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2026年2月14日(土)長崎県雲仙市国見町の神代小路へ春を告げる緋寒桜を観に行きました。2026年2月14日(土)~3月1日(日)まで「緋寒桜の郷まつり」も開催中。メイン会場の鍋島邸の緋寒桜はまだ見頃前でしたが、近くを流れる川沿いの桜はひと足早く満開に近い華やかさでした。鍋島邸では裏庭のロウバイや紅白の梅は見頃を迎えており静かな季節の移ろいを楽しめました。この日はあいにく小雨。それでも雨のしずくをまとった花びらが艶やかで印象的でした。
岩戸神社からのランチの後、向かったのは鳥兎神社です。岩戸神社に行く数日前に、インスタのオススメで上がってきた2つのうちの1つ目の神社。国見町ってなってて、近くにあるなら行ってみようと思ってですね調べてみたら割と近い。駐車場には休憩所みたいな所がありました桜が咲く春にまた来たいなと思ったくらい桜の木がいっぱいでした😊社務所は無くて、ひっそりとした神社でした御本殿の後ろの御神木、めちゃくちゃ大きかったですお天さんって言うみたいです可愛いお洋服と帽子数カ所小さいお社がありました紅葉が
めずらしく高速移動の夜国見SA下り🛣️トラックは多いけど、到着時乗用車は少なかったです(仮眠して起きたら多少増えてました)お手洗いもすごく綺麗〜夜10時半を過ぎていたので、何か食べるか食べないか…とりあえず中を見てみよ国見SA(下)・東北自動車道施設・サービス|ドラぷら(NEXCO東日本)東北自動車道にある国見SA(下り)の施設・サービスをご紹介します。全国の高速道路・サービスエリア情報サイト「ドラぷら」は、NEXCO東日本が運営しています。ドライブ旅行やお車でのお出かけの、
日曜日福島に行ってきました\(^o^)/福島と言っても宮城県と隣接している国見町めちゃ近いですまずは伊達市霊山(りょうぜん)にてお昼ご飯にする霊山道の駅アタクシがイチオシしている道の駅ですここのレストランがすばらしい!秋に長男と訪れて大変気に入り鶏好きの夫さん&次男を連れてきたかったのです地元ブランド伊達鶏を使ったメニューが豊富前回は伊達鶏の釜飯定食を食べました♪うわあ✨️↑これ食べてみたいぃぃしかしすでに10食完売ならば鉄板
おはようございます今朝は、3時半に起床です。旅から戻って二日目の朝は、疲れも取れて、スッキリ気分ですまた寒波が来るようですね。山陰のへの旅を予定していたんですけど、お宿はキャンセルしました。我が家から山陰へ行くには、山越えが必須ですし、山陰は雪国になってしまいますからね今年(2026年)1月7日のことです2泊3日で、大分県に行きました旅の二日目の神社の紹介をしております。この日は、おもに国東半島(く
おはようございますね、眠い(午前4時の気分)昨晩は、9時に寝て、起きたのは午前3時まぁ、いつもこんな感じです。旅から戻った夜は、長距離運転のせいなのか、緊張や興奮が冷めやらず、疲労感も眠気も感じないんですけど、、、アドレナリンやノルアドレナリンが出てるんでしょう翌朝は、どぉ~っと、疲れを感じますね。きょうは、一日ゆっくりする予定です。することはいっぱいあるんですけど、まぁ、焦らず、疲労回復に努めましょうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー時間の経過(
箕ヶ岩隧道(みいがいわずいどう)大分県国東市国見町櫛海延長:約20.0m竣工:明治期と推測妙見隧道から国道213号線には出ず、旧道を進みます。今回は妙見隧道の旧道に当たるチギリメン隧道はパスして箕ヶ岩トンネルに向かいました。今回は本筋の隧道を優先したいので、チギリメン隧道に入り込むと、かなりの時間ロスになります。また次の機会に・・・。箕ヶ岩トンネルは、2025年6月29日に来ているのですが、予定していなかった場所で、服装やシューズ等々、潜り込むような格好でもなかったので
妙見隧道(みょうけんずいどう)大分県国東市国見町中総延長:455.0m幅員:5.6m竣工:1934年(昭和9年)水ヶ元隧道から国道213号線に戻り進むと、まず古櫛隧道(現・古櫛トンネル)を抜けます。古櫛隧道は海岸道路の隧道群の中でも複雑な経歴を持っています。昭和30年代の道路改修により隧道を迂回する海岸沿いに新道が建設されたため、早々と古櫛隧道は旧道になりました。その後は町道として細々と利用されていましたが、平成に入って国道213号線の線形改良によって古櫛隧道の拡幅改
水ヶ元隧道(みずがもとずいどう)大分県国東市国見町岐部総延長:284.0m幅員:-m竣工:1907年(明治40年)改修:1953年(昭和28年)港線隧道から国道213号線に戻り、松ヶ尾トンネルを抜け、北西に進むと「水ヶ元トンネル」が見えて来ます。そのすぐ手前の旧道を海側に右折して行くとこの水ヶ元隧道(廃道)に出ます。松ヶ尾隧道に関しては、既に紹介済みなので、今回はパスしました。訪問日:2025年12月18日(木曜日)松ヶ尾隧道↓水ヶ元隧道
ちょっと不思議な、、、かなり不思議な話(ホラーっぽいかも)苦手な人はスキップしてくださいね昨年の事です。「パワースポット探し隊」の相棒と、とあるカレー屋さんにお昼ご飯を食べに行きましたランチを食べに入ったので、真昼間のことです。わたし、トイレに入ったんです。トイレで、女性とすれ違いました。私は、アルバイトの人かなって思いました。その女性は、若くてきれいな人でした。今どきのカジュアルな服装でした。トイレから席に戻って、相棒にそのことを伝えました。「きれいな素敵
国道213号線番外港線隧道(みなとせんずいどう)大分県国東市国見町小熊毛総延長:35.0m幅員:3.0m竣工:不明花開トンネルを抜け、すぐ先を国道213号線から右折して県道542号線(大分県道熊毛港線)に入りました。この後、現在、海を埋め立てて行われた道路改修に伴って閉鎖された港線隧道を訪れます。岬の先にある楠戸トンネルと同じ尾根に位置し、楠戸トンネルが尾根を潜り抜けるのに対して、この港線隧道は、尾根と並行して走る県道が海へせり出した岩壁を穿ったものでしたが、海側に新道を
今年(2026年)1月6日のことです大分県に行きましたこの日の一社目は、大分県大分市佐賀関の早吸姫神社(はやすひめじんじゃ)豊後国の式内社です。二社目は同じ佐賀関の六柱神社(むはしらじんじゃ)三社目は、佐賀関から大分県国東市に移動します大分県国東市国見町岐部1883に鎮座されます岐部神社(きべじんじゃ)社頭二の鳥居になります。こちらのブログの続きです『大分県国東市国見町岐部神社境内の裏手から表参道まで(*´ω`)』ここんとこ、遊び過ぎて、
ここんとこ、遊び過ぎて、疲れてます( ̄▽ ̄;)で、きょうは、その結果、じわっと眠くて、家事や雑事やる気なし(;^ω^)わたし、疲れてたり寝不足でも、がっつり昼寝はしません。椅子に座ってウトウトします。お布団に入って横になると、寝込んでしまって、夜に眠れなくなるので。そうすると、生活リズムが乱れて、また翌日は寝不足になるという悪循環に陥りますからね。地球人類は、宇宙人なんです。だから、自然とともに、宇宙のリズムに応じた生活をするのがベストだと思っています。つまり、太陽が
花開隧道(はなかいずいどう)大分県国東市国見町大熊毛-小熊毛総延長:100.0m(99.5m)幅員:7.50m竣工:明治後期と推測改修:1966年(昭和41年)藤ノ木トンネルから国道213号線をごうやトンネルを抜けると新道が完成して。廃道になってしまった浜ノ上隧道が左手山側に残っています。今回はここはパスして、先に進みました。ごうや隧道「延長:293.0m幅員:5.0m竣工:不明」を、ごうやトンネル「延長:281.5m幅員:8.2m竣工:1968年(昭和43年
藤ノ木隧道(ふじのきずいどう)大分県国東市国見町大熊毛-向田総延長:-m幅員:-m竣工:1936年(昭和11年)工法:素掘りモルタル吹付タイルブロック積み納屋トンネルから国道213号線を小迫トンネルを抜けると藤ノ木トンネルが連続して有ります。小迫トンネル「延長:116.0m幅員:8.0m竣工:1972年(昭和47年)3月」は、小迫隧道「延長:116.0m幅員:5.0m竣工:昭和初期と推測」を拡幅改修されたトンネルです。訪問日:2025
納屋隧道(なやずいどう)大分県国東市国見町向田総延長:162.00m幅員:-m竣工:1907年(明治40年)改修:1935年(昭和10年)2月工法:素掘りモルタル吹付タイルブロック積み2025年6月以来の再訪になります。6月は潜水橋を中心に周っていたので、見落とした隧道も多く、国道213号線沿いを再度巡りました。いつもは、豊後高田市側から国東半島を周って来ることが殆どなのですが、今回は国東市側からになります。訪問日:2025年12月18日(木曜日)
今回は「どうしてもクレープが食べたい!」ということで検索してお邪魔しました福島県伊達郡国見町クレープショップ「コライン」さんポップでかわいいお店ですクレープはこうでなくちゃ!(個人的なイメージです)お店ができてから4年半経つのですね店先ではかわいいキャラ達が迎えてくれましたそして、オーダーしたクレープ完成!一日5個限定のクリスマス特別バージョンこれは…スノードーム!こんなの見たことないドーム部分は、なんと飴細工。薄く
読み方は「くにみ」。大崎八幡宮からもほど近いこの丘陵地が、どのように拓かれ、今の姿になったのかを考察しました。続きは国見町の由来記事へ。【宮城県仙台市】地名「国見」の読み方や由来・語源をたずねるin青葉区・国見峠・東北福祉大学国見キャンパス|宮城の地域伝統文化ラボ宮城県仙台市青葉区の西部、吉成や子平町の背後に広がる丘陵地に「国見(くにみ)」という地名がある。国宝・大崎八幡宮も近く、古い地名が多い。私はこの言葉に、どこか詩的な響きを感じていた。国を見渡す──その語感には、為政者の視線や、
本日のQSOです!(^^)JA0NTY05:31J59593.56200SSB09015KJG0HBO06:01J59593.56200SSB0901JA2BHK06:15J49593.56200SSB18217K3PCI06:23J59593.56200SSB1002JR7UAF06:50J47593.56200SSB07011BJG0VLT
探索日2018/08/18切り替えは1917年(大正6年)現在この駅間には貝田駅があるけど、開業は1952年前身の貝田信号場は1922年改設貝田駅のこのあたりが越河駅方新旧線分岐点旧線は左へ分かれる上で書いたように、当時ここには駅も信号場もなかった旧線は貝田駅駅舎付近を通過中央の小道がほぼ廃線跡ここが旧線跡のはず道となって続く旧線跡盛り土は鉄道時代のものか線路の跡らしいカーブ道路が廃線跡貝田姥神沢旧鉄道レンガ橋の案内が
続きです以前から気になってた道(松川浦から日立木へ抜ける道)があって今回初めて使ってみましたがコレが交通量は極少だし信号も1~2ヶ所で全線白点線の快走路今後は積極的に使いたいと思える素晴らしい道でした④【道の駅・相馬】そこから中通りへと戻って・・・⑤【道の駅・国見あつかしの郷】慢性的に渋滞する福島市内のR4を耐えて南下⑥【道の駅・安達】この先のR4も二本松や本宮~日和田では慢性的に渋滞が発生するので避けたいとこではありますが・・・かと言って迂回すると
ご訪問ありがとうございます💕ポケふた(8/29)国見ラッキー&クルマユ&ピンプク&タブンネ福島のポケモンはラッキー可愛らしいポケモンが盛り沢山国見町のマンホールの蓋も可愛い
ご覧いただき、ありがとうございます❣️アラフォー専業主婦のもんです。4歳児年中のそらさんとの日常やお出かけ、お買い物や節約について発信しています😊1ヶ月以上経過してしまいましたが・・・💦9/23に福島県・国見町で開催された義経まつりに行ってきました🙌毎年9/23(くにみの日)に行われる『義経まつり』は、藤原泰衡軍と源頼朝軍が激戦を広げた国見町で行われるお祭りです。実は3年前に1度行ったことがあり、その時食べた『一口かすてら』が美味しくて美味しくて・・・🤤だけではなくて
くに味でまんぷく!今日は国見町のウォー食ラリーに参加しました。ガラガラくじでは500円の金券が当たりました。なんと一億円の束(表面だけ?)を持てるコーナーもあって、何キロですかって?10kgらしいです。商店街をぐるっと回るのですが、混まないように、待ち時間があまりないようにと、集合時間も参加者それぞれだったのでスムーズに移動できました。地図もいただき、食べ歩きをしながら各店舗を回るのですが、実は便秘5日目?のためか不安なスタート!持ち帰れるのはバックにいれつつ全店舗を回りました。
〜旅人の記録〜「国見町〜白石市〜村田町」福島県国見町から宮城県白石市に入り柴田郡村田町へ。この辺は山々の間を通したルートで、実に空気が美味しいルートです。田園風景の奥には蔵王連峰の山々がインパクトあります。田舎の爽やかな風景、田舎の良さを堪能できる季節ですね。〜旅人の記録〜#福島県国見町#宮城県白石市#宮城県柴田郡村田町#山間の道#空気が美味しいルート#田園風景#爽やかな田舎#田舎の良さ#旅人の記録#独り旅.
先週は、島原に行きました。島原に行ったらこちらは外せません。熊本の玉名からのフェリーのターミナルから山側に行ったところ。サッカーで有名な国見高校も途中ありますね。狸山まんじゅう長崎県雲仙市国見町多比良戊1449−176夏はかき氷🍧が人気のお店。涼しくなってきたので、お店も落ち着いてるかな。私のお目当ては、これ。狸山饅頭400円白くて狸の焼印があるのが、芋あん黒いのは黒糖饅頭朝から買いに行くと、まだお饅頭が温かいので、是非とも車の中で食べてくださいね。冷えても美味しいけど、
来週はお祭りです。長女がお祭りやりたいと言いだした😅友達に誘われたみたいだけど💦大町・本町・錦町・社元と4町あって、私がいたのは本町。本町でやるって言ってたから先輩や後輩に顔合わせの話をしていたのに、まさかの社元でやると言われた…住所的には社元だけど😓まぁ、仕方ない。せっかく実家に行って引っ張り出した私のお祭りセットは使わない結果に終わった💧何故なら社元で使っている鯉口と股引は上下白だから。他の町は柄の鯉口に紺の股引です。長女もお祭り始めたし、ママも復活してくださいよーと言わ
神の化身とされる「ケベス」が炎の中に飛び込む「ケベス祭」が大分県国東市で行われました。毎年10月14日の夜に国東市国見町の櫛来社で行われる「ケベス祭」は、起源などが謎に包まれ、国の選択無形民俗文化財に選ばれています。木彫りの面をかぶった神の化身とされる「ケベス」は燃え上がる炎に飛び込もうとしますが、神に仕える「トウバ」と呼ばれる人たちに何度も押し戻されます。攻防を経て、「ケベス」が炎の中に飛び込むと、火の粉が舞い上がりました。このあと、「トウバ」は火がついた束を振り回しながら境
2025年10月4日(土)今日は、熊本県玉名市の花火大会を観に行くために有明フェリーで熊本へ向かうことにしました。多比良港に着く前、国見町の踏切近くで咲く彼岸花を見つけ、島原鉄道と一緒に撮影しようとしましたが最初の列車には間に合わず。もう1本後の列車を待つことに。その結果フェリーは1本遅れましたが、美しいヒガンバナと列車の写真を撮ることが出来ました。にほんブログ村
乗ったことない。ややさん青春×機関銃赤羽市国見町観月台公園