
月一回の娘親子が夫の面会にきてくれる日やはり、そんな日は朝から気持ちが軽く孫の好きなお菓子飲み物を準備し、いつもはしないトイレもフキフキ😁部屋の花も生けかえる一人は楽だがたまに、訪ねてくれる人が居たら嬉しい人が来ることで苦手な掃除もくるくると動きまわる😁先日は友人の少し遅れたバースデーランチ見晴らしの良い店で窓際に三人並んぶ席ありラッキーランチはお手頃で美味しい三人寄ればなんとかで久しぶりの話が弾むまた、来年も三人でお祝いできますように🙏そんな事を
前回のあらすじ。ビーナスラインを目指し午前2時に大阪を出発した🥷君。気温一桁の中ひたすら走り続け、現在地は岐阜県明宝村。今回は、「道の駅明宝」を出発し、せせらぎ街道を北上するところからの始まりです🏍坂本峠(AM7:09)R472の旧道峠です。2010年頃から通行止めで通れません🙅♂記念撮影だけです😁牢屋に入れられた🥷くん。…と、🏍こんなことをやっているうちに、ますます身体が冷えるので先に進みましょう💨せせらぎ街道は、ノンストップでひたすら走れて気分爽快ですね〜😆森の中
2024年4月13日(土)五ケ山ダムを見るために愛車PCXを停めてたアナログだったが、ここで出発。七曲峠に続く道はずっと全面通行止のまま。直進すれば国道385号線に合流するが、左に曲がれば坂本峠。佐賀県側は通行止だが、県境までは行ける。一見通行止に見えるが…坂本峠を抜けることはできないが、みやき町の綾部地区を経由すれば佐賀側に抜けることはできる。ただし、佐賀市内に向かうには遠回りになるが。通れる部分は車の往来などなく、ここも廃道みたい。突き当たりを右へ。通行止ギリギリのところ
2023年3月11日(土)みやき町から坂本峠に戻ることにしたが…ゴルフ場のスロープカーが見えたが、レールは錆びて、使われてなかった。七曲峠手前まで来た。カーブミラーをズームさせると…写真を撮るアナログが写っていたwww再び町道丸山線を行く。坂本峠の国道385号線との分岐点に戻ったが…まっすぐだと坂本峠、右に曲がれば五ケ山ダムだが、このテントと椅子は何なんだ!?道路工事関係者の休憩所!?結局何なのか分からぬまま五ケ山ダムに向かうアナログだった😅
2023年3月11日(土)坂本峠からみやき町の町道丸山線を通って七曲峠へ。途中に修復されたところがあった。先に行けば七曲峠で福岡県側に繋がるはずだったが、通行止めでこのまま廃道になりそう。なので、右に曲がって県道136号線を下って行く。しばらく下るとゴルフ場がある。立ち止まって右側を見れば、かなり大規模な修復の跡がある。ゴルフ場から更に下った。九千部山横断林道との交差点に到着。この林道を通って基山方面に行きたかったが…どうやら、通り抜けができないみたい。鳥栖辺りが通行止めの
2023年3月11日(土)板屋地区から一気に五ケ山ダムまで来たアナログ。この辺りから佐賀県になる。小川内の杉を見てから坂本峠に向かうことにした。しばらく国道385号線を行く。東脊振トンネル手前を左に曲がる。ここを右に曲がるが、曲がる手前でまた福岡県。坂本峠までは通行可能。人気のない坂本峠までの道も国道385号線。やがて突き当たりへ。。右に行けば坂本峠だが、坂本峠を超えて佐賀県側に行くのは大雨のせいで道路崩壊して、何年も通れない状態。だが左に行けば七曲峠に繋がるみやき町の町道
2020年5月24日(日)七曲峠から坂本峠に戻ってから国道385号線を五ケ山ダム方面へ。国道385号線の佐賀県側ほど狭くはないが、めったに車は通らない寂れた道である。五ヶ山ダムに突き当たる。左に行けば国道385号線の東脊振トンネルのルートだが、右に曲がる。右に曲がると、こちらは県道136号入部中原停車場線。途中で七曲峠に向かうと思われる道の入口があるが全面通行止め。アナログはこのまま直進するすると五ヶ山トンネル。国道385号線に合流。南畑ダムのホットドッグ屋さんの前を通る。
2020年5月24日(日)道の駅吉野ヶ里から坂本峠経由で県境を越える。※2020年8月15日現在、坂本峠は全面通行止めである。車では通りたくないが、バイクなら問題なし。でこぼこだった路面はきれいになっていた。道はかなり狭く、くねくねしている。途中からこれまで通りでこぼこのアスファルト。土砂流入防止なのか、小さな柵が設置されていた。やがて坂本峠を越えてみやき町へ。この辺り。坂本峠の出口に福岡県との県境がある。この先を左に曲がったら国道385号線だが、アナログは直進して七曲峠に
2020年5月24日(日)林道蛤岳横断線から道の駅吉野ヶ里を見て…ループ橋を下る。突き当たって、東脊振トンネルに繋がる国道385号線に出た。ここを右に曲がる。道の駅吉野ヶ里。この日になると、お店は開いてた。道の駅吉野ヶ里から見たループ橋。ループ橋にしては小さいか!?缶コーヒーとスコーンで休憩。休憩の後は、東脊振トンネルではなく、坂本峠経由で県境を越える。道の駅吉野ヶ里から国道385号線を少し下ると、坂本峠の入口がある。坂本峠は大雨などでの通行止めが続いて通ってなかったから
久しぶりにロングな縦走路を歩いてみようと山仲間と出かけた。GWに祖母~傾完全縦走をやる計画だから、そのための鍛錬登山でもあるしね。ということで、ザックの中身は、祖母~傾の時と同じにして7食分の食材からシュラフまで入ってます。椎原登山口から入り、ここは二週間前に歩いた椎原峠ルートを登って行くメタセコイアの森を見上げて・・・・青空がやっぱり似合うなあ。沢の流れを見ながら1時間25分で椎原峠へ僕
2020.01.13国道385号線旧道(坂本峠国道!)8:04国道385号線から旧道に入りました。↓
こんにちはポーです福岡2日目は予定が詰まっているので朝6時に起床大移動するつもりなのでまずは腹ごしらえホテルの近くにある、なんと24時間営業のうどん屋さん「弥太郎うどん」で朝食にすることに月見うどん390円福岡特有のやわやわ麺薄い色味のスープですが出汁は意外なほどしっかりきいてます私はこの柔さが朝食にピッタリだと思うのですが讃岐うどん大好きな旦那はこの柔らか麺が受け付けなかった様子まあこれは好き嫌いあるかもしれないですね…食べ終わったらレンタカーを借りて旦那の運転でいざ佐賀
佐賀県と福岡県を繋ぐ国道385号線。道中の難所に脊振山系を越える坂本峠があります。坂本峠には新道と旧道の2つがあり、新道は東背振トンネル(有料)を抜け、快適に福岡県側へ抜けれます。一方、旧道は、昔で言う峠越えで、その道は酷道の異名で知られています。旧道の坂本峠越えは、一体どのようなものでしょうか?佐賀県側から坂本峠へ向けて高度を上げます。大きなカーブで弧を描きながら走っていると、右手に旧道の入り口が見えてきます。旧道は警告の嵐。走行するのは勧められていません
10月9日(月)体育の日佐賀空港を出発して…県道49号線を北上する。周囲は田んぼばかりで、まるでここが佐賀空港の滑走路みたい(笑)。日没のことを計算して、この辺で帰路につくことにする。暗い山道を走るのは避けたいところだ。この道は行きがけに通った道。来た道を通って帰るつもりだったが…赤い鉄塔のようなものは筑後川昇開橋が見えた。こんなに近いとは思わなかった。県道20号線。この辺りから迷路のようにテキトーに走りだす。県道20号線から入り込んだら、佐賀市営バスのバス停を発見。
2月25日(土)、ムスメが通う小学校の土曜日参観がありました…。しかし、その前日…。娘『明日、絶対来んでよ!!絶対っ!!マジ無理やけん!!』たぁ『……。』娘『いい?絶対、来んでよ(怒)』楽しみにしていたんですが、行ったらマジ切れされそうな感じでした(笑)難しい年頃です。ちなみにコレ、男梅を頬張る憎きムスメ(笑)そんな出来事があったので、参観には行かず、朝から川ッペリをウォー
今日は誰が行くって言ったのか椿け鼻TTへ向けての練習「六峠」中の島公園から総勢11名のバカ・・・イヤイヤ強者天気は路面はwet坂本峠の下りは本当に恐いそれにしても最初からペースが早い記念写真は「サッ」と撮って直ぐに出発キツくても笑顔は忘れず休憩は「さと山」写真撮る暇もなバタバタメロンパン流し込んでGO佐賀側脊振と板屋峠だけは頑張って登りましたイヤマジデ最後の脊振は自衛隊前までは行けず、寸止め食らうもう、皆バテバテ自分は久々に攣りまくって、タダタダゆっくり回すだけそ