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「生麦魚河岸通り」で年末の買い出しをした帰り道。鶴見線国道駅の下にある『国道下』の様子を見に行く。数ヶ月にわたり店の入口に「休業します」というお知らせが貼られていたのだが、その内容が変わっていた。閉店……。悪い想像が現実になってしまった。ママ、亡くなっちゃったんだ。ご近所住まいだけど、マスターにもずっと会えていなかったので、休業の理由も知らなかった。美人ママと茨城訛りの強いマスターに会うため、鶴見川に架かる橋を渡ってお邪魔していたお店。基本はひとりで、ときどき相方と。2007年5月の訪問
先週の、『野比温泉特別』のあと、くりはま家→食堂ほうらいと結果的にハシゴして、そのほうらいさんで知り合ったお兄ちゃんの実家居酒屋で飲む約束したので、せっせとまた横須賀までの街歩き♪今回も…アプリ・フットパスでルーティングしながら、先週とはかぶらないルートで横須賀を目指す道すがら、ルートのすぐそばだったので…久し振りに、迫文代さん…昔、テレビの旅番組等で活躍されてた元・テレビ朝日アナウンサー、ま、いわゆる女子アナさんが切り盛りされてる鎌倉のカレー屋さんコペペで昼ごはん♪
国道駅気になっていた駅です。アーチ型で、これは珍しいですね。ホームから階段を下ります。かなり珍しい構造ですね。天井が低い。そして渡り歩廊みないになってる。何故、こんな構造?後から無理矢理造ったような感じ。渡り歩廊から、改札外の通路が見えます。一瞬、迷路風な感じよ。反対側ホームから見た階段した方面。改札を出るとそこは・・・まるで、時代が半世紀前くらいのよう。やきと
土曜日の夕方。散髪してスッキリしたところで『国道下』を訪ねようかと相方に連絡するも、家でゆっくりしたい様子。「行ってらっしゃい」と許可をもらい、ひとりでお店を訪ねる。このところテイクアウト需要が増えているようで、次々と持ち帰り客が訪れている。マスターに挨拶をして店内へ。カウンターの隅が空いていたので、着席。売り切れる前に、相方から頼まれた焼きとりのお土産分を確保してもらってひと安心。さぁ飲もう。ひとり飲みなれど寂しくない。焼き台を守るマスターとおしゃべりできるし、マリリンもいる。ママから
相方と『国道下』で飲もうかと思っていたところ、タクがお土産を持って自宅まで来てくれたので、連れ立ってJR鶴見線「国道駅」の下へ。このお店は焼きとりが夜7時頃にはなくなってしまう。だからといって平日にベルサッサして向かっても、狭い店内は常連客で満員。そこで、開店時刻の午後4時半過ぎに訪れることにしていたのだ。目論見通り、まだ店内はガラガラ。生麦工場直送(?)の生ビールを飲みながら、少しずつ注文。まずはレバ刺し。焼きとりが美味ければ、生も美味いのは道理。キリンの麦焼酎PUREBLUE
どうもmtmytk00っす。この騒動はかなり長期戦になりそうですね...これからは価値観を変えて生きていかねば...僕も仕事、生活が180℃変わりました...この先はどうなっていくのかはわかりませんが、またいつもの酒場へ行ける日が来るのを楽しみに頑張っていこうと思っています。その時はまずはここだろな。東雪谷の「とんちゃん」赤ホッピー呑んで...とんちゃんサラダと豆にハムカツかなぁ...そしてお次は最後に行ったアタリの酒場...平和島の「区民酒場」せんべろセットのポテサラかな
どうもmtmytk00っす。今の状況で酒場は行けないですよね😩今回の騒動までは...まぁ何処にいてもうつるときは...みたいな考えでしたが今回ばかりは「うつしてしまう」ってことを考えるのでどうしても自粛しますよね。まぁいつになるかはわかりませんがこの騒動が終わったらどこの酒場へ行こうかな?なんてな事を考えながら楽しく過ごそうと思ってます^_^今回はあて...おつまみについて...酒場に限らずポテサラって好きなんですよねぇ〜まぁポテサラ嫌いって方は僕の周りでは会ったことがないですが.
ういっす...mtmytk00っすヤバいとこ行っちゃいましたよ...マジで...鶴見線「国道」駅の「国道下」行っちゃいました...鶴見は知ってましたが鶴見線てのは知らなかった...なんで国道駅なんつぅのは存在すら知らなかった...しかしなんだよこの場末感...いや背徳感かな?...高架下の酒場かよ...無人改札出て目の前の酒場...このロケーション最高に盛り上がるな...16:30オープンの20:00クローズってシブすぎだろ...20分前に到着してウロウロしながら2人客が「もういいかな?
【神奈川県・横浜市】国道駅「とみや」の御主人はいずこへ......京浜工業地帯への通勤路線ながら郊外ローカル線の香りを漂わせる「鶴見線」シリーズ、今回がとりあえず最終回。その1……鶴見駅~安善駅~武蔵白石駅その2……武蔵白石駅~大川駅~浜川崎駅その3……浅野駅~海芝浦駅その最終回に相応しいと云ったら大げさかもしれませんが、やはりあの駅に寄らなければお話になりませんね......***海芝浦駅から鶴見駅に向かう電車に乗り、終点の一つ前「国道駅」で降り
なんと言っても、絵になる駅――JR国道駅。今日は、その国道駅の高架下にある焼き鳥屋**「国道下」**へ。ご一緒したのは女優の**児島美ゆき**さん。さすがの彼女も、思わず目をくるくる回すほどの驚きよう。お店はとても感じの良いご夫婦が切り盛りされ、集うお客さんたちも和気あいあい。肩肘張らずに過ごせる、なんとも居心地のいい一軒です。国道下横浜市鶴見区生麦5丁目12-14電話:045-503-1078
JR鶴見線にある国道駅廃墟的な無人駅だ。場所は横浜の国道1号線沿いにある駅なんですけどね。駅の入口横には、機銃掃射痕が残る建物。戦後、GHQあたりがぶっ放したのだろうか!?この高架下に一軒だけ営業しているやきとり屋がある。国道下という屋号やきとりは4種類だけカワ、コメカミ、レバー、つくねココからスマホで隠し撮りした画像ね。タレはウマい!塩はちょい薄味?4×2で8本煮込みはメッチャ!うまかった。ポテサラは、リンゴが入ってるのは苦手かなぁそして、大瓶ビール2本で
皆さま、こんにちは!今日は「昭和の風情が漂う駅」として大人気の鶴見線・国道(こくどう)駅の訪問記です。最近はテレビ番組でもちょくちょく紹介されてる駅ですよね。なぜ国道駅が世間に知れているのか、その件は後ほど触れることにしまして…自分は鶴見線が好きで、国道駅にも高校生の頃(今から35年前ぐらい)に何度か訪れてました。しかし当時は「ただの古い駅」という認識しかなく、この歳になり、ようやく魅力に気付きましたよ。歳を取ってお酒の美味さを知ったのと一緒なのかも。この日は鶴
さて、前回のブログで最後に書いていた酒場放浪記で取り上げられた居酒屋「国道下」TVで見た時からインパクトな空間にある凄く印象的な店で行ってみたかったところ。https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140210/14004408/店には吉祥寺から東京駅に出て川崎を経由して鶴見駅へ。そこから鶴見線で1つめ国道駅で下車。この鶴見線が既になんだか昭和取り残された感がある路線なのですが、国道駅に関してはもう戦後でストップした感じなんです。ホームから暗
結婚記念日を暖房ガンガン効いたバスで一人過ごした夜。寝苦しいっっドライヤーを顔に当ててるような息苦しさです。早朝にバスが東京に到着一転して「寒いっっっ~」ブルブルこのおばちゃん、「どこの田舎の山から降りてきたんだろう??」ってくらいの服装でも寒いです~しかし、最近年齢には逆らえないですね。夜行バスが辛く…大崎で降りて山ノ手に乗ったら二周半寝てました。全く夜行バスの利点を活かせず、朝から行動が出来てません。特に今日は予定を立ててなかったので、急ぎの案件も無い
夏にしては過ごしやすい日の夕方。川を渡って、馴染みのお店へ。午後4時の開店時刻に合わせてやって来た。やった、カウンター席に余裕がある。計算通り。「4時からじゃなくて4時半からよ」あらら、勘違い。まぁ、常連さんはとっくに座ってるし。隣りの常連さん、キリンの生ビールを小ジョッキで飲んでる。小ジョッキなんてあるのか。十数年通ってるのに、知らなかったわ。サーバーからビールを注ぐママ。注ぎ口からの距離で泡を作っている。レバーを奥に倒して泡を足す方法が主流の中、炭酸を適度に逃がすやり方だ。
「今日は早く帰れるから『国道下』へ行こうよ」久しくお店にはご無沙汰だった相方。よし、今宵は2人で近所のお店にお邪魔しよう。ほぼ満員の店内。レポーターとして有名な常連さんも来店中。久し振りに遭遇した常連さんにテーブル席を譲ってもらう。キリン生ビールで乾杯。時間が早いから、マスターの焼き鳥にもありつける。そして、魚河岸通りの美味しいタコと鮪の刺身も。これには、入れておいた焼酎で迎え撃つ。手造りポテトサラダも美味しい。暑い夏場に注文するのは、ママに申し訳ないけど、手羽先揚げも。飲ん
ディープ川崎ツアー続いて向かったのは「国道」駅。電車なのに国道??すごいな、この雰囲気。改札もこんな感じ。改札前には1軒だけ赤提灯が。こちらのお店「やきとり国道下」というお店です。しかし、すごい雰囲気。店の外でも飲む人がいるけど、戦前か、もしくはカイジの地下の世界か。。。店内はカウンター6席ほど。めちゃくちゃ狭い!そして謎の調味料軍団!カウンターにはダミ声のママ。焼き場には大将のフォーメーション。角ハイボールを注文しました。め、めちゃめちゃ濃い!炭酸感もほぼゼロ。。。これ
久し振りにホームのお店、『国道下』でサク飲み。カウンター奥の、外気が気持ちいい席へ。焼酎の水割りを飲みながら、マスターの焼き鳥と、ママの蛍烏賊を。蛍烏賊はまだ走りだから、ちっちゃい。1時間ほどでお店を出る。んー、もうちょっと飲みたい。何が飲みたい?ビール?日本酒?これまた久し振りに、生麦駅前へやって来た。駅周辺のお店も、結構変わっているようだ。「クラフトビール×居酒屋」というお店を発見。樽生ビールと……地酒もある。立ち飲みのお店だ。ここでいいじゃん。早速、暖簾をくぐって店内
八人の石工が下敷きとなり、今もその下に眠っていると伝わる「八人石」。国道436号が不自然にカーブした谷に鎮座する、ノミ跡生々しい真っ二つに割れた高さ4mの巨石がそれです。石のすぐ前の五輪塔は、採石に従事した人たちの供養のため、1942(昭和一七)年に建立されたものです。昔、この周辺は曲がりくねった悪路が続く難所でしたが、道路改良が実施され拡幅や直線化が図られました。しかし、八人石が鎮座するこの箇所だけはその計画から外れ、昔のままです。改良されて長い直線とな
いつ以来かなぁ、『国道下』を訪れたのは。平日は深夜残業続きだったし、土曜日は花火大会とかイベント続きで……。麦焼酎のボトルを出してもらう。Parade割りにしよう。おっと、珍しくあん肝がある。注文。お勘定は1750円。あん肝だけにしては、ちょっと高め。ママが酔っ払っていたから、仕方ないか。基本的に安い店なんだけど、予想額より高かったり安かったりもする。お店で隣り合わせたお兄さんが、俺と同じ団地の住民だそうで、2軒目に誘われる。断らないのがポリシーだから、ホイホイと。スナックかシ