ブログ記事256件
日本最長距離バスの歴史を追うこの連載記事も、ようやく高速バスを取り上げられるところまで来た。我が国初の高速道路である名神高速道路が昭和39年に開通し、5年後の昭和44年に東名高速道路が開通した。その年の6月に、2つのハイウェイを走破して、東京と関西を結ぶ、初めての夜行高速バスとして登場したのが、国鉄「ドリーム」号である。開業当初は、東京-大阪、東京-名古屋-京都の2系統が運行されていた。当時の時刻表によれば、「ドリーム」1号:東京駅22:30→大阪駅7:30「ドリーム」3号:
2026年3月末で全廃されてしまったJRバス関東宇都宮支店のバス『2024年2月真岡鉄道真岡駅から市塙駅記念樹の森』現役最古のポニーワーレントラスである五行川橋梁『2024年2月真岡鉄道真岡駅周辺と駅構内の様子』真岡鉄道の車庫を跨線橋から見てみます『2024年2月真…ameblo.jpこんかいの宇都宮訪問の目的の一つがこちら。2026年3月末で全廃されるJRバス関東宇都宮支店の乗り納めです。『惜別!2026年3月末で全廃されるJRバス関東宇都宮支店』2026年3月末日で
2015年に九州鉄道記念館の入口横に停めてあった「日本国有鉄道」と表示されてあったバスです。バスそのものは新しいようでしたが、日本国有鉄道の表示が懐かしかったです。
日本国有鉄道東名ハイウェイバス3月26日茨城県つくば市さくら交通公園にて撮影。
こんばんは、mmm(まーママ)です。4月19日(日)目的地には駐車場はないので、「名古屋市営金城ふ頭駐車場(駐車台数5010台)」に車を停めました。駐車料金500円/時、休日最大1500円、車高2.4m超は不可。歩道橋の先に見えるのは、レゴランドジャパンホテル。ジジョ思わず、「レゴランド行きたい!」今回は目的地が違いますよ。リニア・鉄道館愛知県名古屋市港区金城ふ頭3丁目2-2チケットは事前に、ネットで購入しました。大人1200円東海
架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道通販サイトや某ヤフオク経由でくさせんりの手元へやって来たNゲージ関連品のご紹介です入庫月日が前後しますが2月上旬くさせんり宛で届いた郵便物気になる中身は某ヤフオクでの落札品トミーテックさんのバスコレ第12弾日野RV国鉄バス2008年8月の発売直後に入手したのですが、例の如く呑み鉄費用捻出のため、いつの間にか手放してしまいましてね…。第4弾の富士重工業R13型と並んでくさせんり的に好みのデザインなので、いつかは復活を目論んでおりましたくさせんり鐵道
2010年3月14日に高知駅のバスターミナルで写したJR四国バスです。私の年代はつばめマークを見ると国鉄バスを思い出します。
2020年式の日野セレガです。4列シート、後部にトイレを装備しています。同社では4年ぶりに日野車が投入され、現在はレトロバスとして国鉄バスカラーのラッピングが施され運行されています。JR東海バスH77-2001名古屋230あ20-01
ご存じですか?ジェイアール東海バスは2025年10月より国鉄ハイウェイバス、主に東名高速道路で活躍したカラーリングを再現したレトロバス」を運行しております。今回は運行日・運行時刻は非公開としているため、なかなか遭遇出来ない状態が続いています。しかし、ジェイアール東海バスは同社公式XやInstagram、Facebookのバレンタイン企画として2月中の運行計画を公表しています。それでも「レトロバス」が所属している車庫のある名古屋起点の運用となるため、来阪する日が限られることから私が
引き続いて8月9日~17日かけて行ってきた、夏の下北半島ブルートレイン旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ松尾芭蕉の俳句碑。奥の細道と松尾芭蕉の銅像。奥の細道って有名なやつですね。金色堂覆堂、文字通り金色堂を覆っていたお堂。中はこんな感じです。中尊寺を参拝したらお昼ごはん。手打ちそば泉橋庵さんへ。メニューはこんな感じ。山菜とろろそばとみそたんぽにしました。山菜とろろそば、好き+好き+好きで優勝。みそで味付けしたたんぽ
滝沢市のバイクフェスタ、北上市の喫茶店と行き、お腹も膨れたところで向かった先は…『気になるイベント行ってみた〜AJ東北バイクフェスタ2026in岩手:岩手県滝沢市〜』2026年もスタートして早いもので既にひと月。東北のバイク系イベントでは早い方のこのイベント。AJ東北バイクフェスタ2026in岩手去年も一昨年も行っています…ameblo.jp『気になるcafe行ってみた〜喫茶マルク:岩手県北上市〜』岩手県滝沢市のバイクフェスタから早めに引き上げてきてお昼はどこにしようか…と逡巡。アプリの地図
名鉄各務原線田神駅(2017年)12月20日は○1930年岡崎駅~多治見駅・瀬戸記念橋駅~高蔵寺駅で初の国鉄バスが運行開始ちなみに岡崎駅~多治見駅間では「国鉄岡多線」が計画され、このうち岡崎駅~高蔵寺駅間が開業、現在は第三セクターの「愛知環状鉄道」として運行されています。○タレントの市井由理さんの誕生日EASTEND×YURI/DA.YO.NE(1994)「東京パフォーマンスドール」のメンバーとして活動した後、ヒップホップユニット「EASTEND×YURI」のメンバー
あのさぁ、今日って、国鉄バスが運行を開始した日なんだって。当時は、国鉄バスじゃなくて、省営自動車って言ったらしいけどね。今だとJRバスになるのかな?1930年12月20日のことだったらしいよ。この時の路線だけど、岡崎駅ー多治見駅・瀬戸記念橋駅ー高蔵寺駅で、“岡多線”って言ったらしいね。Wikipediaに開業の時の写真と、その時のバスの写真が載っていたよ。きっと、『バスが走る!』ってことで、大騒ぎだったんだろうね。アチキもバスに乗るのが好きで、よく乗るよ。家
JR東海バス名古屋支店所属H77-2001日野セレガ2RG-RU1ESDA令和2年式の高速車で唯一のセレガ。10月から、かつて国鉄バス時代に大いに活躍していた車両をオマージュしたラッピングを施して“レトロバス”という名称で運行開始しました。そんなJR東海バスのレトロバスを、昨日参加したツアーでお目に掛かる事が出来ましたので、じっくり見ていきましょう。フロントはこんな感じで、ヘッドライトが2組もあるように見えちゃいます(笑)。リヤもこんな感じで、灯火だけでなく、ルーバーもちゃ
昭和50年代前半に仙台駅前で写した国鉄バス(No.1109)です。
ついに9月30日をもってJRバス関東の水都西線が廃止されました。JRバス関東のホームページにある路線図も9月30日までは広い範囲を示したていたのに10月1日になったらぐっと縮小。沿線情報も同様です。(JRバス関東ホームページより)今まで出来ていた真岡鐡道のSLからLRT及び宇都宮駅への乗り継ぎ、その逆も出来なくなりました。宇都宮方面については市塙駅まで戻れば芳賀町工業団地管理センター前行がありLRTに乗り継げますが、市塙駅発が16:33と結構間があります。なお、その逆は出来ません。
次に訪れたのは岩手県一関市にある何の変哲もない県道の道鬼死骸停留所2016年まで路線バスが運行してましたが廃止後もそのまま保存しているらしい鬼と熊に注意明治8年まで鬼死骸村が実在してたんだそう電柱を見ろとな電柱も鬼死骸と明記されてる次に訪れたのは北上川沿いの道路こちらも何の変哲もない県道の道何やら右の方に石板が松井元哉第113回医師国家試験不合格発表閲覧之地こんな変態な石碑立てるな
こんばんは☆彡島田奈美/12月のフェアリー珍しい切符を手に入れました国鉄バスなんごく号指定券(硬券)在りし日のなんごく号(急行バス)2002年8月31日限りで廃止それまで松山~高知を久万高原経由・四国山地越えで最速3時間強で結んでました。下の時刻表の地図参照佐川から東に約30㌔進むと高知に着きます松山高知間は鉄道なら国鉄(JR)で香川県経由で行けますが所要時間も運賃も鉄
医光寺庭園島根県浜田市臨済宗に属し、城主益田兼広が創建、雪舟が第5代の住職の時に造ったもの。池泉鑑賞半回遊式の構造、国の名勝.国鉄バス切符中国名勝シリーズ4縮景園広島県広島市旧浅野家別邸の庭園回遊式庭園国指定国鉄バス切符中国名勝シリーズ6石柱渓山口県豊田町長門市の境界近くにある渓谷、両岸と川床の岩が石英岩結晶の不当辺五角形の柱になっているところから、石柱渓と名付けれました。国の名勝と天然記念物に指定されています。国鉄バス切符中国名勝シリーズ7
久慈線(当時)普代駅三陸鉄道開通前の昭和56年の写真。当時は国鉄久慈線の終着駅。八戸線でやってきて久慈から久慈線に。列車はキハ40の2両編成だったと思う。赤字ローカル線の終着駅にしては立派な駅だなと当時は思ったものです。写真に写っていますが国鉄バスの発着もありました。(現在は廃止)WikiPediaに現在の様子が載ってましたので拝借しました。駅舎とかは当時のままみたいですね。懐かしいなー。現在は三陸鉄道の普代駅。また訪問する機会があればいいなーと思います。
国鉄バス沿線民俗芸能シリーズ乗車券雲浜獅子小浜NO1小浜藩祖、酒井忠勝公が寛永11年、武州川越から小浜へ国替え際伝えられたもので、主として城内の祝典において演舞したことが始まり。毎年5月2日、藩祖忠勝公を祀る、昭和32年福井県の無形文化財に指定されています。国鉄バス若江線は、小浜・近江今津間を中心に小浜地方における、バス輸送に活躍しています。国鉄バス沿線民俗芸能シリーズ乗車券きりこ宇出津NO2きりこは奉灯とも呼ばれ大行灯で大きなものは15メートルもあるようです。奥能登線は
お祭りシリーズ山國祭京鶴線沿線の山国神社は光仁天皇宝亀年間の創建と伝えられ、明治維新に際して官軍山國隊士83名が出陣の誓いをなした社として有名である。例大祭は10月9日お神幸祭に始まり、10日の大祭、11日還幸祭と3日間行われ、錦の御旗を護衛して凱旋した当時を再現して往時の山國隊の行列が行われ賑わう。お祭りシリーズ左義長まつり近江八幡市宮内町の牟礼八幡宮の左義長まつりは毎年3月中旬の土日に商売繁盛を願って行われ例年十数本の左義長が出され、派手な女装をした若い衆がかついで町内を練り歩
大島めぐり観光シリーズ秋国鉄バス定期観光バス開設8周年記念記念乗車券安芸(広島・呉)開業35記念乗車券中国ハイウェイ・バス開業乗車券神姫バス国鉄バス開業50周年記念乗車券十和田四季
古都のポエジーシリーズNO6北山杉・高山寺の名月三尾をわたる秋風に杉の梢やススキが揺れて、虫たちの鳴く声がひときわ高い石水院に名月が清く澄み、流れ出た箏の調べが詩情を誘う?古都のポエジーシリーズNO7時代祭りと京都御所都大路に涼やかな風が吹き、澄み渡った空に鼓笛がピーシャラドンと御所の築地に響き渡る。そして古都に秋の気配が満ち溢れる古都のポエジーシリーズNO8隆夫神護寺と錦雲渓のもみじ北山の頂からはじまった紅葉が峰から麓へと紅に染まる秋燃え上がったもみじとともに古都
1930年12月20日に岡崎-多治見間などで運行が開始された国鉄バス。現在は愛知県名古屋市内の博物館にあるが、以前は交通博物館、埼玉県さいたま市内の博物館にあった。初期の国鉄バスでは貨物輸送もしていた。国鉄バス発祥地は岐阜県多治見市。JRバス消滅は2009年。廃止は話題に。弊ブログ発展のため↓のクリックもお願いします。
引き続き、めかり公園にて国鉄バスキュービックと並べての撮影会。国鉄バスキュービックとのコラボ撮影も、これにて終了。一行は国鉄バスキュービックに同乗してきた方々と別れ、めかり公園を出発していった。↑次の目的地へ向かう道中で、急遽フォトラン撮影もやったのち、14:55唐戸市場次に向かったのは唐戸市場。時刻は既にお昼を過ぎている。という事で、ここで昼食を調達しよう、との事。この時間になるとだいぶ空いてきており、またあちこちで安売りもしている。↑てなわけで、自分も昼食
お疲れさあまです!一体、梅雨は何処にいったの・・・って天気ですが、如何お過ごしでしょうか?さて・・・天気が良ければバイクに乗れるって事で、こんな場所に行って来ました(*^_^*)「鬼死骸停留所」ですもうご存知の方もいると思いますが、岩手県の一関市の某場所にあるジブリ映画にでも出てきそうな場所です。昔は、国鉄バスの停留所だったようですが、今は建物だけが休憩所として残っています。昔、この地域は「鬼死骸村」と
13:10門司港駅前↑関門海峡ミュージアム駐車場から門司港駅前まで戻って来た。↑続いては、この門司港駅舎をバックにしたフォトランを。↑先行は国鉄バスキュービック。↑続いて、我々が乗ってきたJRバス中国のノンステエルガ。撮影後、門司港駅前まで徒歩で戻る。↑駅構内の留置線には813系がズラリと。門司港駅前からノンステエルガに乗り込み、次の撮影場所へ移動。↑その道中、かつて走っていた西鉄の路面電車が静態保存されているスポットに立ち寄り。国鉄
11:55関門海峡ミュージアム・バス専用駐車場↑門司港駅から関門海峡ミュージアムのバス専用駐車場まで移動して、いよいよ今回のメインイベント・国鉄バスキュービックとのコラボ撮影会のはじまりはじまり~。並びを変えて、方向幕を変えて、色々変えての撮影。ここからはその中で撮影したカットを一挙に大放出!本当に多数あるので、じっくりとご覧ください。国鉄バス塗装キュービックとJRバス中国のノンステエルガ、過去と現在を跨ぐ、まさに時代を越えての2台コラボであった。約1時間に亘るコラ