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昨日1月2日は妻と次女は家で駅伝観戦。次女の出身大学がとにかく強い。そうあの大学です。しかも入学したときが初優勝、それから在校中は4連覇という。そんなこともなければ駅伝なんて興味なかっただろうな。そんなわけで、2日、3日はうちは駅伝です。私も興味ないわけではないが、何となく家にいてもたいくつなので恒例となった横浜成田山へひとり初詣へ。母の死の翌年、神社への初詣をやめて、両親が眠る都内のお寺と同じ真言宗智山派のここにお詣りしたのがきっかけで。これで3年目。階段がすごいで
🗼東京寄席巡り、最終ミッションは😅長年想いを馳せていた墨田区両国に有る、お江戸両国亭の寄席小屋です。三遊亭円楽一門会所属する、噺家さんの活動拠点の場所です。先代・先々代の三遊亭圓楽(円楽)師匠も、ここの高座に上がり日々話芸を磨きました。ここの寄席は、噺家さん・色物さんとの高座が・ステージが1番近く、演者さんの息遣い・所作が親近感さえ感じる素敵な寄席小屋でした。
「笑点」新レギュラーは立川晴の輔!前週卒業の林家木久扇が紹介…立川流からは55年ぶり(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース日本テレビ系演芸番組「笑点」(日曜・後5時半)の新大喜利レギュラーとして、落語家の立川晴の輔が加入することが7日の放送で発表された。31日の放送で、歴代最長の55年間大喜利レギュラーを務めたnews.yahoo.co.jpまぁ、師匠がスポンサーのCM出てるし司会は別としてこれで落語協会2人、芸術協会2人、円楽党、立川流各1人バランスよくなりました。そう
2024年2月17日(土)、座・高円寺(杉並区立杉並芸術会館)。今年も東京の落語4団体が揃う唯一の落語会「座・高円寺寄席/おしくら饅頭、四派でドカン」を鑑賞(*1)。私は新宿末廣亭の会員として最低年4回は寄席に行くのだが、それでもこの落語会はここ数年間、毎年欠かさず参加している。【左上:三遊亭萬橘、右上:林家彦いち、左下:瀧川鯉八、右下:立川談笑】私は座・高円寺の絵本イベント(絵本の旅@カフェ)にも毎土曜参加しており(*2)、1回参加するとスタンプ1個もらえ10個貯まるとチケットと交換でき
2023年2月28日亀戸梅屋敷寄席これも五代目圓楽一門会の噺家さんによる興行。この日は当たりでしたね。2月9日に行ったお江戸両国亭の六代目円楽追善興行に比べると圧倒的に質が高かった(個人の感想です)。落語三昧#14六代目三遊亭円楽追善興行|小人閑居して不平を鳴らす(ameblo.jp)開演前に30人くらいが行列し、その後も続々つめかけ、慌てて椅子を運び入れる盛況。これほどいっぱいになるのは初めてとか。例によって個別にコメントを。(亭号は当然ながら全員三遊亭
えっ?「錦笑亭満堂(きんしょうていまんどう)」?圓楽一門会の二つ目の「三遊亭とむ」さんが、来年7月から真打昇進して新たに名乗るそうです。報道では「襲名」とありますが、既存の名前を名乗る訳ではないので、襲名ではありません。まぁ、どうでも良いことですが。過去にない名前で、春風亭小朝さんの命名だそうです。本人が落語家に転身するきっかけを作り、好楽師匠を紹介してくれた恩人という縁で、好楽師匠が命名を依頼したそうです。満堂は中国で縁起のいい言葉で、人々が満員になった状態を指す。錦は金と同
YouTubeでよく、桂米助師匠の「ヨネスケちゃんねる」を視聴しているのですが、圓楽一門会の三遊亭王楽さんとの対談で興味深いことを知りました。【落語界の秘話】円楽一門会の流儀〜円楽最後の弟子が明かす〜落語界の派閥の1つ「円楽一門会」。円楽、好楽をはじめ数多くの落語家が在籍。今回は、好楽を父に持つ王楽が、一門の秘話を明かしてくれた!■王楽さんとのコラボ動画三遊亭王楽の落語部屋https://www.youtube.com/watch?v=cr8GVFHj5Dw&t=174s〈ヨネスケの落語動画〉
ツイッターで、圓楽一門会に所属する噺家さんたちのリスト。圓生師匠がご存命の頃(要するに「落語三遊協会」の時代)、先代圓楽師匠の寄席「若竹」の時代、それから先代圓楽師匠ご存命の時代、そして圓落語師匠没後と、入門時期を分けたリストです。圓生師匠存命時代の師匠方は、勿論全員知っていますが、後は、鳳楽師匠の独演会に通っていた時期があるので、鳳楽師匠門下のお弟子さんと、一般受けしている数名の噺家さん以外噺家さんは、数えるほどしか知っている人がいません。三遊亭って、これからどうなっちゃうんでしょうか?
落語家の大半は下記のいずれかの団体に所属して活動している。●落語協会(1923年設立現会長:四代目柳亭市馬)●落語芸術協会(1930年設立現会長:春風亭昇太)●上方落語協会(1957年設立現会長:笑福亭仁智)●圓楽一門会(1978年設立現会長:六代目三遊亭圓橘)●落語立川流(1983年設立現代表:十代目土橋亭里う馬)なお、二代目枝雀の弟子を始めとする三代目米朝一門数人が上方落語協会を脱会してどの団体にも属していない。私の独断的な考察を交えながら団体の変遷をみておこう
五代目圓楽一門会のホームでもある「両国寄席」のホームページが出来ました!四月から真打昇進披露興行があるので要チェック!http://ryougokuyose.html.xdomain.jp/index.html
僕は好楽一門はもちろんのこと五代目圓楽一門会が大好きです。自分が出来ることを少しずつ出来たらと思っています。#落語#好楽一門#五代目圓楽一門会
27日(日)五代目圓楽一門会
落語雑学講座「そうだったのか⁉️」講師:柳家喬の字講座内容オリエンテーション落語の事知っている人もいれば、まだ生で落語を聞いたことない人もいました毎回思いますが、生徒さんの温度差はどの講義にもありますね知らないから勉強したいと思う人、知っているからもっとしたい人こればかりはしょうがないです。趣味の世界ですからね面白いのは2週間に1回の講座なので、その間に落語会に必ず行って報告することがありました。でも、これは予習にも復習にもなるし、とにかく生きた落語を体験するが一番ですよね寄
再挑戦しました。今度は12時40分に到着しました。中に入ると相席で1席空いていました。ラッキーです。店内は壁にプロ野球選手のサインがいっぱいありました。ちゃんと額に入れられて綺麗に飾ってあります。巨人軍、横浜ベイスターズ等々。私は野球ファンではないのでその点はスルーします。店内は綺麗で油っぽいところはありません。それにしてもそれから外待ちが出来ていました。何でこんなに混むのでしょうか?せっかくなのでロースかつ定食上をお願いしますこれ・・キャベツがもの凄い量で、お新香も山盛りです。
どーもたくみです!昨日、亀戸にある亀戸梅屋敷寄席に落語を聞きに行って来ました!三遊亭王楽師匠を目当てにw久しぶり三遊亭好太郎師匠のお弟子のらっ好さん二つ目に昇進後初めて聞きましたw王楽師匠やはり一番良かったー演目わ雑俳ネタの前の枕がお父さんの好楽師匠の話が面白かったなー大変勉強になりました
今月2回目の「お江戸両国亭圓楽一門会」10月公演の楽日主任は三遊亭王楽中入り後に登場した三遊亭萬橘さんと合わせてこの二人の噺をじっくり聴くことができて大満足何気に三遊亭とむ(元ピン芸人・末高斗夢)さんも初高座をここで聴いて依頼だったがスゴく面白かった先日の独演会も盛況だったようでなんだか嬉しいさてその後両国駅近くでひとり飲み実施中なかなかにいい塩梅。