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東北続・名城登城と胸ときめく感動を記憶する11日間ドライブ⑱こんにちは昨日、季節は外れの「餅つき」をしました。何年振りでしょうか。嫁さんがしまっていた家電の餅つき機を持ち出してきたので、二人で作ってみました・・・。浸しておいたもち米を蒸して、そのまま自動で餅つきして取り出して捏ねてまるめ、小餅の出来上がりました。▼餅つき機でもち米を蒸し➡▼鋭い回転力でついていきます
青森県佐井村の福浦港に北西から注ぐ、釜沢という沢があります。"kama"はアイヌ語で「平岩」という意味です。下北半島はアイヌ語地名が豊富に残っている地域なのでので、この釜沢もアイヌ語地名語と考えてよいと思います。実際に見てみますと、平岩というほどではありませんが、川底は大きめの礫でできていました。国土地理院2.5万分の1地形図長後・牛滝より釜沢の河口にある福浦の港福浦から北に国道338号線は釜沢に沿ってのぼる釜沢にかかっていた橋には釜谷沢と記されていた
コンターサークル-S下北の旅2日目、2022年5月4日、穴間を見た後は国道338号線を北上しました。国道338号線は下北半島西岸を南北につらぬくハイウェイで、切り立った崖の間に開けた集落をつなぐ変化に富み景観の優れた道路で”海峡ライン”の愛称がついています。脇野沢を出た後は、しばらくは脇野沢川の流域をさかのぼります。その後は、むつ市と佐井村との境界となる、極端に西に偏った下北半島の東西分水界上を行く景色の開けた山岳道路となります。牛滝付近新緑のハイウェイ(海峡ライン展望台より
今日のブロブは「下北半島」について書いてみます。自転車で日本一周の旅を終えて早いもので10年余りが経過しました。日本一周をするうえで最もこだわったのは、極力海岸線に沿いながら走ることでした。以上のことを踏まえた上で、最も悔やまれるのが下北半島を完全に周回することが出来なかったことでした。理由は、HPの中でも書いていることですが、旅の途中、岩手県野田駅(道の駅のだ)の駐車場で出会った旅行中のご夫妻による助言でした。ご夫妻は僕よりも先に車で下北半島を周回されたもので、「下北
三沢市の天然温泉三陸。国道338号線を走る度に気になっていた温泉。源泉かけ流し。入り口を開けるとでっかい下駄箱に靴少々。左が食堂らしいが暗いのでやってない?温泉は右側。右の扉を開けて入るが、受付はどこ?歩いていくと右に突然小部屋があり、若い女子が!受付ありました(笑)券売機はなく、現金支払らしい。300円ですかと聞くと受付嬢が無言で頷いた(笑)脱衣所はちょっと寒い。カゴは無く、3段の棚に直接入れる感じ。ドライヤーは10円玉2枚必要。扉を2つ開けて浴場。洗い場は20個
本日午後から三沢でご用事向かう途中いつも気になってたお店に吸い込まれてみましたよはまなす食堂R338沿い三沢漁港近く三陸温泉も近いねホルモン定食って看板が気になってたのよね~んじゃお奨めメニューからホルモン定食900円也大きなすき焼き鍋に一人前キャベツを突っつきながら待ってるとごはん、みそ汁、カブの漬物も登場混ぜ混ぜしながらじっと待ちますそろそろそろそろ
毎度ご覧いただきありがとうございます。午後2時前には法事、その他の用事を済ませました。あとは八戸駅17時06発「はやぶさ32号」に間に合うよう行動すれば良いだけでした。僕らは海寄りの国道338号線を南下しました。行き交う車の少ない寂しい道でした。この国道338号線の起点は函館市です(終点は青森県おいらせ町)。函館港-青森県大間町大間港間が海上区間となっており津軽海峡フェリーが担っています。嫁さんが「この先に展望台みたいのがあったはずだけど」と言いますが、それらしいものは見当
久しぶりのバブーシュ…入荷しました。明日27日モーニングデー!28日はお世話になった方が亡くなり~火葬の為はいから食堂お休みします。29日お通夜の為3時にてcloseとなります。宜しくお願い致します。
おはようございます。明けても…明けても~曇り空ではありますが…板チョコのような紙おしぼりにてお待ちしております。
おはようございます。台風は温帯低気圧に…。しかし悪天候の本日。本日はチキンカレーと冬瓜の煮物にてお待ちしております。