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九州横断の旅——それ自体が関係人口の体験指宿から国東まで、私は毎回車で行き来しています。飛行機?新幹線?いいえ😊九州横断ドライブです!これがまた、実に楽しいのです。指宿を出発して、まず桜島を横目に眺めながら北上。熊本・阿蘇の大いなる自然の中をドライブして、久住高原を横切り——そして大分市内・別府温泉を通って、国東半島へたどり着く。下道をゆっくり走るので、ほぼ1日かかります。でもこれが、また良いんです。道中の景色、道の駅での出会い、地元の食材や名産品との出会
あっ!クシュナーおじさん!!https://www.yamanashi.ac.jp/57897「地域連携コーディネータ」の交代に伴い委嘱状を授与令和8年4月1日(水)、甲府キャンパスにおいて、中村和彦学長が新たに「地域連携コーディネータ」となった山梨中央銀行の杉山勇人氏に客員教授称号を授与しました。本学と山梨中央銀行は、相互の業務連携をwww.yamanashi.ac.jp定年退職後一年以上経過し、4月から再び勤労奉仕者になりました。やっとのことで1ヶ月。全く違う環境で大変です。
みなさま、こんにちは🌿さくらライフ大宮クリニックです。先日、上尾市のケアマネジャーの方にご招待いただき、精神科訪問診療についての講演を行いました。「精神科の訪問診療ってどんなことをしているの?」という疑問にお応えするため、日々の診療で感じていることや、実際にご自宅でどのように患者さんと関わっているのかを、地域連携スタッフと一緒にお話ししました。訪問診療は、医療だけで成り立つものではありません。ケアマネジャーの皆さまをはじめ、さまざまな職種との連携によって支えられています。今回の講演を通
鶏頭おっさんの電話劇場が続くその劇場の中に誰も知らない筈のこちらの個人情報が混ざっている102も知っている情報19:07冷蔵庫磁場のスイッチ入れたのはあっちおばさんらしいオペレーターがそう放送しているオペレーターは本当の事を放送する事もある「あっちおばさん次男君を拘束します申し訳ありませんでした」枚方市警察らしい殺人を生む枚方市警察枚方市警察が動くのは「聞こえているから」枚方市君枚方市警察というミャクミャク組織は聞こえないと動かない「可聴音」聞こえると動
✨4月15日が“未来を描く日”って、なにそれ。鈴鹿駅前の物語が今日から動き出す理由@高橋那波美■4月15日。今日は、未来を描くための意味が5つも重なる特別な日です。●世界美術の日未来を「描く力」を祝う日。街の未来をデザインするのは、市民ひとりひとりの想像力。●遺言の日未来に「残す言葉」を考える日。今の私たちが、次の世代に何を残せるのか。●ヘリコプターの日空から街を見下ろすように、視点を変えて“鈴鹿駅前の未来”を考える日。●よい酵母の日小さな酵母が
「活用あっての文化財!」このたび、地域の魅力を再発見し、多くの方に体感していただくことを目的に、「地域創造活用観光ツアー」を企画し、地旅観光のパイオニアである株式会社エアポートトラベルの石橋社長、そしてスタッフの皆さんとともに、実際の催行ルートの確認作業を行いました。今回の取り組みを進めるうえで特に大切にしてきたのが「地域連携」です。観光事業者だけでなく、地元住民の皆様、文化財の保存に関わる方々、各種団体との連携を図りながら、それぞれの立場や思いを尊
🌸外出🌸🌸🌸🌸満開の桜がみれましたね(^)o(^)桜を見れる期間が短いのは残念ですね、、、通所先がお休みだったので、ジロー珈琲でコーヒー&デザートお散歩🌸に行ったら桜満開でした🌸🌸🌸🌸
こんにちは、ルーツ金立です😆先日、地域の代表や外部の方々などをお招きし、「地域連携推進会議」を開催しました。この会議は、施設の運営を自分たちだけで完結させず、外部の「客観的な目」を取り入れるための大切な場です。会議では、地域の視点から見た率直なご意見や、時には厳しいご指摘もいただきます。それらを真摯に受け止め、改善を繰り返していくことが、利用者の皆さんの「過ごしやすさ」と「安心」を守る最短ルートだと考えています。今後も、地域に開かれた透明性の高い運営を続けてまいります!私たちルーツグル
さくらライフ市川クリニックです3月19日、高齢者サポートセンター信篤・二俣主催の「医療介護学習会・交流会」に参加させていただきました地域の関係者のみなさまと直接交流できる、毎年とても楽しみにしている大切な機会のひとつです当日は「ターミナル期の支援」をテーマに、それぞれの立場から活発な意見交換が行われ、多くの学びを得ることができましたこれからも地域のみなさまを支える一員として、安心して過ごせる医療をお届けできるよう尽力してまいります#地域医療#在宅医
おーちゃんフェスタおーちゃんフェスタに行ってきました(^O^)チアに登場!!巾着田春祭り🌸🌸🌸🌸桜きれいに咲いていました(^^♪ブレッドガーデン🍞日の出のイオンの1Fにあるパン食べ放題に行ってきました🍞焼きたてのパンだったりお気に入りのパンを見つけていました
堺市民報(堺区民報)を見ていたら、こんな案内を見つけました。堺市と堺市にも拠点がある関西大学の地域連携事業です。本日(2026年4月1日)から、2026年度がスタートですね。2027年1月には65歳になる私にとっては、現在の仕事が最後の年度になります。様々な動画サイトやWebページでは、『定年後(退職後)におすすめの趣味』などが紹介されていますが、今まで持っていなかったスキルを持つのも良いかなぁと考えました。いきいき堺市民大学の各講座の申し込みは本日から。そこで次の2つの講座を申し込みまし
本日で横国大に来て、2年目が終了となります。本当に月日の流れは早いです。毎日、相変わらず楽しく過ごしています。今年度は地域連携活動と産学連携活動にかなり力を入れました。地域連携では、湘南アイパークでミニレクチャーの講師を務めたり、大きなイベントの講師、保土ケ谷区との連携、YNUBASEHAZAWAでも行ってみました。産学連携では、企業との共同研究も始まる流れの中、記事を始めて書きました(4月中の刊行だと思います)。特に、横浜市の市内大学研究シーズビジネス化検証プログラムでは、研究
今朝のデーリー東北新聞をご覧になりましたか?以前「吉岡リサの音楽to健康」に出演してくださった、アンバーコーヒーの佐々木祐希さんが大きく取り上げられていました!こうしてご活躍される姿を拝見できるのは、本当に嬉しくて胸が熱くなります。さらに嬉しい偶然は続くもので、昨日はYSアリーナで、こちらも番組ゲストに来てくださった中村良真さん(BeFM「おとなの学校学べ!脳筋アラサー」)にバッタリお会いできました!また、「もう一つの小さな学校」の田中静子さんの特別プログラム参加でしたので3人で一緒に写真
2025年11月21日(金)地域連携推進委員会を開催しました。✨関係機関の皆様にご参加いただき、日頃の取り組みや気づき、今後の連携について和やかな雰囲気の中で意見交換を行うことができました。改めて、地域のつながりの大切さを感じる時間となりました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。なお、当日の内容については議事録を添付しておりますので、ぜひご覧ください。✨✨今回の委員会を通して、改めて地域の皆様とのつながりの大切さを実感しました。今後も一つひとつのご縁を大切にしながら、
あと1週間ほどで2025年度が終わります。さまざまなお別れ、卒業があります。当院には研修医の先生が、1年生5名2年生5名の10名在籍されています。看護師が、いきなり常勤の先生に連絡して、難しいことを言われる前に、まずは研修医の先生に報告、相談できる環境があり、300床規模の民間の総合病院で研修医の先生がこれだけ勤務されていることは看護職員にとっても非常に恵まれています。本日、2年目の先生方の修了式がありました。これから大変なこともあると思いますが、末永く頑張ってほしいと思います。多くの先生が千
2025年に開催された地域推進会議録です。障害者グループホームにおける『地域連携推進会議』は、グループホームが閉鎖的な運営になることを防ぎ、地域社会との交流や透明性を高める目的で開催されます。
みんなでごはんをつくってたべる会時間:午後12:10~14:30ごろ場所:調理室参加費:大人500円こども300円(ひとり)参加方法:前々日までにお申込みください→参加フォームはこちら対象:どなたでも歓迎!家族のケアをしている方、ヤングケアラー、不登校・ひきこもり、きょうだい児、居場所を探している方、仲間づくり・地域連携をしたい支援者の方など場所:八王子市浅川市民センターJR中央線・京王線「高尾駅」(北口)から徒歩8分お申込み、詳細は、こちらh
おはようございます。穏やかな朝を迎えましたね…今日から令和8年度第1定例議会が開催され、今議会の一般質問は5名の方から通告が出てますが、僕は地域連携について2点質疑致します質問通告内容は地域連携について(ささつな自治体協議参加する考えについて)(大都市自治体との戦略的締結協定について)順番3番目になるので、午前中の最後だと思います一般質問終了後に補正予算、新年度予算説明、条例改正等あります。新年度予算は予算委員会を立上げそちらで審議致しますインターネット配信も行っていますが、時間のあ
https://www.instagram.com/reel/DVOgraPEq_N/?igsh=MXgwaTN3MTQzd3Fseg==
🟥⬛️死の社会化⬛️🟥日本は、急激な少子高齢化により、地域連携弱体化、家意識の崩壊、超核家族化などの外部環境の変化により、社会との関わりが薄れてきました。「あなたにとって葬儀とは何か」大切な人を亡くした悲しみやつながりの喪失感。葬儀は一人一人思い描くイメージが異なり、終わりのない供養だと思っております。平然と生きているようでも、孤独と感じる人も多くおります。葬儀は終わりではなく、むしろ、スタートだと終活セミナーで呼び掛けております。行政がイニシアチブを握り、死の社会化が求められており
ーーー精神科救急病棟は入院形態もさまざまで、入退院の出入りが激しく、慌ただしい日々が続いていたーーーーー(もうこんな時間だ。近藤さんの退院支援の話し合いだ……)ーーーーーしずくの心は穏やかではない。その足は、近藤の病室へ向かっていたーーーーー「近藤さん。退院に向けてのお話があるので、外来のカンファレンスルームへ行きましょう」「あ、はい!」明るい声が返ってきた。トントン――「佐久間です。近藤さんをお連れしました」部屋には二階堂をはじめ、地域連携スタッフ、そして近藤の両親が揃っていた
こんにちは!看護部です先日、2日間にわたり藤沢市民病院の看護師長さん・副師長さん、そして患者サポートセンター長の皆さまが当院にご来院くださいました。まずは院内のご案内からスタート日頃、転院受け入れの際に使用している時間外入口の様子をご覧いただき、続いてリハビリテーション室、回復期リハビリテーション病棟をご見学いただきました。皆さま大変熱心に見学してくださり、現場での取り組みや環境について多くのご質問やご意見をいただきました。その後は、当院看護師長とのカンファレンスを実施。藤
昨夜は、高次脳機能障害の方からの不安LINEや、足を骨折されたうつ病の方からの「リハビリが億劫だ」とした不満LINE、恋人が、オセロー症候群ではないかとした不安LINEなどが寄せられ、抱えた不安や不満を聴きながら、自分で行わなければいけない億劫さについて考えていました。3年程前になる話ですが、心療カフェでお世話になっていた常連さんが末期ガンとなり、訪問にて、終末期ケアを行っていた中、彼女から、「こんな身体やのに、基本的に市役所や病院など、何でもかんでも自分で行かないといけないからしんどい。道中
あ!2月14日って昨日やん…障害者就労の『今』興味があったから楽しみにしてたのにな!残念!今日は、ぽぽら春日部で『地域連携による障害児/者支援』の講演会があった。んー!何度聞いても、何度調べても福祉は、国、都府県、市区町村、事で支援が異なるので、都内の支援サービスの事例を聞いてもさ、春日部市だと…障害者児の支援、成人後の生活、どのようにして支えていくべきなのだろうか…一応、行政や国がいっている『やってますから!』は、あまり信用できない。何故なら、困っているから、悩んでいるから
高梁市長をゲストに迎えて、高梁総合文化会館において、令和7年度吉備国際大学地域連携・地域貢献活動報告会が行われた。開会挨拶清水光二(吉備国際大学副学長)地域連携・地域貢献活動報告「吉備国際大学の地域連携活動」井勝久喜(吉備国際大学学長特命補佐)「高梁市と大学の連携事業報告」大森恭二(高梁市大学連携室長(秘書企画課長))活動事例報告①「順正学園ボランティアセンター活動報告」北原太一(順正学園ボランティアセンター学生スタッフリーダー)活動事例報告②「吉
こんばんは!東京都中野区のカラースクール【Atcolor8(アットカラーエイト)】のまついゆかりです。先日、コップンカラーのくみちゃん先生主催のデイサービスでのカラー講座に、今回も参加させていただきました。今回は前回とはまた違う利用者様がご参加くださいましたが、講座が始まる前からみなさん「私この色のマフラーもってるのよ」とおっしゃって、見せてくださったり、「この色が昔から大好きなの♡」と教えてくださったり。最初から色の話題で自然と会話がはずみファッションへ
「気づいたら、また山村に行っている」「理由は説明しづらいけど、関わり続けている」そんな経験、ありませんか?😊今回のシンポジウムでは、豊田市の山村地域に実際に関わっている企業・団体が登壇し、✨「なぜ山村に関わっているのか?」✨「関わることで、何が生まれているのか?」という視点で、事例を紹介します。山村地域では、過疎化や人口減少が進む一方で、“関わり続ける人(関係人口)”の存在が、地域の未来を支える大きな力になっています。このシンポジウムは、✔社会貢献やSDGsに関心の
市川市千葉商科大学「第16回CUC地域連携フォーラム」CUCからはじまる、地域との新しいつながり~共に地域の未来をつくる~基調講演ワクワクを共有する社会へ—地域・仲間・暮らしの新しいカタチ石山アンジュ氏一般社団法人シェアリングエコノミー協会代表理事一般社団法人PublicMeetsInnovation代表シェアリングエコノミーとは個人が所有する資産やサービスを他の人と共有・貸し出す経済モデル成長無限の資源所有利己お金が前提の経済から共存有
本日午前は、彦根愛知犬上介護保険事業者協議会が実施している介護職員初任者研修に関する実地指導がありました。今年度は研修を実施していなかったため、昨年、一昨年の実績について、県の担当者の方が丁寧に確認をされました。書類や運営状況について細かく確認いただきましたが、特に大きな指摘事項はなく、これまでの取組について一定の理解をいただけたものと感じています。近年、初任者研修の受講者が減少している状況を受け、今年度からは「実務研修」へ衣替えをして準備を進めていましたが、当会の段取りが十分でなく、受講
今日ルー柳川です、更新が出来なくすいませんでした。去年ですが、8月に地域連携推進会議の1回目を開催し区長・民生委員・利用者様・利用者家族様出席頂き利用者様の、日々の生活状況等説明させて頂き就労B型とA型の違いを質問頂きましたので説明させてい頂くなど他いくつかの質問の受け答えをさせて頂きました。地域の方に、共同生活援助のことを知って頂く良い機会だったと思いました。今年も、2回目を開催する予定としております。地域の皆さんの意見を取り入れ、利用者様が自分らしく生活