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先月、チャンネルNECOの初放送で録り逃した(本来のケーブルテレビの契約者である我が家の兄貴殿が、同時間帯に2番組録画をしていたために断念)「ゴーストキラー」のリピートがようやくあったので、エアチェックして鑑賞する。まだWOWOWの方では放送していなかったような?アマプラでは既に見放題対応なのだが…セルの円盤は来月リリース予定とのこと。「ベイビーわるきゅーれ」シリーズの阪元裕吾監督が脚本を担当、同じくアクション監督の園村健介が監督、そしてこちらも同じく髙石あかりが主演を務めた、本作も“殺し屋
「ベイビーわるきゅーれ」の阪元裕吾が脚本、「ベイビーわるきゅーれ」シリーズのアクション監督の園村健介が監督したアクション作品です。ストレスの多い日々を送る女子大生のふみかは、ある日道に転がる一発の弾丸を見つける。その弾丸を自宅に持ち帰ったふみかは、何者かに殺され、成仏できずにいた殺し屋の工藤の幽霊にとり憑かれてしまう。工藤がふみかに乗り移ることで、彼女に生前の工藤の身体能力も同時に乗り移ることに気が付いた2人は、工藤の無念を晴らすために復讐へと動き出すが…「ベイビーわるきゅーれ」のチーム
「ベイビーわるきゅーれ」シリーズのアクション監督、園村健介の監督作品主演は朝ドラヒロインの決まった高石あかり。伊澤彩織(まひろ)さんが乗り移ったかのような高石あかりがエモい2025年公開/105分/日本(英題:GHOSTKILLER)監督:園村健介脚本:阪元裕吾製作:角田陸/菅谷英一製作総指揮:鈴木祐介音楽:森野宣彦撮影:伊集守忠編集:園村健介/恒川岳彦制作会社:MinyMixCreati部/WellGoU
↓ランキング参加中です。にほんブログ村映画評論・レビューブログランキングへ↑クリック、よろしくお願いします。○●○●○●○●○●2025/4/11監督園村健介脚本阪元裕吾音楽森野宣彦出演松岡ふみか/髙石あかり工藤英雄/三元雅芸影原利久/黒羽麻璃央本多俊吾/井上想良飯田マホ/東野絢香桂雅治/川本直弘片山将暉/アベラヒデノブナルミ/倉冨なおと勝茂/木部哲リュウスケ/一ノ瀬竜特別出演本宮泰風、山口祥行、舘昌美、北代高士、中澤達也、本田広登、川﨑健太
『ベイビーわるきゅーれ』シリーズは観たいと思いながら未鑑賞。この作品を観るに当たっては、主演の高石あかりが『ベビわる』に出演、監督は『ベビわる』のアクション監督の園村健介、そして『ベビわる』の阪元裕吾監督が(『ベビわる』同様)脚本を担当しているということは知っていた。ただ予告編も観ていなかったので、タイトルからゾンビ物なのかなくらいに思っていたのだが、内容は「ゴーストキラー」ではなく「キラーゴースト」と言うべきものだった。アクションオンリーの作品であり、ストーリーは漫画ちっく。ではその
冒頭、殺し屋の工藤(三元雅芸さん)が何者かに撃たれて死亡します。そして、その弾丸の薬莢を女子大生の松岡ふみか(高石あかりさん)が何気なく拾ったことで、工藤の霊がふみかに取り憑いてしまいます。幽霊の存在を嫌がるふみかに対し、工藤は「自分を殺した相手に復讐しないと成仏できないから、協力してほしい」と頼み込みます。当初は「反社会的な人物には協力しない」と拒否していたふみかですが、工藤と手を握ると憑依が起こり、工藤の身体能力を実感することができます。その瞬間の高石あかりさんの表情や目の鋭さの変化に
『ベイビーわるきゅーれ』シリーズで、JKの殺し屋杉本ちさと、Netflixビデオ『グラスハート』で、歌姫櫻井ユキノを演じた髙石あかりさんが主演今回も殺し屋の役なのか?と思ったら、普通の女子大生の松岡ふみかが、1発の薬莢を拾ったことから殺し屋の幽霊に取り憑かれる。と言う、まぁファンタジー・アクション・エンターテイメント?ゴーストキラーOSSAN最近推している髙石あかりさん。知らなかった。舞台版『鬼滅の刃』で初代竈門禰豆子をやっていたんだ。なんか雰囲気のある子だなぁとは思っていたの
ゴーストキラー『ベイビーわるきゅーれ』シリーズなどの高石あかりが殺し屋の幽霊に取り憑(つ)かれた女子大学生を演じるアクション。生前は殺し屋だったという幽霊に乗り移られた主人公が、幽霊の成仏のために奔走する。ちょっと前にアマプラで鑑賞しました監督さんはベイビーわるきゅーれシリーズのアクション監督を務めた園村健介さん(゜ー゜)では、さっそく感想です主演の高石あかりさんはベイビーわるきゅーれでも主演を務めてて作品もその流れによく似てます出演
監督:園村健介主演:髙石あかり、三元雅芸、黒羽麻璃央「ベイビーわるきゅーれ」シリーズや「陰陽師0」などのアクション監督として知られる園村健介がメガホンをとり、「ベイビーわるきゅーれ」の阪元裕吾が脚本、髙石あかりが主演を務めたアクション作品。ストレスの多い日々を送る女子大生のふみかは、ある日道に転がる一発の弾丸を見つける。その弾丸を自宅に持ち帰ったふみかは、何者かに殺され、成仏できずにいた殺し屋の工藤の幽霊にとり憑かれてしまう。工藤がふみかに乗り移ることで、彼女に生前の工藤の身体能力
おはようございます。今日はプライムビデオ。「ゴーストキラー」「ベイビーわるきゅーれ」シリーズのアクション監督の園村健介がメガホンをとり、脚本も「ベイビー〜」の監督阪元裕吾、主演も「ベイビー〜」の高石あかりが務めたアクション作品。ひょんなことから殺し屋の幽霊に取り憑かれてしまった主人公が、殺し屋を成仏させるため、復讐へと動き出す、というもの。「ベイビーわるきゅーれ」、好きなんすよね。だから嫌いなわけがない。脚本の阪元裕吾、設定はマンガですけど、リアルなんですよね。殺し屋が乗り移っ
高石あかりと阪本裕吾+園村健介の新作って事で早速チェック。にしても高石あかり、初見は「ある用務員」でしたが朝ドラの大抜擢には驚かされましたし、正直ここまで露出が多くなるとは思いもよりませんでした。あっという間に今後がだいぶ楽しみな若手女優さんになりました。朝帰りの朝、薬きょうを拾った女子大生のふみか(高石あかり)。その薬莢は殺し屋・工藤を殺した銃弾のモノで富美加には成仏できない工藤の霊が憑りついた。そんな時にDV男から逃げて来た親友マホが訪ねて来て・・・伝説の殺し屋と云えば国岡なので本作もも
アルバイトや人間関係でストレスの多い日々を送る女子大生のふみか(高石あかり)は、ある日道に転がる一発の弾丸を見つける。その弾丸を自宅に持ち帰ったふみかは、何者かに殺され、成仏できずにいた殺し屋の工藤(三元雅芸)の幽霊にとり憑かれてしまう。工藤がふみかに乗り移ることで、彼女に生前の工藤の身体能力も同時に乗り移ることに気が付いた2人は、工藤の無念を晴らすために復讐へと動き出すが、ふみかの親友マホ(東野絢香)のDV彼氏やゲスなインフルエンサーを叩きのめす為に工藤の力を借りたことで、工藤が生きている
ゴーストキラーベビわるメンバー+黒羽麻璃央くんなので、観に行こうって思ってストーリー知らないままだった…殺し屋にとりつかれた大学生のお話でアクションシーンが2人で1人で…セリフ2人分で、画的にはコロコロかわるアクションシーンでした。楽しかった。あんなんにとりつかれたら身体がぼろぼろになって、確実に死やん!!黒羽麻璃央くん、かっこよ◎眼福が過ぎたー。エンドロールに舘昌美ってあったよね!?知らなかったー気付かなかったー元ファンなのにー。残念な私…
■『ベイビーわるきゅーれ』やりすぎ限界映画:☆☆☆☆★★★[95]2021年/日本映画/95分監督:阪元裕吾出演:髙石あかり/伊澤彩織/三元雅芸/秋谷百音/うえきやサトシ/福島雪菜/本宮泰風/水石亜飛夢/辻凪子/飛永翼/大水洋介/仁科貴■2021年劇場公開作品20本目「2021年」「超話題作」「超大ヒット」「超大絶賛」「超大賞賛」だった『ベイビーわるきゅーれ』を、とうとう「初めて」「やっと」「今頃」見た。もう「反省」「懺悔」「償い」+「ごめんなさい」「本当に申し訳ありませ
映画「ゴーストキラー」を見に行く。以下ネタバレ注意。正直、髙石あかりちゃん目当てで見た映画。これはなかなかの面白映画なんじゃない?設定はだいぶ無理があるけど冒頭からのアクションシーンも見応えあるし乗り移られた髙石あかりちゃんが最高に面白い!でも女子大生の身体で殺し屋と渡り合うってやっぱり無理があるしなんなら途中、女子大生のまま殺し屋に一撃喰らわした場面もあったり…。最後、拾った弾丸でまた違った幽霊出て来る続編も見たいな…。俺的満足度100点満点中65点
【80点】監督:園村健介アクションが凄い!世界レベルです、堪能し満喫しました。ストレスの多い日々を送る女子大生の松岡ふみか(髙石あかり)は、ある日道に転がる一発の弾丸を見つける。その弾丸を自宅に持ち帰ったふみかは、何者かに殺され、成仏できずにいた殺し屋の工藤英雄(三元雅芸)の幽霊にとり憑かれてしまう。工藤がふみかに乗り移ることで、彼女に生前の工藤の身体能力も同時に乗り移ることに気が付いた2人。工藤の無念を晴らすために、闇組織への復讐へと動き出す。あの『ベイビーわるきゅーれ』
『1%erワンパーセンター』Blu-rayが5月7日(水)発売になりますが、配信も開始されます✨https://t.co/sxDJFgdvJd監督:山口雄大アクション監督:園村健介出演:坂口拓・福山康平・成海花音・福田ルミカ・平沼紀久・青柳翔・石井東吾・堀部圭亮・駿河太郎・広井王子・板尾創路・石丸謙二郎pic.twitter.com/BJHKCLvZBl—かみ(@emily_rocks1126)April24,2025『『1%erワンパーセンター』B
タイトルゴーストキラー公開年2025年監督園村健介脚本阪元裕吾制作国日本出演者松岡ふみか(髙石あかり)女子大生。薬莢を拾った事で奇妙な事件に巻き込まれる。工藤英雄(三元雅芸)成仏できない殺し屋影原利久(黒羽麻璃央)工藤の後輩の殺し屋本多俊吾(井上想良)殺し屋組織のボス飯田マホ(東野絢香)ふみかの親友桂雅治(川本直弘)本作は、「ベイビーわるきゅーれ」シリーズでおなじみで、2025年度後期NHK「連続テレビ小説」の「ばけばけ」のヒロインに抜擢された女優の髙石あか
GHOSTKILLRE映画「GHOSTKILLRE」観ましたポップでわかりやすいストーリー殺された殺し屋のおじさん工藤の無念が詰まっている薬莢に何も知らずに転んだはずみに触れてしまった就活中の大学生ふみか手を合わせると工藤が取り憑く身体を乗っ取られるふみか工藤を怖がりながらも信頼していき共同戦線を張りますスタッフ監督
とある日の朝、大学生のふみかは帰宅途中に足がもつれ倒れ込んでしまう。立ち上がろうとした時、転がっている薬莢を見つけ、拾う―。帰宅したふみかは、自分にしか見えない男を見つけパニックに陥る。元殺し屋だという男の幽霊・工藤に嫌悪感を抱くが、その後ふみかは工藤の手を握ると力が乗り移り、戦えることが判明。工藤を避けていたふみかだったが、自分を助けてくれた工藤に徐々に心を開き始める。ふみかは工藤の成仏の為に協力することとなったが…。予告編より公式サイトhttps://ghost-killer.com
13日午後、109シネマズ箕面で髙石あかり主演の『ゴーストキラー』を観てきましたストーリーは、髙石あかり演じる女子大生が殺し屋の幽霊(三元雅芸)に憑依されたことをきっかけに、彼が所属していた反社組織と戦うというもの。髙石あかりの喜怒哀楽とともにコロコロ変わる表情、そして怒涛のアクションが、ダークな設定に説得力を与えていましただれど、番宣にもあったコメディの要素、もうちょっとあってもよかったかもなぁ。ラストにも、少しテンポが欲しかったなんて、ちょっとぜいたく?【Amazon.co.jp
「ゴーストキラー」を観てきました。ストーリーは、女子大生のふみかは、ある日道に転がる一発の弾丸を見つける。その弾丸を持ち帰ったふみかは、成仏できずにいた殺し屋の工藤の幽霊にとり憑かれてしまう。工藤がふみかに乗り移ることで、彼女に生前の工藤の身体能力も同時に乗り移ることに気が付いた2人は、工藤の無念を晴らすために復讐へと動き出すが。というお話です。とある日の朝、大学生のふみかは帰宅途中に足がもつれ倒れ込んでしまう。立ち上がろうとした時、転がっている薬莢を見つけ、拾い、
■ストーリーストレスの多い日々を送る女子大生のふみかは、ある日道に転がる一発の弾丸を見つける。その弾丸を自宅に持ち帰ったふみかは、何者かに殺され、成仏できずにいた殺し屋の工藤の幽霊にとり憑かれてしまう。工藤がふみかに乗り移ることで、彼女に生前の工藤の身体能力も同時に乗り移ることに気が付いた2人は、工藤の無念を晴らすために復讐へと動き出すが……。■評価:5点満点中3.5点■感想うーん、まあギリギリ楽しめたような。いや、正直微妙だったな。「ベイビーわるきゅーれ」の制作陣が
11本目「GHOSTKILLERゴーストキラー」観てきた。【とある日の朝、大学生のふみか(髙石あかり)は帰宅途中に足がもつれ倒れ込んでしまう。立ち上がろうとした時、転がっている薬莢を見つけ、拾う―。帰宅したふみかは、自分にしか見えない男を見つけパニックに陥る。元殺し屋だという男の幽霊・工藤(三元雅芸)に嫌悪感を抱くが、その後ふみかは工藤の手を握ると力が乗り移り、戦えることが判明。工藤を避けていたふみかだったが、自分を助けてくれた工藤に徐々に心を開き始める。ふみかは工藤の成仏の為に協力す
『1%erワンパーセンター』Blu-ray5月7日(水)発売。価格:5,500円(税込)Amazonで予約開始しています。《日本版オリジナル特典》・坂口拓VS石井東吾本人たちによるバトルシーン解説・坂口拓、石井東吾、山口雄大監督太田誉志プロデューサーによるオーディオ・コメンタリー・予告編(2種)『1%erワンパーセンター』監督:山口雄大アクション監督:園村健介出演:坂口拓・福山康平・成海花音・福田ルミカ平沼紀久・青柳翔・石井東
【監督】園村健介【脚本】阪元裕吾【制作国】日本【上映時間】104分【配給】ライツキューブ【出演】高石あかり(松岡ふみか)黒羽麻璃央(影原利久)三元雅芸(工藤英雄)【公式サイト】映画『ゴーストキラー』オフィシャルサイト髙石あかり黒羽麻璃央井上想良東野絢香川本直弘アベラヒデノブ倉冨なおと木部哲一ノ瀬竜本宮泰風山口祥行舘昌美北代高士中澤達也本田広登川﨑健太三元雅芸監督・アクション監督:園村健介脚本:阪元裕吾音楽:森野宣彦gho
「ベイビーわるきゅーれ」の園村健介、阪元裕吾と髙石あかりによる映画「ゴーストキラー」。女子大生に元殺し屋の幽霊が取り憑き成仏の為に復讐するという物語。既にアメリカでのリメイクも決定している。幽霊に取り憑かれた髙石あかりが1人で二役を見事に演じていく。憑依型俳優といわれる髙石あかりの良さが全面に出ている映画だ。登場する俳優は、ほぼ知らない人ばかりだけど全く気にならない。「ベイビーわるきゅーれ」同様に迫力のあるアクション満載で気持ちが良い。髙石あかりは、秋からの朝ドラ主演も
日韓アクション映画ハシゴしました🇯🇵🇰🇷楽しかった😊ツイート転載「ゴーストキラー」傑作!女子大生と殺し屋幽霊のスイッチストーリーは「任侠“バロム1“」。ジャンルものをメタ視点と高いモラル&マナーで磨き上げ刷新するのはバカリズムドラマとも通底。二人の物理・心理の距離の自在さ、痛みと責任の背負い方…おもしろさ語り尽くせない…本年度日本映画暫定No.1👏脚本も演出も役者陣も素晴らしいのは前提で、やはり#高石あかりさんの高い演技力と身体性とスター性あってこその最高のジャンル映
本作は『ベイビーわるきゅーれ』シリーズのアクション監督・園村健介による新作アクション映画。主演は同シリーズで印象的な演技を見せた髙石あかりが今作では“単独主演”としてスクリーンに登場。https://youtu.be/DMmrmg6vBK0?si=wqOhtomjaZgCIbIp-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be物語の主人公は、ごく普通の女子大生・松岡