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太陽の塔内部見学したあとは娘の希望で国立民族学博物館へ向かいます。『太陽の塔内部見学は予約がおすすめです✨』万博記念公園に到着したところまで…↓↓『万博記念公園駅へ〜』今日もJR西日本QR2dayパスでお出かけしてま…ameblo.jpみたことあるモニュメントだなぁ・・・と近づいてみるといのち球✨昨年の大阪関西万博で見た時のモニュメントでした⭐他にも大阪関西万博で使われたものが全国に移設されているようですね。
なつやすみの国立民族博物館なんじゃここは異文化おもしろすぎるやん関西万博2026ふたたびかレアな展示物間近で心ゆくまでゆっくり体感広すぎて途中断念近々またリターンズ異文化の民族衣装にハマりスケッチし出した子供たち博物館美術館じっくり堪能できるようになってしみじみ感慨深い今日も今日とて感謝です未来への不安が大きな2026年ちょっとネット見て憂うだけでは無責任自分で調べ考え声に出す共有する私たちは考え伝え行動し続けることを忘れてはいけない大阪の公害PFOA汚染
先日息子と国立民族学博物館へ行ってきました秋らしい気候で気持ちよかったです今年は秋がある!笑笑笑ここ何年かずっと猛暑か極寒の2期だった気がしたので嬉しいです。想像より広い!よく見る噂のここも観れてよかったです。外観から想像より広いな〜、と思っていたら館内はその想像を更に超えてくる広さで圧巻でした。展示物の量もハンパなくて息子とヘトヘトになりました。笑とっても楽しかったです夜は太陽の塔がプロジェクションマッピングされてましたいつ見てもサイケデリックで素敵です✨️ではお読みいただ
昨日、国立民族学博物館へ行ってきました最初ゆっくり観てたら最後のほう時間なくなって充分見られんかった、広いA、B、Cと3ブロックに分かれていてAブロックオセアニア、アメリカ、ヨーロッパ、アフリカ、西アジアBブロック音楽、言語、企画展示、南アジア、東南アジアCブロック朝鮮半島の文化、中国地域の文化、中央・北アジア、アイヌの文化、日本の文化となっていて一番広いCブロックは駆け足状態…閉館が17時で15時くらいから回り始めて2時間では全然足りなかった印象的だ
すごい展覧会の本の紹介2002年大阪にある国立民族博物館でソウルに住む李さん一家の家財道具まるごとそのまま展示するという展覧会があったソウルの一般家庭の調査で物品は博物館に保存されるため李さん一家はその後新品だらけの家財道具になったという…この本はその展覧会の経緯そしてその後のドキュメントかなり、むかしに買った本ワタシがインテリアのお店でバイトしてた時だったか?おぼえていないけど…すごい面白い展示だな見たかったなあと思って当時買ったのでし
シルクロードには昔から興味があって、以前シルクロードの要所である新疆ウイグル自治区のウルムチ、トルファン、カシュガルなど旅したことがあり、ウズベキスタンの古都サマルカンドも毎年旅行先候補にあげていたんです。高齢の親の関係でもう10年以上海外に行けてませんが、自分自身が行けなくなるまでには行きたい国のひとつでもありますなので、5か月前にドンファンがXでリポストしてくれたを見てこれは行かねば~そして、府内を巡回しているミャクミャク像が万博記念公園に来
両手を広げてこういうわ♪Byびじゅチューンこの歌は子供の応援歌として心に残ってほしいNo1…ということでどうしても実物を観たかった~でっっっっっか!!!!!近くで見てもでっかいのですが、万博記念公園駅(モノレール)から下っていく道で見えた太陽の塔、背中がぞくっとする異質感。突然、変な世界に放り込まれたような恐怖。さすが岡本太郎さん。という事で、真下からぐるっと太陽の塔を観たら、(ついでに)行ってみたかった国立民俗博物館へ。国立民族学博物館
国立民族学博物館@ダホメ
西ネパール・ヒマラヤ最奥の地を歩くムスタン、ドルポ、フムラへの旅稲葉香ネパールの北西部。5000メートルの峠越えをしなければ辿り着くことができないチベットの秘境。かつてこの地を旅した僧侶、河口慧海の足跡を辿りながら、この地に通う写真家の写真紀行。先日、大阪吹田市の万博記念公園(1970年の方の万博です)内にある国立民族学博物館(通称みんぱく)へ行ってきました。目的は、特別展「シルクロードの商人(あきんど)語り」。もともと興味のある分野なので、面白かったです。しかも、漫画家
MIHO美術館へシェアレンタカーにてアプリ登録に苦労しましたMIHOMUSEUM|I.M.Pei設計の美術館。古代エジプト,ギリシャ・ローマ,アジア等世界の優品と日本美術の優品を展示www.miho.jp凄い所でした道中も凄かった山の奥まで一本道やっとついたら、駐車場は、ひろ~くて、観光バスも何台もとまっていて駐車場から美術館までは、シャトルバスが20分おきにでていたとりあえず、行きは歩きで枝垂れ桜
少し前に終了した展覧会より。会期終了日に滑り込みました。シルクロードとか中央アジアとか、訪れたことはないのですが大好きなのです。サマルカンド遺跡の考古遺物や、現代の刺繍・織物・楽器・民族衣装、宗教や信仰に関する資料まで、シルクロードを行き交った文物を通して、中央アジアにおける文化の多様性と広範な交流・交易の実態を紹介する展覧会です。個人的に特に興味をひかれたのは、ソグド人についての展示です。サマルカンド遺跡は、現ウズベキスタン🇺🇿にある中央アジア最古級のオアシス都市遺跡で、この地域
おはようございますエリリンです最終日は万博記念公園へ🎵太陽の塔とミャクミャクのコラボ💖なんと音楽フェスやバスフェスもやっていて、行きの電車から大混雑💦太陽の塔💖初めて間近で見ました。こちら裏側。私が見たかったのは太陽の塔の内側。以前ドリカムが中で歌っているのを見ていつか行ってみたいと思っていました。生物の進化が表現されています。太陽の塔の手の部分も素敵💓同じ公園内に国立民俗学博物館もあったので行って来ました。広くて、いろんな国の道具や服、楽器があり見応えあり
万博公園太陽の塔黄金の顔と太陽の顔とミャクミャク太陽の塔は、大阪府吹田市の万博記念公園に立つ高さ約70メートルの塔で、芸術家・岡本太郎がデザインした大阪万博(日本万国博覧会・1970年)のシンボルです。テーマ館の一部として建てられ、開幕当時はパビリオンの中核的存在でした。現在も万博記念公園のシンボルとして残されていて、外観だけでなく内部も見学できる施設として整備されています。太陽の塔の頂上についている金色の丸い顔は「黄金の顔」と呼ばれ、未来を象徴する存在としてデザインされています。直径はお
お祭り広場を抜けて北に上がって行きました。(*^^*)国立民俗学博物館が左側に見えてきました。(^.^)国立民族学博物館(こくりつみんぞくがくはくぶつかん、NationalMuseumofEthnology)は、人間文化研究機構を構成する大学共同利用機関である。ここでよくお袋とソフトクリームを食べます。(^^)5月くらいにはこの辺りも綺麗な花が咲き誇ります。この時はミャクミャクの銅像がここで飾られていました。(*^^*)『日本庭園』の入り口まで来ました。\(^_^)/日本庭園
一度来てみたかった万博記念公園(ノ・ω・)ノオオオォォォ-こんなのやってたんだ。知らんかった( ̄∇ ̄;)ハッハッハッミャクミャクのマンホールがある(ノ・ω・)ノオオオォォォ-でかいなあなんか有料のイベントやってるけどスルー目的地はここです。国立民族博物館膨大な量の資料を保存し膨大な量の展示が行われているというのは噂に聞いてました( ̄∇ ̄;)ハッハッハッ石貨の本物初めてみた。これは邪魔だな( ̄∇ ̄;)ハッハッハッ前日工具巡りをしていたの
瑞宝寺公園黄檗宗瑞宝寺があった跡地が公園になって整備されていた。現在は、伏見犬山城の遺構の山門だけが残っていて、その門をくぐると、新緑が美しい塔の場所に出た。この公園はとても広く、豊臣秀吉が、「いくら見ても飽きない」と、賞賛したという「日暮らしの庭」は、紅葉の秋が素晴らしいそうだ。今の季節は、新緑が目に爽やかだった。公園を散策すると滝もあったが、写真に撮りにくい場所にあった。公園散策後、有馬温泉を後にして、車で吹田市の万博記念公園に向かった。目当ては、新聞
シルクロード交易で得たものは大きかった~国立民族学博物館特別展レポート|千世(ちせ)サムネイル画像は国立民族学博物館の中庭にあるアステカの巨像群。向かって一番左が「コアトクリエ」アステカ神話における大地母神です。「蛇の淑女」や「蛇のスカートをはく者」を意味し、生と死、創造と破壊の二面性を持つ強烈な存在として知られています。この像の腹部にあるのは切り落とされた首で、そこから血が蛇となって流れています。こわ~い!!もう1週間以上…note.com
前回の続き『旅打ちと博物館の旅関西2026初夏1日本民家集落博物館』大型連休が終わり、北海道は緑が美しい季節になりました北海道の短い初夏を楽しみたい!のはやまやまであるがワタシはほかのところへも行きたいのである中央競馬(JR…ameblo.jp2日目お部屋は10階向きによってはトレインビューか?とちょびっと期待しましたが、新築マンションビューでした大阪だと、10階でもちっとも「高いな」とは思えないわね🤔東横INNにしては珍しく、サウナがあるらしいワタシは大浴場は好きだが
万博記念公園の国立民族学博物館に、行ってきました。漫画家の森薫先生が、寄稿されていました。テンションが、上がりました。万博記念公園グループ展が、開催中です。詳しくは、ホームページのNEWSまで、↓↓↓↓http://satoshihiga.blue/シルクロードの商人(あきんど)語り:サマルカンドの遺跡とユーラシア交流Amazon(アマゾン)3,300円
京都のくぼちゃんです。大阪の万博記念公園にある国立民族学博物館を訪れました。“みんぱく”へ行くと、いつも世界の広さと、人間の営みの奥深さに圧倒されます。今回、特に心惹かれたのは「ことば」に関する展示でした。世界各国の『はらぺこあおむし』が並ぶコーナーでは、見慣れた絵本が、それぞれの国の文字や言語で表現されていて、同じ絵本なのに、違う表情に見えました。『はらぺこあおむし』は、言葉が違っても、子ども達に愛され続けている絵本です。ページをめくる喜びや、「おなかがすいた」
●万博記念公園へ行きました!こんにちは!大阪市淀川区三津屋の放課後等デイサービスこはるです。先日、土曜日に外出行事で万博記念公園&民族学博物館へ行きました!晴天で公園でもたくさん遊び、博物館も見るところがたくさんあって、まる1日使って満喫しました♪世界各国の文化、民族衣装や民族楽器など、面白い展示品がたくさん☆こんなの初めて見るわ~~と圧倒されながら館内をまわりました。博物館の中だけでかなり歩いて、座って休憩しながら最後までまわりきりました!
2026年05月14日のお昼ご飯太陽の塔の内部を見たことがなかったのでどうせなら薔薇の季節と思い見に行きましたで、ランチは国立民族学博物館内のレストラン、みんぱくロボットが運んできましたテーブルに下ろすのは自分です森の洋食グリルみんぱく吹田市千里万博公園10-1国立民族学博物館1F
皆さん、こんにちは孝ちゃんです。日本全国の観光地の情報を発信してます。今後の旅行にお役立てくださいね!!大阪府の国立民族学博物館に行ってきました。今回は太陽の塔を見学した後、夏の暑さを避けるために立ち寄ったのですが、正直想像以上。世界中の民族衣装や暮らしの展示が圧巻で、孫も夢中。大人の私たち50代夫婦も時間を忘れて見入ってしまいました。大阪観光というとグルメや道頓堀のイメージが強いですが、静かに楽しめる知的スポットとしてかなりおすすめです。特に暑い日や
Bytheway皆さん!こんにちはでございます♪私としたことが、ビデオテークの説明をすっ飛ばしていたではないか!皆さんはみんぱくのビデオテークというサービスをご存知だろうか?世界中の儀礼・芸能・生活の様子を記録した映像を視聴できるサービスである。みんぱく2階フロアの大型スクリーンやブースにて、なんと無料で利用できるのである!映像は全部で800本以上あり、こういうのが好きな人はきっとハマるだろう。その内の一つ、チェチェメニ号の航海、については前回紹介した。他にはカンガルーの石蒸
ご覧いただきありがとうございます【本ページはプロモーションが含まれています】自己紹介鯉子50歳世帯年収900万円やりたいことをやるもうね、後悔する時間はなしにしたい万博駐車場北口ゲートは閉鎖中ゴールデンウィーク初日昨日のお出かけ先はもう何度となく訪れたみんぱくこと国立民族学博物館私、もしかしたらここが一番好きかもとりあえず、リーズナブル【大人780円】検索したら公園入口の料金もいるってあるけど、私は言われなかったんだけど、、、?ち
MYAKULIFE!万博記念公園でミャクぽょちゃんとお散歩🚶♀️『我が家のミャクミャク紹介①ミャクぽょちゃん』MYAKULIFE!EXPO2025大阪万博で出会ったミャクミャクぬいぐるみたち。私の大切な家族になりました😍毎日にぎやかに暮らしています。改めて……我が家…ameblo.jp『万博記念公園でお散歩①〜ミャクミャクモニュメントをもとめて〜』MYAKULIFE!今日は晴天☀️絶好のお出かけ日和だったので、万博記念公園に行ってきましたーー!おおおお〜〜ーーーッッ!!!太陽の塔
Bytheway皆さん!こんにちはでございます♪これも先日、国立民族学博物館(通称みんぱく)に行った時の話。チェチェメニ号の現物を見て興味を持った私は、後日再びみんぱくを訪れた。チェチェメニ号についてスタッフさんに尋ねたところ、ビデオテークブースでチェチェメニ号の映像を視聴できると教えてもらった。内容は約15分で、ちょうど時間があったので観ることにした。「チェチェメニ号の航海」(No.1416)チェチェメニ号は沖縄国際海洋博覧会が開催された1975年に、ミクロネシアのサタワ
Bytheway皆さん!こんにちはでございます♪これは先日、国立民族学博物館(通称みんぱく)に行った時の話。2階Aブロックのオセアニアゾーンに巨大な帆船が展示されていた。思わず近寄ってまじまじと観察。それは1970年代にミクロネシア連邦で製造された帆船だった。船名はチェチェメニ号。なんとサタワルから沖縄までの3000kmを約2ヶ月かけて航海したらしい。この船はエンジンはおろか無線やプロペラも搭載されていない。全長約10m、船体の両側には足場のような床板がせりだしていた。傍
続きです。特に気に入ったのはこちらのお面です。ソグド人の特徴である「深目高鼻(しんもくこうび=窪んだ目と高い鼻を持つ彫りの深い顔つき)」の伎楽面(ぎがくめん)です。東京国立博物館や奈良国立博物館にも見に行きたくなりました。楽器も復元品のようでしたが、とても美しく演奏が聴きたいです。3月にコンサートがあったようですが、聴けなくて残念。織物、刺繍など本当にきれい。右のはラクダ用の飾りだそうです。かなりおしゃれな飾りですね。そう言えば建物の入り口にラクダさんがいました
こんにちは。マクラメ×天然石アクセサリCrystalLagoon蘇原裕子です。念願の国立民族学博物館✨やっぱり日本の文化も美しい♪無条件で惹かれる。↑縁起物として神霊を招き寄せる聖なる象徴とされ祭りや儀礼、芸能には欠かせない扇。↑アイヌの魔除けなどの色々な意味がある文様もまた美しい✨↑縄目や結び目に呪術的な力をこめようとする考えは古くからあり、しめ縄などは聖域を表す証だったりする。私がマクラメに惹かれるのもこうゆうところからきているのだな~。と