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だうも!今年の頭雪で電車が止まった日があったなぁーーと思いながらあたくし生きてます!!そんな中僕らのカープは阪神に2連勝!!!初回に阪神森下選手のホームランからでしたがその後序盤に逆転中盤にダメ押しといい流れでした!!カープ斉藤優汰投手に勝ち星がついてホーム発白星!!おめでとうー!!!昨日の試合はしっかりと仕事をしてくれた菊池涼介選手に1票ですね!!ベテランがいい仕事をしてくれてます!!さぁ阪神今シーズン同一カード3連敗はないようです!!今日勝って初をい
2026年・リーグ戦打線が10安打を放って5点を取り、先発・斉藤優投手が好投してマツダで初勝利●責任投手・本塁打勝利投手:斉藤優2勝2敗0S敗戦投手:大竹4勝8敗0Sセーブ:森浦4勝2敗14S本塁打阪神:森下29号広島:ファビアン15号●投手の情報先発・斉藤優投手は、5回・3安打・2失点(責2)。初回は森下投手の本塁打で2点を失いましたが、2回以降は最速152キロのストレートを軸に変化球の制球も安定し、首位・阪神打線を抑えて本拠地・マツダで初勝利を挙げました。次回の
斉藤本拠地初白星一回にいきなり森下くんに豪快な一発を浴びた斉藤投手でしたが本当にあの時は阪神の先発は大竹投手だし負けたと思いました笑信じれなくてごめんなさい🙇♂️一回の裏にリクエストでどんな形であれ本当に大きかったあの一点👏坂倉選手も良く走った🏃♂️💨マツスタは夏祭り🎇マツダの鯉党へ白星を届けた。広島・斉藤優汰投手(22)が5回3安打2失点の力投で、本拠地初勝利をマーク。マツスタで初めてのヒーローインタビューライトスタンドに深々と頭を下げる斉藤投手と坂倉選
8月15日広島対阪神8勝8敗1分阪2000000002広10200200×5勝斎藤優2勝2敗S森浦森浦4勝2敗14S負大竹4勝8敗阪●大竹-湯浅-神宮-桐敷広◯斎藤優-岡本-遠藤-高-S森浦カープ先発・斎藤優が初回に先頭の近本にヒット、そして森下に先制2ラン被弾スタート、マツダ初勝利の壁が高いのかと思いましたが、その裏に天敵・大竹から本日1番起用の小園、菊池の連打からモンテロの併殺崩れの間に1、3塁。ここで坂倉のニゴロで併
痛い痛い痛い痛い痛い痛い6連敗のあとの試合は確実にリードできている試合が1つでも多いに越したことはありませんなんせ今日からの3日間の相手がタイガースですから先発森下がタイムリー、菊池涼介や佐々木泰のHRなどで6点僕の中でよかったのは5回のファビアンの3ベースセンター、ライトの守備からだいぶ離れた場所に球が落ちその間に菊池がホームイン、ファビアンもダッシュでサードへホンマにいいところへ打ったわファビアンそのあとの坂倉がゴロの間にそのファビアンがホームイ
だうも!楽屋では金券のことを相談されたりして生きてます!金券は使える場所で額面通り使うのが1番お得なんです!!そんな中僕らのカープ横浜に延長サヨナラホームラン負け!!筒香選手にやられちゃいました!!!ううううう。勝ちはなくなった12回裏。悔しいっす!!昨日の試合は内野でしっかりとバッティングも頑張ってくれてた坂倉選手に1票!!今日こそは勝つぞーー!!ばさらっ!!
2026年・リーグ戦終盤の勝ち越し機で決定打を欠き、延長12回、回跨ぎのアドゥワ投手が本塁打を被弾...●責任投手・本塁打勝利投手:馬場1勝0敗0S敗戦投手:アドゥワ0勝2敗0Sセーブ:本塁打広島:坂倉11号横浜:エンカーナシオン7号、筒香10号●投手の情報先発・斉藤優投手は、5回・5安打・2失点(責2)。初回に3奪三振と制球が安定し、5回まで好調の横浜打線を2点に抑えて試合を作りました。0-2の6回は一死・満塁の場面で打席が回り代打を送られましたが、次回の登板でも
おはようございます☀昨日【8日】はハマスタ参戦して来ましたよー⚾ナイターとはいえまだまだ暑さが厳しかったです。この日は、珍しく時間ギリギリでもスムーズに入るとが出来ました(謎)横浜DeNAベイスターズー広島東洋カープ17回戦を観戦して来ました⚾試合は4時間47分ととんでもない試合になり試合後の反省会も中止に笑ちなみに同行した会社の先輩は延長11回終了後でお帰りになりました笑両チーム合わせて16人の投手を投入しましたー試合は3-3で迎えた延長12回裏横浜DeNAは先頭の3番筒
8月8日横浜対広島5勝10敗2分広0000021000003横0001100100014勝馬場1勝S負アドゥワ2敗広斎藤優-辻-遠藤-高-森浦-菊池-黒原-●アドゥワ横篠木-松本凌-伊勢-中川虎-浜地-レイノルズ-ルイーズ-◯馬場カープ先発・斎藤優は5回2失点、序盤は強い速球で強打者の多い横浜相手に詰まらせる打球も多かったし、先発としての役割はキッチリ果たせたと思うし、次回登板も十分に期待できる投球だったと思います。
昨日は夏休みに入った息子も一緒にvs巨人戦を観にマツダスタジアムへピースナイターでした。🕊️🕊️🕊️合間にいただいたのが坂倉将吾選手プロデュースの溢れだす、いちご愛!サクのボリューム満点いちごパフェです。バニラといちごのミックスソフトクリームをベースにフレッシュな苺🍓✨🍓✨🍓✨みずみずしいいちごゼリーそして坂倉選手のお気に入りである苺のミルクレープを大胆にトッピングしたいちご尽くしの贅沢な構成になっています。HAPPY度は4800点残念ながら負けてしま
2026年・リーグ戦右のエース・栗林投手を先発に立てて、本拠地・マツダで6連戦の頭を獲りましょう今日からマツダで2位・巨人と3試合を戦い、金曜からハマスタに移動して4位・横浜と3試合が予定されています。巨人戦の先発は、栗林投手、森投手、岡本投手のローテで臨み、横浜戦は、床田投手、斉藤優投手と一軍に復帰する森下投手の起用が有力です。マツダとハマスタの屋外球場での6連戦ですので、救援陣の負荷も大きくなると思われ、十分な休養を確保しながら投手の起用を検討していただきたい。中日に勝
元広島・羽月が“ゾンビたばこ”逮捕から野球再開!衝撃のガチスイング披露も広島東洋カープが矢野雅哉と前川誠太が家宅捜索を受けたことを7月30日に発表。すでに選手登録を抹消されていた矢野に続き、同日に前川も「何も答えられない」と集まった報道陣の質問を避けて3軍に合流した。球団は2選手の“容疑”を明かしていないが、元広島の羽月隆太郎が逮捕、起訴された指定薬物エトミデート、いわゆる“ゾンビたばこ”関連と見られている。羽月は公判、そしてTikTokライブ配信で「自分を含めた6人」の関与を告白して
「広島ゾンビタバコ問題でドラフト拒否の可能性が」矢野雅哉&前川誠太の家宅捜索ショックが今秋のドラフトまで影響を及ぼす?!広島の矢野雅哉内野手(27)と前川誠太内野手(23)が、1月に逮捕され、解雇された羽月隆太郎氏(26)に続き“ゾンビタバコ”問題で広島県警から居宅等の捜索を受けたスキャンダルが波紋を広げている。元ヤクルトの編成部長でコーチとしても故・野村克也氏を支えた松井優典氏(76)が「今後のドラフト戦略に影響を及ぼす可能性がある」と指摘した。広島を再び襲った“ゾンビタバコ”ショックの
広島・矢野ら2選手を家宅捜索、羽月証言の「ゾンビたばこ購入した6人」残る1人を疑われる“内野手”オールスターゲーム明けの後半戦スタート前、“ゾンビたばこ”騒動の尾を引いていた広島東洋カープがついに動いた。矢野雅哉選手(27)と前川誠太選手(23)に家宅捜索が入ったことを公表し、7月30日に両選手の一軍登録を抹消したのだ。2026年シーズンのキャンプイン直前、元カープの羽月隆太郎氏(26)が指定薬物「エトミデート」、いわゆる“ゾンビたばこ”の使用で逮捕された、球界を揺るがせた薬物騒動。球団
広島「ゾンビたばこ」疑惑に新展開「広島県警本部長にも話を通したうえ」の家宅捜索の本当の狙いは広島は7月30日、矢野雅哉(27)、前川誠太(23)の両内野手が広島県警本部に自宅などの家宅捜索を受けたと発表した。元選手の羽月隆太郎氏(26)が「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物・エトミデートを使用したとして逮捕・起訴されてから半年以上が経過し、新たに事態が動き出したようだが、捜査は今後どのように展開していくのだろうか。これまでの経緯をまずは振り返っておこう。羽月氏は2025年12月に同薬
【広島】〝ゾンビたばこ〟問題で矢野&前川宅等へ警察ガサ入れの衝撃「膿を出し切れ」情報開示求めSNS炎上〝ゾンビたばこ〟を巡る闇は、まだ底を見せていないのか――。広島は30日、所属選手2人が広島県警の家宅捜索を受けたと発表。異例の事態にSNS上では「これだけで終わらないのでは」と疑念が噴出し、球団に徹底調査と情報開示を求める声で大炎上状態となっている。過去最大クラスの衝撃に見舞われている名門球団の迅速な対応が、今後は大きな焦点となりそうだ。終着点がまるで見えない。広島は同日午後、広島県警が
「これ以上醜態をさらすな!」広島の矢野雅哉&前川誠太が“ゾンビタバコ”で家宅捜索の衝撃にカープファンSNSで激怒…後手を踏む球団対応に「危機意識がない」「甘いぬるま湯体質」の厳しい声広島は30日、広島県警察が矢野雅哉内野手(27)と前川誠太内野手(23)の居宅等の捜索を行ったことを発表し、捜査への全面協力の姿勢を明かすと同時に前川の出場選手登録を抹消した。1月の羽月隆太郎氏(26)の逮捕から始まった“ゾンビタバコ”問題が半年も経過してまた問題化した。SNSではファンの怒りの声が殺到する異常事態
矢野、前川両選手に家宅捜索プロ野球広島は30日、所属する矢野雅哉内野手(写真)と前川誠太内野手が、広島県警から自宅などの捜索を受けたと発表した。球団は同日に前川選手の出場選手登録を抹消。矢野選手は17日に抹消されていた。
通算2339安打を放った山本浩二氏一番記憶に残るヒットは「2339に入ってない」元広島監督の山本浩二氏(79)が30日、ニッポン放送「ショウアップナイター60周年名球会ラジオ」(木曜後5・10)にゲスト出演。思い出の一打を語った。法大から1968年ドラフト1位で広島入り。カープ一筋に18年間プレーして通算2339安打&536本塁打をマークした。首位打者1回、本塁打王4回、打点王3回を誇り、1975年の広島初優勝に4番打者として大きく貢献してMVPを獲得。引退後は2度に渡って広島の監督
広島・岡本「プロ初セーブ」が球宴2回0封締め「もらえると思っていなかった」敢闘選手賞阪神高橋の技術も伝授された「マイナビオールスターゲーム2026・第2戦、全セ8-7全パ」(29日、富山市民球場)「マイナビオールスターゲーム2026」の第2戦が行われ、広島・岡本駿投手(24)が圧巻の球宴デビューを飾った。7番手で八回から登板すると、2回無失点の好投で“プロ初セーブ”を挙げて敢闘選手賞を受賞。賞金100万円を獲得した。試合前には交流を熱望していた阪神・高橋遥人投手(30)とのキャッチボ
【球宴】初球宴の広島・岡本駿が敢闘選手賞で100万円ゲット!「おいしいものを食べたい」1点差ゲームを締め「プロ初セーブ」のオマケつき…全セ・藤川球児監督も称賛マイナビオールスターゲーム2026全パ7―8全セ(29日・富山)球宴を心の底から満喫した。全セの広島・岡本駿投手(24)は自分らしさを貫いた。1点リードの9回2死一、二塁。西武・ネビンを148キロ直球で一邪飛に封じ、拳を握った。変化球を交えながらも最後は直球勝負だった。「いいストレートが投げられた。気持ちで抑えた」。敢闘選手賞で賞金
カープの「ゾンビたばこ」調査に矢野雅哉が”曖昧回答”…ついに「鯉の天皇」松田オーナーが激怒した!指定薬物エトミデートを使用した罪に問われて執行猶予つきの有罪判決を受けた元広島・羽月隆太郎氏(26)、譲渡の疑いで逮捕された滝口涼介被告(38)らとの仲睦まじい姿を写真誌で報じられた広島・矢野雅哉内野手(27)に対し、球団は7月17日、無期限の3軍降格とした。今年1月に羽月氏が逮捕されて以降、球界内では複数の現役選手の関与が噂されてきた。「球団は広島県警からの情報提供もあり、球団内で尿検査を実施
広島・坂倉「楽しかった」「5番・三塁」でスタメン出場、2打数無安打も夢舞台を満喫2戦目の富山で本領発揮だ「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ5-7全パ」(28日、東京ドーム)全セの「5番・三塁」でスタメン出場した広島・坂倉将吾捕手は2打数無安打で途中交代するも、「良いスイングできたし、楽しかったです」と特別な雰囲気を満喫した。初回2死一塁では伊藤の前に二ゴロ。四回先頭で迎えた第2打席は平良の152キロ直球を打ち上げ、三飛に打ち取られた。五回の守備からベンチに退いた。
カープに欲しい…広島のトレード獲得候補阪神からの”電撃補強“は!?他球団なら主力になれる24歳直近は2年連続Bクラスに沈み、2026年シーズンもここまで下位に低迷している広島東洋カープ。シーズン後半は巻き返しが必須となるだけに、トレード期限までにさらなる戦力補強も考えられるだろう。ここでは、広島がトレードで獲得を狙いたい他球団の選手を紹介したい。・投打:左投左打・身長/体重:176cm/78kg・生年月日:2001年9月6日(24歳)・経歴:大垣商-三菱自動車岡崎・ドラフト:
【セ前半戦総括】藤川監督「チームの輪は保てている」新井監督「申し訳ない」井上監督「地道に」プロ野球は26日、オールスター前の前半戦が終了した。セ・リーグは、連覇を目指す阪神と、監督辞任の激震もあった巨人が、同率首位で前半戦ターンとなった。セ6球団の監督が前半戦を総括した。【阪神藤川監督】3、4月いい部分で勝ち越しができていた時期があって、5、6、7月の3カ月は5割。チームの輪はきちっと保てているのかなと思います。【巨人橋上監督代行】終わった時にどうなってるかが一番大事。とりあえず
広島の試合の現地観戦は、本来は先月も予定していたんですが、当日に試合前から雨模様でキャンセルしたこともあり、今年は今回が最初で最後になります。まあ、この試合も最初は雨がヤバそう、雨の山が何回か来るだろう(実際にきて一時中断もあったが、延長戦にならなければ起こらなかった)という中での開催だったわけだが。ちなみに前の職場の同僚との観戦です。試合開始前にファイターズがサヨナラ勝ちしたもんで、新宿駅で遅れていた電車を待っている間に結果を見てガッツポーズしてた(爆)結局ね、ミスす
“赤ヘル旋風”を巻き起こした山本浩二&衣笠祥雄のアベックアーチ!カープと球宴の歴史7月28日から開催される『マイナビオールスターゲーム2026』。今年はカープから岡本駿・T.ハーン・坂倉将吾の3選手の出場が決定している。今シーズンで75回目を迎える球宴だが、ここでは『カープとオールスター』に焦点を絞り、記憶と記憶に残る数々の名シーンを振り返る。今回は、球宴黎明期の1951〜1979年から、代表的な3項目を取り上げる。◆1975年/“赤ヘル旋風”を巻き起こした両巨頭が2打席連続アベック
【広島】ハーンが痛恨の離脱…「右腹斜筋損傷」で登録抹消監督選抜で初選出の球宴も辞退へ今季37登板で防御率1点台前日は1点リードの7回に同点許す→チームは延長12回サヨナラ負け◆JERAセ・リーグヤクルト―広島(25日・神宮)広島のテイラー・ハーン投手が出場選手登録を抹消された。都内の病院で検査を受けて「右腹斜筋損傷」と診断された。監督選抜で初出場が決まっていた球宴も辞退する見通しだ。今季はセットアッパーとして37試合に登板し、2勝2敗、1セーブ、26ホールドで防御率1・53とい
2026年・リーグ戦打線が3点先制するも終盤以降に追加点を取れず、12回に菊地ハルン投手が二死から2ランを被弾...●責任投手・本塁打勝利投手:廣澤3勝1敗0S敗戦投手:菊地ハルン0勝1敗0Sセーブ:広島:ヤク:長岡2号、古賀1号●投手の情報先発・アドゥワ投手は、5回・7安打・1失点(責1)。球威・制球ともに安定した内容で、5回までに6個の三振を奪って好投しました。救援陣が打たれて勝ち星を逃しましたが、後半戦もローテ投手として試合を作っていただきたい。6回は髙投手が
矢野は「ほとぼりが冷めたら一軍復帰」、小園は「チーム内で“腫れ物”に…」「ゾンビたばこ」で揺れる「広島カープ」内部で何が起きているのか現役選手が語る“球団の対応への不満”とは広島カープが大揺れに揺れている。24日現在、借金15と低迷し、最下位転落の危機に。グラウンド外では13日、写真週刊誌『FLASH』のウェブ版「SmartFLASH」が掲載した“疑惑の写真”が波紋を呼んでいる。元所属選手の羽月隆太郎氏に指定薬物・エトミデート(通称・ゾンビたばこ)を譲渡したなどとして逮捕・起訴された会