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衆議院議員星野つよし先生の政経セミナーに参加させていただきました。星野先生は、普段から古民家再生議員連盟などでお世話になっている先生です。また、私の住所地を含む選挙区の衆議院議員でもあります。現在は、自民党「2027横浜国際園芸博覧会(花博)推進特命委員会」の委員長を務められ、2027年に横浜で開催される「GREEN×EXPO2027」の成功に向けて取り組まれています。GREEN×EXPO2027は、2027年3月19日から9月26日まで横浜市の旧上瀬谷通信施設で開催される国際園芸
💠9/7一般質問に登壇しました今回のテーマは、「住む・移動する・体験することで、選ばれる筑西市へ」筑西市で暮らす人が、安心して住み続けられ、移動しやすく、そして「筑西市が好き」と思ってもらえるまちへ。今回の一般質問では、3つの視点から市政について質問しました。🏠【住むところ】・市街化区域の狭隘道路の拡幅について・市営住宅の跡地活用について🚌【移動】・公共交通法改正を契機に、市内の輸送資源を活用し、満足度の高い公共交通へ🌿【体験】・五郎助山をきっかけに都市間交流を広げ、筑
現在、多久市役所のロビーでは、認知症について知っていただくための啓発展示を行っています。認知症は、誰にとっても身近なものです。正しく知ることは、本人やご家族の気持ちを理解し、地域で支え合う第一歩になります。「認知症になっても、住み慣れた地域で安心して暮らしたい」――そんな思いをみんなで支えていくことが大切です。市役所へお越しの際は、ぜひ展示をご覧ください。この機会に、ご家族やご友人と一緒に認知症について考えてみませんか?佐賀県まんなか多久市は、誰もが安心して暮らせる、やさしい地
みなさん、こんにちは!二戸市社会福祉協議会です認知症は、誰でも起こる可能性のある脳の病気です。認知症を正しく理解し、みんなで支える地域づくりについて一緒に考えてみませんか?二戸市では、「認知症を知り共に支える市民セミナー」を開催します。当日は、長編動画「毎日がアルツハイマー」の映画上映、そして映画監督関口祐加さんによるミニ講演を予定しています。映画「毎日がアルツハイマー」は、関口監督のお母さまがアルツハイマーになったことをきっかけに制作されたドキュメンタリー作品です。
今日は、ねこのての安全設計と全国対応の考え方を整理。マップは補助的に使い50mルールを入れる。公式LINEは入口・相談窓口、本体はPWA。藤沢・横浜・神戸などを調べると、川口型は全国にもあると分かった。「コアは共通、地域差はモジュール化。」川口発、全国対応へ。#てのかたちプロジェクト#ねこのて#地域づくり#全国展開#川口発全国対応
金峰山チャレンジトレイル2026はいろいろとありましたが、大会としては無事終了しました。昨年より約100名多い350名の参加をいただき、ボランティア用の駐車場をみちくさ館の向かいにある特設駐車場への車両が集中してしまったことで渋滞を引き起こしてしまいました。そして、昨年ランナー受付でも長蛇の列を作ってしまったので、ランナー受付システムをつくったにもかかわらず改善できずご迷惑をかけてしまいました。最初の挨拶にもまずお詫びをさせていただきました。これは次回に向けて改善するという決意でも
こんにちは!愛媛県新居浜(にいはま)市でお気楽バドミントンサークルを運営しているゆきんこといいます最近、なぜかブログを書く気になれなくて。書きたいことがないわけじゃないのです。むしろ、毎日のようにいろんなことが起きているのに、なーーんにも言葉が出てこない。「なんでだろう?」そう思って、最近の自分を振り返ってみたら……私、思っていた以上に最近ずっと頭をフル回転で動いてました。まずは、「家族のエッセイ」「命を見つめるエッセイ」など人生で初めてエッセイ公募に挑戦。ずっと心の中にあっ
この度、明治安田サポーターに就任しました!!これからはみなさまの健康づくりと豊かな地域づくりに取り組んで行きたいと思います🫡そして子供たちに挑戦する大切さ、おもしろさを伝えれる様に頑張ります!!#明治安田#明治安田サポーターpic.twitter.com/p79uwxYCrL—柿谷曜一朗(@yoichiro0103)2026年9月3日https://ameblo.jp/tessolesc/https://tessole.jimdofree.comhttps://www.jf
国土交通省、観光庁、総務省にじゃぱとら持って挨拶回りです。先月、幹部クラスの人事異動があり、着任後少し落ち着かれたところのようでした。国土交通省では、来年開催される横浜国際園芸博覧会の話題で盛り上がっています。私もカバンに国際園芸博覧会のキャラクター「トゥンクトゥンク」のキーホルダーをつけて伺いました。国土交通省の幹部のみなさんも「トゥンクトゥンク」グッズを持っていて中にはレア物も。思いがけず、グッズを披露し合う楽しい時間となりました(笑)そして、もう一つの話題が「二地域居住」。国
こんばんは。みくまちえこです。【開所1周年記念イベントなやトーク】8月29日(土)ぶどうの樹ゆかいな果樹園にて、「多様性ってなぁに?」をテーマにトークイベントが開催されました。アン・クレシーニさんをはじめ、建築・医療など、それぞれの分野で活動する皆さまが登壇。アンさんは「アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見や思い込み)」や、日本社会の集団意識のお話しをされました。また、在宅医療における「伝える・伝わる」の難しさ、そして地域や社会の中で自分たちが果たす役割について、さまざまな視点から語り合
【地域×居場所1】学校でも職場でも、頑張り続けることを求められる場面は多いものです。一度そのペースから外れてしまうと、戻る場所を見つけにくいと感じたことはないでしょうか。そうした状況で心強いのが、地域にある「居場所」という存在です。ここで大切にされているのは、居場所を人生の階段を休む「踊り場」として捉える考え方です。すぐに次のステップへ進ませる場所ではなく、次に向かうエネルギーが自然に溜まるのを待つ、中継地点のような役割を担っています。評価や点数からいったん離れることで、参加する人は
【地域×対話のある生活⑤】地域の活動は、始めるときがいちばん元気です。でも時間がたつと、少しずつ熱が冷めて、いつの間にか同じ人だけで、なんとなく続けている状態になりがちです。「もっとがんばろう」と気合いだけで乗り切ろうとしても、なかなか続きません。大切なのは、続くかどうかは「がんばり」ではなく「仕組み」で決まる、という考え方です。一人の熱量に頼るのではなく、「なぜこの活動をするのか」を言葉にして仲間と共有しておく。そうすると、迷ったときに立ち返る場所ができます。気をつけたいのは
【地域×対話のある生活④】地域のつながりというと、つい近所や外の関係を思い浮かべます。でも、対話が足りていない場所は、実はいちばん身近な家族の中にあることが少なくありません。同じ家に暮らしていても、相手が今何を楽しみにして、何に悩んでいるかを、案外知らないものです。親のイメージが「元気だった頃」のまま止まっている、ということもよくあります。だからこそ、「最近どんなことが楽しい?」といった何気ない会話で、家族の「今」を知っておくことが、いざというときの備えになります。対話が少ないまま状
【地域×対話のある生活③】子どもから高齢者まで、地域にはいろいろな世代が暮らしています。でも、学校は学校、施設は施設と場が分かれていて、世代をこえて出会う機会は、意識してつくらないとなかなか生まれません。ここで大切なのは、「まざること自体に価値がある」という考え方です。たとえば、卓球の得意な高齢の方が子ども相手に本気で向き合うと、子どもたちは「すごい人だ」と一目置くようになります。年齢の差は、得意なことの前では意味を失います。教える側と教わる側が入れかわることで、支える・支えられるという
【地域×対話のある生活②】「掃除ができなくなった」「料理ができなくなった」。こう聞くと、つい「じゃあ誰かに頼みましょう」とすぐ動きたくなります。早く解決してあげたい、その気持ちはとても自然なものです。ただ、言葉の表面だけで動いてしまうと、その人が本当に望んでいることを見落とすことがあります。たとえば料理の話でも、少し時間をかけて聴いてみると、「家族のために作りたい」という気持ちが奥にあることがあります。そうと分かれば、まわりの関わり方も変わってきます。ただ代わりにやるのではなく、その
つながり、編み合わせるそれが、地域の豊かさになる。私はこれまで、福祉の仕事を通してたくさんの人と出会ってきました。そして今、アートを通してまた新しい人たちとのつながりが生まれています。障がいのある人のアートをたくさんの人に見てもらいたい。「面白い」「わくわくする」「楽しい」まずは、そんなふうに心が動くことから。作品に心が動くと、「障がい」という言葉より先に、その人の感性や個性、表現の面白さが見えてくる。人って、こんなに違う。だから面白
【地域×対話のある生活①】地域の集まりに初めて参加するとき、「ちゃんとした自分を見せなきゃ」と身構えてしまうことはないでしょうか。経歴や得意なことで役に立とうとするのは自然なことです。ただ、実はその「立派さ」が、まわりの人を遠ざけてしまうことがあります。きちんとした人が前に立つと、他の人は「自分なんて役に立てない」と一歩引いてしまいがちです。逆に、ちょっとした失敗談を一つ話してみると、場の空気がふっとゆるみます。「この人も同じなんだ」と感じられた瞬間に、人は自分のことを話しやすくなる
認知症のある方を支える活動を考えるとき、つい当事者への関わり方に目が向きます。ですが、忘れたくない視点があります。それは「支える側をどう支えるか」ということです。介護でよく言われる「優しく接しましょう」という言葉。これが最も届きにくいのが、毎日向き合う家族です。第三者なら穏やかに接せられても、長年の関係がある肉親となると、そうはいかない場面が出てきます。これは愛情不足ではなく、深く向き合っている裏返しでもあります。さらに知っておきたいのは、物を置いた場所を忘れて「誰かが持っていっ
近所で、季節に合わない服装の方や、落ち着かない様子で歩いている方を見かけたとき、どう声をかければよいか迷ったことはないでしょうか。認知症のある方が外を歩く行動には、「家に帰りたい」「買い物に行きたい」といった、本人なりのはっきりした目的があることが多いとされています。目的があるぶん足取りもしっかりしていて、周囲からは迷っていると気づかれにくいのが実情です。だからこそ、見守りは「いつもと違う」への気づきから始まります。季節外れの服装、疲れきってベンチに座り込む姿、同じ場所を何度も行
認知症のある方と関わるとき、「どうせ忘れてしまうから」と感じてしまう場面があるかもしれません。ですが、ここに知っておきたい大切なことがあります。記憶と感情は、脳の中で別々の働きが担っています。新しいできごとを覚えておく力が弱まっても、うれしい・怖い・안心といった感情を扱う働きは残りやすいとされています。つまり「さっき何があったか」は思い出せなくても、「そのとき、どう感じたか」は心に残ることがあるのです。たとえば、強い口調で何度も否定されると、その内容は覚えていなくても「なんだか怖
「認知症」と聞くと、一つの決まった病気を思い浮かべる方が多いかもしれません。ですが実は、「認知症」という名前の病気は存在しないのです。認知症とは、脳のさまざまな病気によって暮らしに支障が出ている「状態」を指す言葉です。たとえば風邪をひいたときの「熱が出ている状態」を思い浮かべてみてください。熱そのものは病気の名前ではなく、体に何かが起きているサインです。認知症も同じように、脳に何らかの変化が起きているサインとして現れます。この違いは、言葉の問題にとどまりません。「病気」と捉えると
もし誰かから「実は自分は……」と打ち明けられたら、どう返せばいいだろう。うまく言えるか不安になる人もいると思う。でも、身構えなくて大丈夫だ。まず伝えたいのは「話してくれてありがとう」という言葉だ。打ち明けるという行為は、これまでの関係が変わるかもしれない不安を抱えた、大きな決断であることが多い。だからこそ、感謝の一言が相手の気持ちを和らげる。完璧な理解を示す必要はない。すぐに気持ちが追いつかないときは、「時間がかかるかもしれないけれど、応援している」と正直に伝えてもいい。否定して
「これって、どこに相談したらいいんだろう?」そんなことを思ったことはありませんか。病院に行くほどではないけれど、生活の中でちょっと困っていることがある。誰かに聞いてみたいけれど、どこに聞けばいいのか分からない。高齢になってくると、介護のことや生活のことなど、分からないことが少しずつ増えていきます。私自身、配食の仕事をしていたこともあって、地域の中には相談できる場所があることを知る機会がありました。例えば、高齢者のことなら地域包括支援センターに相談できる。でも、そういう場所があること
「性別は男か女か、どちらか」。書類でもトイレでも、私たちの暮らしはそう分ける前提でできている。ただ、実際の性のあり方は、その二つの箱に収まりきらないことがある。分かりやすいのは、性を一つのものとしてではなく、いくつかの要素の組み合わせとして捉える見方だ。生まれ持った体の特徴、自分をどう感じるか、誰を好きになるか、どんな服装や振る舞いを好むか。この四つは、それぞれ別々に考えられる。なぜこの見方が役立つかというと、一つの要素から他を決めつけずに済むからだ。たとえば「誰を好きになるか」
地域の集まりで、多様性の話が出ると「うちの周りには、そういう人はいないから」という声を聞くことがある。ごく自然な感想だと思う。ただ、少し立ち止まって考えてみたい。性的少数者は、およそ11人に1人の割合でいると言われている。身近な名字を合わせた人数より多いという見方もある。それでも「いない」ように感じるのは、多くの人が自分のことを口にしていないからだ。ここで大切にしたいのは、「いない」のではなく「言えない」のだと捉え直すことだ。異性愛の人が初対面で自分の恋愛対象をわざわざ言わないの
生きづらさを感じているとき、その辛さを口に出すのは、とても大事なことです。ためこまずに吐き出せることは、それ自体に意味があります。ただ、同じ場所にとどまって「辛い、辛い」と言い続けているだけだと、なかなか状況は変わっていきません。むしろ、そこにいればいるほど、不安や警戒心はじわじわ強くなっていく。「今より落ちたくない」という気持ちが、次の一歩をためらわせるんです。これは決して、意志が弱いからではありません。長く生きづらさを抱えてきた人ほど、「変わること」への怖さが積み重なっている
天竜区全ての職員がコミュニティ担当職員!!浜松市には、地域と行政のパイプ役「コミュニティ担当職員」がいます。でも、浜松市の天竜区は「全ての職員がコミュ担!」と掲げ、住み良い地域づくりを一丸となって進めています。今日は天竜区役所で「コミュニケーション研修」の講師を務めさせていただきました。中央区や浜名区からのご参加もあり、会場は満席。お忙しい中を多くの皆様にご参加いただけましたこと、そして積極的に取り組んでくださったことに心から感謝いたします。地域に区民に寄り添う職員の皆様の、お役に
誰かが悩みを打ち明けてくれたとき、私たちはつい「こうすればいいよ」とアドバイスをしたくなります。よかれと思って。相手のためを思って。でも、これが意外と落とし穴なんです。アドバイスというのは、裏を返せば「今のあなたのままではダメだ」というメッセージを含んでいることがあります。長いあいだ、自分の気持ちを否定され続けてきた人にとっては、せっかくの助言も「また否定された」と感じてしまうことがあるんです。じゃあ、どうすればいいのか。答えはとてもシンプルで、「そうなんだね」と、そのまま受け止
地域の集まりで、いつも堂々と話している人がいます。声にも張りがあって、話も上手。誰が見ても「あの人は人前が得意な、強い人だな」と思うはずです。でも、そういう人が、実は前の日の夜、一睡もできないほど緊張していたとしたら。今まさに話しているその瞬間も、手が震えて、変な汗が止まらない状態だったとしたら。どう感じるでしょうか。長く地域の活動をしてきて、私が一番痛感しているのは、まさにこの「見えなさ」です。人の外側に見えている姿と、その内側で起きていることは、まったく別物であることが少なく
吉田みつひろです。いつも皆様には大変お世話になっております。本当にありがとうございます。土曜日、一般社団法人吉南青年会議所の創立50周年記念式典が開催されました。半世紀という歴史と伝統ある団体として、地域の発展、そして人づくりに、全力で取り組んで来られました。当日は、市長など、来賓も多数呼ばれて、また県内全てのロムから仲間も参加して、盛大な式典となりました。今年度50年目の吉南JCのテーマは、自分らしく、一人ひとりのらしさ輝く吉南。新山口中心に活動されており、これからま