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先日、長野県東信地区、新卒就職者激励会の講演をしました。新しい人生のスタートをきる皆様は、とても元気いっぱいで清々しい気持ちになりました‼️講演後は、ミニコンサートをさせていただきました。演奏は、いつもお世話になっている青柳茉莉恵さん😊写真は、上田市長の土屋陽一様と信州上田おもてなし武将隊の真田幸村様、上田での活動を応援してくださっている、海野町お肌の専門店わかまつやの若社長、若林佳代様😊私も初心にかえり、身が引き締まる1日でした。東信地区、上田市の皆様に感謝を込めて‼️#土
【就任のあいさつをする土屋氏】上田地域広域連合は9日、任期満了に伴う連合長選挙を上田市の丸子地域自治センターで行った。上田市長の土屋陽一氏が当選した。任期は同日から4年間。連合長任期は、市町村長任期によるため、前日の8日に任期満了となっていた。選挙は構成各市町村長の5人で投票を行い、5人が土屋氏に投票。武井繁樹選挙長(上田地域広域連合選挙管理委員会委員長)が当選証書を授与した。土屋連合長は「重要性を感じ、広域連合の事業にしっかりと取り組まなけれ
【初登庁式であいさつする土屋市長】【入庁前】【参集者】【着任式入場】【着任式】【着任式後の会見】27日の上田市長選挙で再選を果たした土屋陽一市長は30日、選挙後の”初登庁式”で、多くの支持者や職員の拍手に迎えられた。初登庁式は、市の窓口業務が始まる前に行われた。土屋市長は市消防団のラッパ吹奏に出迎えられ、庁舎に一礼して登庁した。土屋氏の後援会、自治会連合会、市職員から花束が贈られた。あいさつで土屋市長は
【当選あいさつする土屋氏】任期満了に伴う上田市長選挙が27日、投開票され現職で2期目の当選を目指した土屋陽一氏(65)=上田市中央北、無所属=が再選した。当選あいさつで土屋陽一氏は「『上田再構築もっと、前へ』とスローガンを掲げた。これから4年間、一つひとつ、多くの事業を展開したい。これから意見の相違もあるかもしれないが、しっかりと対話しながら乗り越え、責任を持って進めたい。皆さんのために先頭に立って進める」と語った。公約では、緊急の課題として「新型コロナ対策」を掲げ
【当選を祝って万歳を行う土屋氏(左から2人目)】【支持者らと喜びあう土屋氏】【当確で入場する土屋氏】▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲上田市長選結果当土屋陽一氏3万6115票井上晴樹氏2万9968票投票率52.75%▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲上田市長選挙は27日に投開票が行われ、現職1期目の土屋陽一氏(65)=上田市中央北、無所属=が3万6115票を集めて再選を果たした。新人で前副市長の井
任期満了に伴う上田市長選挙が27日、投開票され現職で2期目の当選を目指した土屋陽一氏(65)=上田市中央北、無所属=が当選した。新人で前副市長の井上晴樹氏(68)=上田市秋和、無所属=は及ばなかった。投票率は52.75%で前回を5.39下回った。当選した土屋氏は「上田再構築ということで、市政を後ろへ後退させることなく、しっかりと前を向いて進めていきたい」と力強く語った。土屋氏の主な政策は次の通り。「上田再構築プランVer・2・0」として
市長選挙には届出順で、現職1期目の土屋陽一氏(65)=上田市中央北、無所属=と、新人で前副市長の井上晴樹氏(68)=上田市秋和、無所属=の2氏で激戦となっている。土屋氏の政策などは次の通り。「上田再構築プランVer・2・0」として、これまでの政策などを前進させる政策を打ち出している。緊急課題として、新型コロナ対策で医師会や医療関係機関と連携を強め、ワクチン接種の加速化や検査体制の拡充などを行い、即効性のある社会経済対策や飲食・観光業や個人・中小零細企業を守る支援など
上田市長選挙に立候補している現職1期目の土屋陽一氏(65)の人柄を紹介する。上田市に昭和31年10月28日に生まれ、上田高校卒業後、早稲田大学に進学。第一文学部教育学専攻。上田市の職員になり、塩田公民館、企画課に勤務。市の職員を退職し、平成3年から市議会議員に7回当選を続け、前回市長に初当選した。穏やかな性格だと自己分析。大学時代のサークル活動では、2週間九州をひたすら歩いたり、高知の山奥で植林まで行った経験があり、山の中で、郷里の上田に思いを馳せたという。
土屋陣営は上田市中央北の事務所で、後援会の森浩二会長が「彼は誠実さ、まじめさでこれ以上ない男です。皆さんの力で市政を担わせてほしい」とあいさつ。激励で井出庸生衆議院議員は、土屋市政を評価し「この4年間の苦しい市政運営を経て、この先にもっと大きな道を開いてくれると確信している」と述べた。ほか、花岡利夫東御市長、栁田清二佐久市長、北村政夫青木村長、熊川栄嬬恋村長らが激励した。土屋氏は「『上田市再構築もっと、前へ』を掲げた。4年前に上田再構築を掲げたが、予期しないことが起き、ま
【時事シンポジウム】上田市長選挙を前に、立候補を予定している現職、土屋陽一氏(65)=上田市中央北、無所属=の後援会(森浩二会長)は13日「時事シンポジウム」を、上田市長瀬のまるこ福祉会で開いた。「新型コロナ対策」で、通常の集会ではなく、感染予防対策をしながら「ウィズコロナ・アフターコロナの地域社会と平和を考える」としたパネルディスカッションを行い、ネット配信も行った。パネラーに土屋氏、前衆議院議員で医師の小松裕氏、茅野市地域創生政策監の熊谷晃氏、コーディネーターに林
【事務所開きであいさつする土屋氏】任期満了に伴い3月20日告示、27日投開票の上田市長選に、再選を目指し立候補を表明している現職の土屋陽一氏(65)=上田市中央北、無所属=の後援会が23日、事務所開きを行った。後援会事務所は上田市中央北1の2174の3。ザ・ビッグ上田中央店の向かい。「新型コロナ感染防止」のため、後援会役員のみ約20人が出席した。森浩二後援会長は「2期目の土屋市政を迎えられるよう、皆さまの力を結集していきたい」とあいさつ。土屋氏は「後戻りするよう
【土屋氏】【土屋陽一氏演台に向かう】上田市長の土屋陽一氏(65)=1期目、上田市中央北=は29日、上田市長選挙への出馬表明を行った。任期満了は来年2022年4月。上田市議会12月定例会、冒頭の提案説明で「来年度以降も市政を担わせていただくことが、私に課せられた責務」と2期目の市政に意欲を示した。土屋氏は上田高、早稲田大卒、市職員として勤務した後、平成3年から市議会議員に市町村合併をはさみ7回当選。議長を2度務め、平成30年の市長選挙に立候補して当選。最