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この投稿をInstagramで見るキックオフ!カンサイ(@kick_kansai)がシェアした投稿今回はJリーガーの里帰り企画第2弾。まずは、昨年キャリア初の2ケタゴールでストライカーとして覚醒し、ガンバ大阪からKVCウェステルロー(ベルギー1部)へのレンタル移籍が決まっている坂本一彩が、生まれ育った熊本県に帰省。まずは少年期にサッカー選手としての基礎を作ったソレッソ熊本代表の広川誠二さんのもとを訪れた。ストライカ
3節4/10横浜0-2●(DAZN観戦)22節7/6パナスタ4-0◯(現地観戦)天皇杯準決勝10/27パナスタ3-2◯(現地観戦)横浜FMさん、数えりゃわかることですが今季何試合したんでしょうか?よそのクラブのことわざわざ、数えませんが笑まず、今季我々ガンバもそのステージに立てる可能性あるんすよね、他力本願ながらさらに来季をも見据えてチーム始動日の1/7から選手達も頑張ってくれるでしょう。さて、早くも3節で横浜FMと対決個人的に横浜
もうほんとに久しぶりのパナスタ。ワクワクし過ぎる☺️🙌東京の友達と同じ新幹線で🚅向かう。大阪の友達がパナスタの最終戦チケットを取ってくれました🎫ありがとうございます。当日、大阪の友達が風邪気味だそうで寒いスタジアムでずっと観戦は無理だとの事で残念ながら一緒に観戦場出来ませんでした。また一緒に行こうね❣️早く風邪を治してください。いつもここに来るとガンバサポーターで良かったって思うんですよね💙🖤たくさんのガンバサポがあちらこちらにいて勝手に自分のホーム感が強くなる(笑)試合はというと
明治安田J1リーグ2024第38節(パナソニック吹田/くもり一時あめのちはれ/34653人)ガンバ大阪3<1-0/2-1>1サンフレッチェ広島前半13分<G大阪>坂本後半36分<G大阪>中谷後半44分<G大阪>坂本後半45分+3分<広島>加藤この投稿をInstagramで見るガンバボーイ2号(@gambaboy2insta)がシェアした投稿天皇杯準優勝から3週間、ガンバ大阪は失意から振り切るようにアルビレ
明治安田J1リーグ2024第36節(磐田ヤマハ/はれ/13640人)ジュビロ磐田3<1-2/2-2>4ガンバ大阪前半23分<磐田>渡邉前半27分<G大阪>半田前半45分+9分<G大阪>山下後半17分<G大阪>宇佐美※PK後半42分<磐田>上原後半45分+1分<磐田>鈴木後半45分+3分<G大阪>坂本土曜出勤のため、ちょくちょくスマホでテキスト速報をチェックしたんですが・・・良い意味と悪い意味で馬鹿試合でした。ホームの磐田FW渡邉が先制ゴールを決めたものの
仕事のため試合は75分からの観戦、DAZN観戦でした。見始めた時間はジュビロ1ー3ガンバ。おーっ。勝つでしょ。あと15分➕アディショナルタイム。耐えてくれ〜。と、思っていたら何か流れがあちらに。なんだか嫌な予感。セットプレーやら何やら、ジュビロに点が入りそうな予感。ほら、入っちゃった😅💦1点差に。そうなるともうあちらの勢いが優勢になってきて。とうとう追いつかれた。それでもイサくんがゴールしてくれて4点になった🙌⚽️それからのアディショナルが長いこと、長いこと。11分ってなんな
天皇杯第104回全日本サッカー選手権特別協賛:SCOGROUP準決勝第1試合(パナソニック吹田/はれ時々くもり/20311人)横浜Fマリノス(J1・神奈川)2<1-1/1-1>2ガンバ大阪(J1・大阪)前半26分<G大阪>山田前半37分<横浜M>ヤン・マテウス後半43分<横浜M>松原後半45分+3分<G大阪>中谷<両チーム同点につき、延長戦(15分ハーフ)>横浜Fマリノス0<0-0/0-1>1ガンバ大阪延長後半15分+5分<G大阪>坂本この投稿
シロツメグサです。120分の死闘必死でした。天皇杯準決勝vs横浜Fマリノス先制して、追い付かれて後半も終わりがけに逆転されて…もうアカンって思ったら93分に中谷のヘッドで同点延長戦へもう…ね。足つってるわ、止まってるわお願い🙏走って~って祈ってました。125分坂本がGKとの1対1を決めて勝ち越しーーーすごかった。坂本も足つってました。みんなピッチに倒れこんでよろこんでました決勝はvs神戸久々にタイトルの匂いがしてきましたよ。今年のガンバは勝負強いよ。ではまた
きゃー❣️面白すぎました。こんなに白熱した試合見せてくれてありがとう!痺れた。ガンバ大阪💙🖤みんな大好き💕先制点の山田康太くん。なんというスーパーゴール⚽️同点ゴールの中谷進之介選手。あなたは本当に熱い人。素晴らしすぎる❣️アディショナルタイムだよー。延長後半の最後の最後に宇佐美くんのからのパスに決めてくれたイサくん。素晴らしい。国立に絶対行きます❣️まずはチケット取れなくちゃ。
明治安田J1リーグ2024第35節(パナソニック吹田/くもり/16021人)ガンバ大阪3<2-1/1-1>2名古屋グランパス前半5分<名古屋>ハ・チャンレ前半21分<G大阪>坂本前半28分<G大阪>坂本後半11分<名古屋>吉田後半33分<G大阪>福田名古屋グランパスがYBCルヴァンカップ決勝戦に進出した影響で、前倒し平日開催。ガンバ大阪にとっては、土曜日に川崎フロンターレと対戦したばかりだって言うのに、余計疲労が・・・川崎フロンターレ戦で負傷したMFウェルトンをベン
名古屋に先制され、追いつき、逆転しまたまたセットプレーから追いつかれても冷静にいられて、交代メンバーが結果を出してくれて本当に良い試合でした。イサくんが2点決めて(2点とも本当に巧みなシュート)、ハットトリックかな!と思えたけど残念。でもイサくんにはこれからも爆発してほしいですね。山田康太くんも良い守備してくれてたね。一森くんは何本シュートストップしてくれたんだろう。名古屋のハイプレスに苦しめられたけど、追いつかれても気持ちでも負けない、そんなとても良い試合でした。3点目の福ちゃんの逆
明治安田J1リーグ2024第28節(パナソニック吹田/はれ/33878人)ガンバ大阪2<1-2/1-0>2アビスパ福岡前半22分<福岡>紺野※PK前半27分<G大阪>福岡前半32分<福岡>宮後半3分<G大阪>坂本この投稿をInstagramで見るガンバボーイ2号(@gambaboy2insta)がシェアした投稿早めに昼飯食ったものの、朝から胃の調子が悪く、ミナミに着くや否や、コンビニに駆け付け、コンビニ専売の太
シロツメグサです。J123節vs鳥栖どっちかというと苦手なイメージの鳥栖相手に、クリーンシートで勝利しました😆相手もチャンスメイクしてくる中、鉄壁のDF陣がキッチリ守ってくれました。そして、宇佐美→山下→坂本とキレイに崩して先制ゴール我慢の時間もありましたが、またジェバリがやってくれました2試合連続ゴールです!残り10分ほどで出てきて決めていくという…さすがです❗このままの流れで行きましょう‼️ではまた(*^^*)
明治安田J1リーグ2024第23節(鳥栖駅前不動産/あめのちくもり/9913人)サガン鳥栖0<0-1/0-1>2ガンバ大阪前半19分<G大阪>坂本後半39分<G大阪>ジェバリ前節のvs横浜Fマリノス戦、天皇杯のvsテゲバジャーロ宮崎戦を経て、J1リーグと天皇杯、絶対勝ち取ってやるっ!の気持ちでリスタートに成功したガンバ大阪。宮崎から一度帰阪し、再び九州は佐賀県鳥栖市へ行き、こちらも復調で残留争いに一歩リードしているサガン鳥栖と対戦。相手のポゼッション率の高さに苦しめら
試合前、パリ五輪の代表に選ばれた鳥栖の木村誠二選手とガンバの半田陸選手に花束が💐贈呈されました。頑張ってきて下さいね。試合は坂本一彩選手のゴールで先制❣️後半は鳥栖に攻め込まれるシーンが多かったけど、なんとか凌ぐ。最後の最後のところでブロック。相手のシュートをたくさん浴びるもゴールさせない集中力。選手交代をすれば結果を出すのがいまのガンバ💙🖤ジェバリ選手のゴールはマリノス戦の時のゴールに似ていたけど、もっと迫力あるゴールでした❣️天皇杯も勝って連戦連戦で疲れもあるだろうけど、本当
閲覧ありがとうございます。鹿島さんのスタメンこちらのスタメン。康太さんと一彩さんの共存●G大阪1-2鹿島〇支配率56-44シュート7-12枠内4-4走行距離110.204-110.352スプリント122-138パス478-365オフサイド1-2FK17-18CK6-4・佐野さんのミドルは枠外。・鹿島さんのパスワーク、決して細かくないが、適切で効果的。・宇佐美さんのスルーパスから黒川さんがクロス、と見せかけシュートもGKセーブ
閲覧ありがとうございます。前日1時頃、現地着。●浦和0-1G大阪〇支配率60-40シュート15-6枠内4-2走行距離119.009-116.370スプリント144-100パス691-395オフサイド2-2FK13-11CK11-0・一森さん、福岡さん、黒川さん、三浦さん、中谷さん、徳真さん、ダワンさん、ウェルトンさん、宇佐美さん、一彩さん、唐山さんでスタート。・序盤から相手ペース。なかなかボール保持出来ない。・ウェルトンさん-
閲覧ありがとうございます。予想より早めに帰ってきてくれました。鳥栖さんのスタメン。こちらのスタメン。〇G大阪2-1鳥栖●支配率62-38シュート28-11枠内9-5走行距離117.201-118.117スプリント109-105パス651-306オフサイド2-1FK8-9CK16-3観客数21,702人天候晴、23℃、42%・宇佐美さんのフィードに一彩さんが抜け出す。粘ってシュートもGKセーブ。・三浦さんvsヒアンさん
明治安田J1リーグ2024第10節(パナソニック吹田/はれ/28616人)ガンバ大阪1<1-1/0-1>2鹿島アントラーズ前半27分<鹿島>仲間前半39分<G大阪>坂本後半9分<鹿島>濃野GW前半戦の中日。朝から墓参りに赴いた後、電車を乗り継ぎ、行きつけの整骨院で治療を受け、また電車を乗り継いで、阪急山田駅から、徒歩でパナソニックスタジアム吹田へ。この時間帯、大阪モノレールが込み合うから、混雑回避のため、徒歩で。この投稿をInstagramで見る
明治安田J1リーグ2024第9節(埼玉/はれ/41377人)浦和レッズ0<0-0/0-1>1ガンバ大阪後半33分<G大阪>坂本Jリーグ開幕から2ケ月、ここへ来て参加チームの明暗がくっきり出てきた。今回戦う両チームも、昨年は浦和レッズの4戦全勝で、”浦和フーリガン”どもは、ガンバ大阪に「J2大阪!」コールの罵声。この日も、”浦和フーリガン”は5連勝して意気揚々と行きたかったが、当の浦和レッズ、大変なんです~!前任者のマチェイ・スコルジャが家庭の事情で1年で退任し、ペア・
シロツメグサです。やっぱり浦和に勝つのは気持ち良いです✨第9節浦和戦アウェイです。昨年はことごとく負けました😡今日は、なんとしてでも勝たねば😤前節勝利してますので、流れとしても続けたいです。ヤバい瞬間はけっこうあったんだけど、なんとか守りきりました。後半、坂本の一発が決まり、自ゴールは最後まで守りきりました。1:0逃げ切りました!やっぱ、気持ち良いでーす😃続けましょう❗ではまた(*^^*)
明治安田J1リーグ2024第8節(パナソニック吹田/はれ/21702人)ガンバ大阪2<1-1/1-0>0サガン鳥栖前半41分<鳥栖>長沼前半45分+3分<G大阪>坂本後半45分+9分<G大阪>三浦この投稿をInstagramで見るガンバボーイ2号(@gambaboy2insta)がシェアした投稿土曜出勤の翌日の日曜日。土日もやっている整骨院で施術を受けた後、地下鉄と阪急線と大阪モノレールを乗り継ぎ、万博記念
このたび、今シーズン、ガンバ大阪より期限付き移籍で加入している坂本一彩選手の期限付き移籍期間が満了となりましたので、下記のとおりお知らせいたします。《坂本一彩(さかもといさ)選手プロフィール》■生年月日:2003年8月26日■ポジション:FW■身長/体重:173cm/66kg■出身地:熊本県■チーム歴:ソレッソ熊本-JFAアカデミー福島U-15-ソレッソ熊本-ガンバ大阪ユース-ガンバ大阪–ファジアーノ岡山■出場記録:2023出場記録
岡山が負った2つの痛手。“PRIDEOF中四国”はドロー決着に快晴の中で行われた山口と岡山による“PRIDEOF中四国”は、2-2の引き分けに終わった。両者ともに集中した入りを見せ、序盤から激しくボールを奪い合う。山口はボールを保持しようとするが、岡山の出足の良いプレスに苦しんでリズムを作れず。岡山は長いボールを使いながら相手陣に入るが、ゴール前では山口の集中した守備をこじ開けることができない。少しずつ岡山の流れになり始めたかと思われた28分、一瞬のスキを突いて山口がスコアを動
快進撃は止まらない。5発快勝の千葉が連勝を『7』に伸ばす連勝中の千葉の勢いは止まらなかった。3分にドゥドゥが田口泰士との連係からシュートを放つ。これはGK堀田大暉に阻まれるも、直後のCKからメンデスがファーサイドでヘディングシュートを決めて先制した。千葉はその後もイニシアチブを握って試合を進めていく。20分にはルーズボールの反応で勝ったドゥドゥがシュートチャンスを迎えると、右足でしっかりとコースを狙ってゴールネットを揺らした。さらに千葉は畳みかける。29分には相手陣内でパスをカット
後半は一進一退の攻防も、岡山が突き放す。磐田は4試合ぶり黒星シティライトスタジアムで13時にキックオフした試合は、アウェイの磐田が主導権を握って進んでいく。7分にプレスを掛けて相手陣でボールを奪うと、そのままゴール前に運び、最後は松原后が押し込んで先制点を奪取。その後も、ドゥドゥと松原の左サイドを起点に相手陣へ進入し、チャンスを作った。岡山はチアゴアウベスがチームをリードしていく。8分には磐田のビルドアップに襲いかかってボールを奪取。坂本一彩が放ったシュートはゴールをそれたが、その
終了間際に劇的な決勝点。岡山は7位に浮上前節で勝利したチーム同士の一戦は、ゴール前の攻防が多いエキサイティングな展開で推移した。いわきは守備時に[4-2-3-1]で、岡山はおなじみの[3-5-2]でマッチアップする。まず5分、岡山の仙波大志のパスに抜け出した坂本一彩がペナルティーエリア内でファウルを受けて、PKを獲得する。ただ自ら蹴った7分のPKは左ポストに当たり、同コースに飛んでいた高木和徹にも当たってゴールインならず。岡山がより相手陣で進めることが多い流れだったが、いわきも勢
岡山が逃げ切り成功。今季二度目の連勝を果たす前半は東京Vが徐々にペースをつかんでいく形で推移した。東京Vは染野唯月がサイドに流れ、深い位置にポイントを作ってからアタッキングサードの攻略にトライしていく。アウェイの岡山もペナルティーエリア内は集中して守り、2トップのチアゴアウベスと坂本一彩に良い形でボールが入ったときにはフィニッシュまでつなげたが、東京Vもゴール前でスキを見せなかった。39分には東京Vが間隙を突いて決定機を作った。岡山の守備が整う前に速く攻め、長谷川竜也のスルーパ
清水が逃げ切り成功。6戦負けなしで順位は4位に浮上夏休みに入って、子どもたちがたくさん詰めかけているIAIスタジアム日本平。清水は今節、2023LIMITEDUNIFORMとして『エスパルスエメラルドグリーン』のユニフォームで戦う。清水は乾貴士がケガで欠場し、トップ下には白崎凌兵が入る。それによって、ボランチには宮本航汰が入るなど、中盤の構成が多少変わっている。また、右サイドの北爪健吾が欠場し、原輝綺が先発となっている。一方、月曜日に劇的な決勝ゴールで熊本を破った岡山は中4
長崎はジョップと澤田のコンビで逆転も、後半に追いつかれドロー長崎は前節・山口戦でJリーグデビューを飾ったジョップセリンサリウを先発起用。背番号32をターゲットにしながら、3試合ぶりに先発に入った笠柳翼が右サイドから勢いよく仕掛けて試合をスタートした。一方の岡山は、左サイドの佐野航大が果敢にゴールへ向かっていく。9分にはカットインして右足を振り抜いたが、GK波多野豪の好セーブに遭った。22分には長崎が決定機を作り出す。増山朝陽がドリブルで持ち上がって左サイドからクロスを上げると