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混戦になった交流戦もベイスターズの初優勝で終了。最後もイーグルスが2試合で30点取って連勝。という過酷な条件にチャレンジしたが…。いきなり神宮で逆に13点取られて終了…。そりゃ無理だ。バファローズも11勝7敗とベイスターズと同率。あの戦力で、しかも最後の甲子園からは中嶋さんが体調不良で離脱…。という状況でよく戦ったと思う。しかも水本監督代行で5勝1敗は素晴らしい。その中嶋さんも公式戦再開初戦の福岡には復帰とのことでひと安心。しかし、再開後いきなり福岡!?そして、オールスター前
みなさん、こんばんわ明日からリーグ戦が再開しますが、プロ野球界からなんとも悲しいニュースが😩野球一筋だと戦力外になってから、一般社会に入って働くって難しい事なんだろうか?簡単ではないかもしれないけど、詐欺する頭があるなら、違う事に使えたら良かったのにね😵💫名門からの転落😮💨😮💨😮💨😮💨モバイルニュース引用📸高校野球界の名門校・聖光学院高校に入学後、2013年の甲子園で活躍。その後は念願のプロ野球界でプレーした、野球一筋だった男は、いったいどこで道を踏み外したのだろうか。
バファローズファンの皆さん今晩は。交流戦、ヤクルトが楽天にボロ勝ちで、DeNAの優勝が決まりますた。11勝7敗でDeNA、G、鷹、オリックスが並ぶも、得失点差や直接対決の結果でそうなるんですねえ。交流戦史上稀にみる接戦でしたが、キャンドル…いやドラフト順(じゅんだけやん!)にも影響するだけに、セ・リーグに朗報。で本題。丑の悲報と朗報。先にBADNEWS。共同通信の記事より抜粋↓埼玉県警は20日、20代の女性から現金をだまし取ったとして詐欺の疑いで、プロ野球オリッ
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今年も、京セラドーム大阪で開催されている『社会人野球日本選手権大会』の観戦へ行きました。今年は昨年よりも1週間ほど早い、10月25日に開幕しました。今年のプロ野球のドラフト会議で、阪神タイガースは社会人選手を指名していないので、阪神の指名選手が今大会に登場する可能性はありません。オリックス・バファローズもそうですかね。だからといって、今大会の興味が薄れることはもちろんありません。もちろん、他球団の指名選手は出場していますし。見どころはいくらでもあります。
野球ファンの皆さんこんちは。昨年、NPBを戦力外になった選手のこんなNEWSを。以下、デイリーから抜粋↓社会人チームのJX-ENEOSは21日、2019年シーズンに向けて新入団予定の8選手を発表した。プロからの移籍組では前巨人の青山誠外野手、前オリックスの園部聡内野手が加入。青山は「都市対抗優勝のため、自分らしさを前面に発揮し、走攻守すべてにおいてチームに貢献したいといます」、園部は「持ち前のパワーを武器にチームの力となり、都市対抗優勝の立役者となれるよう頑張ります」とコメントした。
11月13日(火)はタマホームスタジアム筑後にて、12球団合同トライアウトが開催された。今年のトライアウトには西岡剛選手や成瀬善久投手と、かつては日本代表に選ばれた選手が参加されるなど、投手29人、野手19人の計48人が参加された。その中にはオリックス・バファローズでプレーをされた選手もいた。◼︎佐藤世那投手[ソ:森山]四球[読:河野]三飛[ソ:城所]右前安佐藤世那投手は打者3人に対して1安打1四球という苦い結果となった。しかし、最速141km/hをマークするなど、本来の力に戻りつつあ
きのうまで高知の秋季キャンプを取材で訪ねていたのだが、昨年見た園部聡の柵越え連発のバッティング練習が今でも脳裏から離れない。私は今シーズンのブレイク予想のコラムで迷わず園部を選んだ。しかし、一軍に1度も上がることなく戦力外通告を言い渡されてしまう。すぐに連絡をすると「仕方ないですね」という返事が来ていたが、本人の中で悔しい気持ちがないはずがない。コラムを書くにあたり、今年の1月に2時間以上話を聞いた。はじめはそんなに長く話すとは思っていなかったのだが、園部の人柄の良さを改めて知ることができ
戦力外、自由契約勝手に東北楽天イーグルスに必要か決めてみた◎由規◎牧田和久→パドレスマイナー契約◯若松駿太△摂津正△五十嵐亮太△寺原隼人△上原浩治▲成瀬善久▲佐藤祥万▲須田幸太▲比屋根渉▲吉村裕基▲中井大介▲荒波翔大穴佐藤世那大穴園部聡由規を育成契約。試してほしい人材。牧田和久はマネー競争でも取れるならいくべき。上原浩治、摂津正、五十嵐亮太は格安でいけるなら久保裕也とダブルでブルペンリーダー須田幸太は即戦力中継ぎになるか
園部は去年キャンプ初日のデブ事件で事実上終わりましたね。今年はファームでは春先はよく出ていましたが、大事な場面で全く打てない、まぐれ当たりのホームランしか望めない感じで打率も1割台で見てて全然打てる気配なかったです。夏以降に廣澤、岡崎、比屋根らの1,2年目がスタメンになってくると園部の出番はどんどん減って、なんかやる気ないような感じでした。おそらく球団としては白崎をトレードで獲得した時点で大きいのを打てる内野手としての園部を完全に見切ったのではないかと思います。①オリックス
佐藤世那→戦力外甲子園準優勝投手ですし、チャンスをあげてもという声も園部聡→怪我などもあり未完の大器に。横山貴明が同じ聖光学院卒から減ったなめ福島枠でどうか?佐藤由規→大人気の投手。ひらがななら同姓同名ヨシコーチいわば、佐藤義則コーチに再生を委ねよう。斎藤佑樹より今年勝っている(笑)し、育成契約でも取ろう。3人の育成契約は厳しそうだがケチな(笑)イーグルスなら育成契約でも頼む
オリックス7選手に戦力外通告塚原は育成契約「オフから死に物狂いで…」オリックスも第一次戦力外通告が行われ、7選手に通告されました。この前日私は舞洲にBCリーグ選抜との練習試合を観に行ってきたのですが、この時戦力外通告を受けた7選手全員の姿が見られました。今思うとこの試合が引退試合代わりだった選手もいるんですね。そう思うと真剣に見ていたつもりだったのですが、もっと気を入れて見ないといけなかったと少し後悔の気持ちがあります。塚原頌平投手縞田拓弥内野手吉田雄
2018.09.27/ウエスタン/オリックス1-0中日/舞洲【2-1】①オリックススタメン戦力外通告まであと4日、ここでずっとスタメン出てない選手はやばいですね。#53とか#33とか。おっと、珍しく園部が出てる。マレーロもスタメン続いてるので来年も契約ありかも?②バッテリーは小林慶祐と髙城俊人③内野(一)園部聡(二)岡崎大輔(三)山足達也(遊)廣澤伸也④外野(右)西浦颯
7月31日(火)は夜勤明けでしたが、しばらく舞洲に行ってなかったので、行ってきました。この日の開門ウェルカムは宗佑磨選手と田嶋大樹投手でした。一軍で活躍されていた選手なので、豪華な感じがしますね。宗佑磨選手と田嶋大樹投手がハイタッチでお出迎えしてくれました。グランドではオリックス・バファローズの選手たちがアップをされていました。ノックを受ける坂本一将選手。ノックを受ける岡崎大輔選手。盗塁阻止の練習をする高城俊人選手です。盗塁阻止の練習をされる稲富宏樹選手。ノックを受ける鈴木昂平
5月2日の雨天中止になったシティ信金の試合の試合前練習です。練習は舞洲BS球場で行われました。①ブルペンへ移動する投手陣上~比嘉・赤間、下~斎藤・大山・K-鈴木、あと一人は誰?②辻竜太郎コーチ③米村理コーチ④角屋龍太打撃投手⑤園部聡⑥西野真弘⑦早川大輔コーチ⑧吉田凌
4月18日(水)は阪神鳴尾浜球場で開催されたオリックス・バファローズのファームの試合を観戦しました。キャッチボールをされる武田健吾選手。この日は武田健吾選手のお誕生日でした。キャッチボールをされる西野真弘選手。キャッチボールをされる園部聡選手。キャッチボールをされるルーキーの西村凌選手。キャッチボールをされる山崎颯一郎投手。ノックを受ける後藤駿太選手です。早く一軍に上がってほしい選手です。ノックを受けるルーキーの西浦颯大選手です。個人的に将来がすごく楽しみな選手です。ノックを受け
4月17日(火)は阪神タイガースのファームの本拠地である阪神鳴尾浜球場へ行ってきました。この日のオリックス・バファローズのファームは阪神鳴尾浜球場で阪神タイガースと対戦しました。球場に入ると、オリックス・バファローズの選手たちが練習をされていました。田口壮監督とお話をされる吉田雄人選手。トスバッティングをされるルーキーの西浦颯大選手です。将来が楽しみな選手ですよね。トスバッティングをされる園部聡選手。今年は一軍でプレーしてほしいですよね。バントの練習をされる西野真弘選手。バントの練習を
①②≪注・当記事の写真は昨年の高知秋季キャンプのものです。現在行われている春季宮崎キャンプではありません≫====ご覧頂きありがとうございました。下記バナーをクリックして頂けたら幸いです。にほんブログ村にほんブログ村
昨年の今日キャンプイン当日に体重管理出来てなくて干されて1年がキャンプ初日で終わった園部聡選手。1軍に上がることもなく、2軍でも精彩を欠き、同期の奥浪は不祥事でクビになり、同じく同期の吉田雄人は去年の最終戦であり得ないような外野守備を連発し、そして園部に関してはもう期待の声も聞かれなくなったという正念場の1年となるでしょう。①②③≪注・当記事の写真は昨年の高知秋季キャンプのものです。現在行われている春季
ご無沙汰でした。今、ご縁がありましてオリックスの選手の自主トレをサポートしてます。そんな中で今日は自主トレ公開日でした。撮影の最後に集合写真に入って下さい!と…自分も入って撮ってもらっちゃいました!しかも真ん中で…(笑)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000089-dal-base今シーズンも怪我なくパフォーマンスを上げれるようにサポートしたいと思います!スポーツ障害・外傷なら仙台きんの鍼灸院TEL090-
Bsファンフェスタ2017も格付け対決が終わり、後半戦に入ろうとしています。第2部の準備をする間に、グラウンドでは「パワプロチャンピョンシップス2017エキシビション」が開催されました。BsWESTの西勇輝投手とBsEASTの山崎福也投手が対戦しました。最近のパワプロはキレイな画質ですよね。自分が持っているパワプロは15年以上前のパワプロなので、そう思うだけかもしれませんが。結果は山崎福也投手が勝ちましたよ。そして、第2部が始まりました。バッティングダーツ対決!1人2球で3選手
宗佑磨内野手岩崎恭平内野手小谷野栄一内野手鈴木昂平内野手園部聡内野手岡崎大輔内野手駿太外野手吉田正尚外野手吉田雄人外野手根本薫投手杉本裕太郎外野手にほんブログ村
9月29日(金)は舞洲サブ球場にて、オリックス・バファローズはBCリーグの選抜チームと練習試合を行いました。アップをするオリックス・バファローズの選手たち。三輪隆育成コーチがノックを打ちます。キャッチボールをする青山大紀投手。キャッチボールをする張奕選手。この試合のスタメンです。オリックス・バファローズの先発は青山大紀投手でした。青山大紀投手は1回、2回と三者凡退に抑えました。この試合の青山大紀投手は最速142km/hをマークし、2回0安打0失点2奪三振とランナーを1人も出さない見事
9月27日(水)は舞洲サブ球場にて、オリックス・バファローズのファームと社会人野球の日本新薬との練習試合が開催されました。当初は13時試合開始予定でしたが、天気の関係で12時試合開始となりました。それで自分は1回表途中に球場に到着しました。この試合のスタメンです。オリックス・バファローズの先発は吉田凌投手でした。吉田凌投手は初回、2死1、2塁のピンチを招くと、5番の黒川選手にセンター前にタイムリーを打たれて、先制点を許しました。そのあと暴投で2点目を失うと、6番の田中選手にライト線へタイムリ
9月21日(木)の2017年最後の舞洲でのオリックス・バファローズのウエスタン・リーグ公式戦は吉田凌投手の完封で勝利で終えました。さて、今回は個人的に2017年最後に観戦したファーム公式戦、9月19日(火)の福岡ソフトバンクホークス戦のことをやっていきます。平日の試合ではありましたが、たくさんの方が来られていました。この試合のスタメンです。オリックス・バファローズの先発は吉田一将投手でした。吉田一将投手は初回、三者凡退に抑える上々の立ち上がりでした。しかし、2回は2死から四球と内野安打な
眠いので簡単に。①中日新聞主催ウェスタン北陸シリーズ2連戦(金沢・福井)②福井県営球場、天然芝は一見するときれいですが、守備位置のところとかかなり剥げています。③ドラvsオリ戦④ドラゴンズガチャガチャ、ピンバッジ2個出てきました。300円なり、⑤1軍では打てる気配すらなかった宗、先制タイムリー⑥園部、バックスクリーン直撃の特大弾丸ライナーのホームラン
2017.07.30ウエスタンリーグ公式戦阪神タイガースvsオリックス・バファローズ23回戦四国コカ・コーラボトリングスタジアム丸亀(四国Cスタ丸亀)=丸亀市民球場その330)3回に入るくらいには1塁側後方に夕日が沈みます。ということは3塁側が西日直撃となります。31)3回表のオリックスの攻撃は園部・岡崎の連続セカンドゴロと小田の三振であっという間に3アウトチェンジ32)3回裏の阪神長坂、植田と
2017.08.13舞洲サブ球場ウエスタンリーグオリックスvs中日22回戦本日は京セラと迷ったのですが、西投手の試合はあんまり面白くないので(西さんがそんなに好きじゃないし)、せっかくだから中日の今年最後の舞洲となるウエスタンに行ってきました。①いつもは阪神西九条からそのままドーム前まで阪神電車で行きますが、今日は西九条からJRに乗り換えて桜島、そしてバスで舞洲へ。大阪環状線の新しい電車、初めて見ました!桜島駅のバス乗り場はすごい人の行列でバスに積み残し発生して
よう打たれましたなあ(^^;昨日はオリックスとソフトバンクの若手の力の差(この場合は文字通り筋力の差)で負けたような試合でした。ファームではお馴染みではありますけど一軍ではまだあだ知名度がない真砂や塚田といった選手が一軍で簡単に一発を打てるのは正直羨ましいと思います。この二人ドラフトの順位が4位と3位で決して上位ではないですからね。今季売り出し中の甲斐捕手に至っては育成6位ですし、ソフトバンクの選手層の厚さを嫌というほど感じます。オリックスは奥浪選手が自らの愚行でプロ野球選手として