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◎2012年10月27日より長野地区で独自規格のKURURUの発行を開始しましたが、2025年3月1日よりSuicaの地域連携ICカード(発行開始は2025年2月1日)に切り替えます。使用可能なところはアルピコ交通(旧川中島バス)の一般路線バス全路線、長野電鉄(バス事業名の長電バス)長野営業所及び飯綱営業所所轄の一般路線バス全路線、長野市営バス及び長野市乗合タクシー全路線、飯綱町予約型デマンドワゴン(iバス及びナイトワゴン)、高山村ふれあい号奥山田牧線です。鉄道については2025年3月1
鉄道プレスネットに乗っている記事ですが松本エリアのバスも「SuICa系」長野に続き地域連携ICカード導入へ2024.11.17全国交通系ICカード松本市・JR東日本・アルピコ交通の3者は11月5日、「地域連携ICカード」のシステムを利用したIC乗車サービスの提供で合意したと発表した。長野県松本エリアの公設民営バス「ぐるっとまつもとバス」が全国交通系ICカードで利用できるようになる。松本エリアのバスも「Suica系」長野に続き地域連携ICカード導入へ#交通ニュース#
◎2022年3月5日より、青森市企業局交通部でAOPASSの利用を開始しました。使用可能なところは、青森市の公営バス、青森市市バス(孫内線、岡町線、高田線、青い森病院線、入内線、大柳辺線は青森観光バス委託業務、矢田・滝沢線、青柳線は八洲交通委託業務、浪岡線は弘南バス委託業務)、青森市シャトルバス・ルートバス(ねぶたん号)(青森観光バス委託業務)全路線です。2023年5月27日より、JR東日本奥羽本線弘前駅から青森駅(自動改札機対応駅は弘前駅、新青森駅、青森駅)の区間でもSuica機能とし
2022年の年が明けた。2022年はJR東日本と連携した地方系ICカードのラッシュです。各都道府県のバス事業者と市がJR東日本と連携しローカルカードの整備が増えた。3月コロナが終息してきており外国人の旅行者が増えたことにより交通系ICも外国人用の言語に分かれたICカードが発行された。発行したのは高松琴平電気鉄道で発行しているIruCaだ。今回は高松空港の観光案内所で6枚を購入。観光IruCa(日本語)(英語)(中国語)(台湾語)(韓国語)(仏語)の6種だ。4月地域連携ICカ
2021年🌸春2021年の交通系IC収集は申込によって始まった。株式会社ニモカから【tsu-tsunimoca】のデザインで新しいものが出ると発表があった。ロマンシング佐賀のデザインのものだ。佐賀市交通局に申込があり購入した。🎏5月関東自動車が発行している【totara】を宇都宮駅前定期券バスセンターで購入した。【totara】とはJR東日本の発行しているSuicaと地域独自のサービスを1枚で提供できる全国初の地域連携ICカードだ。栃木県宇都宮市と関東バス・ジェイアールバス。地
2代目odeca(オデカ)2代目odeca(オデカ)は、2023年7月1日にJR東日本が発行・運用を開始した地域連携ICカード。初代odeca(オデカ)初代odeca(オデカ)は、2013年に導入されたJR東日本「気仙沼線BRT」「大船渡線BRT」で使えるBRT(BusRapidTransit)専用ICカード。「odeca(オデカ)」とは、“お出かけしやすいICカード”に由来し、キャラクターのリスは、“おっぽくん”と言う名前で、「尾デカ」(尾がデカイ)と掛け合わせている
yamakocherica(ヤマコウチェリカ)yamakocherica(ヤマコウチェリカ)は、山交バス株式会社が2022年5月14日より発行する地域連携ICカード。cherica(チェリカ)は、山形県名産のさくらんぼ(Cherry)に「IC」、「card」を組み合わせたもので、カード券面にもさくらんぼが描かれている。山交バスが運行する乗合バス全路線(一部高速バス路線を除く)、山形市コミュニティバス東部及び西部循環線(ベニちゃんバス)、米沢市民バス(米沢市街地循環路線、万世線、
AkiCA(アキカ)AkiCA(アキカ)は、秋田市が主導し、2022年3月26日から秋田中央交通株式会社が発行する、地域連携ICカード。「AkiCA」の名称は「AKITAICCARD」の文字を組み合わせたもの。「竿燈」のイラストがデザインされている。秋田中央交通の路線バス、秋田空港リムジンバス、中心市街地循環バスぐるる、秋田市マイタウン・バス利用できる。Suicaなど10種類以上の交通系ICカードと相互利用できる。なお、JR東日本の秋田エリアで、AKiCAやSui
AOPASS(アオパス)AOPASS(アオパス)は、青森市企業局交通部が2022年3月5日から発行・運用するIC乗車カード。青森市営バス、青森市市バス(コミュニティバス)、青森市シャトル・ルートバス「ねぶたん号」、ジェイアールバス東北青森支店管内の「青森空港線」と「横内線」で利用できる。AOPASSは、AOmoriPAymentSmoothSystemの頭文字からなり、「青森一円、色々なところで使えるカード」の意味が込められている。地域連携ICカードなので、全国相互利用
nolbé(ノルべ)nolbé(ノルべ)は、2022年3月12日より群馬県バス事業協同組合が発行している地域連携ICカード。nolbé指定バス路線である群馬バス、群馬中央バス、日本中央バス、矢島タクシー、上信電鉄(上信観光バス)、日本中央交通および群馬県でSuica、PASMOに対応している関越交通、朝日自動車、ジェイアールバス関東、西武観光バスで利用できる。全国相互利用サービスカードの一つ。名称は群馬県の方言「乗るべぇ」から名付けられた。nolbeのeはアキュート・アクセントが付
ハチカハチカは、八戸市交通部及び岩手県北自動車南部支社が導入している地域連携ICカード。八戸市交通部と南部バスの一般路線バスと「八盛号」で利用可能。カードの名称は、公募・人気投票の結果を踏まえ、八戸圏域8市町村の「ハチ」とカードの「カ」を組み合わせた「ハチカ」と決定。カードのデザインは、八戸工業大学感性デザイン学部創生デザイン学科へ依頼し、学部内のコンペの結果、選ばれた。コンセプトとして「カタカナ表記は幅広い年齢層に親しまれることと軽快感とを表し、色の配置は、赤は人と人のつながりを
山形新聞に乗っている記事ですが交通系ICカード・チェリカ利用開始県内民間バスとJR乗り継ぎOK、買い物も2022.05.1421:12山形新聞地域連携ICカード・チェリカが14日から使えるようになり、バスの乗車体験が行われた=山形市・山交ビル動画地域連携ICカード「チェリカ」運用開始山形市・山交ビル山形新聞山形新聞@press_yamashin【山形新聞】交通系ICカード・チェリカ利用開始県内民間バスとJR乗り継ぎOK、買い物もhttps://t.co
iGUCA(イグカ)iGUCA(イグカ)は、岩手県北自動車株式会社が発行し、岩手県北自動車とジェイアールバス東北が、2022年2月より導入している地域連携ICカード。iGUCA(イグカ)とは、岩手の方言「いぐ(行ぐ)」とICカード(icCARD)を組み合わせたもの。カードデザインは「行ぐか」と声を発しているイメージとなる「吹き出し」を組み合わせたもので、わかりやすく親しみやすいデザイン。SuicaエリアおよびSuicaと相互利用を行っているエリアで利用可能な乗車券や電子マ
IwateGreenPass(イワテグリーンパス)IwateGreenPass(イワテグリーンパス)は岩手県交通が発行し、盛岡都市圏で導入している地域連携ICカード。対象路線は、盛岡中心市街地循環バス「でんでんむし」のほか、花巻空港線、小岩井農場線、繋鶯宿線、雫石線、イオンモール盛岡線の一部便など計11路線。「地域連携ICカード」はJR東日本が提供するシステムで、バスの定期券やポイントサービスなど地域独自のサービスと、「Suica」エリアで利用可能な鉄道乗車券や電子マネーなどのサー
totra(トトラ)totra(トトラ)は、2021年3月より関東自動車が発行し、同社とジェイアールバス関東(宇都宮支店・西那須野支店)が導入し、宇都宮ライトレールで導入が予定されている栃木県の地域連携ICカードです。総合的(英語:total)に輸送(英語:transportation)をつなぐICカードの意味を込めて命名されました。カードは、澄み切った空の色を表現したライトミントの車窓をイメージしたデザインで、三つの曲線で描いた「o」の文字には、バス、次世代型路面電車(LRT
おはようございます。前橋市議会議員の小渕かずあきです。3/12~バスカードノルベがの利用が開始されます。早く言えば、スイカのカードがバスで利用できるようになるということです。群馬県版スイカです。本来であればSUICAのシステムを導入すれば良いのですが、このSUICAのシステムを導入するには読み取りの機械設備に相当の金額がかかるようなのです。そこで、今まではバスではSUICAなどの電子マネーは利用できなかったのですが、今回からはノルべを使うことで、バス料金がカードで清算できるとのことです。
トライシーに乗っている記事ですが群馬県、地域連携ICカード「nolbé(ノルベ)」を3月12日サービス開始2022.02.06トライシー群馬県は、地域連携ICカード「nolbé(ノルベ)」のサービスを、3月12日から開始する。TRAICY(トライシー)@traicycom群馬県、地域連携ICカード「nolbé(ノルベ)」を3月12日サービス開始https://t.co/R3RiWH7CdPhttps://t.co/rKzS812Pas2022年02月06日11:51
まず山形新聞に乗っている記事ですがヤマコウチェリカのカードデザイン山交バス車両来春導入、これが「チェリカ」山交バスと庄内交通の地域連携ICカード2021.11.0510:39山形新聞山交バスと庄内交通が発行するカードのデザイン。上が山交バス発行(県提供)山形新聞@press_yamashin【山形新聞】来春導入、これが「チェリカ」山交バスと庄内交通の地域連携ICカードhttps://t.co/QDAhxFxuVl#山形新聞#山交バス#庄内交通#地域連携
いつも、ブログへ「いいね」をくださいまして誠にありがとうございます。今回は、地域連携ICカードのメリットの事をブログへ書いてまいります。来年から宇都宮地域では、新たに「地域連携ICカード」が導入される事となっています。来年に宇都宮で導入される「地域連携ICカード」は「地域独自」のカードに「Suica」機能を搭載した「2in1カード」といわれるカードで、電車やバスでの利用だけでなく、電子マネーとして買い物にも使用する事ができる特徴がある。そうなんです、「Suica」の導入には、当然、何
おばんでございます。いつも、ブログへ「いいね」をくださいまして誠にありがとうございます。来年の春に、宇都宮地域では、地域連携ICカードが導入される事となります。来春に宇都宮で導入される地域連携ICカードは、JR東日本の「Suica」のシステムを活用したカードで、宇都宮地域のバスへと導入される予定となっている。地域連携ICカードでは、学割や身障者手帳、療育手帳等の各種割引等のサービス、Suicaと同様に電子マネーやJR線などの乗車券としても使えたりと一石二鳥の役割を果たすカードとなりま
岩手県交通とJR東日本との間で、「地域連携ICカード」を利用したIC乗車券サービスを、2021年春から開始されるとのことです。地元の路線バスなどの地域独自サービスとSuicaのサービスが、1枚のカードになって利用できるもののようです。岩手県北バスも、導入を検討しているようです。当地でのSuica利用は電子マネーのみで、公共交通機関での利用は、ごく一部に限られています。当地鉄道機関での導入にはならないようですが、地域連携ICカードの取り組みに注目します...