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建物はコの字型になっていて画像はコの字の左側。窓がついて居る部分はコの字の奥側になります。この画像の部分はコの字の部分の右側になります洗濯機の置いてある裏側部分と画像①の右側部分を渡り廊下にしてつないで通れる箇所を造ります。外壁、土壁を撤去しました。土壁の撤去は埃の量が多く他の壁材と思うと時間がかかってしまいます。処分も自然の土なのに産廃として扱って高額になってしまうのが負担に感じています。
設置から20年経って故障し動作しないエアコンを新しく交換設置させて頂きました🙇🙇室外機が北側の設置場所…残雪が残り靴裏は雪とドロで分厚く😭😭室内機周りは土壁でしたが横に張った木材が有りタテサンを使わずにバッチリ取付け板が固定できました🤗🤗屋外はトタン波板で配管カバーは不要との事で久々に「仕上げテープ巻き」です。室内機の完成写真は…撮り忘れ😓😓
帰り道、城腰地区を少し散策しました古い石垣の跡?城腰地区へ抜ける道不動院へ至る坂土壁・土塁の跡?空堀を埋め立てた跡?馬坂城構自体は現代に至るまでに相当改変されてる(特に、野球場の建設により)ので、基本的に遺構は殆ど破壊し尽くされているようですただ、集落の構造自体が他の佐渡地域と異なり、かつてここが馬坂の城であったことを感じさせるような雰囲気が残っているのではないかと思いました最後に、霧
さて、前回よりの進展ですが、何とか波板を張り終えました。さぁここからが過酷な作業の始まりです😩。蔵は土壁だったので、その残土は敷地に均してはあるんですが見ての通り、小高いマウンドの様になってまして、雨が降りますと☔ダラァーっと流れて来る訳でして😥。どげんかせんといかんので。ホジホジします😭。以前にもホジホジ記事があるので興味のある方はどうぞ💦。で、眼前に豪勢?な竹林があるという事は•••。ご立派な地下茎でございます。ここまで引き出すだけで気温4℃でも汗が滲みます💦。基礎は玉石
あと残された「城郭建造物」の「塀」「橋」「供侍」「馬見所」等を紹介する「その他の城郭建造物を巡る」シリーズでは、毎回各お城毎に「その他城郭建造物」をお届けしています。併せて、そのお城の特徴的な建造物や普請物の写真もモニュメント的に掲出していきます。「塀(城壁)」の現存は少なく、復元(復興)、摸擬が大半ですが、「塀」の再建によってお城や城下町の雰囲気を醸し出す努力がされていますので、そのような「塀」も採り上げたいと思います。また「橋(土橋は除く)」も「堀」に架かる等かなりの数のモノが存在してい
おはようございます☀️昨日のパパの作業。土壁、ここまで削りました。仕事で疲れているのに、家に帰ってからコツコツ。この場所が誰かのくつろぎのカフェになる日を思いながら。尊敬しかないです。
大寒が過ぎ、立春へ朝の冷え込みは相変わらずですが、今日は日中良いお天気で「今!」というタイミングで床の間の壁を土壁(糊土)仕上げをさせていただきました。設計士さんの事務所になる古民家改修で、『床の間の壁は奧村さんの好きなように何か考えてください』との有り難い課題を頂いておりました。天井板は無垢の高級板と床板は100年以上前に学校の解体で出た物を某木材屋さんで非売品として保管されていた銘木板。少なく見積もっても150年前には使われていたであろう重厚な雰囲気ある古材です。また設計士さんは土壁
土壁の家で古材を使っての住まいに左官工事始まる土壁(荒壁)も乾燥していよいよ中塗りになりました。柱に散りさくりまで中塗りをします。そのあと漆喰仕上げとなります。
約50年前には絶えていたとされる土蔵漆喰の技術もしかしたら百年前には存在したのかも知れない。ある意味貴重な文化遺産だろう。竹小舞の下地に藁入りの荒壁が塗られている。荒壁の上には砂ズリと言われる中塗りが何層かに分けて塗られている。漆喰にも藁が入っている。布海苔で煮て石灰と藁を混ぜて漆喰としたのだろう。漆喰は厚塗りすると剥がれてしまう。それが剥がれないし割れてもいない。滑らかに仕上がっている。常識的に考えてもそんな事出来る筈がない。でも大昔の職人はそれを成し遂げていた。貫・ザラ板に土壁が塗られて
空き家になった主人の実家は徒歩30mのところです。天井を剥いだらこんな感じでした。52年前に建った家の壁は全て土壁です。屋根がセメント瓦でこのままでは、いずれ雨漏りすると言うことで、想定外の屋根を変えることにそれにしても職人さんたちの流れるような仕事の美しさに感心します。まさか、実家をリフォームすることになろうとは....。と言うか、見ないように、考えないようにしていましたが、核家族になって、家の数が増えて、古くなった家だけが残されていくのが空き家問題。古
和室の塗り壁は、砂壁、土壁、漆喰、珪藻土など、調湿・断熱・消臭効果のある自然素材を用いた日本の伝統的な仕上げです。職人による左官仕上げが基本で、独自の風合いや重厚感を演出できます塗壁の種類ごとの特徴砂壁(すなかべ):石膏ボードや土壁の下地に、砂と糊を練り合わせて塗った壁。和室で最も一般的で、ざらざらした風合いが特徴。土壁(つちかべ)/聚楽壁(じゅらくへき):土、藁、砂を混ぜて塗ったもの。茶室や高級旅館に用いられる格調高い壁。漆喰(しっくい):消石灰を主原料とし、白くて硬
屋根裏の土壁を壊す裏(納屋側)に残置物があり壊せないとりあえず残置物を撤去する納屋いっぱいにわらが置いてあったがあと少しイカした感じの車のパーツが出てくる土壁を撤去する土壁を何個か壊してやっと気がついた土壁は土がついたまま撤去しない方が良い土の掃除が面倒だと思い、なるべく土がついたまま倒して移動させていたがめちゃくちゃ重い土の掃除が面倒だが土と竹を分離させた状態で撤去した方が楽撤去!なんかカッコ良い気になる土壁は壊せた気持ち的にもスッキリしたこの部
イヤーやらかしました。兆候は土曜の夕方くらいに少しありました。喉の調子があまりよくなく。いやこれは昼間に土壁壊した時の埃やろうなーと思ってましてん。その日はユーチューバーの友人と会食の予定だったのでサクッと出掛けていきました。その後も全然調子は悪くなく、むしろ楽しく現状の話や今後の話などに花が咲きました。しっかしSNS続けているんだけど伸びないので心折れそうになっていたんですが、トータル30万人持ちの彼が「あれすごいですね!ようやりますね!」と。大分救われますよ。
陽射しが暖かい日もあれば身震いするぐらい風が冷たい日も。毎日の気温差が大きいので体調管理に気をつけています。古民家再生のこの物件、最後の一枚の小舞下地が終わりました。土壁の基礎となる小舞下地。この一枚も弟子に最後の集大成として私は極力何も言わずにさせてみました。まだまだ甘い部分はありますが、ひとまずは編みきるところまでいけたので、これからもっと良い小舞下地になるよう試行錯誤してもらえれば良いなと思っております。季節柄、荒壁を塗るのはあまり良くはないのですがそうも言ってられない工程。
塗装専門店・功栄のブログをご覧いただき、ありがとうございます施工事例のご紹介横浜市戸塚区I様邸🏠当店の前を通った事があり、ネットで検索して下さったのがきっかけでご依頼いただきました✨使用塗料は、つや消し塗料として人気の日本ペイント:インディフレッシュセラ「マット(つや消し)な質感」と土壁や砂壁のような「風合いを活かした塗り替え」に特化した、非常におしゃれな塗料ですインディフレッシュセラ施工事例はこちら
「集い、出会いの場に」子どもたち制作の土壁アート除幕大野土建「Aubaなよろ」オープンああアウバにほん写真日記ブログ村ジャーナリズムランキング
家の中に壊したい土壁があるこの家は納屋と繋がっていて納屋側の壁が全て土壁この壁を壊したいここはやらないと思っていたので見て見ぬふりをしていたが…やればやるほどやるところが出てくる…しばらく残置物撤去、土壁壊しなど体力を使う作業に逆戻り
冬の京都の旅で訪ねた場所からの出題です。恵比寿様や般若の面これが埋め込まれた土壁の全景です。これは今宮神社の参道沿いにある大徳寺の土塀に埋め込まれた瓦の焼き物でした。今宮門前通りを北大路から歩き、紫野高校を過ぎたあたりの大徳寺の土塀がありました。
次は廊下の床をやる予定だったが廊下の端っこにある土壁が気になる土壁は壊さない予定でやっていたがちょっと気になる下の方をちょっと崩してみたいろんな虫が大量に出てきたネズミのフンもボロボロ出てくる壊すことに決定!土壁がなくなった図次に神棚の土壁も気になっていたがもちろん壊す神棚は土壁だけ壊そうと思ったが、勢いで全部外れるとりあえず気になる土壁を剥がしていく神棚がなくなった図天井の中途半端な土壁も壊す
土壁造りの新築工事進行中です。古材リュース解体家屋からの再利用してます。リサイクルでチップするのもありですが古材をそのままのかたちで再利用することでco2削減にも繋がります。
我が家の経年劣化した土壁、繊維壁。触るとポロポロ落ちてくるので、いい加減何とかしないと…と思っていた。とはいえあちこちにガタが来ている古い家、すべて業者にまかせるとなると、費用も膨大になってしまう。なるべく出来るところは自分で直していきたいよね…壁を塗り替えるくらいだったら、自分でも出来ないかな❓だけどあくまで素人だから特別な道具や技術がなくても出来るものがあったらいいな…そんな感じで壁の塗料を探していたら目に飛びこんできた”ひとりでぬれるもん”シリーズ👀
それは屋根裏ですいろいろな物上げてるので、全体は出せませんが😅それでも毎年少しづつ捨てて今年になりましたそういえば、まだこの箱しっかり開けたことなかったな、確か座布団が入ってたはずほかに何かあるかな?と思って開けたけど、全部座布団だった。多分20枚近くあるんじやないかな?昔は冠婚葬祭なんでも自宅でしていたので、座布団も万が一のため沢山用意してたんだろうな。ちなみに新聞紙で覆ってたけど、その新聞紙平成8年のだった。その年までは義母はしっかり管理していたんだろうな。その後も元気だったの
土壁に攻撃を防がれ…56話③に続きます。
義実家の周辺を散歩していたら、ふと懐かしいものに出会いました。土壁の家です。昔の日本家屋には、こういう土壁が多かったように思います。祖父母の家も土壁でした。祖父によく会いに行ったことをふと思い出しました。今はもう建て替えてしまって、今どきの住宅になっています。こういった建物は少なくなってきましたね。メンテナンスが大変っぽいですが趣があっていい雰囲気です。✨写真に残したくなるような風景でした。
熱田神宮駅からすぐの商店街を歩いてたら『あれ?!新しいカフェ出来てる!』っとなり。本当は違うコーヒースタンド行く予定が偶然通りがかって見つけたカフェに変更。えと…。どっちから読むのか戸惑いましたふるーい店内をリノベした感じ。土壁もあえてこんな感じにして雰囲気出してるのねー!団子を食べた後だったのでドリップコーヒーのみにしました。↑当たり前だろまったーーりしたな。結構この日歩いたからね結局、右から左へ読むらしい。そんで秋くらいにオープンしたんだってさ!雨の日に
今日で年内仕事の納めとさせていただきす。以前お世話になったお施主様自ら作られた囲炉裏。その囲炉裏の土をほじくり返して床下から動物が入って困ると先週末にご相談があり、年末年始の休みの間に少しでも硬化・乾燥するよう急遽下地をして来ました。レンガや耐火モルタルは使わないでほしいとの要望を受け、框(かまち)にシュロ縄を這わせ、砂漆喰で下地固め。砂漆喰の表面乾燥後に荒土で盛り付け、その後大直し土で整形。年明けの乾燥後に土で仕上げの予定としています。早く・安くが正義の時代に逆行する仕事内容ではあり
壁に漆喰を塗るかのようにペタペタと固定概念の土壁を作りやすい時なので注意が必要。いつも何気なく過ごしている日常をちょっと疑ってみてもいいかも。朝ご飯は必ず鮭と梅干しと味噌汁を食べているけど、本当にそれでいいのか?これも自分で塗り固めた土壁なのでは!?そこと向き合うと固定概念は、音を立てて崩れていってくれるよハウライトトルコが自由な発想を促してくれるので、鮭、梅干し、味噌汁の代わりになる新しいおかずの提案をしてくれる。ハウライトトルコ【軽やかに生きる】|estrela.s
メガバンクが近隣に無いので公共交通機関を利用して出掛けた通帳に記載する為主人の会社で強制的に積立今になり積立金が入金されるお蕎麦を食べる。くるみおはぎも美味しった。私はお蕎麦とくるみが大好きです。気分転換ねショックだった。同情はしない。ここまで落ちぶれる。落ちた。義理次兄家が惨めだ。最後に義理姉にあったのは5年前だった。「お金が無いもん」とポツリとつぶやく。今は住んでいる自宅の土壁に草が生えても抜かない。手の届く場所に草が2本、10センチ以上伸びた状態🌿