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タオルミーナのホテルでの朝食は素晴らしいものでした。甘い菓子パンがすごくおいしく、色々な種類のハムやサラミなどもとてもおいしかったです。ドン・グリ君はまだちょっと緊張していて、ク・ルミちゃんはどれがおいしいか品定めをしているようです(笑)年上のク・ルミちゃんの方がしっかりしています。朝食後は添乗員さんと一緒に歩いて街の散策をしました。珍しい「女ケンタウロス像」がありました。どこを撮っても絵になります。この日は曇り空でし
花に罪はありませんが、今年もまた「オレンジ色の憎いやつ」が咲き出しました。このフレーズ、歳が分かりますね…。花の名前は、「ナガミヒナゲシ」。原産地は地中海沿岸、海を渡ってやって来た「密航者」のようです。1960年(昭和35年)、東京の世田谷で初めて確認されたています。20年くらい前には、幹線道路の中央分離帯などでは、どこでも普通にナガミヒナゲシの群落を見ることができるほど、爆発的に繁殖して行きました。近年は、当時ほどの繁殖はしていないようですが、旺盛な繁殖力まだまだ安
カンアオイの先輩から頂いたヒメリュウキンカの鉢から芽生えた、キジカクシ科Asparagaceaeムスカリ属Muscariに属する、不明種の花です。日本で販売されているムスカリは、園芸品種名を付けて区別している株はありますが、種小名が不明の株がほとんどです。ムスカリ属は、地中海沿岸、中央ヨーロッパ~南ヨーロッパ、西アジア、中央アジア、南西アジアに分布し、44種が知られています。分布が広大で、種類が多く、交配種も多いと思われ、日本では、種類の確定ができていない
こんにちは・・(^_-)-☆今の奈良は10℃と暖かいですね。今日はオリーブの日なんですね?・・(^_-)-☆香川県・小豆島の「オリーブを守る会」が1972年(昭和47年)に制定。1950年(昭和25年)のこの日、昭和天皇が小豆島を巡幸の際にオリーブの種をお手播きされた。その種は発芽し、現在では立派な樹に成長している。昭和天皇御手播種のオリーブ記念日には多くの人にオリーブを知ってもらいたいという願いが込められている。毎年、記念日に合わせて様々なイベントが開催される。オリーブ(
キブサスイセン(黄房水仙)別名グランドソレドールキブサスイセンNarcissus'GrandSoleild'Or'ヒガンバナ科Amaryllidaceaeスイセン属三河の植物観察キブサスイセンNarcissus'GrandSoleild'Or'mikawanoyasou.orgキブサスイセン島根県松江市のキブサスイセンの花、果実、種子など季節毎の画像による生態を掲載しています。多年草。地中海沿岸原産。関東〜九州の海岸に野生化している。帰化植物。球根
161才リコさん&エッサくんちっぽけな庭岡山県浅口市Asakuchi26/01/27(火)2℃→10℃よくわからない中途半端な一日でしたリコさん庭きょうの花晩酌のお供にこんなのが今季最終のキクだそうですタレは醤油に決まりぽん酢etc.は×花&食しりとりシリーズ冷酒から続く春菊しゅんぎくれっきとしたキク科だWikipedia地中海沿岸が原産地ですヨーロッパではその独特の香りと苦味が好まれず観賞用として栽培されてい
おはようございます。アートDayです。ボダニカルアート作品ボダニカルアートを学んでボタニカルアートの特徴と見方ボタニカルアートは、元来は写真が無い時代に図鑑の挿絵として描かれてきた絵画です。それが美術品としても注目され、独自のアートとして発展してきました。【とても細密に描かれる】ボタニカルアートは、写真の代わりに使われていたものなので、植物を正確に、精密に、細密に描くのが特徴です。水仙(スイセン)水仙は、早春に花を咲かせる春を告
2025年5月29日(木)ピクルスファミリーです。ナポリ2日目、我々は朝やや遅めに宿を出て、地下鉄に乗り地中海沿岸に行きますた。付近はご覧の風景になってますたクルーズ船が発着する港のそばに出ますた後ろ側を見てますこれから海岸沿いにカッポしますなお我々が海辺行くのは去年8月、おフランスは大西洋岸聖麻呂(サンマロ)、モンサンミッシェルにレサブルドゥロンヌ以来となりますその先のピアッツァ(広場)にゃこんな像あります詳細は知りませんが、
アテナとギリシャ談義をしました。欧米とひとくくりにしてしまうけど、ギリシャってあのゼウス、ヘラなどとんでもない方々がいたのでギリシャ魂のような?日本もそうだけど、脈々と受け継がれている日本人の特徴と同じようなものがあるのかな?と聞いてみました。私は旅行で数日いただけですけど、案外、案外ね?察してくれるんですわ。案外ね。なんとなく日本に近い(?)ところもあるような感じがしたんです。真冬なのに外のお店でコート着てベラベラ話しながら晩御飯食べるってことを我々はしませんけどでもなにかあ
西隣町のスーパーの園芸店で購入した、シソ科Lamiaceae、キリノポーデュウム属(クリノポディウム属)Clinopodiumに属する、カラミンサの花が咲いています。葉に斑が入った株です。ラベルは、カラミンサグランディフロラピンクでした。和名の使用は、旧属名、旧種小名の由来のカラミンサ、カラミント、グランディフローラ、グランディフロラなどがあります。属名が変更されましたが、クリノポディウムの和名を使用するわけにいかず、とりあえず、カラミンサの和
ラベンダー・バンデラ・パープル四季彩の丘でお弁当を済ませ、少し休んでから花壇の花々を見て回った。ラベンダー・バンデラ・パープル花壇の一画に鮮やかな紫色の花が群生しており、私は知らなかったが、相棒はラベンダーだと教えてくれた。ラベンダー・バンデラ・パープルそのすぐ近くに、また見たことのない花が咲いていた。アスフォデルス・アエスティヴス名札にはアスフォデルス・アエステ
おはようございます。アートDayです。ボダニカルアート作品ボダニカルアートを学んでボタニカルアートの特徴と見方ボタニカルアートは、元来は写真が無い時代に図鑑の挿絵として描かれてきた絵画です。それが美術品としても注目され、独自のアートとして発展してきました。【とても細密に描かれる】ボタニカルアートは、写真の代わりに使われていたものなので、植物を正確に、精密に、細密に描くのが特徴です。春のスイセンを描く❢特徴スイセン属(ス
カンアオイの先輩から頂いたヒメリュウキンカの鉢から芽生えた、キジカクシ科Asparagaceaeムスカリ属Muscariに属する、不明種の花が咲いています。日本で販売されているムスカリは、園芸品種名を付けて区別している株はありますが、種小名が不明の株がほとんどです。ムスカリ属は、地中海沿岸、中央ヨーロッパ~南ヨーロッパ、西アジア、中央アジア、南西アジアに分布し、44種が知られています。分布が広大で、種類が多く、交配種も多いと思われ、日本では、種類の確定がで
今回はイタリア人の父とイギリス人の母の間にロンドンで生まれ、南フランスで育ったというSSW、ピアース・ファッチーニのアルバムを。かれは地中海沿岸を自身の音楽性に採り込んでいるようで、南欧的でもあり近東諸国的でもありマグレブ(北西アフリカ)的でもあるサウンドですね。私のいくつかのアルバムでフィーチャーされていたり、かれの楽曲が歌われていたりで、少し以前から存在が気になっていました。ということで一度アルバムを聴いてみようと思い、YouTubeから選んだのが本盤。タイトル
おはようございます。今日はアートDayです。ボダニカルアート作品ボダニカルアートを学んでボタニカル(Botanical)とはボタニカル(Botanical)とは「植物の、植物性の、植物学の」という意味の英語の形容詞です。英語のボタニカル(Botanical)がカタカナ表記になり、「植物の、植物性の、植物由来の」といった意味を持つ外来語として定着しました。ボタニカルアートの特徴と見方ボタニカルアートは、元来は写真が無い時代に図鑑の挿絵として描か
こんにちはー今日は午後から小雨。昨日は春夏野菜の作付け計画をスマホ見ながら作付け時期、収穫時期を見ながら秋冬野菜も考えながらあれこれノートに畝の絵を描いてどーしよーかとやってました。そこからもちろん脱線していき水菜は柔らかい日光、水が好み。とか、マイナス5℃まで耐えられるとか。春菊の原産地は地中海沿岸とか、鍋に必需品だからこっちの野菜だと決めつけていたのがポロポロ剥がれていきましたそれから午後は自然栽培学校へ行き引き続きぬかるんだ畑をできる限り整備してました。特に水をどうやって圃場内から
前記事の続き・・・初めて訪れた地中海沿岸の国のお店は、広尾のイスラエル料理タイームさん。6時からのディナータイムに5分過ぎに行ったら先客にカップル。珍しく予約しないで行ってしまったたわたしは、7時までなら大丈夫ということで、お席へ・・・カウンター席のみ11席のとても小さなお店です。どちらもイスラエル産の、ビールはマカビ、ワインはマウントヘルモンを注文。ビールはグラスなしで飲むスタイル。
スーパーの園芸品売り場で購入した、キンポウゲ科Ranunculaceaeイチリンソウ属(アネェモネ属、アネモネ属)Anemoneに属する、アネモネの園芸品種「パンドラ」の花が、早々と咲きました。原産地は、モロッコとアルバニアを除く地中海沿岸諸国、ポルトガル、セルビア、コソボ、北マケドニア、ブルガリア、
こんにちは讃岐青果です週の半ばの水曜日、お元気でお過ごしくださいませ先日、土佐文旦を頂き、分厚い皮を剥いておいしくよばれております本日は、聖バレンタインデーですもともとはイタリアで269年当時の兵士に課せられていた自由結婚禁止政策に反対したバレンタイン司教が、時のローマ皇帝の命を受けて、2月14日に処刑させられたことへ追悼の意を表したものとされておりました女性が男性にチョコレートを贈る風習は日本独自のものです今朝は、エルネスト・コルタサルさんのベストソングを拝
カンアオイの先輩から頂いたヒメリュウキンカの鉢から芽生えた、キジカクシ科Asparagaceaeムスカリ属Muscariに属する、不明種の花が咲いています。日本で販売されているムスカリは、園芸品種名を付けて区別している株はありますが、種小名が不明の株がほとんどです。ムスカリ属は、地中海沿岸、中央ヨーロッパ~南ヨーロッパ、
今年も残すところ、半月余りになりました。クリスマスからお正月、春の先駆けを告げるのは『シクラメン』でしょうか。葉牡丹、ポインセチアをはじめ、多くの草花が年末年始を彩りますが、主役の座を譲らないのがシクラメンです。花屋さんの店頭には、3000円~5000円前後のシクラメンがたくさん飾られています。負けじとスペースを取っているのが、人気急上昇のミニシクラメンやガーデンシクラメンたちです。大きなシクラメンの豪華さ、華やかさと違って、こちらは可愛さを競っています。シ
今年やり残した夢の一つ「海外旅行に行く!」を叶えてきました。しばらく旅行記になりますが、お付き合いいただければ嬉しいです。行ったのは、イタリアのミラノ・ジェノバ→モナコ→南フランスのニース・アルル・アヴィニヨン→スペインのバルセロナ4か国も行って、どれだけ時間がかかったの?って思われるかもしれませんが、意外に近くって、ミラノからバルセロナは、鉄道で10時間くらい飛行機だと1時間45分くらいの近さ。私はこれに、びっくりしました。ヨーロッパって、意外に狭い?(お隣の
こんにちは讃岐青果です本日も秋晴れです部分月食はご覧になられましたか週末は、京都の美術館巡りを楽しみました本日は、香りの記念日です昨日、気分転換にいつもとは違う香水を購入いたしました香水は、癒されるのでお気に入りです今朝は、ビョークさんのベストやオーケストラのライヴを聴いておりました「Hyperballad」という曲は、幻想的な雰囲気を醸し出しており、シンセサイザーの広がりのあるサウンドで、独自性が詰まっていてとても良いです週の始まりの月曜日、元気に過ごしましょうさて、
昨日は変な記事すみませんたまにおかしい🤪っていつもおかしい🤪ですが今日は珍しく凄い疲れたので、電話📱できないごめんってテキストメッセージで言われた。仕方ないですね。そんな時もあるよね。誰だって。工事が大詰めだからね。明日は話せるといいなぁ。もうすぐ完成したところ見れるかなぁ。遠距離でも、ずっとお互い支え合って頑張って行けたらいいですさて今日も暑いけど頑張りましょうではではチュニジアのキレイな海。早くまた、行きたいなぁ~夫の国にも
面白そう。とても興味深い展覧会ですね(⋈・◡・)工芸というと色々なジャンルのものが存在しますが,その中でも透明で形も面白いガラス工芸は古来多くの人々の関心を集めてきました。古代社会においてはガラスも宝石の一種とされていたそうですが,当時の技術でもガラスを溶かして整形するということが可能だった(古代エジプトでは紀元前1500年頃には鋳造によるガラス器が作られ始めていました)ため「自在に形を変えられる宝石」として多くの人々を魅了したのではないかと僕は想像しています。その後,古代ローマ時代に「吹
古くから人との関わりが深く、神話にも登場するアネモネ。ヨーロッパ南部から地中海沿岸地域の原生地から各地への伝播は、十字軍や巡礼者が関わったといわれている。アネモネキンポウゲ科イチリンソウ属の多年草。北半球にはアネモネの仲間がおよそ120種も分布するという。日本にもシュウメイギクなど10種に及ぶ花たちが自生すると云う。園芸上、アネモネと呼ばれるものは、地中海原産の野生種コロナリアやフルゲンスなどから作られた園芸品種をさす。
数日見ないでいたらムスカリの蕾が・・・(^^)しかも~咲き始めたのも有りますムスカリを撮り終えて~あらなんと白いクロッカスの蕾が1本去年は出なかったので消えたと思っていたのですが~毎年増えもせず1輪だけ~(*^_^*)
スーパーの園芸品売り場で購入した、キンポウゲ科Ranunculaceaeイチリンソウ属(アネモネ属)Anemoneに属する、アネモネの園芸品種「パンドラ」の花が、早々と咲きました。原産地は、モロッコとアルバニアを除く地中海沿岸諸国、ポルトガル、セルビア、コソボ、北マケドニア、
カンアオイの先輩から頂いたヒメリュウキンカの鉢から芽生えた、キジカクシ科Asparagaceaeムスカリ属Muscariに属する、不明種の花が咲いています。日本で販売されているムスカリは、園芸品種名を付けて区別している株はありますが、種小名が不明の株がほとんどです。ムスカリ属は、地中海沿岸、中央ヨーロッパ~南ヨーロッパ、西アジア、中央アジア、南西アジアに分布し、