ブログ記事47件
やっぱり日記になりました(笑)。これと、これと、これと、同じ日です。入谷のSOOOdramatic!【なんかいい展2】などを見てきましたー。展示の写真です。こちらの展示も、この日の移動中に開催を知って、急遽行くことにした展示でした。写真ではわかりにくいですが、会場がギャラリーっぽくなくて不思議な雰囲気でした。あとは、この日のそのほかの写真です。1枚目は入谷の写真で、2枚目は日本橋高島屋だったと思います。こ
日記です。これと、これと、これと、同じ日です。東京国際フォーラムで開催されていた【アートフェア東京】に行ってきた話の続きです。写真です。縦長物は、クリックで少し大きいものが見られます。沢山のアーティストの中で、私が特に見たかった二人の作品が、画像1枚目~4枚目です。1枚目と2枚目が、以前にメグミオギタギャラリーで展示を見た土屋仁応さんの作品です。この方、ちょうど明日まで個展をされているのですが、体調的に行くのは厳しそうです……悔しいこ
どもです。シルクロード展と白狼祭という目的を引っ提げて友上京事前に調査に行ったサクラタウンの武蔵野坐令和神社ですが、私の目はホントに節穴‼️この千木に全く気が付きませんでした!内ソギ(女神)と外ソギ(男神)が混ざっているのは御祭神が天照大御神と素戔嗚命だからだとか白狼祭は15時からとのことでその前にちょいと角川食堂で伊坂幸太郎氏監修の777ブレンドをいただく事にしました。お値段も777円ちょい高ぢゃないのぉ?と思うでしょ?フレンチプレスで提供されてほぼ2杯分あり
\wicot公式アンバサダー第1期生/『wicot公式アンバサダーに!』この度、ありがたい事にwicot公式アンバサダーに就任致しました。じゃんっ!※急いで眉毛だけ書いたノーメイクなので、眉毛の太さも濃さも形も左右バラバラで失礼致…ameblo.jp東京です。今、日本橋三越で私の大好きな彫刻家土屋仁応さんが個展をされています。(9/27~10/2)https://www.mistore.jp/store/nihombashi/shops/art/art/shopnew
意外やった。田舎の子どもたちとをとりまく平凡な風景をとった映画やと思ってたら、ちごうた。まーまー、扱いの難しい子供まわりの問題を、童話のように俯瞰でとらえた作品で、めちゃくちゃ好きなタイプの映画やった。主観がないというか、押しつけがないというか。ものすごくエエ。この目力がつよいこの子、めっちゃ演技がエエ。どうやって演出つけるん?と思うほど。ものすごく演技の勉強をしたエリート子役でなくて、素朴さと素人さががそのまま残った子どものそのままの姿で。あみ子だけでなく、ノリくん、坊主もいい演技
がらんどう/大谷朝子第46回スバル文学賞受賞作初出「すばる」2022年11月号「空洞を抱く」を改題表紙の写真の彫刻は土屋仁応/「梟」「ステイホーム」2021年制作惹かれる彫刻この白く触るとすべすべしていそうな彫刻の材質は何だろう木かな着色してるのかな気になって調べていたらご本人による技法のお話を見つけたhttps://www.tfwsa.or.jp/post/彫刻家-土屋仁応赤ちゃんの肌のようなフワッとしたニュアンスを表
日記です。これと、これと、同じ日です。銀座のメグミオギタギャラリーで【土屋仁応個展『進化論』】を見てきましたー。画像は、縦長の4~7枚目以外は、クリックで少し大きいものが見られます―。撮影可だったので撮った、展示の写真です。2枚目は作品ができるまでの様子の移り変わりです(右から左へ)。3枚目と4枚目、6枚目と7枚目は同じ作品の、違う角度からの写真になります。4枚目の後ろから撮った始祖鳥の写真は、「この角度は作品集にも入ってない
人気作家。有難いことに、会場の全作品、撮影自由なので、沢山の若い女の子たちによる大撮影大会。みんな譲り合いながら、いろんな角度から、撮影。美しい‼️✨✨✨片手に乗る位の鹿?の赤ちゃん。めちゃくちゃ可愛い❤️❣️❣️❣️。家に連れて帰りたい!🥰🥰🥰亀は苦手だけれど、この表情に、思わず話しかけちゃったわ🎵
甘えるテクニックのたくちです今回は活動の中から1つお話しますよアートギャラリーに作品が展示されていた彫刻家土屋仁応先生のお話2019年11月27日仙台三越アートギャラリーにとある彫刻家の作品を展示してました土屋仁応先生つちやよしまさ先生ですねしかし諸事情で11点展示予定だったのが6点のみの展示となってしまいしかも私が見に来た時点で5点が売約済私がギャラリーを出てからおそらくもう1点も売れた可能性は高い主に動物をモデルに作られてい
いいお天気!こんな日は午前中から、パワースポットへ。明治神宮の宝物殿で開催中の彫刻展、『気韻生動』へ。私の目的、土屋仁応さんの、木彫、『鹿』宮島達男さんの作品。名和晃平さんの作品。深井隆さんの作品。小林正人さんの作品。撮影は不可だったので、写真はありませんが、平櫛田中の名品の数々。建物の重厚さと、現代美術が、マッチ。凄く気分のいい空間でした。
アーティゾン美術館に行ったついでに、銀座2丁目のメグミオギタギャラリーで、土屋仁応さんの彫刻展「キメラ」を見てきました。独特の魅力的な彫刻は以下で見てください。オンラインビューイングで作品がみられます。www.megumiogita.com/yt202103chimera前回行った時も一緒にやっていたガラスアートの田中福男さんの展示もありました。福田さんは土屋さんの彫刻の動物のガラスの目を制作しているそうで、その縁で一緒に展示会をやっているそうです。ガラス作品は小さいので、見ていると吸
最近読んだ(じっくり眺めた(^-^))本です。「聞耳の森SylvanWhispers」土屋仁応(つちやよしまさ)木彫作家土屋仁応さんの初の作品集。見ていると静けさの感じられる魅力的な彫刻が好きで、何度か展覧会を見に行きました。文庫本の小説の表紙に使われたこともあり、見たことのある人も多いのではないかと思います。そももそも、タイトルの読み方がわかりませんが、本の中で著者が「私は森の中で聞耳をたて彼らの姿を思い続ける」と書いているので、「ききみみのもり」と読むのだろうと思います。
日経新聞「私の履歴書」、今月フィーチャーされているのは、伊藤若冲や岩佐又兵衛を世に知らしめ、奇想の画家として再評価の潮流を作ったかの美術家・辻惟雄先生。以前、辻先生の講演会が東大で開催され聞きに行きました。テーマは岩佐又兵衛。岩佐又兵衛というと洛中洛外図屏風などの軽妙で表情豊かな人々やイキイキとした街の賑わいなどのイメージが強いものの、血なまぐさく残虐なシリーズも手掛けるなど、別の顔があったことを知りました。その時の写真です。背広の方が辻先生。その辻先生の青春時
こんにちは〜今日もいい天気ですね〜近所でも河津桜が咲いているのを見ました写真の河津桜は先日行った横須賀美術館の敷地にありました満開できれいでしたよ横須賀美術館に行きたかったのは建物を見たいのもありました2007年に開館した横須賀美術館2010年には建築賞も受賞した建物ですこの日はあいにくの曇り空でしたが晴れた日は芝生とガラスの建物がきれいだろうな手前の突き出た部分が一つ前にブログにUPした谷内六郎館です。その奥にレストランがあり奥に進むと本館になりますレストランには寄
水の上に浮かんでるみたいな横須賀美術館。アートを見て心をチャージ子どもの心にタイムスリップ
もうすぐビッグ・フィッシュ東京千秋楽かと思うと、日々淋しさがつのり、終わっちゃうー終わっちゃうーと胸がバクバクしてきます。グウィンプレンほどのロス感はないはずと高を括っていたら、思わぬ辛さ来襲に、まさかの驚きでございます。そんな時に、TLに天保とかデスノとか流れてきて更にかき乱されますが、逆に他の作品名が出てくれるおかげで気が紛れているかも?浦井健治&STAFF@Kenji_Staffウライトです!夜神月。甲斐くんが観に来てくれました!村井くんも来てくれて、みんなが繋がりました!新世界
仕事を30分程早めに上がらせてもらってまた展覧会巡り。まずは日本橋三越で開催中の展覧会を2つ。「HORIZON─木村佳代子展」数年前、たまたまFBで見かけて気になってた画家さん。原画を観るのは初めてだが、思ってたより鮮烈でシャープな印象。内側から光を放つ花の存在感!カッコイイ絵だなぁと思った。この方、確かガンダムお好きなんだよね?意外に思ってたけど、原画観て、なんかわかった気がする(笑)花でありながら、星のような宇宙的存在を感じさせる作品だった
三越日本橋本店本館6階美術特選画廊。気品があり、神秘的な動物たち。愛らしい瞳。そっと触ってみれば、(勿論、触ってはいけませんよ!)、きっと体温を感じるはず。何を考えているのかしらねー。それぞれ、生きているように表情が豊か。材質は樟。その上から彩色されている。瞳は水晶。子猫ちゃんが一番好きでした。私のように作品を買えない人は、会場で、作品の写真がたくさん載ったパンフレットが500円で買えますよ。21日(月)まで。最終日は午後5時閉場。
土屋仁応さんの個展・グループ展があるんですね!土屋仁応/YoshimasaT.@Yoshimasa_Tsu※仙台三越の個展日程を11/21~12/3とお知らせしましたが、11/27~12/3になりました。また、東京と仙台は巡回ではなく別々の展覧会となります。(一部重複・入れ換え・追加等があります)2019年09月07日15:29行きたいなぁ!土屋さんの作品は、数年前に東京都美術館で見た切り。画像でしか見た事がなく、実物を見たくていたらちょうど上野で見られるということで、行って
銀座、メグミオギタギャラリー。初めての画廊。土屋さんの作品は、以前からファンなので、ワクワク😃💕。天井が高く、広い空間に、愛すべき作品がひっそりと佇んでいる。題名をちゃんと見なかったので、残念だけれど、天女なの?少年なの?仏像のような、崇高で、限りなく美しい生き物。その存在にため息、ため息。360度。どの角度からも美しい。ありがたいことに、どの作品も写真撮影可。ありがたやありがたや。この作品の前に立つと、心が清められそう。どんな方が購入なさったのかしら?出来れば時々は一般にも公開して欲し
◆2~4月の行く予定の展示です…とはいえ、もう一回行く!!といっていた齋藤陽道さんの写真展も未だいけてないしあんなに楽しみにしていた岡田千晶さんの「ひだまり」の原画展は気付いたら終わっていたし…不甲斐ない春ですTTとにもかくにも小原古邨展のj後期そして土屋仁応さんの新作展こまつたかしさんの個展も村上豊さんの展示も丸の内の展示も行きたいカピバラも見にいきたい…1回の外出ででぎゅうぎゅうつめるか2日に分けていくか…迷いますww
ヒグチユウコさんの個展に行ってきましたヒグチさんの世界はグロテスクもあり可愛らしさもありシュールレアリスムもあり哀愁もありそして『美』があるヒグチさんは『美』をほんの少しスパイス的に使っているように私は感じるのですそれとも『美』を完全崩壊させず壊していきながらちょうど良い塩梅のあの世界観を表現しているのか…どちらにしてもその少しの『美』が調和を図っていると思う料理の中味が同じだとして美味しそうに盛っているのと盛っていないのでは味も変わ
先日、銀座の「メグミオギタギャラリー」で開催中の土屋仁応「祝祭」・田中福男「恰の花」を観て来ました銀座メグミオギタギャラリー2月22日(金)~3月23日(土)まで開催中です
なんか最近アップしてる記事が、裸かほぼ裸の人ばっかで(^^;)その合間に、公募やらアート関係など、その他の記事が箸休め的に入ってる感じ(笑)ってことで、本日はアートの話題。昨日は仕事帰り、田島享央己氏のお彫刻を観に代官山の蔦屋へ。ホントは最初に銀座出て土屋仁応さんの彫刻(同じ彫刻でも全然違う!)を観ようかとも思ったんだが、時間的にちょっと厳しいかと、そちらはまた次回に。まぁ来月までやってるんで、原稿上がってからでもゆっくり。(ほぼ会期重なってるんだよね~)代官山蔦屋、初め
◆2~4月に行きたい展示をまとめました齋藤陽道さんの写真展に先日行ってきたんですが、心の内奥に響くとてもよい展示でした。開場が早いのでまたギャラリー巡りする時に行きたいと想いますこれから行くのが小原古邨展そして土屋仁応さんの新作展それから岡田千晶さんの個展また、夢枕縛さんの「陰陽師」の挿絵などの村上豊さんの展示が、3月から講談社野間記念館パナソニック汐留ミュージアムで「ギュスターヴ・モロー」アーツ千代田3331で「シド・ミード」が
◆1~2月に行きたい展示をまとめました1/21追記楽しみにしているのは齋藤陽道さんの写真展小原古邨展そして土屋仁応さんの新作展どれも会期が長いので、何度かいけると思いますまた、夢枕縛さんの「陰陽師」の挿絵などの村上豊さんの展示が、3月から講談社野間記念館で開催予定←チェック!!w◆注目の展示◆■竹内浩一の世界会期12/8(土)~2/24(日)会場郷さくら美術館https://satosakura.localinfo.j
上野はアート好きにとっては天国。今、ムンク、フェルメールが大盛況だが、私がオススメするのは、「ルーベンス」展。心が洗われる絵画たち。とても清らかな祈りへの思いが絵として表現されていて、見ていてとても神聖な気持ちになりました。もうひとつは、東京芸術大学美術館で開催されている深井隆教授の退任記念の展覧会。空間の使い方が見事で、とても美しい展示でした。そして、地下では、深井教授の教え子たちの作品が展示されていました。大竹利絵子さんの木彫作品。
モヤモヤ解消♪メッセンジャー天和河みち(あまながわみち)です。突然ですがこの天和河みちには夢があります。(ジョルノ・ジョヴァーナ風に)ジャンプ世代です今年にはいってから、むくむくと育ってきた思い。思い、というよりは野望?それは「月収100万円」です。これは信長さんのやつちなみに信長の野望がスマホで遊べるらしいです。知らなかったー。画像のお礼に宣伝!ではなんのため?単純にお金欲しい!人間だもの!!というのもありますが、やっぱり、目的、というか、「どんな気持ちを味わ
仕事帰り、今週もまた横浜高島屋へ。彫刻家の土屋仁応氏の展覧会に行ってきた。7階のギャラリーに向かうと、入口の横にある幅4~5mはある大きなショーウィンドウの中に一匹だけいる狐。それかすごい存在感を放っていた。土屋さんのいつも見る滑らかな肌を持つ、静かなイメージの動物達とは赴きを異にする、躍動感を感じさせる作品。これがとにかく目を引いた。中に入ると、いつものような滑らかな肌の、愛らしくも色気を感じさせる動物達。しかしなんだろう?、土屋さんの作品は今までに何度か観たこと