ブログ記事160件
昨日も朝から蒸し暑い1日。午後になって日差しが戻り蒸し暑さが増して夜になっても温度は下がらず、昨日初めて扇風機のお世話になって眠った。散歩道のアジサイはそろそろピークを過ぎてきた。が散歩の若者は賑やかに歩いている。つい先ほどいつもの時間にアップしたブログが行方不明となり、改めて書き直している。地震は埼玉県で最大震度2m=3.8震源深さは60㎞八丈島では最大震度2M=5.6震源深さは40㎞とまだ深い。その他熊本では最大震度2M=3.2震源深さは10㎞三重県でも
昨日は好天に恵まれ、日野稲門会のハイキングに参加、新選組の関連施設巡りで9時から2時まで日野市内を歩き詰め。たまたま「新選組祭り」の最中かなり人が出ていて、各所でイベントが開かれており行列が出来るほど。スマホで土方歳三記念館と高幡不動での何やらにイベント。20年ほど前に描いた「新選組のふるさと日野市」という絵葉書セットを最後の2冊持って行ったら日野市「新選組のふるさと歴史館」で案内おばちゃんが「私も持っていますと、だがお宝だからコピーして使っています」とのこと。それでは記念館に贈呈し
昨日は朝から強い風が吹いていて太陽は雲の中でお休み。寒さはそれほどではないが西日本では大雨とのこと。予定では、今日は元の会社の土木系の友人たちのゴルフコンペに参加であったが、西の大雨が北上して今日は大雨が予想されているとのことで、小雨なら参加する積りであったが、大雨ではお休み止む無しでドタキャン。しかし、今は雨音はないので、天気予報は疑がわしい。お散歩はお休みで写真もお休み。地震は昨日書いた豊後水道の群発もお休みしており、能登の群発が微弱なのが1回観測されていたが、これは省略
昨日は日曜日いつもの時間にいつもの仲間といつものコースでラウンドを楽しんできた。五月晴れでも芝生も緑に輝いてコースコンディションは完璧ではあったが、強い風が時々吹いていた。結果はどうしたことかやさしい草花コースにしては良くなくやっと丁度100点。地震は未明の0時50分であるので明日のブログになるのだろうが、昨日のブログで指摘しておいた通り豊後水道ではまた最大震度3M=3.9震源深さは40㎞と1昨日と同じマグマが繰り返し爆発していた。地震学者さんこの群発地震のメカニズムについての
昨日は初夏らしい陽気でさわやかで穏やかな日和。散歩道は大賑わいで子供の声と野鳥のさえずりが喧しいくらい聞こえていた。タケノコもすくすくと元気に伸び放題。新緑も色が濃くなり、アジサイも新芽が出てはっきりと葉っぱになっている。などなど春爛漫で活力を感じる。咲いているのはツツジだけ。左黒いシルエットは弘法大師の石像で西国88カ所巡りになっている。全部スケッチして小冊子にまとめ、高幡不動尊の奉納してある。地震は和歌山県北部で最大震度2M=3.3震源深さは50㎞と豊後水道で最大
昨日は朝から晴れてはいたが気温は上がらずうすら寒くセーターは離せない。今朝も冷え込んでいる。お散歩道は連休は近場でとにぎわっていた。大きなツツジが満開。地震は山口県の山陰側で最大震度3M=4.1震源深さは20㎞の地震と九州種子島では最大震度2M=3.3震源深さは30㎞とやや深い地震を観測している。山口県北側の地震は山陰側で起きる沢山の地震と同じでいずれも沿岸直下に震源がある。このことで北前船で栄えた日本海側の大都市の被害が大きい。能登の元旦大地
昨日は未明には雨音が聞こえるぐらいに本降りの雨が降っていたが、朝になって小止みとなり午後は曇りとなって雨は上がった。が散歩道はぐちゃぐちゃだろうからお散歩はお休み。写真もお休み。地震は岐阜県の飛騨で最大震度3M=3.7震源深さは10㎞と能登半島での群発の残滓であろう最大震度2M=3.2震源深さは10㎞の他に3回最大震度1の地震が観測されている。能登の群発はなかなか完全には終息しない飛騨も群発の起きていたところで、これも残滓ではないだろうか、しかもいずれも伊豆衝突帯プレー
昨日は朝からどんよりしていたが、蒸し暑い。半そでで丁度良い。大型連休で観光地はにぎわっている。我が、高幡不動尊も何やらお祭りらしくおみこし他沢山出て大きな太鼓が響いていた。散歩道にはツツジが満開。地震は昨日も紹介した福島沖の第2東日本地震と豊後水道では最大震度2M=3.2震源深さは10㎞の地震が30分おきに4回観測されていた。能登半島でも最大震度1ながら余震が観測されていた。豊後水道の地震は何やら群発の様相を示している。能登でも3年間の群発からM=7
昨日は日曜日いつもの時間にいつもの仲間といつものコースでラウンドを楽しんできた。半そででも汗ばむほどで芝生は全部見事なグリーンとなって心地よい。難しい奥多摩コースのレギュラーティーからではあったが、アプローチパターが好調で今年最高の90点。地震は未明ではあるが福島県沖で最大震度3M=4.6震源深さは50㎞と秋田沖で最大震度2M=4.6震源深さは10㎞の2件観測されていた。福島県沖の地震は拙提案の「第2東日本地震」であり、危険性の強い地震。茨城沖から岩手沖
昨日も過ごしやすい初夏の陽気、世の中は大連休の始まりだが、円安でいつものGWとは少し違っているようだ。散歩道には何もなくただ緑が一段と濃くなって暗くなり出した。野鳥たちは楽園で喧しい。今日の写真は我が庭では雑草に交じって満開となっているジュウニヒトエ。地震は最大震度3を小笠原で観測M=6.9震源深さはなんと540㎞。千葉東方沖では最大震度2M=3.2震源深さは30㎞の2件が観測されていた。さぁー地震学者さんこの震源深さが540㎞という
昨日も夏日。春があっという間に終わりストーブがまだ頑張っているのにもう夏。25度までは届かなかったが近い。長袖では汗が出る。散歩道にはウグイスをはじめ野鳥が喧しいだけで花はツツジだけ。1つの株だろうが2色に咲いていた。地震は阿蘇山で最大震度3M=3.7震源深さは10㎞が観測されたすぐ4分後に同じ場所で最大震度3の地震が観測されさらに8分後にも最大震度1の微弱ながら地震を観測した。同日これまで阿蘇山の入山規制が2レベルであったのが、何と1レベルに下げられ噴火の危険性は遠の
昨日はこのところぐずついていた陽気が一転晴れ上がり、強い日差しでまるで真夏の日差し。半そででは朝晩が寒いので腕まくりでの長袖で丁度良い。散歩道には何もなくタケノコがバカ伸びしているだけ。すぐ目の前でウグイスが鳴いているのに姿は見えない。キツツキのドラミングも聞こえていたが、これも見つからない。写真の中に写っているはず。さて、地震は昨日と同じ首都直下の茨城南で最大震度3M=4.0震源深さは60㎞がポツリと1件だけ観測されていたほかはお休み。去る4月17日
昨日も朝から晩まで16度ほどの最低気温が続いて氷雨がしとしと降り続いていたので、お散歩はお休み。で写真はなし。その代わり日本列島は地震が多発していて賑やか。茨城県北部では夜の8時に最大震度4M=5.0震源深さは60㎞と1時間後に最大震度2M=3.7震源深さは50㎞の2回いずれも伊豆衝突帯プレート内の首都直下地震の卵がうごめいた。寝入りばな揺すられ起こされ少々寝不足。1時間後の地震の震動伝播は明らかに棚倉構造線の東への震動伝播はない。すなわち拙提案の伊豆衝突帯プレートの存在の
昨日も朝から晩までうっとうしいようなどんより曇り空で気温は20度にならないがむしむししていた。散歩道には何も花がないがタケノコが顔を出している。地震は豊後水道で去る4月17日に6弱豊後水道地震の余震が続いている。昨日は最大震度2M=3.6震源深さは40㎞とすぐ直後に同じ位置深さで最大震度3M=3.7と少し大きな地震が観測されている。南海トラフ地震との関連性はないとのご託宣で、フィリピン海プレート内での正断層での地震であるとのこと。しかも、震源深さが気象庁の発表とは違
昨日は20度にならないうすら寒い晩春の陽気で今にも雨が落ちてきそうな気配で傘を持って歩く人が大半。近所の家の生け垣の黄色いつるバラがきれいに咲いていたのでパチリ。地震は熊本県南部で最大震度2M=2.7震源深さは極浅い。が1件観測されただけで、他になしでお休み。昨日も書いたが、今年になって結構被害が出るような大きな地震が頻発したせいか、偽地震学者が倒れそうな週刊誌に「巨大地震が来るぞ」「富士山が噴火するぞ」とデマ情報を出しているが、まるで根拠が無く、国民に
昨日は日曜日いつもの時間にいつもの仲間といつものコースでラウンドを楽しんできた。朝から曇り空で半そでと長袖組半々。雨はないはずではあったが、最後の18番ホールになって雨が降り始め、傘のお出まし。でもすぐに止んだ。結果は95点とまづまづ。地震は紀伊水道で最大震度3M=3.0震源深さは10㎞と紀伊半島をはさんで西側の豊後水道では最大震度2M=3.3震源深さは40㎞の2件観測されていた、能登群発も最大震度1の微弱地震が3回観測されている。紀伊水道地震は太平洋プレー
昨日もまずまずの初夏の陽気で木々の緑が濃くなり、野鳥のさえずりがまさに混声合唱の練習楽屋なみに喧しい。読み終えた地震の絵本4冊を返却し、また新たに同じような子供向けの地震読本を4冊借りてきた。今一般庶民向けに「やさしい地震の話」を書いているが重なっても仕方がないので、まず、「己を知り敵を知る」ための準備。専門家の各地震の話はやはり専門用語が入っており分かりにくいが、専門用語が入らないと分からない。やはり「やさしい地震の話」は難しい。写真は道端の雑草とシャガの群生。地
昨日もどんよりはっきりしない曇り空ながら気温は高く蒸し暑い。天気予報では下り坂のはずだが、それほどの急坂ではないらしく雨はない。散歩道の緑は日に日に濃くなて薄暗くなってきた。という事で写すオブジェクトは見つからない。止む無く我が庭の芝生の中、顔を出しはじめたジュウニヒトエをパチリ。地震は豊後水道で最大震度2M=3.8震源深さは50㎞と首都直下の茨城南で最大震度2M=3.4震源深さは40㎞を観測している。豊後水道の余震は終息が見えているようで昨日は4回位観測され
昨日も曇り空ながら、気温は初夏の陽気で寒くはない。曇り空の原因がなんと中国から黄砂の到来とのこと。気分が悪い!日本からの海産物は輸入禁止のくせに厄介者の黄砂だけは送り届けるとは迷惑千万!散歩道には新緑が満開で暗くなり、ウグイス君がすぐ目の前で「ホーーブチュブチュ」とまだ上手に鳴けないのもいて面白い。あちらこちらで、やまつつじが深紅になって輝いている。さて、地震は豊後水道でのM=6.6地震の余震が続いている。昨日は最大震度1以上の地震が30回位観測されていた。そ
昨日は朝から晩まで不安定な天気で雷やら突風やら雹やらの危険があるぞとのご託宣。であったが、多摩地方ではそのいずれも無く、黒い雲が湧いたりそれて青空がのぞいたりと激しく変わってはいたが、風も無くむしろ暑くて半そでで十分な初夏の陽気。まるで天気予報は当たっていない。散歩道には何もなく新緑がキラキラ輝いている。左は我が家の庭に咲いた何やら難しい名前の垣根の花で右は散歩道のツツジ。さて、地震の連休は終わったようで昨晩の11時には豊後水道で最大震度6弱M=6.4震源深さは50㎞と言う
昨日は日曜日いつもの時間にいつもの仲間といつものコースでラウンドを楽しんできた。コースは初夏の陽気で半そででプレーができ風も無く桜やミツバツツジや新緑が芝生の緑に溶け込んで目に優しく美しい。結果は95点とまずまず。写真はクラブハウスのファサードの枝垂れ桜。地震は能登半島での余震の残滓が最大震度2M=3.6震源深さは10㎞の他には観測されていない。今回の能登地震はすこし震源位置が南になっており新たなマグマが上昇してきたのかもしれない。火山噴火の兆候が口永良部島で観
昨日は朝から晩まで初夏の陽気で清々しい。相変わらずウグイスとガビチョウの混声合唱が賑やかで散歩道では足下からコジュケイが飛び上がりびっくり仰天。いつものそのそ、ちょこちょこと歩いているコジュケイだが結構素早く遠くまで飛べる。写真はシャガの群生地地震は愛媛で最大震度2M=3.5震源深さは30㎞と釧路沖で最大震度2M=3.9震源深さは50㎞の2件観測されていた、能登半島では微弱な地震が2回観測されている。愛媛の地震は大騒ぎしている中央構造線という大断
昨日は天気予報では晴れ間が出て穏やかに暖かくなるとのご託宣ではあったが、ほとんど日差しはなく、どんより薄曇りでうすら寒い、その上パラリと雨が落ちてきて慌てた。散歩道は何もなく、ウグイスとガビチョウの混声合唱はいよいよけたたましく大声でさえずり、カラスが時々「ヤカマシイ」と怒鳴っている。桜も殆ど散って散歩道は花筏ではなく花絨毯となってまっ白。道端ではスミレが彩を添えている。シャガは今が盛りであちらこちらで純白の花をつけている。タケノコも顔を出していた。地震予知も気象庁
昨日も朝から日差しいっぱいの初夏の陽気で心地良い。ウグイスとガビチョウの混声合唱が喧しいくらい賑やかにさえずり続けていた。散歩道は桜はすこししがみついているが殆ど散ってしまった。代わりにモミジの新緑が輝き始めている。地震は青森沖で最大震度2M=3.8震源深さは110㎞超大深度であり卵にもならない。能登半島でも最大震度2M=3.7震源深さは10㎞で、1昨日は能登半島の西北の端の輪島で昨日は東の珠洲で起きている。余震がまだ収まり切れない。その余の
昨日は一昨日の嵐から一転初夏の陽気で日差したっぷり。そんな中、久しぶりに拙主宰のスケッチ教室をいつもの散歩道の高幡不動尊で開いてきた。これも久しぶりに欠席者なしで全員出席。ワイワイガヤガヤ楽しそうに難しい桜の山と交通安全祈願所のコラボを描いていた。2時間では描ききれない様子で、皆四苦八苦だが、春らしいスケッチに仕上がりそう。その余の時間は「やさしい地震と火山噴火のお話」の原稿書きとExcelでのお絵かきの練習で暇つぶし。地震は能登半島での余震が昨日も2回観測されてい
昨日は朝から昼過ぎまで大荒れの天気で、まるで春の嵐。強い風雨で大枝までゆすっていた。花散らしなどと言う生易しい風ではなく、やっと満開の花は叩き落されていた。夕方になって風も雨も収まったが足元はぐちゃぐちゃでありお散歩はお休み。撮りためていた花を2枚。山吹も満開、菫も満開。地震は岩手県内陸で最大震度2M=4.2震源深さは70㎞、と能登半島では最大震度2M=2.9震源深さは10㎞が観測された。岩手地震は「第2東日本地震」の卵で危険な地震へ成長
昨日はどんより時折小雨がぱらついていたが、まずまずの春雨で芝生や草木は喜んでいる。桜は満開で高幡不動尊の境内はにぎわっていたが、散歩道には誰もいない。地震は大隅半島で最大震度5弱M=5.2震源深さは40㎞すぐ隣の日向灘では最大震度2M=4.5震源深さは30㎞の他に能登半島ではまたブリッ返して最大震度3M=4.1震源深さは10㎞と余震が起きていた。Yahooニュースでは「気象庁は当初、地震の規模を示すマグニチュードを5.2、震源の深さは40キロ
昨日は日曜日いつもの時間にいつもの仲間といつものコースでラウドを楽しんできた。難しい奥多摩コースでのレギュラーティーで結果は92点と最近にない好調。桜やミツバツツジは満開で風も無く、初夏のような陽気で半そででプレーする人が半数はいた。写真は我が家の横に咲いていた山吹とスミレ。散歩はお休み、地震は日本列島では能登半島で微弱地震が2回観測された以外はお休み。震動伝播の範囲も観測点は1カ所だけであり、いよいよ能登半島地震も終息である。台湾の花蓮では左の地図のように余震
昨日もはっきりしないどんより高曇りで冷えこんだ1日。土曜日とも重なり散歩道は満開のお花見を兼ねてのんびり歩く人で賑わっていた。さすがにシートを広げて車座になるグループは見当たらない。地震は福島県沖と宮城県沖でそれぞれ、最大震度2M=3.9震源深さは50㎞と同じ規模同じ深さの地震が2回観測されていた。いわゆる「第2東日本地震」の卵地震です。その他には千葉で最大震度1M=3.5震源深さは30㎞と少し浅い地震が「首都直下地震」の卵が観測されていた。いずれも
昨日はまた朝から晩までしとしと春雨が降ったり止んだりでうすら寒く、セーターの上にカーディガンを羽織ったまま終日過ごした。散歩道にはとりどりの花が咲き始めて賑わってきた。桜は満開で紅葉は浅黄の新緑で明るくなっている。下はミツバツツジとハナニラ。地震は北海道浦河沖で最大震度3M=5.0震源深さは70㎞福島県沖では最大震度2M=3.9震源深さは50㎞とこちらは「第2東日本地震」の卵。台湾地震は余震が収まらないのに、早くも復興の槌音が盛ん