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前回↓『関東伊豆旅行2025⑵県境を越えて』前回↓『2025初夏・週末パス旅行⑴波乱の朝』こんにちは、ドリームnetworkです。JR東日本+近隣私鉄乗り放題という「週末パス」をご存知でしょうか?とて…ameblo.jpさて、新幹線で尾瀬の山々を越えて群馬県みなかみ町上毛高原駅に入ります。目指すはJR上越線・後閑駅。国道291号を南下します。橋に差し掛かります。ここからの眺め、なんと美しい...!アーチ橋が上にも下にも。とりあえず街の方へ降りていきます。街を抜けて見晴らしの
デスマももう少し続く感じで、本当は今頃代休使っての4連休・2回目の能登遠征のハズが、代休取り消してやはりデスマ海況的にアジでも釣りに行こうかと思ったけど、来月には雪マークも出てることから今年のラストウォーキングと思って、以前歩いて良かったルートまで車で移動。某日本最大手コンビニチェーンに駐車して歩き始め。国道17号を群馬方面から長岡方面に歩き始め、国道291号方面に曲がって折り返し。この地域で有名な「おかしとおやきことう」。お土産で頂いたあげまんじゅうが美味しかった♪このT字路で山の
※【12】の記事の続きの内容です。※写真の撮影日2011年9月6日土合駅から国道291号線を谷川岳の方へ向かっていく。駅の地下ホームへの連絡通路の下を通過したあたり。逆三角形の国道の標識がある。上越線(上り)の地上の線路を越える。川を越える鉄橋の向こうに国境のトンネルが見えた。この先はカーブと上り坂が続く。ある程度登ったあたりから今来た方をふりかえる。先ほどまでいた土合駅が見えた。国道は半トンネル区間に入る。トンネルを抜けると、広いスペース
※写真の撮影日2011/9/6群馬県みなかみ町の土合駅。水上方面からやってくると地下のホームに着く。地下とはいえ、標高583mの地点にあるようだ。上越線の複線化で1967年に作られた新清水トンネルの中に下りのホームが置かれた。地下のホームの様子。ホームは1つだけだが、もう一つ増やせそうなスペースがある。地上までだいぶ時間がかかる(約10分と表示あり)からか地下にも待合室がある。待合所の建物の中にトイレもある。水洗式。ホームから改札口への出口。奥に階段が
国道291号の廃道部分、100円書斎Love。魚沼へ71幻の国道、清水街道をゆく新潟県のアンテナショップでもらった雑誌。八海山酒造が出しているみたいです。内容がなかなか濃くて面白い。こういう読み物として楽しめるパンフ類は好き。特集は「幻の国道、清水街道をゆく」。明治時代に新潟と東京を結ぶ幹線道路として作られた国道291号(当時は国道8号)は今は清水峠越えのあたりで土砂崩れで途切れて山越え部分は廃道となっています。これを歩いてみるというもの。かって馬車が通れるように作られた道も
渋川市の阿久津交差点で見つけた変則矢印で、矢印灯は日信金属丸形レモンレンズと小糸S型ドットレンズでした。右側が左折矢印で、左側が直進矢印でした。1灯の矢印で、矢印後は青になります。渋川方面と高崎・前橋・埼玉方面の信号だけ。反対側は通常制御で、沼田・みなかみ方面の信号です。
ゴールデンウイーク最後のツーリングは、帰宅しながらのツーリング。新潟県魚沼地方の実家から、下道だけで東京の自宅へ。途中、中之条、倉渕、北軽井沢、軽井沢、下仁田、上野村、小鹿野、秩父と繋ぐ、時々使うルートです。地図はこんな。さて、新潟県内。群馬に抜けるルートのメインは国道17号ですが、魚沼市、南魚沼市区間は国道291号を使った方が信号少なく、快適。また、越後三山、巻機山などの越後山脈の山麓沿いを通るので、風景も少し違う。ちょっと遠回りになりますけどね。291号メインに県道、農道などを
昨年末の話ですが、せっかくスタッドレスタイヤに履き替えたのだからということで、群馬県まで雪道ドライブに行って来ましたやって来たのは北部にあるみなかみ町。国道17号線から291号線をずーーーーーーっと北上して来ましたが、渋川あたりまでは何ともなかったのに、沼田あたりから雪が見え始め、月夜野からは道路も真っ白に立ち寄ったコンビニの駐車場は銀世界になっていました。ここで朝食を買い込みます時刻表を見るとちょうど列車が来る時間だったので、JR上越線の湯檜曽駅に立ち寄り。以前は山小屋風の
2015年10月29日、土合駅を見学した後は谷川岳にやってきました。といっても今回は登山ではなくて、谷川岳ロープウエイの駅に車を止めて、車両通行止めになっている国道291号を一の倉沢の見えるところまで歩くだけ。あくまでもウォーキングなのです。ロープウエイ駅の駐車場で準備をして出発。歩き始めたらちょうど下りのロープウエイがやってきました。紅葉をバックのロープウエイですね。最初は少し登りですが、少し歩くとほぼ平らになります。もともと車の走ってた道で舗装もしてあるので
最近の恒例となっているが、本日も思いつきで、前回行きそこねた「奥只見ダム」に行こう!ということで出発した。思い付きのためにはいきたいところリストがないといけないのであるが、今回の行き先「奥只見ダム」は、前々回にもともと意図していたが間違って「奈良俣湖」にいってしまったところを改めて訪れようというものである。→ならまた湖結果として、思いつきの割にはなかなか筆者的には興味深いところに行けたと思って喜んでいたりする。□常磐道岩間ICから国道355,茨城、栃木県道1,茂木方面、県道69
人間、記事にするとなるとテーマが必要と思うことが普通であり、漫然とドライブしました、というものは決して記事にはならない、記事にはしないということであるが・・敢えて記事にしてみました、ということもあって良いのではないか。と言い訳をかましてみる。なにをいうてはるの?テーマがないとはいえ、漫然とドライブしたというのは実は一部嘘がある。というのは一応の目的地を設定していたのである。その目的地とは、奈良俣ダムである。奈良俣ダムは、発電のみならず灌漑用水、上水道まで多目的なダムである。→
皆さま、おばんです!毎度、駅巡りを楽しみながら感じることですが、日本はいたるところに温泉地があるってことです。本当は各地の温泉を楽しみながら駅を回りたいのですけど、そうすると、時間もお金も足りなくなっちゃうんですよね。今回は温泉地にも程近い、こちらの駅をいっちゃいます。上越線・上牧(かみもく)駅です!SL列車の運行でも知られている水上駅の、すぐお隣に位置する駅でした。ちなみに駅から歩いて6分ほどの場所には、上牧温泉があるそうですよ。それにしても、駅のすぐそばに日帰り