ブログ記事60件
監督:土井裕泰出演:堺雅人井川遥大人の男女の心の機微を繊細に描き、山本周五郎賞を受賞した朝倉かすみの同名小説を映画化。中学時代の初恋の相手同士が時を経て再会し、ひかれ合っていく姿を描く。妻と別れ、地元に戻った青砥健将は印刷会社に再就職し平穏な毎日を送っていた。ある日、中学時代の初恋の相手、須藤葉子と再会する。須藤は夫と死別し、現在はパートで生計を立てている。共に独り身となり、様々な人生経験を積んできた2人は意気投合し、中学生以来の空白の時間を埋めていく。再び自然にひかれ合うようになっ
昨日は私用手続きとまこちゃんイベントお出かけ&スシロー、それに仕事一件私としては結構動いた方てかMAX近い作業量最後限界近くて顔がハニワみたいになってたまー結構スシロー食べられたので幾分体調はいいんだけど結構前から眠りも浅くて寝付けないすぐ目が覚める昼寝をする習慣もないから日中休むこともできないぜっかく自由利く自営なのにーーーーで、やっぱり気分も沈みがちそんな気配を察してかまこちゃんが働く働く…申し訳ない半分、嬉しい半分でも気を使ってるんだろーなーとゆー言
年末に再放送されました不適切にもほどがあるお正月に放送されたスペシャル共に完走ですっ何なんでしょうねー?リアルタイムの時は突然に始まるミュージカルに違和感を感じ全体的にとっちらかった感じがしたのに食わず嫌いせずに見ればミュージカルパートの歌詞にこそ!このドラマの核心となる部分が歌われていて割と深いんだよね~~~歌詞にジンっと来ちゃったりして←変わり身の速さよ相も変わらずスペシャルではもっともっと時空を超えるし展開も早いんだけどちゃんとバカ丁寧でバカでかい(←不適切)?
ドラマ不適切にもほどがある2026年新春スペシャルあんなに面白かったドラマなのに、意外と忘れちゃってるな、、、、人間関係と設定の記憶をたどりながら見ていました。。。。。さてさて、タイムマシーンをわりと完成形に近い形でつくれて、行きたい時代へピンポイントで行って帰って来られるようになった2026年あ、スキャンダルのマスター(現)沼田爆さん、亡くなったのね・・・・(哀悼)発明家イノウエの息子、キヨシ坂元愛登は、ジュンコ先輩を死なせたくない!と、ジュンコ河
ゆうとままのドラマブログへようこそ2024年放送のドラマ↓↓↓『サヨナラだけど、サヨナラじゃない〜♪『不適切にもほどがある!』⑩』こんにちは〜1話目を観た時は最終話のブログで必ず書いてやろうと心に決めていた言葉があるくらいイラついていたのですが次第に面白さが増していつの間にか楽しみなドラ…ameblo.jp続編がスペシャルドラマとして帰ってきました新年早々不適切にもほどかある!ドラマあらすじ2026年の新年喫茶〈SCANDAL〉再び昭和から市郎(阿部サダヲ)がマス
『新年早々不適切にもほどがある!~真面目な話、しちゃダメですか?~』ストーリー2026年の新年――。喫茶「SCANDAL」で渚(仲里依紗)がカレンダーを掛け替えていると、壁を突き破って昭和から市郎(阿部サダヲ)がマスター(袴田吉彦)と83歳の井上(小野武彦)を連れて現れる。井上(83)の技術によって生まれた“タイムトンネル”を使い、再びやってきたのだ。好きな時代に行けるようになった“タイムトンネル”で、さっそく市郎はキヨシ(坂元愛登)を1987年の夏に向かわせ、純子(河合優実)とユズ
今日は暑い😱☀️ふてほど見てますおせち作りながら何回見ても面白いヾ(≧∀≦*)ノ〃この子イイ味出して好き笑栗きんとん出来上がりースーパーに買い出しいかないと
映画平場の月公式HP(監督)土井裕泰(出演)堺雅人井川遥坂元愛登一色香澄中村ゆりでんでん安藤玉恵椿鬼奴柳俊太郎倉悠貴吉瀬美智子宇野祥平吉岡睦雄黒田大輔松岡衣都美前野朋哉成田凌塩見三省大森南朋妻と離婚後に地元へ戻り、印刷会社に再就職して平穏に暮らす青砥健将(堺)は、中学時代の初恋相手だった須藤葉子(井川)と再会する。彼女は夫と死別し今はパートで生計を立てている。互いに独り身となり、さまざまな人生経験を重ねてきた二人は、離れていた時間を取り戻すか
https://youtu.be/Oo7eVU_RbZs?si=wKtmxB-elPpNYQUM-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be不適切にもほどがあるお正月SP📺❇️昭和~令和このドラマの撮影らしき風景に都内で遭遇🕰️楽しみなドラマ
『平場の月』妻と別れ、地元に戻って印刷会社に再就職し、平穏に日々を生活する、青砥健将。青砥が中学生時代に想いを寄せていた須藤葉子は、夫と死別し地元に戻ってきた。再び出逢った二人は、少しずつ、離れていた時を埋めていく――。ある日、アパートの部屋から月を眺めていた須藤。「お前、あのとき何考えてたの?」青砥にそう問われ、「夢みたいなことだよ。夢みたいなことをね、ちょっと」そう答えた須藤。再び、自然に惹かれ合うようになった二人。やがて未来のことも話すよう
平場の月観てきました🎥とある宣告を受けるところ。私も受けたことがあったので不安や動揺には共感しかなく、、、「おれも勉強するわ」「付き合うまでよ」の言葉に救われた。原作がアラフィフの等身大でいちいち刺さる内容なのだけど、映画は配役と音楽が絶妙で素晴しかった。青砥の女性の好みとか須藤の男性の好みとか配役がぴったり当てはまっていた。そしてやっぱり塩見三省さんには全てを持っていかれたな。エンディング曲も◎余韻でしばらく立ち上がれなかった。#映画鑑賞#映画#平場の月#
11/6(金)試写会にて「大人のラブストリー」ぐらいの知識で観に行く年齢が近いからなのか、二人の気持ちがわかるような、わからないようなあの距離感がなんともなんだかくすぐったい前半。。。須藤の子供時代のトラウマであんな人生を選ぶものなのか、もう流れにのり、いきつくしかなかったのかな。。しかし、成田凌さんは子犬みたいな役がほんと似合う!!!あの場面ででてきたときは私も須藤の気持ちがわかると思ってしまう(笑)須藤葉子役の井川遥さんの老け具合(失礼)久々に見
https://www.cinematoday.jp/news/N0152152「不適切にもほどがある!」年末再放送決定市郎が9人?新春SPポスター公開|シネマトゥデイ2026年1月4日に放送される、TBS系スペシャルドラマ「新年早々不適切にもほどがある!~真面目な話、しちゃダメですか?~」のポスタービジュアルが公開された。www.cinematoday.jp不適切にもほどがある!SP撮影現場に都心のオフィス街🏢で見かけました…楽しみなドラマ⤴️⤴️昭和↔️令和#阿部サダヲ
このような神出鬼没なブログにお越しくださり、ありがとうございます。昨日、夜にお出かけして映画を観た…と書きました。でね、観たのが平場の月これね、観たいなぁ…と思っていたもののなかなか行けずにいたんですでもいつものradiko『あなたとハッピー』で中瀬さんが「すごくいい映画だった」と紹介されてて(やっぱり観たい!)と思って時間を調べたらもう1日に1本しか上映されてなくて、しかも夜…夜かぁ…と思ったものの「夜にお出かけも良いかも!」と思って、観てきました。映画としては
5話は妹の殺人をかぶった兄の話、6話は罪をかぶせられた再雇用の老社員の話でした。テレビ朝日木曜21時「緊急取調室season5」第5話(11/20)、第6話(11/27)主演…天海祐希脚本…井上由美子演出…常廣丈太(5)、本橋圭太(6)まず5話ですが、政権与党の女性幹事長矢代(高橋ひとみ)の息子卓海(坂元愛登)が殺人を犯したと自首してきます。幹事長の息子なので特殊事案として隠密裏にキントリメンバーが取り調べることになります。矢代は3人の子どもがいるのですがすべて養子で、それが
『平場の月』(2025年・日本・118分・恋愛)監督:土井裕泰脚本:向井康介原作:朝倉かすみ主題歌:星野源「いきどまり」音楽:出羽良彰出演:堺雅人、井川遥、坂元愛登、一色香澄、中村ゆり出演:でんでん、安藤玉恵、椿鬼奴、栁俊太郎、倉悠貴出演:吉瀬美智子、宇野祥平、吉岡睦雄、黒田大輔出演:松岡依都美、前野朋哉、成田凌、塩見三省、大森南朋青砥健将は胃の検査のため病院に行っていた。病理検査が必要と言われ落ち込んだまま病院の売店に。そこのレジにいたのが中学の同級生、須藤葉子
ドラマ小さい頃は神様がいて7話かなりのファンタジー展開に🎵離婚予定の小倉家の長女ゆず近藤華の、驚くべき行動力により、半ば断念していたキッチンカーを借りられることに!そして、ゆずの自主製作映画「ハッピーエンド」の主役は、ナオ小野花梨とシホ石井杏奈とキッチンカー。すると、キッチンカーの持ち主が、ナオとシホにリース契約を申し出てくれる。そして、家族として、その契約に立ち会う小倉家&老夫婦の永島家ファンタジーで、ほんわかしてて可愛いね~~~さて、いよいよ離婚にむけ
平場の月山本周五郎賞を受賞した朝倉かすみの恋愛小説を実写映画化したものです。中学時代の初恋の相手同士である男女が年月を経て再会し、心を通わせていく。素晴らしい映画でした。今年のベストムービーかもしれません。切なくて、切なくて。もうそれだけです。俺の陳腐な批評コメントなんて不要です。是非見てみてください。人生について、いろいろ考えさせられます。人生なんて、何が起こるか分かりません。だから、その時、その時を、一生懸命に生きる。俺はそれし
おまえ、と呼ぶことにちょっと引っかかり、観ながら考えていました。恋人や夫におまえと呼ばれることにとっても抵抗を感じる私。でも、同級生に言われても嫌じゃない。それは、完全にフラットな上下の無い関係だからなのだろうか。若い頃の燃え上がるような恋ではなく、寄り添って一緒に生きていきたいと思える間柄、そんな大人の関係キスシーンのぎこちなさが妙にリアル歳を取るとどうしても病気の心配がつきまとう。精密検査の結果待ちは生きた心地がしないものです人工肛門や抗がん剤の副作用など丁寧に表現してくれて
木曜ドラマ『緊急取調室』第5話3人の養子を慈しんで育て、国民からも人気を博してきた与党「民自党」初の女性幹事長・矢代樹(高橋ひとみ)。その長男で、まだ17歳の矢代卓海(坂元愛登)が自ら警察署に出頭し、私人逮捕系の動画配信者「ケルベロス」を殺害したと自供した――。重大法案を決める国会会期中に起きた不測のスキャンダルに、官邸も騒然。「会期中は発表を控え、捜査を行ってほしい」という総理大臣・長内洋次郎(石丸幹二)の要望に疑問を感じながらも、真壁有希子(天海祐希)ら「緊急事案対応取調班(通
11/16(日)、ららぽーと横浜の東宝シネマズで映画「平場の月」を見ました。予想をはるかに上回る人の少なさ。でも、内容の方は泣かせてくれます。たまらんですな。人が少ない分、静かに見れてよかったです。映画『平場の月』公式サイト大ヒット上映中!堺雅人、井川遥の二人が紡ぐリアルで切ないラブストーリーが誕生hirabanotsuki.jp
「平場の月」(2025/東宝)監督:土井裕泰原作:朝倉かすみ脚本:向井康介堺雅人井川遥坂元愛登一色香澄中村ゆりでんでん暗悠貴吉瀬美智子宇野祥平成田凌塩見三省大森南朋おすすめ度…★★★★☆満足度…★★★★★冒頭。自転車に乗った堺雅人が鼻歌を口ずさんでいる。あ!知ってる!薬師丸ひろ子!でも、なぜかタイトルが思い浮かばなくて…最初に思い浮かんだのが「夢の途中」…いやそれ違うし…「セーラー服と機関銃」…そのまま作品の世界観に
「幼なじみの少年が背負った罪と、22年後に起きた新たな殺人事件の行方を描いたノワールミステリー。本作が長編デビューとなる齊藤勇起監督のオリジナル脚本作品で、高良健吾、大東駿介、石田卓也ら実力派キャストが共演した。13歳の正樹が何者かに殺された。遺体は橋の下に捨てられており、小さな町はあらぬ噂で持ちきりになる。正樹の同級生である春、晃、双子の朔と直哉は、正樹が度々家に遊びに行っていた老人「おんさん」が犯人に違いないと考え、家に押しかけて揉み合いの末に1人がおんさんを殺してしまう。そして、おん
先日観た舞台の「ある男」とても良かったので映画も観てみることに!!弁護士の妻夫木聡さん(舞台では浦井健治くん)謎の男Xが窪田正孝さん(舞台では小池徹平くん)男(X)の妻は安藤サクラさん(舞台ではソニンさん)Xの妻の連れ子が坂元愛登くん映画の連れ子の役子供の苦労、気遣いがなんか泣ける演技、台詞がとても良くて…というか気にかかりすぎて彼に見覚えがあるのですよドラマで見た記憶が…で、調べたらやはり見てました100万回言えよかったスカイキャッスル不適切にもほどがある彼
「ちはやふる-巡り-」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「ちはやふる-巡り-」は★★2つにしたいぐらい。でもそれだと他の良作でも★★連発しないといけないのでバランス取って★一つです。(元作品は未視聴です、という前置き)由緒ある名作の正統な続編という趣き。パラレルでもなく、元作品のキャラの続きがメインでもなく。全く新しいキャラ達の物語でありながら元キャラ達の絡ませ方の塩梅が絶妙だったと思います。そして本作は・・・完全
こんにちは今日の似顔絵です昨日、とうとう最終回を迎えたドラマ「ちはやふるーめぐりー」から泣きそうでしたいや、泣きたかった側に旦那さんさえ居なければ子供らは寝てくれたし、私もお風呂出て髪乾かして、歯磨きして、お肌整えて、準備万端でテレビの前へ後はいつも通り、旦那さんがうたた寝してくれれば…うたた寝……して…くれなかった…寝てくれてたら思いっきり泣いたのになぁ何はともあれ良かったです出演者の皆さん、スタッフの皆さん、お疲れ様でしたありがとうございましたそして。我が家
こんにちは、lemonですトラブル続出の予選が始まって…7話の感想はこちら↓『ちはやふるーめぐりー7話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonですめぐると凪、かるたを通じて再会した二人は…※ネタバレ注意です6話の感想はこちらです↓『ちはやふるーめぐりー6話【ドラマ感想】』こんに…ameblo.jpちはやふるーめぐりー8話東京都予選1回戦。めぐる(當真あみ)たち梅園は、いきなり王者・瑞沢と対戦。実力差では圧倒的に瑞沢優勢だが、草太(山時聡真)のオーダー読みが見事にハマり、ほんのわずかでも梅
『ちはやふる-めぐり-』第8話「おぐらやま」東京都予選1回戦、梅園は初戦から王者・瑞沢と激突。本来は圧倒的劣勢だが、与野草太(山時聡真)の戦略で一筋の勝機が見える。藍沢めぐる(當真あみ)は瑞沢のエース折江懸心(藤原大祐)に挑み、仲間たちもそれぞれの強みで戦う。しかし、A級選手・八雲力(坂元愛登)が重圧で自滅寸前に陥り、白野風希(齋藤潤)も古傷の再発で窮地に。相次ぐアクシデントに梅園は絶体絶命の状況に追い込まれる。京都では大江奏(上白石萌音)が読手選考会に臨み、遠くから仲間を想う。
ドラマ「ちはやふるーめぐりー」第七首「せをはやみ」を見ました。与野くん(山時聡真)がマネージャー兼控え選手になり作戦担当を担った。いろいろあって都予選が始まる。初戦はいきなり瑞沢高校。白野くん(齋藤潤)と折江くん(藤原大祐)、藍沢さん(當真あみ)と月浦さん(原菜乃華)の因縁の対決は回避された。しかし八雲くん(坂元愛登)が団体戦初めてだと不穏なことを言う。どうなる?新(新田真剣佑)と千早(広瀬すず)出て来たね^^
高校3年生になっためぐる(當真あみ)たち。育休の先生が戻り、非常勤講師の奏(上白石萌音)はどうなるのか心配しましたが、意外な展開でした「ちはやふるーめぐりー」6話7話ネタバレしてます。6話育休の先生が戻っても、ボランティアコーチとしてかるた部をサポートすることになった奏。奏は最終回まで梅園かるた部とともに頑張るんだと思っていたのですが憧れの専任読手・中西泉(富田靖子)から、京都の研究室に来ないかと誘われ、気持ちが揺れる奏。そのことを偶然知ってしまっためぐる。