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『ディープステートによって隠された歴史と技術。時間旅行、マッドフラット』圧巻です!70年近く生きて来たのでボチボチお暇かな・・・と思ってましたが、死んでる場合じゃないと、目覚めさせられました。再掲になりますが、前回は別のテーマの…ameblo.jp『”「南京大虐殺は自分たちがやった」と告白した国民党少尉”』ameblo.jp『【産業革命】「白い奴隷」の闇…1776年アメリカ独立宣言1780~1820年タルタリーの消滅』1867年5月18日~1941年12月29日【ゆっくり
[国民党党首は霞んだ!]4度目の脳卒中発症。習近平が本人かどうか分からない!澁谷司の中国カフェ
[国民党中国訪問]高市発言を機に台湾浸透工作を行う習近平澁谷司の中国カフェ
51キャップを誇る元オールブラックス主将テイン・ランデルが、NZファースト党からホークスベイのトゥキティキ選挙区への出馬を表明予定。スポーツ界から政界への転身が注目を集めている。NZファースト党のウィンストン・ピーターズ党首おっさんやるなぁ。全て思い通り!•1996年:国民党と連立(副首相)•2017年:労働党のジャシンダ・アーダーンを首相に指名(副首相)•2023年:再び国民党・ACT党と連立(副首相・外相)次の作戦は、テイン・ランデル氏のような国民的
4月10日、台湾国民党の鄭麗文主席は、北京の人民大会堂で習近平と会談した。公開された冒頭発言では、中国共産党(中共)の統一戦線工作で多用される表現が相次ぎ、その後の会談は非公開で行われたため、何が話し合われたのかを巡って疑問の声が広がっている。専門家は、北京が対話ムードを演出することで、米台関係の弱体化や台湾内部の分断を図ろうとしているとみている。報道によると、会談は北京人民大会堂で行われ、冒頭の公開発言は約10分間だった。習近平は「両岸の同胞はみな中国人だ」などと述べた。一方、鄭氏は交流
台湾の野党、中華民国の中国国民党のトップが中国に行って、習近平と会った。ここまでは普通のニュースだし、「ああ、動いたな」くらいの話。で、そのあとコメント欄を見て、ちょっと本気で転けそうになった。「スパイが分かったね」「売国奴」「危ない」……いや、お前ら何を見てその結論に来てんの?まず一回止まれ。中国国民党って何か分かってる?あれ、もともと中国の政権そのものだった側だぞ。孫文、蒋介石、聞いたことあるだろ。あれ全部この党だ。中国共産党と内戦して負けて台湾に行った側。さらに言うと、日
南京の観光地で、台湾の選挙に関する応援の言葉を発した男性が、その場で取り押さえられる出来事があった。現場は南京にある中山陵。中国革命の指導者・孫文の墓がある場所で、孫文は台湾でも「建国の父」と位置づけられている人物であり、中国近代史を象徴する場所として知られている。この場所を訪れていたのは、台湾の野党・国民党の政治家である鄭麗文氏。沿道では歓迎ムードが演出され、子供や観光客のように見える人たちが、「応援しています」といった掛け声をそろって上げていたという。【続き】中国台湾野党政治家
中国共産党政権は9日、1日限定の実弾演習を実施した。一方で、台湾最大野党の主席は今回の訪中を「平和の旅」と表現する中、軍事的緊張と政治的接触が同時進行する形となっている。複数の中共の官製メディアによると、演習は中朝の間に位置する黄海北部海域で、9日午前10時から午後4時(現地時間)まで実施された。中国・遼寧省大連市にある中国海事局の地方機関の発表を引用して伝えた。これを受け、台湾の邱国正・国防部長は記者団に対し、台湾軍が状況を全面的に監視していると述べた。台湾国防部系の報道機関が報じた。
台湾の野党・国民党の鄭麗文主席が訪中する中、台湾国防部は9日、過去24時間に中国共産党(中共)の軍用機と艦艇あわせて15機・隻を確認したと発表した。このうち軍用機5機が台湾海峡の中間線を越えたという。さらに中共当局は同日、午前10時から午後4時まで黄海北部で実弾射撃を行うとして、航行禁止区域を設け、船舶の進入を禁じると急遽発表した。また8日、鄭氏が南京で同党創設者孫文が眠る中山陵を墓参した際、中国人男性が鄭氏に向かって「2028年に民進党を下野させろ」と叫んだところ、直後に警備要員によって
台湾旅行を申請したタイ在住の中国人留学生が、過去に投稿した動画の内容を理由に入国禁止処分を受けたことが分かった。問題が発覚したきっかけは、一般の人からの通報だった。男性が中国のSNS「RED(小紅書)」に投稿していた台湾旅行の動画の内容を指摘。動画の中で男性は台湾を「中国台湾」と表記し、さらに中国の国旗のマークを付けていた。【続き】過去動画で台湾を中国表記の中国人に台湾入国禁止2年処分中国人がSNS投稿で台湾を「中国台湾」と表記し台湾入国禁止2年に。中国のSNSでバズを狙った投稿
本日は最近のニュースで知った用語の備忘録です。ウィキによれば正式な用語は九二共識で92年コンセンサスとはその通称のようです。公式の文書は存在せず、あくまで口頭での合意との事でした。こちらは九二共識30周年を迎えた2022年の様子です。その内容とは中華人民共和国側=双方とも『一つの中国』を堅持する。一方で中華民国側=双方とも『一つの中国』は堅持しつつその意味の解釈は各自で異なることを認めるとの事です。これではコンセンサスとは呼べませんよね。台湾与党の民進党は否定していますが野党の国民党はこのコ
台湾国民党の鄭麗文主席が4月7日、南京に到着し、「両岸平和の旅」を開始した。これを受け、台湾大陸委員会は直ちに声明を発表し、国家主権と尊厳を犠牲にしてまで中国との交流を図ることに反対するとしたうえで、鄭氏に対し、中国共産党(中共)による台湾併吞の企てを直視し、中共の対台湾統一戦線工作に利用されないよう求めた。鄭麗文氏は、9日午後に上海から北京へ向かい、10日に習と会談する見通しだ。今回の訪中は各方面の強い関心と議論を呼んでいる。台湾大陸委員会は声明を出し、国家主権と尊厳を損ない、それと引
中国・北京の人民大会堂で10日、会談を前に握手する中国共産党の習近平総書記(右)と台湾最大野党・国民党の鄭麗文主席=新華社中国共産党の習近平(シーチンピン)総書記(国家主席)は10日、台湾最大野党・国民党の鄭麗文(チョンリーウェン)主席と北京の人民大会堂で会談した。国共両党のトップ会談は約9年半ぶり。両者は中台が「一つの中国」について交わしたとされる「92年コンセンサス」の堅持や「台湾独立反対」で一致。中国が「独立派」と敵視する与党民進党の頼清徳(ライチントー)政権の頭越しに対話を進めた形
何かと台湾有事のニュースが目につきますが今朝の紙面読みながら、改めて台湾の政治について考えさせられました。正直なところ、これまで「国民党は親中、民進党は反中」という表面的な理解で止まっていたのですが、少し掘り下げるだけで、その見方がいかに浅かったかを痛感します。そもそも、国民党と中国共産党は、かつて命を懸けて戦った相手です。それがなぜ今は対話路線なのか。ここに「歴史」と「現実」のズレがあります。国民党は元々、中国本土を統治していた側であり、敗れて台湾に渡ってきた政党です。つまり、ル
きょう、ジョギング再開した。最初、夕方5時ごろ雨降ってくる予報だったので急いでジョギングするつもりだったが、7時半ごろ雨やむ予報だったのでその時間まで我慢した。道濡れてたのでいつもの靴じゃないほうでジョギングした。かなり長ーく走った。距離800m+4.5㎞+5.3㎞+700m、タイム5:13,33:59,33:00?5:00.国民党の鄭麗文主席はこんな人178センチ…民進党を離党、反日史観だが「京都好き」中国国民党の鄭麗文主席は、立法委員(国会議員)などの経歴を持つものの、昨年10月
台湾の中国国民党の党首鄭麗文氏は7日、訪問団を率いて中国を5日間にわたり視察するため出発した。現職の中国国民党(以後、国民党)党首が訪中するのは10年ぶりで、10日には各方面が注目する「鄭習会談」が予定されている。専門家は、中国共産党(中共)政府が鄭麗文氏を招待した目的は台湾を弱体化させることであり、台湾島内の親中勢力を表舞台に引き出そうとする意図があると分析している。ただし、国民党は「統一も独立もせず現状維持」という台湾の主流民意から明らかに乖離しており、年末の選挙での審判を経て、国民
【台湾】国民党の鄭麗文主席、日本の植民地支配を繰り返し批判習近平政権の歴史認識と共通訪問先の南京で[R8/4/10](1)※自演防止@jien1:■忍【LV39,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/04/10(金)12:57:07ID:???【北京=河北彬光】中国を訪れている台湾の最大野党、国民党の鄭麗文(ていれいぶん)主席(党首)は8日、訪問先の江蘇省南京で「台湾海峡に沿って(中国大陸と台湾は)日本帝国主義に切り裂かれた」と述べ、日本...(以下
台湾の最大野党、中国国民党の創設者、孫文の墓所で演説する鄭麗文主席=4月8日、中国江蘇省南京市(国民党提供)【台北=西見由章】中国を訪問している台湾の最大野党、中国国民党の鄭麗文主席(党首)は10日に北京で習近平・中国共産党総書記(国家主席)と会談する。台湾メディアが伝えた。国共両党のトップ会談は9年半ぶり。国民党による政権奪還を目指す点で双方の思惑は一致し、鄭氏は中国側が唱える主張への同調を強める。ただ「中台統一」を巡る双方の認識には大きな開きがあり、危うい同床異夢といえる。経済的恩恵の引
台湾南部の海域を標的とした中国人民解放軍の長距離実弾射撃訓練=2025年12月に東部戦区司令部が公開した動画の画像(ロイター)米情報機関を統括する国家情報長官室が3月中旬、中国の指導部は現時点で「2027年の台湾侵攻を計画しておらず、統一の確定した予定表もない」とする年次報告書を公表した。中国の27年台湾侵攻説は近年、米国や日本で定説のように語られてきた。その発信源の米国が27年説を否定したことで、問題は決着したのだろうか。「デービッドソンの窓」問題は21年3月、米インド太平洋軍のデービッ
台湾最大野党・国民党の鄭麗文氏による中国訪問をめぐり、中国側が習近平国家主席との会談の有無について明確な回答を避けたことが、台湾内外で注目を集めています。中国の対台湾窓口である国務院台湾事務弁公室(国台弁)は記者会見で、鄭氏の訪中について「関連する各種活動は適切に手配する」と述べるにとどまり、習主席との会談が実現するかどうかについては明言を避けました。この曖昧な対応は、政治的配慮によるものとみられています。鄭氏は2026年4月上旬に中国を訪問する予定で、現地では経済・文化交流や対話促進を目的
ウェストバウンドリトルトレジャー3/252026年3月25日🚨国際ニュース:デンマークの右翼反イスラム移民政党である国民党は、昨日の選挙で劇的な躍進を遂げ、得票率と議席数を3倍以上に伸ばしました!有権者はこの「国境開放」という狂気にうんざりしています。ヨーロッパは目覚めつつあります。
金門島の戦い・金門島砲戦のはじめ方その5金門島に対する米台の温度差冷戦当時、金門島防衛について、台米の間で温度差があった。蒋介石にとって金門島は大陸反攻の最前線であり、「中国正統政権の国民党」が台湾を支配する重要な根拠であった。それに対し、アメリカから見た金門島は、台湾本島から離れた離島でしかない。敵地近隣に置かれた僻地の兵站維持に関するコストは膨大なものとなり、さらに中台の国力差から大陸反攻も非現実と判断していた。そのため、アイゼンハワー大統領は台湾政府に金門島と馬祖島の放棄を
金門島の戦い・金門島砲戦のはじめ方その4台湾情勢に影響した中東の動乱ここで視点を、一時的に台湾から中東へと移す。この時期に起きた中東の動乱が、中台関係にも多大な影響をおよぼしていたからだ。1950年代初頭、世界が冷戦という新たな対立構造に組み込まれていく中で、中東の立憲君主制国家イランは最初の重大な「発火点」となった。事態の核心にあったのは、石油という戦略物資を巡るナショナリズムと、西側秩序の衝突である。1951年、イランの首相に就任したムハンマド・モサデクは、長年イギリ
クリスマスローズ今日は朝から小雨がぱらついてこの時期にしては肌寒いお天気でした。散歩道には淡いピンク色のクリスマスローズが咲いていて素敵です。優しいピンク色が爽やかです。鮮やかなパンジーの花が新しく植えつけられていて散歩道が華やかになっていました。ハクモクレンの花も日差しをあびて綺麗です。純白の花が青空によく映えて見事です。●タイで総選挙。政権与党が第1党に。若者が支持する革新系政党は失速タイでは8日、下院の総選挙
中国、台湾総統の「独立国家」発言に反発(共同通信)-Yahoo!ニュース【北京共同】中国国務院台湾事務弁公室の報道官は14日、台湾総統が「独立国家」である台湾の民主主義を守る必要があると訴えたことについて「存在しない国家の地位を正当化しようとしている」と反発する談話をnews.yahoo.co.jp先日、頼清徳総統が、台湾は一つの国と宣言したことに、中国は反発してるみたいだ。いやぁ、昔から独立国だと思うけどなぁ。頼清徳さんの言葉の中には、蒋介石率いる国民党だったか?台湾に来た
金門島の戦い・金門島砲戦のはじめ方その3「上陸作戦」への厳しい教訓1949年、中国大陸での勝利をほぼ確信していた中国共産党にとって、台湾制圧は革命を完遂させるための「最後の一押し」となるはずであった。ただ、野望の第一歩となるべき古寧頭戦役は、予想だにしない屈辱的な敗北で終わる。敗因は明白であり、大陸での連戦連勝が生んだ過度な油断と、渡海侵攻に対する準備不足が重なった結果であった。同年8月18日から開始された舟山群島への攻撃では、約4万人の兵力を投入して数十の島々を瞬く間に占領して
台湾は1970年代に国連代表権を失い、政治的には国際的に孤立する一方で、1980年代からグローバルな資本主義経済に組み込まれていった。中国本土では共産党の指導による社会主義市場経済という形でグローバル経済を志向したが、台湾は民主化とという政治体制を志向した。米国のレーガン政権が戒厳令を解除するよう圧力を掛ける。1987年に国民党の蒋経国は戒厳令解除に決断して、集会・結社・デモが認められることとなった。1990年学生らによって国民党に政治改革と民主選挙を求めて大規模なデモを行なわれ、本省