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今日の19:00からABEMATVで麻雀のプロリーグのMリーグのオフ期間の個人戦。Mトーナメントの決勝戦が放送されます。これは2022/23シーズンのMリーガー32名。主要プロ麻雀5団体からの推薦選手20名。合計52名がトーナメントで戦って来ました。初戦から熱い対局の連続でとても楽しく見ていました。僕のお気に入りのKADOKAWAサクラナイツの選手ももちろん出ていました。昔から応援している人なども出ていて誰を応援するか悩むくらいでした。トーナメントは2022/23シーズン優勝の渋
2022年度大津顕杜選手、奥野翔弥選手、坂本大志選手の3選手がトヨタ九州陸上競技部を退部いたしました。大津選手はチームを移籍し現役を続行奥野選手と坂本選手はトヨタ自動車九州株式会社にそのまま在籍し、社業に専念いたします。3人の選手へのこれまでのご支援・ご声援誠にありがとうございました。
スタート数分前大津顕杜選手と坂本大志選手の表情いよいよスタート3分/kmの安定したペースで序盤は大きな先頭集団大津選手は集団の前方坂本選手は集団の最後方を追走10km付近の亀川での折り返しも大きな集団のまま進みました。27km付近大津選手は先頭集団29km付近坂本選手は15km付近で先頭から離れてその後は苦しいレースとなりました。35kmまでは日本人先頭グループにいた大津選手でしたが37km付近から徐々に離されてしまいました。
「第71回別府大分毎日マラソン」結果1位イブラハム・ハッサン(ジブチ)2:06:432位ダニエル・キプチュンバ(ケニア)2:06:483位市山翼(小森コーポレーション)2:07:444位横田俊吾(青山学院大)2:07:475位聞谷賢人(トヨタ紡織)2:07:536位木村慎(Honda)2:07:557位小山司(SUBARU)2:08:008位丸山竜也(トヨタ自動車)2:08:2614位大津顕杜(トヨタ九州)2:10:
2月5日(日)12:00スタート第71回別府大分毎日マラソン【出場予定】大津顕杜選手、坂本大志選手テレビ放送11:50~14:24TBS系列28局ラジオ放送11:50~14:59RKB毎日放送、OBS大分放送
今井正人選手、坂本大志選手、志水佑守選手河野琉威選手の4人が出場2000mまでは大きな集団で進みます3000mあたりから集団が縦長になり今井選手が集団から離れ、坂本選手は大きく遅れてしまいました。4000m通過志水選手と河野選手は先頭集団しかし5000m手前で先頭集団からは離されてしまいました。6000m通過8000m通過ラスト3周志水選手が河野選手に追いつきました。ラスト2周ラスト1周後方から今井選手が追い上げてきて5位
坂本大志(さかもとたいし)選手1996年1月12日生まれ鹿児島県出身鶴翔高校卒<自己ベスト>1500m3:55:725000m14:09:0310000m28:55:3510マイル46:40ハーフマラソン1:01:5430kmマラソン
12月27日(日)鴻巣市立陸上競技場第85回平成国際大学長距離競技会10000m12組の結果(結果は速報ベースです)
11月28日(土)「第4回鞘ケ谷競技会」北九州市立鞘ケ谷競技場5000m10組奥野翔弥選手、坂本大志選手、渡邊悠真選手、横田玖磨選手5000m11組ジョン・ムリツ選手、今西駿介選手、サイモン・キムンゲ選手※この大会は無観客で実施される予定です。
3区は旭化成のスーパールーキー相澤選手に注目が集まっていましたが、ひとつ年下の改木悠真選手が区間2位の好走を見せ上位チームが見える位置まで差を詰めて4区にタスキを繋ぎました。<3区(10.9km)個人成績>1位相澤晃(旭化成A)30分39秒2位改木悠真(トヨタ九州)30分57秒3位的野遼大(三菱重工)31分03秒4位土井大輔(黒崎播磨)31分07秒5位小野知大(旭化成B)31分19秒6位舟津彰馬(九電工)31分34秒7位
10000m3組1位ベナード・コエチ(九電工)27'31"132位クレオス・カンディエ(三菱重工)28'06"283位ダニエル・キプケモイ(西鉄)28'23"694位井上大仁(三菱重工)28'28"415位改木悠真(トヨタ九州)28'28"98★自己新6位今井篤弥(トヨタ九州)28'34"51★自己新15位坂本大志(トヨタ九州)29'09"8719位奥野翔弥(トヨタ九州)29'30"82ダイジェスト動画スライドショー
5000m7組結果1位吉山侑佑(戸上電機製作所)14'05"142位吉本真啓(世羅高校)14'07"593位森下翔太(世羅高校)14'08"234位間瀬田純平(鳥栖工業高校)14'08"735位今西駿介(トヨタ九州)14'10"216位矢萩一揮(倉敷高校)14'12"2019位坂本大志(トヨタ九州)14'28"50ダイジェスト動画スライドショートラックでのレースは、あまり得意ではない今西選手ですが積極的なレースで20
2019/12/20(金)12:00放送開始「最高位戦関西・東海2019年度後期優秀者決定戦」■放送URL(ニコニコ生放送)https://live2.nicovideo.jp/watch/lv323121979【対局者】鈴木優B2リーグ2位昇級関谷僚B2リーグ3位昇級酒井一興関西C1リーグ2位昇級玉利一後期関西C2リーグ2位昇級大石康平後期東海D2/D3リーグ1位昇級
3区に入って、黒崎播磨の吉元選手と九電工の福本選手が先頭争いこのあと旭化成の山本選手とMHPSの井上選手も追いついてきて4チームによる激しいトップ争いが繰り広げられました。トヨタ九州チームの3区は坂本大志選手順位こそ2つ上げましたが本来の走りとは程遠く、上位チームとの差は開く一方です・・・。<3区(10.9km)の個人成績>1位井上大仁(MHPS)31:542位福本真大(九電工)31:583位大畑和真(安川電機)32:094位吉元真司(黒崎播磨)
第44期最高位決定戦五日間20回戦全ての戦いが終わり二日目から1位キープしていたAリーグ2位坂本大志プロが悲願の最高位タイトル獲得となった最終戦は1回戦坂本プロ倍満上がるも近藤プロ逆転通算5回目の最高位で史上二人目の永世最高位王手かかるところ2回戦ではAリーグ1位醍醐プロ意地を見せてトップ残りあと2戦迎えた3回戦も醍醐プロ四暗刻上がりあるトップ取って2連勝なんと醍醐プロにも優勝の望みがそして最終戦を迎える3回戦のように役満条件付きトップで行け
「境港駅伝」が行われた同じ10月14日(月・祝)鳥取県八頭町では体育の日恒例となった「森下広一杯八頭町マラソン」が行われました。ハーフマラソンの部には大津顕杜選手と今井篤弥選手10kmの部には坂本大志選手5kmの部には森下広一監督そして今年もメキシコ五輪マラソン銀メダリストの君原健二さんも参加されました。市民ランナーの皆さんと楽しく走って笑顔でゴールしました!また、今年もGenkaiアスリートクラブの皆さんらが参加境港とは違い、こちらは雨に降られることもなく楽しい一日を
書こうと思ってて中々書けてなかった(というか観れていなかった)Aリーグの観戦記を少しずつ書いていきます。()での補足が多くて読みにくいかも知れないですが、その時は読み飛ばしてくれたらと思います。先週水曜配信の第二節から。卓組は嶋村、村上、醍醐、坂本(敬称略)。一回戦から。嶋村が快調にアガリを決めて53100持ちの南1局2本場。11巡目にさしかかった坂本の手牌がこちら。好形のイーシャンテンからのツモ六。自身の手牌だけを考えると七を切っているためドラを見切っており、マンズをのばすのは受け入れ
今日はミータンマーボ(*´∇`*)ご視聴いただいたみなさま、ありがとうございましたー!!!終始ペロンペロンではありましたが、大志さん「お願いします!」あさみ「はげとるやないかい!!!」というテッパンのくだりもやりつつ。とっても楽しい2時間になりました♡打者走者勝者走者一掃!!言えねえw普段はなかなか見ることのできないまさしさんの姿も見れたかなと思います。見逃し方もぜひぜひにー!罰ゲームのために頑張って作った、まさしおにぎり…まさかの結末。おうちではさみしそうに、