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シュルツサスマタカナブンが羽化して来た。去年9月頃に産み落とされた卵なので6ヶ月丁度位で羽化してきた。早いよな~まだ両親生きてるし(笑)ボトルの肩あたりで繭を作るのが多い。今回は蓋を頼りにしてるのも結構いる。まだ出てこないで良いぞ(笑)羽化してから1カ月位で活動開始するけど♂の丸まってる角がちゃんと伸びきるのも活動開始の時期位なので出品画像を撮るタイミングが難しい。なんせ活動開始されちゃうとひたすら高速で動き回るのでまともな画
今年1月孵化のシロヘリです。そろそろ羽化するかなと思ったら蛹あった。土繭作るタイプと思うが縦型蛹室作ってた。土繭作るスペースなく表面で蛹になったのと思う。意識して高温飼育してきたがやはり1年サイクルだなー。シロヘリミドリツノカナブン最初へ戻る『2024/10/28シロヘリミドリツノカナブン』強く欲しかった訳ではない。1度飼育してみないと収まらないと思い購入。移動中呑気にゼリー食べてた。シロヘリミドリツノカナブン、シロヘリオオツノカナブンなどと…ameblo.jp
4匹同時にでてきた。確認が遅れただけでしょと思うかもですが自分毎日確認してます。帰宅後の羽化してるかなチェックは種をとわず楽しいので。今日羽化した4匹ですがみた瞬間汚いと思った。全体的な色もですが前羽にふちどりが目立ちます。それと4♀に見えるかもですが3♂1♀です。↑は種♂で緑が綺麗です。この♂はうちでの2代目ですが今日羽化したのは3代目。3代目は劣化して羽化してくるのかも。目立たないですが種♂にもふちどりはあります。↑は再び3代目。霧吹きして泥落としたがやはり汚
バラタスサスマタが羽化して動いていた。いつまで土繭やってんだーと思ってたら羽化してた。結構でてきました。割出中卵までと思ってたが幼虫まで。♂♀バランスよく30ペアぐらいだった。さてこいつらはどうしよう。1サイクルだけやるつもりで購入したが目標達成。10ヶ月サイクルですね。とりあえず腕にのっけてみた。戦う事はあまり知らないみたい。土繭作ったり平和主義だったりカナブンぽいです。バラタスサスマタサイカブト最初へ戻る『2024/09/04バラタスサスマタサイカ
https://ameblo.jp/sumo02sumo02sumo02/entry-12919880648.html『20250730トルクアータインマキュリコリス』↑の幼虫のマット交換します。クリアスライダーLに10匹入ってます。同等のケースが全5個あります。あけてみると土繭多かったです。土繭16個ありました。土繭は、…ameblo.jp↑ん時破壊した土繭ですが湿ったティシュ被せてました。今日羽化確認。土繭破壊でうまくいったのは初めてかも。トルクアータインマキュリ
ワリックツノハナムグリが羽化殆どの固体が底面に接して土繭を作り大抵小窓からチラッと土繭の中が見える。少し前に羽化してるのは確認していたのでいよいよ掘り出して見る。3カップ共♀の予定。1個目♀2個目♀3個目♀なのを確認。土繭を壊すと休眠部屋を用意しなきゃならんし面倒臭いのでこのまま埋め戻した(笑)やっぱり♂が見たいよな~確実に♂であろう個体の中で一番早い孵化の固体を覗く。
繭玉1つ割ってみます。黒だな。結構黒い結構というか真っ黒じゃねーか!少し前に羽化した♂。黒いと思ってたが青黒い。比べるとずいぶん違う。黒というより青だな。今日のは本当に黒い。黒(青)ペア揃っちゃいました。何故赤羽化しないのか。ウガンデンシス最初へ戻る『20211112ウガンデンシスオオツノカナブン』ウガンデンシスオオツノカナブン食べ残しのゼリー食べてけれないかなと購入。喧嘩しないだろうし同居。いきなり交尾してた。数時間後またしてるし。その後も永遠とし…a
↓んときの『2025/01/26の3ウガンデンシスオオツノカナブン』↑の交換します。同等のケースが3つあります。月末予定だったけど少し早めに。前回土繭作った個体もいたしあまり食べないを予想したが結構食べてた。フルイかけす…ameblo.jp土繭みてみますかてー。土繭は割る勢いで中の生体を潰してしまいます。どう割るのがよいかと検索するも情報得られず。とりあえず水にいれてみました。5分後かてー。効果なし、もっと長く水没させれば効果あるかも。でも生体が溺死する可能性もあ
もう親虫よぼよぼでしたが↑のセットあけてみます。親虫は雌雄ともに他界していた。餌もセット後ほとんど食べていなかった。そしてセットからは卵幼虫確認できず。今度はすでにいる幼虫の数確認。画像みると全58匹。クリアスライダーL4つに分けました。このまま土繭形成までいってもらうつもりです。少しは消費しなきゃとタランドゥスに使った菌糸カス混ぜました。シロヘリはサイズの割に羽化まで長いらしい。今年中に羽化してくれるとよいが。シロヘリミドリツノカナブン最初へ戻る『2024/
↑の交換します。同等のケースが3つあります。月末予定だったけど少し早めに。前回土繭作った個体もいたしあまり食べないを予想したが結構食べてた。フルイかけする必要もないがフルイにあけてみた。あっやっちまった、土繭破壊。まだ土繭破壊して無事羽化してくれたことはないです。3つ目のケースには破壊された土繭があり期待。結局成虫は発見できず幼虫が1匹減ってました。でも回収した土繭の1つが↑。すでに成虫になってた。前回回収した土繭は変化なし。乾燥して土繭硬すぎてでてこれないのかも。今
↑の交換です。全33匹いるはずです。結構大きくそしてキモく育ってますフルイの直径は30㌢です。31幼虫をクリアスライダーLに10.10.11匹入れました。土繭が2つありました。トリオロッケケースで管理します。水気が多い土繭だったので密封性の低いトリオロックケースが丁度良いかも。土繭2つありましたが蛹化ラッシュはまだ先な気がします。ウガンデンシスを羽化させたことはまだないです。両親赤(まだ生きてます)ですがどの程度赤の個体が羽化するか楽しみです。次の交換は1
ガゼラのWF2の1号が羽化してきました。自力ででてきました。たぶんだけどでてきたのは今日ではない。即食べるだろうとゼリー入れてみた。1号に続き後続する個体はいません。累代終了です。ツヤクワガタの中では、産卵させやすい種と思いますが育成は難易度爆あがり。3令になる前に単独にして大きなボトル(1500ほど)にいれちゃえば難なく羽化してくれると思います。それができる人は少ないだろうしやはり難しいかなと思います。自分は1000ボトル単独にしましたがその引越後育つことなく
セットから6日。早いとも思うが割出してみよう。ひっくり返すといきなり卵発見。爆産しないインマキュリコリスだが期待しちゃいます。結果18卵。たぶん過去1の産卵数。なぜかインマキュリコリス(ウガンデンシスも)は、少しづつしか産まない。18というのは最高記録ぽい。♀はセットから取り出し再交尾させます。カナブンはこれが面倒くさい。簡単に交尾するも精子の貯蓄期間が短いのか頻繁に交尾が必要と言われる。本当かはわからんがそうしてます。それと取り出したフニャフニャ土繭で、2
インマキュリコリスの幼虫多頭ケースがうるさい。みると↑の♀が徘徊してました。緑が濃く綺麗な個体。欠点としては前羽に残る4つの斑点かな。♂もいた。これは!パーフェクトぽい。緑濃く、斑点もない。親超えですね。と思ったが親も綺麗で親超えはいいすぎでした。親と同等です。今後羽化してくる個体とのペアリング考えてこのペアはプロゼリー待遇。長生きしてもらわねばもしかしたら種親ですし。同じ多頭ケースからは土繭が。水気多すぎて土繭がふにゃふにゃでした。半壊した土繭から羽化するも
強くほしかったわけではない。でも売ってるの見るたんび悩むので買ってみた。おっ今は貴重な旧発砲じゃん。2ペア購入したけどおまけ付きみたい。↑♀。左の個体には角がある。体が硬くコカブトみたいな雰囲気。予想の3倍くらい動きます。コカブトにも角あるしそういう種ならいいな。↑♂。♂みるとちゃんと2ペアな気がしてきた。コバシャ小、針葉樹マット、5匹同居。おまけは♀でした。予想だけど多くのカブトのように一緒にしたら即交尾とはならない種。マットの中で交尾とかそういった種と思
カバイロ成虫現在7匹針葉樹マットで多頭飼育しています。それを今日からJ01マットでの飼育に変えます。つまり産卵セットですね。J01がたりなくて表面はDOS完全発酵マットにしてます。J01はかなり黒いが完全発酵は結構茶色です。カバイロと似ているのですがカバイロが綺麗に見えます。カバイロ最初へ戻る『2024/03/28カバイロハナムグリ』カバイロハナムグリたぶん石垣島、西表島、与那国島にのみに生息するハナムグリ。どんなんだろ?と思い幼虫購入。やがて土繭作ってた
産卵セット開けてみようと思います。↑はうんだらけなので餌として追加したサツマイモ。ちっとも食べてないですし。ひっくり返すと結構いた。なんと親虫がまだ生きてた。いや違った。穴のたいた土繭発見。えっアオハナムグリは、幼虫越冬のはず。出回る情報は間違いか!またはアオハナムグリと思って飼育してるが別種なのか。成虫7土繭16発見成虫は後食確認。コカブトと同じサイクルじゃーないか。
こんばんは🌃昨日に引き続きネブトのマット交換です🫙夜に作業する際は極力音を出さないようにするので、余計に時間かかる感じがしますそして遂に…やらかした_| ̄|○ネブトさん土繭壊してしまったいつかやるとは思っていたけど…慎重にやってたつもりですが、ひっくり返して出してる時にポロッと転がり、パカッてまだ、蛹化しておらずほぼ幼虫微妙過ぎる💦土繭作ったばかりかな。とりあえず周りにマット敷き詰めて、ちゃんと蛹になったら人工蛹室へ移します🫡あ〜やってしまった
皆様こんばんは☆今日も春の陽気で過ごしやすい一日でしたね♪花粉症の方はそろそろ飛んでいると思うので、マスクをつけて乗り越えていきましょう!今日は友達とリュウキュウツヤハナムグリをゲットしに行ってきました♪以前もお話ししましたが、大きな道路に面しているため人の視線が気になります(笑)そんな中、下見の時点で免疫をつけていた私は人目も気にせず側溝の土を掘り返していました。友達はどうしても恥ずかしいようで(これが普通の反応です)私が無心に掘っているのを、花や空を見るふりをして優しく見守ってく
ネブトクワガタ飼育のススメ●ネブトクワガタについて日本では東海地方より西に多く生息している2~3cmほどの小さなクワガタで、上翅に何本も筋があるのが特徴です。国内ではネブトクワガタ、オガサワラネブトクワガタ、オキナワネブトクワガタ、ヤエヤマネブトクワガタが知られており、南西諸島のものは島ごとで亜種が分かれていて少しずつ形質が違います。世界的に見ても一部の種を除いて小さいクワガタで、ライフサイクルもだいたい1年以内なので、省スペースな上、短期間で増やすことが可能です。成虫の寿命は活動を開