ブログ記事578件
(文真ん中あたり、追記8/1818:45)スクロールすると項目出てきます↓祇(くにつがみ)進めてますが、辛くなってきた。ゲーム難易度的にもそうではあるのですが、ストーリー的にも。うっすらと世代が笑い始めてきていて、やばいです。以下ネタバレあり、閲覧注意。もしかして、一番最初に祇(くにつがみ)に関して私が書いた記事、「国津罪」のこと、ある意味当たってしまう?なんだか、嫌な予感がしている。以下、あくまでも個人的な予測記事。大いに違っているかもしれないけれど、書い
今回は、日本の在来王家が崩壊へ向かう契機を紐解くため、まずは『古事記』や『日本書紀』に記された「ある奇妙な物語」から考察を進めていきたいと思います。それは、応神天皇が次代の皇位継承者を決める際、息子の皇子たちに投げかけたという有名な問いかけです。天皇の本心は、最愛の末っ子である菟道稚郎子(うじのわきいらつこ)に皇位を継がせることにありました。しかし、兄たちの真意を確かめるため、天皇はあえて「先にあるもの(年長者)と、後にあるもの(年少者)、どちらが愛おしいか」という質問を投げかけたのです。
天つ神と国つ神は天津神、国津神とも書きますが天つ神と国つ神が何かという話でなくて天つ神の真ん中にある「つ」の話です。ふと気が付いてAIに「天つ神国つ神の「つ」が現代語における連体助詞の「の」ですか?」と聞いてみたらAIによる概要はい、その通りです。「天つ神」「国つ神」の「つ」は、現代語の連体助詞(格助詞)である「の」にあたります。(注:格助詞ではないようです・・・AIも間違えることが多い)つまり天つ神と国つ神は現代風に言
皆様おはようございます。わー!!もう8月ですね!!まだ体調が戻らんので今回の月一の一斉遠隔の波動調整は延期でお願いします。突然ですが、皆様お祓いって行かれてますか??厄年の場合は行くけどそれ以外は何もしてない。って方も多いかと思いますが、ワタシの場合福岡から埼玉に越して来てからと言うもの、毎年必ず祈祷はお願いしてたクチでして・・なのに、下の階から引っ越しを終えてからと言うものの、体が思う様に動かず、どこにも出られなくなる
こんにちはいつもありがとうございます今回は今までご紹介していなかった個人的に大好きな神社をご紹介させて頂きます今回ご紹介させて頂きますのは兵庫県豊岡市の城崎温泉という温泉街に鎮座する四所神社です城崎という土地自体が幼少の頃よりずっと私にとってかなり特別で思い入れの強い土地なのですが、四所神社にお祀りされる神様は温泉の神であり、城崎温泉街やその氏子・崇敬者などを守る神様です創建-708年----主祭神---♨️湯山主大神♨️---配祀神---多岐津媛神多紀理媛神市杵島媛神-
🌐尾張氏の誤算と「裏切りの連鎖」:藤原氏に奪われた勝利の果実国津神ファミリーである同族を裏切り、神話まで差し出して「勝利の功臣」の地位を手にした尾張氏。しかし、彼らが夢見た繁栄の春は、決して長くは続きませんでした。歴史の表舞台に書かれた綺麗事(記紀の記述)をすべて剥ぎ取ると、裏で起きていたリアルなパワーゲームの構図が見えてきます。尾張氏が辿った過酷な運命は、まさに次の「3つのステップ(三段階構造)」に集約されるのです。------------------------------##
「皇室典範」の改定案に、衆議院の野党の中でも賛成する政党がどうして多いのか、私にはよくわからない。というか、それほど右派政党ばかりなんだろうか。そんな〝くだらない〟ことを考えてしまうほど、昨日、衆議院を通過した「皇室典範」の改定案には疑問だらけというか、未解決部分がたくさんあるのに、と思ってしまう。今日の京都新聞にも、解説として「長年の課題、3時間半で終局『政府裁量』で押し返す」という長い記事が掲載されていた。「政府の裁量の範囲内」が何を指しているのかと言えば、〝男系継承
中編【牛頭天王&知恵の虎】vs【武力の熊】🌐地中海から日本へ至る「背乗りのリレー」前回のブログ考察で導き出した「美濃(日本のミノス)」と「江華島(半島のミノス)」のラインに、ギリシャ・クレタ島の「牛信仰(ミノタウロス)」の要素を組み込むと、以下のような驚くべきダイナミックな構造(マトリクス)が浮かび上がってきます。🐄*日本の「美濃(ミノス王の迷宮)」天武天皇が挙兵時に最大の味方につけた「后の土地(尾張・美濃の牛信仰DNA)」。のちに織田信長公がこの地を奪い返し、家紋である「木
出雲大社(いずもおおやしろ)@2021/06諏訪大社参拝のブログを書いていて、諏訪大社の主祭神/建御名方神の父神である大国主大神を主祭神とする出雲大社の参拝のブログがまだ書けていないことを思い出したので,諏訪大社参拝ブログを書いた直後のこの機会で書いておこうと思います。<出雲大社(杵築大社)>式内社/名神大社,出雲国一宮,旧社格/官幣大社,神社本庁別表神社,勅祭社神紋:二重亀甲に剣花菱主祭神:大国主大神創建:神代/国譲り時「出雲大社」の名称は明治維新後の明治4年と比較的最近に
■「ひえもんとり」に隠された中央体制の呪術的罠島津家にまつわる凄惨な都市伝説「ひえもんとり」。これこそが、ヒクソスの末裔である中央体制(天武・藤原・持統体制)による、歴史上最大の「記憶の上書き(悪質なレッテル貼り)」なのです。かつて島津一族の祖先がもっていたのは、古代エジプト直系の儀礼(ミイラ作りの際、カノポス壺に魂の宿る『肝』を納める神聖な儀式)でした。しかし勝者である中央体制は、その神聖な儀式をわざと「罪人の死体を貪り食う、野蛮で残酷な行為」へと貶めて公式に記録しました。そうすることで
これまで本ブログでは、日本の歴史の裏に隠された「国津神(くにつかみ)」の真実について、独自の視点から考察を重ねてきました。その源流は、高句麗の解慕漱(ヘモス=エジプト人)から東明聖王(チュモ)、そして百済を経て日本へと至る壮大な流れにあります。実は、饒速日命(ニギハヤヒノミコト)から天智天皇に至るまでの系譜は、古代エジプトの信仰を色濃く受け継いでいたのです。しかし、その歴史は「壬申の乱」を境に暗転します。唐(ヒクソス)やクシュ王国に背乗りされた新羅(しらぎ)のバックアップを受け、「天智天皇の
こんにちは月と神秘ですお知らせですMOSHにて【龍族の再生】の講座をさせていただいておりますお申し込みいただき誠にありがとうございます※夏至当日に撮影致しました「八坂刀売神様」からのメッセージの動画を追加しました9分ほどの動画になります視聴期限内に是非、ご観覧くださいネットでサービス売るならMOSH|無料で使える予約サイトシステムあなたの「好き」は仕事になる。スマホで予約受付・事前決済・顧客管理まで。mosh.jp
今、日本の神様の最高神はアマテラスだと言われています。伊勢神宮の内宮にいらっしゃる神様ですね!アマテラスは今現在、女性神だと言われていていますが、本当はアマテラスは歴代何人もいて、その中には男性神であったこともあるのです。古事記の中のアマテラス伝説は女性ですね!アマテラス陣営は天津神(アマツカミ)と言われていて、アマテラス自身は太陽神だと言われます。日本が日の本と言われるのは、アマテラスを最高神とされているかもしれません。ところが、本来、地球を治めていたのは、地球神であるスサノオノ
こんにちは月と神秘ですMOSHにて講座「龍族の再生」お申し込み開始致しました『龍族の再生(講座の内容)』こんにちは月と神秘です近日、開始予定の【龍族の再生】の講座の内容を書かせていただきます封印を解く時代から、本来の自分へ還る時代へ。講座時間、約1時間45分出雲…ameblo.jp国津神の神様とこれからの時代、共に歩みたい方興味のある方惹かれる方は是非よろしくお願い致しますネットでサービス売るならMOSH|無料で使える予約サイトシステムあなたの「好き」は仕事になる。スマ
でもなぜそこに(同じ社殿に)大国主さんを一緒に祀った・・・?(前回ここまで)改めて、西宮神社さんの本殿のならびと主祭神です。第1殿(東)えびす大神(蛭児大神)第2殿(中央)天照大御神、大国主大神←ここがヘン!第3殿(西)須佐之男大神調べてみるとどうやら原因は西宮神社の意外な歴史にあった。======================================現在の西宮神社は明治時代までは西宮えびす神社という名称であったが、明治時代に入ると2ヶ月間だけ大
ところで、ご祭神の並び、不自然だね。えべっさんが創建のきっかけなら、中央にえべっさん(えびす大神)が祀られそうなのに。(前回ここまで)そう、西宮神社さんの本殿のならびが向かって右から第1殿(東)えびす大神(蛭児大神)第2殿(中央)天照大御神、大国主大神第3殿(西)須佐之男大神なんですよ。ということは、実は西宮神社さんのメインキャストはえびすさんではなく、天照さんと大国主さんってこと。天照さんと大国主さんのダブルメインキャストってのも珍しい。だって、国を譲
※この「サイズ」で書かれている文章はこれまでのまとめです。下にスクロール頂くと文字サイズ変わります。👑歴史の闇に封印された「エジプト王統」の血脈かつて、私たち日本、そして朝鮮半島の三国(高句麗・百済・新羅)は、海を越えたひとつの「同じ血統」によって統治されていました。彼らの真のルーツを、遥かなる時空の彼方へと遡ったとき、行き着く先は「古代エジプト」です。数千キロという途方もない地理的距離があるにもかかわらず、東アジアの王族たちの名や、今に遺される神話の中には、まるで隠し絵のピースを一枚
少彦名命このブログを通し、皆さまへこの世に対しましては、日頃から精進しながら歩み整えてくださっております多くの方々に対して、感謝と敬意を捧げます。なんとしても、この日本の大地をこよなく愛しながらも、自身の歩みを進めていくことは、時には不甲斐なさを感じたりと、憤りもままならなく、不安や心配や恐れさえ感じ、この国家がダメになってしまうのではないかということさえもよぎり、世の中でのひとつ正しい道があるのならば、そこを真面目に行っていきたいと、この日本を敬い愛し、大切に思われ
こんにちは月と神秘ですこちらでお話させていただきました『龍族の再生(撮影中に変更になるハプニング)』こんにちは月と神秘です【龍族の再生(仮)】先日、建御名方神と再生のエネルギーの講座の撮影をさせていただきましたこの講座で出雲や龍族の事をたくさんお話しようと思…ameblo.jp先日、講座「龍族の再生」のワークを撮影させていただきました次回のYouTubeも国津神の神様からのメッセージ講座も国津神の神様そろそろ移り変わる時らしいそれ故に、自分の中の不調和が浮き上がりやすい
今日は朝から雨が降っていたが夕方には止んで晴れた。※18時30分に晴れていたので空写真を変えましたm(__)m昨日の予報ほどの雨にはならなかったが朝はかなり強く降っていたな😥5つ目の神社は天津神社。天上の世界である高天原にいる天津神(あまつかみ)を祀る神社。天津神は独神、神世七代の五代、各氏族の祖の神々に分けられる。日本神話に登場する神々は天津神と国津神(くにつかみ)に大きく分けられている。日本神話において天から降り立った天津神に対し、天孫降臨以前からその土地に土着し、国土を守護してい
※この「サイズ」で書かれている文章はこれまでのまとめです。下にスクロール頂くと文字サイズ変わります。🌊消し去られた「真実の系譜」と、海の向こうの同祖表舞台から消された「もう一つの正史」東アジアの歴史の表舞台から、あるとき、あまりにも不自然に、そして徹底的に消し去られた「真実の系譜」が存在します。私たちが学校で習う「正史」は、常に勝者の都合によって書き換えられてきました。しかし、その暗黒の裏で、闇に葬られたはずの「真なる血脈」が今、長い時空を超えて現代の日本に蘇ろうとしています。その封
こんにちは月と神秘です昨日、YouTubeの撮影をさせていただきました事代主の神様からのお言葉ですが真髄をついているそのように思います...一言で言えば賢い神様なので何が真で何が善くて何が美しいかを知っていらっしゃいます人間的な感覚では常識だ、と思う事も事代主様の言葉を聞くと本当にそうなのか?と考えさせられます私もこのお仕事で随分とお世話になっております昔の私は、未熟だったなと今となれば思いますがあの時は、それが最大の悩みでしたそうして一歩一歩、私
皇室典範の改定案をめぐって、いろいろな意見が飛び交っている。中でも、もし女性天皇を認めれば、その先には女系天皇が待っているからダメ、と言う意見がみられる。その他では、女性皇族が結婚しても皇族の身分を保持したままにしよう、という意見はおおむね認められそうだが、結婚相手や生まれてくる子どもは一般人だという。先日もこのブログに、宗教学者の島田裕巳さんのご意見を紹介したのだが、女性皇族の結婚相手やその子どもが皇族でないとすれば、憲法上、被選挙権を有してしまう。ならば、そうした結婚相手な
こんにちは月と神秘です番茶を飲みながら大国主様建御名方様から出雲の性質など国津神の神様からの言葉一気に2、3ページメモしましたおやすみなさい※日の光ブレスレットとポーチセット完売ありがとうございました再販は今のところありませんYouTube随時更新中です
■古代エジプトから日本へ渡った「文明の運び手」古代の日本列島に、高度な農耕技術や鉄器、そして精神文化をもたらしたとされる「国津神(くにつかみ)」。彼らは一体、どこからやってきたのでしょうか。その遙かなるルーツを歴史の彼方へと遡ると、東アジアの地を遥かに超え、紀元前に繁栄を極めた「古代エジプト王族」の血脈へと行き着くのです。彼らは決して、武力によって土地を侵略し、絶対的な権力で民を支配するだけの存在ではありませんでした。エジプトが誇る驚異的な建築技術、星々の運行を読み解く高度な天文学、そ
こんにちは月と神秘です先日の話になりますが行ってきました天橋立ここにくると何も考えられない頭を休める事ができる自分は自分でいいんだと感覚で自然が教えてくれるリトリートですね浜辺や水に触れることによって一言で言えば地球に感謝の思いが湧き出てくる人間は、物事を考える時今ある知識で全てを当てはめようとするだから一致しなかったり悩みが増えたり一昨日更新したYouTubeでもお話させていただいた通り「これって...実はこうなんじゃないか?」と、一般的に当たり前と
本日も山陰旅の続きのレポートです。米子編。『海も山も温泉も酒も海産物もある、最強観光地米子』先週末は山陰地方の米子と出雲巡りをしていました。今回はその報告です。米子は10年以上前に、出雲大社・大山登山・投入堂巡りで訪問して以来。10年以上前も同じ時…ameblo.jpまずは松江について。午後は米子で予定があるので、7時台の電車で松江へ。各駅停車で40分弱で着きます。雪深い山陰だからか、ディーゼル車でしたね。そしてバスで八重垣神社へ。7時台の電車はバスとの接続が良かった
締め切りまで、あと3日です。この旅では、『宇宙の始まり』、『生命の起源』に迫ります。その舞台となるのは、須佐之男命ゆかりの地・島根。はじめてあの土地に立ったとき、まるで、地球と宇宙と、すべてと一つになっているような、他のどの場所とも異なる、不思議な感覚を体感しました。夕日の沈む日本海。静かな風。土地独特の磁場。この旅では、すでに細胞のなかに刻まれていた「あなたになる前の記憶」に気づき「本来の姿」を取り戻す
今日はちょっと暑いね。平年より気温が高くなる予想は当たりそうな気配>_<前記事の枚岡神社で、天津神の天児屋根命は中臣氏の始祖であるとか、国を譲った国津神の出雲関係が何故大和と呼ばれる地域にその由来を残してるのか、疑問が残ったまま記事を書き終えた。けど、やっぱり気になったから調べてみた。出雲と大和出雲にいた国津神(大国主命達)は、天孫降臨でやってきた天津神(瓊瓊杵尊達)に多少の争いはあったかもしれないけれど、国を譲った。国譲りの時に大国主命は、
今日から4月という事でいつもお世話になっているトリジャンサロンのネオスサさん&みらいあかりさんが活動している、地球癒し隊にて護美オペレーション(ゴミ拾い)&白河神社(国津神神社)へご挨拶&神社オペレーション(神社浄化)をしてきました💖💖💖ゴミ拾いしたり神社を浄化してると気持ちが穏やかになりますね😊✨✨✨まだまだ神社の境内は浄化しきれてないので、また行ってきっちり浄化をしていきたいなと思います💖💖💖栃木県境の国道4号線沿いでゴミ拾いまだ白河市内も白河神社付近も桜はこれからといった感じです