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みんなでごはんをつくってたべる会時間:午後12:10~14:30ごろ場所:調理室参加費:大人500円こども300円(ひとり)参加方法:前々日までにお申込みください→参加フォームはこちら対象:どなたでも歓迎!家族のケアをしている方、ヤングケアラー、不登校・ひきこもり、きょうだい児、居場所を探している方、仲間づくり・地域連携をしたい支援者の方など場所:八王子市浅川市民センターJR中央線・京王線「高尾駅」(北口)から徒歩8分お申込み、詳細は、こちらh
おはようございます。穏やかな朝を迎えましたね…今日から令和8年度第1定例議会が開催され、今議会の一般質問は5名の方から通告が出てますが、僕は地域連携について2点質疑致します質問通告内容は地域連携について(ささつな自治体協議参加する考えについて)(大都市自治体との戦略的締結協定について)順番3番目になるので、午前中の最後だと思います一般質問終了後に補正予算、新年度予算説明、条例改正等あります。新年度予算は予算委員会を立上げそちらで審議致しますインターネット配信も行っていますが、時間のあ
https://www.instagram.com/reel/DVOgraPEq_N/?igsh=MXgwaTN3MTQzd3Fseg==
🟥⬛️死の社会化⬛️🟥日本は、急激な少子高齢化により、地域連携弱体化、家意識の崩壊、超核家族化などの外部環境の変化により、社会との関わりが薄れてきました。「あなたにとって葬儀とは何か」大切な人を亡くした悲しみやつながりの喪失感。葬儀は一人一人思い描くイメージが異なり、終わりのない供養だと思っております。平然と生きているようでも、孤独と感じる人も多くおります。葬儀は終わりではなく、むしろ、スタートだと終活セミナーで呼び掛けております。行政がイニシアチブを握り、死の社会化が求められており
ーーー精神科救急病棟は入院形態もさまざまで、入退院の出入りが激しく、慌ただしい日々が続いていたーーーーー(もうこんな時間だ。近藤さんの退院支援の話し合いだ……)ーーーーーしずくの心は穏やかではない。その足は、近藤の病室へ向かっていたーーーーー「近藤さん。退院に向けてのお話があるので、外来のカンファレンスルームへ行きましょう」「あ、はい!」明るい声が返ってきた。トントン――「佐久間です。近藤さんをお連れしました」部屋には二階堂をはじめ、地域連携スタッフ、そして近藤の両親が揃っていた
こんにちは!看護部です先日、2日間にわたり藤沢市民病院の看護師長さん・副師長さん、そして患者サポートセンター長の皆さまが当院にご来院くださいました。まずは院内のご案内からスタート日頃、転院受け入れの際に使用している時間外入口の様子をご覧いただき、続いてリハビリテーション室、回復期リハビリテーション病棟をご見学いただきました。皆さま大変熱心に見学してくださり、現場での取り組みや環境について多くのご質問やご意見をいただきました。その後は、当院看護師長とのカンファレンスを実施。藤
昨夜は、高次脳機能障害の方からの不安LINEや、足を骨折されたうつ病の方からの「リハビリが億劫だ」とした不満LINE、恋人が、オセロー症候群ではないかとした不安LINEなどが寄せられ、抱えた不安や不満を聴きながら、自分で行わなければいけない億劫さについて考えていました。3年程前になる話ですが、心療カフェでお世話になっていた常連さんが末期ガンとなり、訪問にて、終末期ケアを行っていた中、彼女から、「こんな身体やのに、基本的に市役所や病院など、何でもかんでも自分で行かないといけないからしんどい。道中
あ!2月14日って昨日やん…障害者就労の『今』興味があったから楽しみにしてたのにな!残念!今日は、ぽぽら春日部で『地域連携による障害児/者支援』の講演会があった。んー!何度聞いても、何度調べても福祉は、国、都府県、市区町村、事で支援が異なるので、都内の支援サービスの事例を聞いてもさ、春日部市だと…障害者児の支援、成人後の生活、どのようにして支えていくべきなのだろうか…一応、行政や国がいっている『やってますから!』は、あまり信用できない。何故なら、困っているから、悩んでいるから
高梁市長をゲストに迎えて、高梁総合文化会館において、令和7年度吉備国際大学地域連携・地域貢献活動報告会が行われた。開会挨拶清水光二(吉備国際大学副学長)地域連携・地域貢献活動報告「吉備国際大学の地域連携活動」井勝久喜(吉備国際大学学長特命補佐)「高梁市と大学の連携事業報告」大森恭二(高梁市大学連携室長(秘書企画課長))活動事例報告①「順正学園ボランティアセンター活動報告」北原太一(順正学園ボランティアセンター学生スタッフリーダー)活動事例報告②「吉
こんばんは!東京都中野区のカラースクール【Atcolor8(アットカラーエイト)】のまついゆかりです。先日、コップンカラーのくみちゃん先生主催のデイサービスでのカラー講座に、今回も参加させていただきました。今回は前回とはまた違う利用者様がご参加くださいましたが、講座が始まる前からみなさん「私この色のマフラーもってるのよ」とおっしゃって、見せてくださったり、「この色が昔から大好きなの♡」と教えてくださったり。最初から色の話題で自然と会話がはずみファッションへ
「気づいたら、また山村に行っている」「理由は説明しづらいけど、関わり続けている」そんな経験、ありませんか?😊今回のシンポジウムでは、豊田市の山村地域に実際に関わっている企業・団体が登壇し、✨「なぜ山村に関わっているのか?」✨「関わることで、何が生まれているのか?」という視点で、事例を紹介します。山村地域では、過疎化や人口減少が進む一方で、“関わり続ける人(関係人口)”の存在が、地域の未来を支える大きな力になっています。このシンポジウムは、✔社会貢献やSDGsに関心の
市川市千葉商科大学「第16回CUC地域連携フォーラム」CUCからはじまる、地域との新しいつながり~共に地域の未来をつくる~基調講演ワクワクを共有する社会へ—地域・仲間・暮らしの新しいカタチ石山アンジュ氏一般社団法人シェアリングエコノミー協会代表理事一般社団法人PublicMeetsInnovation代表シェアリングエコノミーとは個人が所有する資産やサービスを他の人と共有・貸し出す経済モデル成長無限の資源所有利己お金が前提の経済から共存有
本日午前は、彦根愛知犬上介護保険事業者協議会が実施している介護職員初任者研修に関する実地指導がありました。今年度は研修を実施していなかったため、昨年、一昨年の実績について、県の担当者の方が丁寧に確認をされました。書類や運営状況について細かく確認いただきましたが、特に大きな指摘事項はなく、これまでの取組について一定の理解をいただけたものと感じています。近年、初任者研修の受講者が減少している状況を受け、今年度からは「実務研修」へ衣替えをして準備を進めていましたが、当会の段取りが十分でなく、受講
今日ルー柳川です、更新が出来なくすいませんでした。去年ですが、8月に地域連携推進会議の1回目を開催し区長・民生委員・利用者様・利用者家族様出席頂き利用者様の、日々の生活状況等説明させて頂き就労B型とA型の違いを質問頂きましたので説明させてい頂くなど他いくつかの質問の受け答えをさせて頂きました。地域の方に、共同生活援助のことを知って頂く良い機会だったと思いました。今年も、2回目を開催する予定としております。地域の皆さんの意見を取り入れ、利用者様が自分らしく生活
こんにちははやま耳鼻咽喉科アレルギークリニックです🌸はやま院長、現在は県立西宮病院でたくさんの手術をされていますはやま院長に聞いたのですが、鼻の手術って昔々はなんと歯茎を切って鼻腔にアプローチしていたんですは、はぐきを切る!?歯茎を切るこれが、鼻の手術の昔。そこから技術の発展により、今は小さな小さな内視鏡で鼻の穴から覗く事で、歯茎を切開する事なく鼻のあらゆる手術が可能となりました小さな鼻の穴から、どんどん!みるみる!きれいに見えるようになったのだそうです内視鏡以外にも一緒に進歩
四日市競輪場全国競輪議長会への出席にあわせて、四日市競輪場を視察しました。スタンドから外を眺めると、海に近い立地、広がる工業地帯、そして大きな施設スケールが一体となった景色が目に入ります。「これは四日市ならではだな」と、まず素直にそう感じました。一方で、地域との連携という点では、正直なところ、少し既視感もありました。バンクを歩く体験や施設見学など、全国どこの競輪場でも見られる取り組みが中心で、決して悪くはないものの、「この場所だからこそ」という強いメッセージまでは感じ取れなかった、とい
【イベント概要】イベント名:労働者協同組合活用促進モデル事業中間発表会日時:2026年2月16日(月)14:00~17:00開催方法:オンライン開催(Zoomウェビナー/事前申込制)参加費:無料定員:200名主催:厚生労働省協力:日本労働者協同組合連合会、ワーカーズ・コレクティブネットワークジャパン【開催目的】労働者協同組合活用促進モデル事業の取組状況および中間成果を共有モデル地域における実践事例を通じ、労働者協同組合の活用可能性を整理今後の課題と展望を明らかにし
昨年末から私達家族は父の介護という大きな課題に向き合う事となり、それは今も続いています。いずれは‥と思っていた事が数日で現実となる事に困惑しながら、とりあえず進んでいる毎日です。父の持病のため受け入れてくれる病院が限定され、医療連携、地域連携、患者さんファーストといったものはこの田舎ではまだまだ途上中だと感じます。仕事オンリーで過ごしている私にとって父を診ている時間は、改めて家族のあり方を見直す時間にもなっています。妹達と相談し、次の選択で進めよう!と決め、来週は動く予定です。誰でも当事者
ふーちゃん、保育園の最終学年。そう、小学生は目前。我が家は夫婦共にサービス業でして。私は病棟看護師。シフト制なので土日祝日関係ないんです。とはいえここ2年ほど、旦那は土日祝日が概ね休みになるシフトだったし、夫婦ともに日祝仕事の時は、私の職場の保育所に預けていたんです。ところがここに来て、旦那のシフトに変化が!3月から日曜出勤になるというではないですか!小学生になったら職場の保育所は使えない。もちろん学童は日祝はやってない。私の職場はシフトの希望を出せるのは月3日まで。となる
地方自治体と連携し、産直マルシェを共同開催した経験について。イベント自体は多くの方に来場いただき、生産者の方や地域の方からも前向きな声をいただきました。ただ、振り返ってみてはっきり言えるのは、この取り組みは、イベント当日だけ頑張って実現したものではないということです。むしろ大切だったのは、「何も決まっていない時期」に、どれだけ地域や店舗の方と関わっていたかでした。用事がなくても、顔を出すマルシェの話が具体化する前から、私は意識して、地域の店舗や関係者の方と会話する機会をつくっ
勤務超過とは、まあ残業みたいなものです。私たち非常勤職員は残業代が出ないのですが、どうしても時間内に仕事が終わらない場合、勤務超過の届け出を出して、残業が出来ます。残業してしまった時間は、別の日にその分遅く来るか、早く帰るかになります。これまで、勤務超過の許可を得るとか、届け出を出すのは面倒だし、早く帰りたいので残業は極力避けてきました。もちろん、そのための日々の努力はしてきましたが、昨日は本当に終業時間の30分前にちょっとしたトラブルが起きてしまい、それは何とか収めた
大井ふ頭中央海浜公園周回コースの図面を修整し、再提出いたしました。本コースの策定にあたっては、警察署の皆様、そして警備会社の皆様に貴重なお時間をいただき、多大なるアドバイスを頂戴しました。この場を借りて深く感謝申し上げます。当日は、警備会社の皆様にも約20名体制でご協力いただく予定です。参加者の皆様、そして地域の皆様に安心してお過ごしいただけるよう、緻密な計画と細心の注意を払い、「安全・安心」な運営を徹底してまいります。開催に向けて全力で準備を進めております。#大井ふ頭中央海浜
病院も生き残りをかけてあの手この手で営業活動されていてとても勉強になります『特別養護老人ホーム』いわゆる『特養』も昔は長蛇の列で、『入所まで100名待ち』なんて時代もありましたそんな時代はとうに終え、今や入所者を獲得するために様々な手を打ち選んでいただけるような施設作りをどこの施設も進めていますそんな中とある病院様より地域連携のお話を頂き勉強になりましたウリは①基本受入拒否は致しません②紹介状は入院後でOK③付き添った施設職員は30分
1月11日、令和8年合同消防出初式に出席しました。会場は、寝屋川市駅前大通りさわやかロード。当日は、消防職員・消防団員の皆さまが一堂に会し、分列行進や車両行進など、日頃の訓練の成果を披露されました。私は、樟葉分団の一員として参加しました。枚方市においても、防災力の向上と地域連携の強化に、引き続き取り組んでまいります。
こんにちは!地域医療連携室です1月10日(土)、湘南慶育病院よりマネージングディレクターと地域医療連携室の副室長が、遠藤地区賀詞交歓会に参加いたしました当日は、鈴木恒夫藤沢市長による新年のご挨拶に始まり、心に響く箏の演奏、湘南の地酒「天青」での鏡開き、地域の皆様による演芸披露など、盛りだくさんの内容で新年の幕開けにふさわしい温かなひとときとなりました。地域の議員の皆様や住民の方々と直接ご挨拶を交わす貴重な機会となり、今後の地域医療連携に向けての想いを新たにいたしました。
相模原在宅サービス連絡会立ち上げ懇親会を開催しました先日、相模原在宅サービス連絡会立ち上げ懇親会を開催いたしました。当日は、医療・介護・福祉・関連事業者など、職種や立場を越えて約72名の皆さまにご参加いただき、終始あたたかく、前向きな雰囲気の中で交流が行われました。ご多忙の中お集まりいただいた皆さまに、あらためて心より御礼申し上げます。「まずは顔が見える関係をつくる」今回の懇親会で大切にしていたのは、まずは顔を知ること気軽に声をかけられる関係をつくること困ったときに
元TOKIOの城島茂が1月1日、自身が代表取締役を務める「株式会社城島ファーム」を設立。1月5日には、会社の公式X(旧Twitter)が開設され、公式サイトも公開された。同社については、「『食卓/教育/地域/環境』など、暮らしのそばにあるさまざまなテーマを掛け合わせることで、そこから生まれる可能性を『取り組み』として育てていく会社です」と説明。「発信(メディア)と実践(現場)をつなぎながら、講演・教育連携、地域連携プロジェクト、地域産品の発信(EC)などを通じて、関わる方々と共に未来につながる
【みんなの居場所*参加募集】対象:ケア者、ヤングケアラー、不登校、ひきこもりの方、居場所を探している方、仲間づくり・地域連携したい支援の方、どなたでも歓迎です!~~~~~~~場所:浅川市民センター①と②で部屋が異なります。①ハンドメイドの会場所:会議室時間:9:30~12:00(出入り自由)参加費:200円みんなで作りたいものを持ち寄って、おしゃべりしながら、おのおのの作品づくりします。おしゃべりのみでもOKです。②みんなでごはんをつくって食べる会場所:調理室時
こんにちは、ジロです☺皆さん、お変わりなくお過ごしでしょうか?最近、日本でも韓国でも「地方消滅」という言葉を耳にする機会が増えてきました。若者たちは仕事や教育の機会を求めて都市へ向かい、地方は少しずつ活気を失っていきます。こうした状況をどう捉え、これからの地域はどうあるべきなのか。今回は、日本の地方財政と分権を長年研究されてきたAkaiNobuo教授にお話を伺いました。氏名:AkaiNobuo所属:OsakaUniversity専門分野:公共経済学、地方分権
標記の件、私の事ではありません。今年の4月に中途採用でうちの部署に来た20代後半のRさん(男性・正職員)が1月から他部署に異動になると、その発表が年も押し迫った24日にありました。4月に入職してから、部署を挙げて大事に(?)育ててきたというのに・・・。看護師ばかり、女性ばかり、平均年齢高めのうちの部署が嫌になったのかしら・・・?本人はそんな事無いです!って挨拶されていましたし、うちの部署の長である方も、異動先の部署に強引に持っていかれた、という言い方をしており