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4/30(木)、琴浦北東小学校区小地域ケア会議に参加しました。会議では、地域のお役立ちマップ作成について協議が行われました。地域の皆さまが安心して暮らしていくためには、身近な支援先や相談窓口、交流の場などを分かりやすく共有することが大切です。地域課題は、住民の皆さまや関係団体との連携によって解決につながります。今後も、誰もが安心して暮らせる地域づくりに取り組んでまいります。
昨日、長崎県立大学の石田研究室を訪問し、「独楽(こま)に関わる活動」で地域、市民を巻き込んでいるお話を伺いました。今日は、そのお話を通して見えてきた“人が集まり続ける場の本質”をお届けします。■独楽がつなぐ、人と人長崎・佐世保。そこでは、子どもから大人までが集い、伝統の佐世保独楽を通して自然と関係が生まれています。あなたは、独楽回しをしたことがありますか?独楽は、実にいいものです。・ルールがシンプルで、言葉もいらない・老若男女、誰でも参加できる・その場で覚えられ、上達
社会福祉法人悠々会監事就任のご報告このたび、2026年4月16日に開催された評議員会においてご承認をいただき、町田市にある社会福祉法人悠々会の監事に就任いたしました。▼社会福祉法人悠々会公式サイトhttps://www.yuyuen.com/地域に根ざし、長年にわたり福祉分野で大きな役割を果たされている法人に、このような形で関わらせていただけることを大変光栄に感じておりますとともに、心より感謝申し上げます。これまで在宅医療・介護における地域連携の構築や経営に携わる中
先日、令和7年度「清荒神参道商店会」の定時総会が行われました本年度より、笠井会長を筆頭とする新体制がスタート!私もいち会員として、また役員の1人として、清荒神の魅力ある商店会づくり、そして活気ある地域づくりにしっかりと努めてまいります。清荒神清澄寺へお参りにお越しの際は、参道のお店にもお立ち寄りください😆#清荒神#清荒神参道商店会#清荒神清澄寺#宝塚#宝塚市#まちづくり#地域活性化#地域づくり
🌈福祉って“助けること”じゃない。SDGs17番から見える「つながりの構造」と、鈴鹿・岩倉・大口町の違い(著:高橋那波美)◆はじめに前回の記事👉「議論が深まる街と深まらない街。その違いは“参加構造”にあった」https://starsrainbow777.livedoor.blog/archives/34369754.htmlでは、鈴鹿と岩倉のワークショップの違いを通して、“誰がその場にいるか”が議論の質を決めるという話を書きました。今回はその続編として、
育成文化をつくるために必要な“構造の再点検”@高橋那波美◆構造改革の変化を考える—若者が育つ地域になるために地域で活動していると、イベントのにぎわいや参加者の笑顔の裏側に、「構造としての課題」が見えてくる瞬間がある。最近、複数の地域の現場を見てきて、どこにも共通して存在する“育成の壁”がはっきりしてきた。【イラスト説明】「問題は、いつも地上ではなく地下にある。」■1.若者が現場に入れない構造イベントでは高校生・大学生が参加しているのに、その多くが受
東北リーダーズカンファレンス2026を開催し見えた、地域を変える「主体性」と「世代継承」の本質。女川の事例や能登とのつながり、AI時代に求められるエージェンシーを通じて、これからの社会のあり方を考察します。おはようございます。立花です。週末は、宮城県女川町で開催された「東北リーダーズカンファレンス2026」開催しました。今回で12回目、震災後の歩みとともに続いてきたこの場は、単なるカンファレンスではなく、東北の「現在地」と「これから」を映し出す場であると、改めて感じました。自分は、
「活用あっての文化財!」このたび、地域の魅力を再発見し、多くの方に体感していただくことを目的に、「地域創造活用観光ツアー」を企画し、地旅観光のパイオニアである株式会社エアポートトラベルの石橋社長、そしてスタッフの皆さんとともに、実際の催行ルートの確認作業を行いました。今回の取り組みを進めるうえで特に大切にしてきたのが「地域連携」です。観光事業者だけでなく、地元住民の皆様、文化財の保存に関わる方々、各種団体との連携を図りながら、それぞれの立場や思いを尊
新年度がスタートし、日々バタバタと過ごしております。ですが、この慌ただしさも必要とされている証、と思うと、本当にありがたいことだと感じています。昨日の午前中は、彦根医療福祉推進センターの定例会に参加させていただきました。今年度の事業推進について確認が行われ、地域の医療・福祉を取り巻く状況や方向性を改めて共有する貴重な機会となりました。福祉側の専門職として、現場の声をしっかり届けながら、自分にできる役割を果たしていきたいと思います。午後からは、今年度の地域ケア会議の開催に向けた協議を行い
2025年から、竜洋交流センターで「磐田未来会議」というネーミングで「ベビー・子どもから高齢者、障害のある方まで、誰もが過ごせる居場所づくり」を目指しています。その活動の一つが、ご飯をみんなで囲む「地域食堂」です!スポーツ団体SAC、就労支援施設を目指す百世、ベビーマッサージのほんわかふわふわ、そしてツナガル居場所でベビーから大人までごちゃ混ぜの居場所を試験的に運営中どこかのタイミング、段階でちょっと困ったことが出来た時「行政機関に相談す
#03産業振興皆さん、ぜひ大野市内の地域内経済循環の促進を!きょうのランチは、JR九頭竜湖駅前で毎週水曜日限定でランチ提供している『より処』さんへ。新たなメンバーも含めて皆さんが集う場となっています。人のつながり、傾聴と対話を大切に、コミュニティを活かした地域の魅力づくり、どんどん広げていきましょう。令和8年3月大野市議会一般質問の中で、和泉自治会の活動や地域交流センターの役割など議論しています。今こそ、官民協働による地域づくりを進めていく時期です。集落支援員制度や各種支援メニューの提示
何と、第24回目(8年目)となるオーガニックマルシェが、昨日曜日に開催されました!第24回オーガニックマルシェ日土水市(ひとみいち)オーガニックマルシェ日土水市(ひとみいち)さんが日曜日,3月292026に開催するイベントwww.facebook.com”みんなが笑ってるだれかがだれかの役に立ちみんなで支え合い不安もなく平和で持続可能な地域づくり安心安全な食の拡大みんなの想いで始まったマルシェ今回は春のマルシェ。天気も良く春の陽気の下、たくさんの方々の来場
本日はグループホームの運営推進会議に参加しました。この会議は2ヶ月ごとに開催されますが、毎回「もうこの時期か」と感じるほど、本当にあっという間に巡ってきます。今回は1月・2月の活動について、映像を交えながらご報告させていただきました。日々の何気ない関わりや行事の様子を振り返る中で、利用者の皆さまの表情や職員の関わりの大切さを改めて実感する機会となりました。また、先日実施された外部評価の結果についてもご報告しました。第三者の視点からの評価は、これまでの取り組みを見つめ直す良い機会であり、今後
「昨日の自分よりも成長し、目的を達成するための実践」のひとつとして、図書から学んだことを実践していこう本日は3月24日理念と経営2026年3月号よりJT生命誌研究館中村桂子(なかむらけいこ)「生きものとしての」基本に立ち返れば、“本来の道”が自ずと見えてくる各分野の第一人者が次世代へ贈る珠玉のメッセージを紹介する。第1回は「生命誌研究」の開拓者として知られる中村桂子さんが、長年の研究で培った知見と、未来へ語り継ぎたい思いを伺った。P68抜粋ポイント1.
都市と、山村と、大学生。「お金」と「キャリア」を考える夜をおふとんハウスで開催。立場の違う3人だからこそ見えてくるリアル。それぞれの視点が交わることで、とても濃い時間になりました。・都市で場をつくる視点・山村で事業として成り立たせる視点・学生として関わり続ける視点同じ「地域づくり」でも、立場が変われば“正解”も変わる。特に盛り上がったのは、「地域づくりを継続させるためのお金の問題」理想だけでは続かない。でも、お金だけでも続かない。その“間”をどう作るか。それぞれのリア
#02時代の変化への対応先日開かれました低学年学童野球チームによる「CHUNANベースボールフェスタ2026・オール大野ジュニア親善野球大会」の開会式の様子。保護者の方が撮影してくれました。ありがとうございます。◼️野球やってみたい子はぜひ、大野市低学年学童野球チーム・オール大野ジュニアの活動に参加してみてください。https://www.ikz.jp/hp/allonojunior/我々大人は、次世代を担う子どもたちに何を残すのか。未来は止めてはいけません。若者のチャレンジ、挑戦を後押
観光の仕事をしていると、こんな言葉をよく聞きます。「この町は、何もないんですよ」でも、実際に歩いてみると、そんなことはありません。静かな川、古い商店、地元の人しか知らない小さな店。どこにでもあるようで、どこにもない風景があります。では、なぜ多くの地域が「何もない町」になってしまうのでしょうか。それは、魅力がないのではなく、魅力が“見える形になっていない”からです。私はこの仕事を通して、観光とは「発信」よりも、むしろ編集の仕事だと感じるようになり
#02時代の変化への対応大野市の小山小学校と有終南小学校、阪谷小学校と富田小学校の統合により、小山小学校と阪谷小学校が閉校するにあたり、地域の方々による企画イベントが開かれましたので参加しました。小学校は地域の方々にとって大切なよりどころです。閉校後の校舎、グラウンド、体育館をどのように地域づくりに活用していくか。持続可能な活用には行政と民間企業による連携、地域による協働のカタチが求められます。両校とも近くには公民館があり、市役所は地域交流センターへの転換と地域運営組織による管理運営を見据
「一般社団法人奈良地域デザイン研究所」は、村内俊雄さん(元大阪経済法科大学客員教授)が理事長をお務めになる団体で、昨年、創立10周年を迎えた。今年も「地域デザイナー養成講座」(全5回)の受講者を募集している。今年は私も〈奈良の「食」を活かした地域づくり〉という1時間の講演をさせていただく(8/22)。同研究所のHPによると、”奈良をデザインできる人”を支援して育てます。「地域デザイン」とは、地域が抱える多くの課題に、そこに住み関係する人たちが地域の実情を把握し、自らが課題を克服して
きょうは春分の日です。篠座神社では日の入りが幻想的に見られる彼岸祭も。朝は濃霧が出ていますが晴れたらぜひ、お立ち寄りください。きょうから城下町では七間通りで朝市が再開。手作り品を持ち寄る七間楽市も合わせて開催されます。また、越前大野城が開館。大野市を一望することができます。お立ち寄りください。#誇りある大野を前へ『(#誇りある大野を前へ)傾聴と対話を大切に、あなたの声を大野市政へ反映させていきましょう』#01人の育成いつもご覧いただき、ありがとうございます。政治は市民、国民のものでなけ
市道の拡幅で地元区の防災倉庫へのアクセスが飛躍的に向上しました。長年にわたり懸案事項でありました区の防災倉庫へのアクセス改善につきまして、地権者のご厚意により民地をご寄付いただき、長く登記変更されずに塩漬けであった場所でしたが、認可地縁団体の取得により、登記完了となり、市道が整備されたことで、出入りが格段に容易となりました。まず何より、地域の安全安心を第一にご理解くださり、尊いご決断をいただいた地権者に心より深く感謝申し上げます。また、本件に粘り強く取り組み、道筋をつけてこられた前区長のご
#04財政健全化おはようございます。令和8年3月大野市議会定例会は、常任委員会での詳細協議、予算特別委員会での審議と進んでいます。特に予算は、人、モノ、資金の地域循環が促進されていくか、また費用対効果も含めて議論していきます。#誇りある大野を前へきょう16日から国の物価高騰対策として地域応援商品券の交換、使用が始まります。5月開催の越前大野名水マラソンの申し込みは19日締め切りです。『(大野市物価高騰対策)3月発行!一人当たり1万円の地域商品券、65歳以上は上乗せも』#03産業振興(質
#01人の育成いつもご覧いただき、ありがとうございます。政治は市民、国民のものでなければなりません我が誇れるまち・福井県大野市が少しずつでも良くなるよう傾聴と対話を大切にします行政経験と市民目線を併せ持ち、協働の地域づくりを進めます地域の経済循環がもっと促進された、人もモノも資金も循環する仕組みを促進します若者が戻ってきて欲しい。子や孫に自信を持って帰ってこいと言えるまちへ。若者の視点や女性が持つ蓄積された経験や感性、これまで大野を創ってきた資源を最大限活かした地域づくりを、「福祉
昨年に引き続き、今年もあの感動が江須ノ川に帰ってきます!和歌山・すさみ町の絶景スポット、江須崎(神の島)を望む江須ノ川で、フラメンコLIVEを開催します✨🌺イベント詳細日時:4月12日(日)13:00〜場所:江須ノ川生活改善センター(和歌山県西牟婁郡すさみ町江住242)入場料:観覧無料!🎶出演者ギター:ElPulgaカンテ:小島羽留美カホン:ELMARiNEROバイレ:辻本元之和歌山クラス・田辺クラスの有志生徒さんたちも出演します!💃この
#02時代の変化への対応※大野市図書館から借りてきたうちの一冊。私が考える福祉と防災を軸にした優しく受け入れる地域づくりには、その地域に住む女性が感じている災害時の不安、女性の視点を取り入れた対策が必要です。声を拾う手段とともに、自分ごととして地域づくり活動に関わる人を増やしていきます。15年前の3月11日に東日本大震災が発生、今週は忘れてはいけない教訓や追悼などのニュースが流れました。政府は復興政策基本方針の中で4月以降「第3期」に移行するとし、被災者見守り支援の打ち切りなどを示してします
おそらく205が106を開けろと言うのはこちらへの攻撃人材投入の為でしょう?集団ストーカー犯罪夢中地域が出来上がるのは地域がその様な地域づくりをしているからお金を与えてまで「意図的ですね」この地域は地域の意図がそのまま現れているでしょう
平素は、本会が行う地域福祉推進事業に、格別のご理解ご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。南伊勢町地域福祉活動計画<第2期>は令和3年度から令和7年度までの5カ年の地域福祉活動計画となり、この度計画素案を策定いたしました。つきましては、この計画案について、住民のみなさまから幅広くご意見を募集することになりましたので、ご意見、ご要望などがございましたら下記までお寄せください。みなさまから寄せられましたご意見につきましては、今後の活動計画の参考とさせていただきますとともに、今後の地域づく
令和7年度第2回石狩圏域障がい者が暮らしやすい地域づくり委員会に出席🗒#北海道#北海道庁#地域づくり#地域づくり委員会#出席#障がい#暮らしやすい#障がい者が暮らしやすい地域づくり#札幌#Hokkaido#Sapporo#北海道庁別館#障害者差別解消法#合理的配慮#北海道石狩振興局#石狩振興局#福祉#社会福祉
ひな祭りには間に合いませんでしたが今日はちらし寿司のランチサービスでした。関東のちらし寿司は、酢飯の上に具を”散らす”お寿司だそうですが関西は、細かく切った具材をご飯に混ぜ込む”バラ寿司””五目寿司”スタイルです。家庭的な具材たっぷり優しいお味のお寿司です。デザートにいただいた八朔で作ったゼリーをお付けしました。よろしゅうおあがり
#02時代の変化への対応※春日から上庄・荒島岳に向かう昔からの道沿いにあるお地蔵さん。お地蔵さんが設置されている場所にはさまざまな歴史があります。3月11日は東日本大震災が発生した日。2011年の発生から15年が経過しましたが、いまだ2万6000人が避難生活を余儀なくされていると報道されています。防災減災対策など、noteにまとめています(あまり更新できていません💦)https://note.com/hysyrkz林順和(防災士・福井県大野市議会議員)|note福井県大野市議会議員の林