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2026/5/17井上芳雄明治座「アイ・ラブ・坊っちゃん」来てます!めちゃくちゃ楽しい😆笑いっぱなし!皆さん、ハマり役!良い席なので見やすくて、芳雄さんがほぼ視界にずっと見えて嬉しい☺️名作!「日本のオリジナルミュージカルの到達点」とはまさに😊‼️テンポよく人間讃歌!誰の中にもあるものを軽妙に軽快に葛藤がありながらもそれを越えて、最後には明るく希望があり幸せな気分になる作品。この作品のテーマ「いかに生きるか?」が一貫して細部まで描かれていて素晴らしい👍そしてとても日本的!描いてる
こんにちは☺平日フル出社、4歳の娘とほぼワンオペで奮闘中のアラフィフです。観劇や日々のAI活用のことを綴っています🌿毎朝7時にゆるっと更新してるので、よかったら覗いてやってください☕今日はですね、先に白状しておきたいことがあります。私、『坊っちゃん』読んだことないです。一度も。日本人として、たぶんこれ、わりとまずいやつですよねでも一応?国語の教科書で少し読んだような記憶もあるようなないような??ww
雨☔、、、台風じゃなくて地震でもなければ大丈夫大阪KITTEはちいかわがお出迎えK列下手ブロックセンター寄りで見晴らし良好小説「坊ちゃん」のモデルの松山の観光案内も大阪Skyホールに足を踏み入れると椅子の座面の緑と薄緑のグラデーションが、森に足を踏み入れる感じに思えて好き。ここは楽しみの森?ミュージカルの森?な感じで、これは決してカッパの緑ではない(←「どろんぱ」カッパ役東島京さんより(^^))【本編】内容にふれていますが、音楽の思い出補正が凄まじいですまず「どーして
『ミュージカル「アイ・ラブ・坊ちゃん」上演決定』明治座ミュージカル『アイ・ラブ・坊っちゃん』ミュージカル『アイ・ラブ・坊っちゃん』2026年2月明治座にて上演決定!www.tohostage.com公…ameblo.jp前説12月12日大阪公演🙌1月30日ポスター三浦君の坊ちゃんの表情が「聞かん坊で頑固者」なのが良い。3月24日\🌸5月1日(金)より明治座で開幕🌸/ミュージカル『#アイ・ラブ・坊っちゃん』お稽古が始まっております!
大阪に来ている。「アイ•ラブ•坊ちゃん」@SkyシアターMBS東京での初日以来、2回目。そのせいか、最初からスッと話に入れた。メロディもハーモニーも綺麗。三浦宏規くんがテレビで、「芳雄さんの凄いところは、ppでも届く声」と今日もまさに「その通り」のシーンが👏芳雄くん、宏規くん、唯くん、土居裕子さん春風ひとみさん。皆さん。とても素敵だった。三浦宏規くんの「キングダム」小林唯くんの「ミス•サイゴン」楽しみにしている。東京では隣席の女性が啜り泣いていたし、今日も後ろの女性
本日(6月27日)井上芳雄さん主演「アイ・ラブ・坊っちゃん」をSkyシアターMBSで観ました。彩みちるさんの退団後初のミュージカルです。そして、大先輩春風ひとみさんが、坊っちゃん(三浦宏規)のばあや役で出演されています。目次無償の愛に涙どんな世界が観れたのか無償の愛に涙夏目漱石「坊っちゃん」は、とても有名な小説ですが、なぜタイトルが「坊っちゃん」なのか不思議に思っていました。このミュージカルを見て初めてわかりました。清(春風ひとみ)からみた坊っちゃん(三浦宏規
25日マチネに行きました、マイ楽でしたなっちゃんの入院した時は無理かなと思ったけど、すっかり日常に戻ったので行ってきました明治座で観た時も漱石さんと鏡子さん、息ぴったりと思ったけど、ますますでした色んなシーンでの間合いが明治座で観た時と違って見えたけれど、とても自然でより深い繋がりを感じさせるご夫婦でしたそして坊っちゃんと清、坊っちゃんの全てを受け入れ信じる清は親とはまた違うばあばの愛だなぁと今回もひたすら清に感情移入しました三浦宏規くん、小林唯くん、歌声も演技も好きで一番の推しとの共
ようおこしミュージカルアイ・ラブ・坊ちゃん大阪公演を観ました何度か泣きそうになっちゃったぎゅーと口つむんで子どもが泣き出すときみたいな泣き方で主観的に泣きそうになった珍しく客観的ではなく観劇しましたこれは…わたしのことだわ〜と思ったのはわたしだけではないはず漱石と一緒に舞台を観ながらのセルフヒーリング漱石の“憧れ“の坊ちゃんは滑稽なほど真っ直ぐで羨ましい友の正岡子規は軽々と本音で語りかけてくる本当の自分は坊ちゃんで理解してくれる山嵐(子規)がいる漱石の理
観てきました。アイラブ坊ちゃんin大阪SKyシアターこの劇場は、おととし、このシアターが出来立てホヤホヤの時、母と暮らせばを観劇した、松下洸平さんに初めてお目にかかった、思い出の劇場❤️帰ってきた〜みたいな、気分になりました❣️今日は、アイラブ坊ちゃん❤️和物の、ミュージカルは、初めて観るので、どんな雰囲気になるのかなあって、ドキドキ💓でしたが、とーっても、良かったです❤️漱石は、ずーっとイライラ何事にも、終始怒っているのですが、進んでいくうちに自分の書いた坊ちゃんのキ
井上芳雄君主演ミュージカルアイ・ラブ・坊ちゃん遠征続きで💰が寂しいのと、演目が微妙だなとチケット取ってませんでした。道新プレイガイドより、モニター価格でどうですか?とメールが来まして。都合の付く日が一日だけあり、せっかく芳雄君が来てるし、観に行く事にしました。入り口でチケット画面が出せない💦電波弱いのか?慌てて階下に降りて開き直す。スクショオススメします…自分の分だけだったので、当日開けばいいやと思ってましたー焦った。札幌ヤバいな…ガラガラでしたあの後も出演者のサイン
☆2026年5月26日(火)マチネ明治座見てから少し経ちましたが、ようやくこうしたものを書ける状況になってきた、この頃です。名前は知っていて、観たかった作品。キャストは漱石=井上芳雄、坊っちゃん=三浦宏規、漱石の妻・鏡子=土居裕子、山嵐=小林唯ほか。音楽座のオリジナルを東宝で、というのは「シャボン玉とんだ宇宙までとんだ」もそうでしたが、とにかく上演してもらえることが嬉しかった。四季を見慣れた目には振り付けなども新鮮に映ります。初演以来30年を経ても土居さんの鏡子
ARTミュージカル篇です怒涛のお出かけラストは…5/10(日)18:00〜21:00ミュージカル『アイ・ラブ・坊ちゃん』@明治座を観てきました!昔、音楽座のミュージカルが好きだったのでこうして東宝ミュージカルでまた観られるのは嬉しいです“とってもゴースト”も好きだったのでやって欲しいなぁ夏目漱石『坊っちゃん』を歌と踊りで描く痛快青春劇坊ちゃん役の三浦宏規くんのダンスがさすがでよくあんな草履とか下駄でキレイに踊れるなぁと漱石役の井上芳雄さんの歌はもう絶対的な安心感あり
『アイ・ラブ♪坊っちゃん』を観劇しました。◇5/12(火)マチネ明治座1階7列下手◇5/28(木)マチネ明治座1階13列上手風になびく眩しい幟が嬉しい明治座さん。5/12(火)マチネ公演の子役ちゃんのキャストボード。5/28(木)マチネ公演の子役ちゃんのキャストボード。井上芳雄漱石三浦宏規坊っちゃん小林唯山嵐/子規/サンチョ・パンサ彩みちる登世/雪江/マドンナ/女学生松尾貴史赤シャツ/
こんばんは土曜勤務の代休です。貴重な平日休みとなりましたので◯運転免許更新◯眼科受診からのコンタクト購入◯美容院という、土日混みそうなものを一気に片付けました。すっきり❗️さて。昨日はアイラブ坊っちゃん東京千秋楽を観てきました❗️明治座の幟はやっぱり嬉しいものですね。今回は小林唯くんのところからのチケット。芳雄さんのところからのチケットも当選したので、友さんにお譲りして一緒に観劇しました明治座と言えばプリン🍮ですよね。私、大好きなんです。昨日は、カラメルパリッとした
加齢なる一族、明治座に「アイラブ坊っちゃん」を観に行きました。1906年、39歳の夏目漱石(井上芳雄)は教師を辞め、小説家として独立したいと願っていたが、鬱々と日々を暮らしている。妻の鏡子(土居裕子)や幼い娘にイライラをぶつける毎日。妻の鏡子は漱石の癇癪をものともせず、明るく日々を送っているかのように見えたが、実際は心通じ合えぬ夫に言い知れぬ寂しさを深めていた。ある日漱石は、訪ねてきた高浜虚子に新しい小説のプランを話す。タイトルは「坊っちゃん」・・・。癇癪持ちの夏目
日曜日は明治座へミュージカル"アイ・ラブ・坊っちゃん"娘にチケットを持ってもらったのですが行けなくなり夫婦で行って来ましたなので写真少なめ…土居裕子さん彩みちるさん春風ひとみさん楽しみにしていた女性三人の歌声に明治座の舞台にぴたりとハマる和服姿やっぱりこうでなくちゃね夫には一度井上芳雄さんを生で観て欲しかったので良かったですイライラしてる夏目漱石はお似合いでした
※ネタバレあり。夏目漱石かぁ。そう言えば夏目漱石ってどんな人物とか知らないなぁ。でも、和製ミュージカルなんて面白いかなぁ(^-^;💦?…なんていろいろ迷ったけどこれは明治座には合ってるかも!?と思って見に来ました。和風の井上くんも貴重かもなぁ。1906年。39歳の夏目漱石(井上芳雄)は教師を辞め小説家として独立したいと願っていたが、家族を養う安定した生活のためにふんぎりがつかず鬱々と日々を暮らしている。妻・鏡子(土居裕子)や幼い娘にイライラをぶつける毎日。鏡子は漱石の癇癪を
2026年5月16日(土)ミュージカル『アイ・ラブ・坊っちゃん』マチネ公演@明治座2回目観劇に行ってきました🍡2階席1列目どセンター席でした!舞台がすごく近くて芳雄さんと何度も目が合った気がして(実際には合ってない😆)ドキドキしました💓前回見た時よりも芳雄さん漱石の絶妙な間やツッコミにさらに磨きがかかっていました!まるでドリフのコントを見ているみたい…と思ったのは私だけじゃないはず⁉︎障子のセットやカラスのカァー🐦⬛とか😆土井さん鏡子との掛け合いもとても楽しくぷ
かなーり昔に音楽座のこの作品を観劇して以来、久しぶりの観劇✨良い作品です❣️何よりもやはり土居裕子さん、春風ひとみさんは素晴らしかったです勉強になります❣️なかなか稽古オフがあっても、病院やメンテナンスやらで時間がなくて、やっと観劇が出来ました。観に行けて本当によかった✨
明治座のミュージカル、アイラブ坊ちゃんを観に行って来ました😉私の中で井上君は若いイメージがあるからか?あの千円札の夏目漱石には、色々と扮装をしても見えず😅むしろ初演時から奥さんの鏡子さんを演じられていた土居さんの方が、実年齢とはかけ離れているのに、夏目漱石の奥さんの雰囲気がピッタリでバッチリ✌️若作りって訳でも無く、さすがでした。私の中では、井上君は、夏目漱石というより、まだまだ坊ちゃんでも良いんじゃないかな?と思えちゃって😅三浦宏規君は、坊ちゃんにピッタリだとは思うんですけ
明治座にて音楽座の作品だから、久しぶりに大好きな土井裕子さん(漱石妻)の歌声が聴けて良かった。しかし、う〜んまずびっくりしたのが、芳雄君が出ていても、席が埋まらない💦東宝からは格安チケット出ていたのにもびっくり。芳雄漱石が縁側でぼっちゃんの執筆しながら、内容を劇中劇で表します。ぼっちゃん先生は、三浦宏規君、はつらつとして真っ直ぐな青年がうまくマッチしてます。山嵐(小林唯さん)は、和装のほうがいいね、歌は上手で、芳雄漱石より数は歌ってましたよ。ぼっちゃんが慕う女中の清(春風ひとみ
明治座にてミュージカルアイ・ラブ・坊っちゃんもとは音楽座ミュージカルで日本のオリジナルミュージカルの到達点と高く評価された作品苦悩の底にあった夏目漱石が小説「坊っちゃん」の執筆を通して自己を回復していく姿とそれを受け止める妻の鏡子の愛を描く11日間の物語史実とフィクションを織り交ぜ漱石の日常と小説世界がシンクロするオリジナルストーリーその東宝版主人公の夏目漱石が井上芳雄さん妻・鏡子役が土居裕子さんなんと音楽座の初演でも鏡子さんだったレジェンドなお方
東京遠征2日目は、「アイラブ坊ちゃん」@明治座。実は、1日目に明治座に向かってしまいました。間違いに早々に気づいてよかったです。坊ちゃんの方は万が一間違えてもまだチケットが買えるけど、「メリー・ポピンズ」は朝夏さんの千秋楽。それも頭に入っていたはずなのに、なぜ逆の劇場に向かおうとしたのか・・・まったく、自分が信用ならないわ。何度か明治座で観劇したことはあるのですが、何を観たのかさっぱり思い出せません。でも、明治座の吹き抜けやおみやげ物街は思い出せるという…演目よりも劇場が心に残っているのです
ミュージカル『アイ・ラブ・坊っちゃん』2026年5月13日13時~明治座演出:G2漱石役:井上芳雄坊っちゃん役:三浦宏規山嵐役:小林唯登世役:彩みちる赤シャツ役:松尾貴史清役:春風ひとみ鏡子役:土居裕子林アキラ山野靖博鈴木弥人内夢華伊藤かの子今村洋一大音智海小熊綸小原悠輝管谷孝介中野太一長谷川暢般若愛実藤咲みどり三浦優水香山根海音蘆川晶祥早川一矢(Swing)(五十音順)音楽座での上演はみていなかったのですが、心温まる日
2026年5月12日(火)ミュージカル『アイ・ラブ・坊っちゃん』マチネ公演@明治座いつものリア友さんと行ってきました🍡小説「坊っちゃん」を読み終わってほやほやの状態で観劇小説の中の登場人物とストーリーが目の前で立ちあがり、ワクワクと興奮で胸が熱くなりました❤️また小説同様、全キャラクターが個性的で面白い🤣夏目漱石の日常と小説「坊っちゃん」の世界がシンクロしているのもとても自然だったし、だからこそ見えてくる心情もありました。癇癪持ちで怒ってばかりの漱石役の芳雄さん、強がりや弱さが
定期購読しているミュ―ジカル誌は奇数月に届くのです。今月5月は届く月だから、「まだか、まだか」と待ってましたよ。今日、5/13午後に届きました📪️待ちくたびれたなぁ~(笑)表紙はミュ―ジカル「アイ・ラブ・坊っちゃん」の井上芳雄さんと三浦宏規さん‼️👇特集記事は「アイ・ラブ・坊っちゃん」なので、小林唯さんと土居裕子さんへのインタビュ―記事も載ってますよ。届いたら真っ先に読む井上芳雄さんの連載も読みますからね。✊読むのが楽しみ~😃🎶👇目次
先週末、ザ・5月!な清々しい日。心地よい一日でした。なのに相変わらず外出する時にはまだ包帯付き。気分悪い〜明治座前!ここは、幟が名物⁇ですね。先日、明治座へ行ってきました。あー、久しぶりの観劇…楽しかった〜看板ミュージカル『アイ・ラブ♪坊っちゃん』5月6日18:00〜公演2列!センター席❗️Nさまからお声がけしていただき、大喜びで観劇。舞台も客席が近くて、ずーっと銀橋のお芝居を観てるみたいでした。目の前‼️…歌うみなさんの口元を見て歯の裏まできれい〜と感動する私(変態でない〜よ)
待ちに待った「ミュージカルアイ・ラブ♪坊ちゃん」、ようやく本日5月10日、明治座にて観劇してまいりました!その感想などについては明日以降に別途するとして、本日は簡単に、昨日投稿した話の続きで、小説「坊ちゃん」を読みながら書き留めておいた調べものメモのうち、台詞としても登場していた用語につき、幾つか拾ってみました。『5月9日☆Kindle読書マイルール』明日の観劇に備え、無事、小説「坊ちゃん」については完読でき、ひと安心今回もKindle上での読書でしたが、知らない言葉、漢
みなさま、連日、たくさんのご声援ありがとうございます!毎回毎回、鏡子さんを演じさせていただいていることに感謝感謝で舞台に立っております。ほんとにありがとうございました。夏目漱石さん、今年が熊本に教師として赴任した年から130年になるということで、新聞やネットなどで静かに漱石ブームがきている感じです。熊本には、「夏目パージアム」という施設が誕生したとか。漱石の作品とその人柄をメインにパーソナルな部分をより感じてもらうという趣旨らしい。質問をすると、漱石AIが答えてくれるという興味深い試
今日は、こちら。明治座にて『アイ・ラブ坊っちゃん』私は娯楽小説一辺倒なので、純文学とか日本人なら読むべき作家の類をあんまり読んでないのですけれどこの舞台は、本を読んでいれば一層楽しめる(当たり前か💦)内容でした。物語の登場人物たちが勢ぞろいの場面とか絵本から抜け出たようで、原作好きな人にはたまらんかも?私の知ってる『坊っちゃん』。小説冒頭の書き出しと、松江の道後温泉(昔行った)、坊っちゃん団子のイメージしかない。。あと夏目漱石は、何年か前にNHKで漱石の奥さんを主人