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26GW九州一周ドライブ旅行。昭和の町を堪能したあとにやってきたのは、真玉海岸。AIのガイドによると国東半島の西岸に位置し、「日本の夕陽百選」に選ばれた遠浅の海岸。干潮時に現れる縞模様の干潟は、砂と泥が交互に堆積した独特の地形で、潮の引き具合で表情が大きく変わる。「恋叶ロード」の一部として整備され、海岸沿いには縁結びのモニュメントが点在。春〜秋の大潮の干潮時が最も美しい。とのこと。残念ながら夕日の時間ではないし、干潮時刻は朝7時と夜7時の二回なので、全くタイミングが合いませんで
26GW九州一周ドライブ旅行。雨の中やって来たのは、豊後高田の昭和の街。AIがつくったガイドによると大分県豊後高田市の中心商店街を、昭和30年代の活気ある姿に再生した町おこしプロジェクト。2001年に始まったこの取り組みは全国の商店街再生のモデルケースとなり、年間約40万人が訪れる。色褪せた看板や木造建築のテクスチャーが残り、「昭和ロマン蔵」では当時の生活用品や玩具を展示。駄菓子屋の夢博物館も人気。なんだそうです。雨は激しくなったり、小康状態になったりを繰り返しますが、駐車場に
GW26旅3日目。唐戸市場でおいしい、おいしい朝食ととったあとは、いよいよ本日のドライブに出発!メーターは12,060キロからスタート。そしてこの日から、旅のプレイリストもスタート。ここからは毎日FeaturedArtistを設定して、そのアーティストの曲を中心にプレイリストを構成しています。初日は「ゆず」。こらから始まるドライブ旅のワクワク感を演出するために「ヒカレ」を最初の曲に持ってきました。門司から下関に入る時は海底トンネルを抜けてきましたが、今回は妻の希
GW26旅3日目。まずやってきたのは唐戸市場。1909年(明治42年)の路上販売公許に始まり、1933年に開設された歴史ある市場です。2001年にウォーターフロント再開発で現在地に移転し、卸売と小売が共存する日本でも珍しい形態なんだそうですよ。金〜日曜・祝日には「活きいき馬関街」が開催されるそうで、この日はちょうど日曜日だったのですが、8時以降じゃないとやらないそうで、タイミングが悪かったです。中に入るといきなり、やっぱり、フグがお出迎え。地元では「フグ」ではなく「ふく」と
こんばんは今朝は6:20頃目が覚めました。昨夜は0時頃には寝たんだけど、寝る前にコーヒー牛乳を飲んだせいか、なんだか寝付けず。。いつの間にか寝たんだろうけど、眠った気がしないなぁこの道の駅は、海側に国道10号線、山側に日豊本線蛾走っているので、この時間から結構騒々しいのんびり寝てる環境でもないから、もう起きようと言いながら、もう8時だけど😁◾️今朝の天気外気温15℃、今朝は曇り。車中泊の車がいっぱい◾️昨夜の宿泊場所道の駅たのうらら大分市大分市西部海岸地区憩い・交流拠点施設「たの
春の陽光がアスファルトを優しく叩く火曜日の朝。博多駅の喧騒は、どこか浮き足立った空気を孕んでいます。午前8時40分、大型バスのエンジンが静かに目覚めを告げると、大分・国東半島を巡る春爛漫の旅が幕を開けました。バスは都会のビル群をすり抜け、9時丁度に天神の街並みを背に受けます。ここから先は、日常を脱ぎ捨てて自然の色彩に身を委ねる時間。車窓を流れる景色が、コンクリートのグレーから鮮やかな新緑へとグラデーションを描き始め、旅人の心を解きほぐしていきます。湯煙の街で味わう、贅を尽
雨が降ると極端に客足が遠退く、面白い事に昼ごはんを食べるタイミングで「あー、今日は来るかも」とか「今日は来ないな」って雰囲気を感じる様になった。来ないなって日は割りきって好きな音楽を流しながら好きな本を読むこれもまた質の良い時間が流れるのだ来ないであろうお客さんを待ちながら行ってみたい街に思いを馳せる時々、立ち上がり商品のレイアウトを変えたりするこのところ日曜日は必ず雨ベンリィのエンジンもかけてないので走りには出れないがエンジンをかけてやる、さすがカブエンジン、キック一発でかかって
4月のしっかりと走れたツーリングは少なめでした。3月も楽しく走ってますが、とりあえず。あ、ちなみにアフリカツイン!猛烈に楽しいです!ライディングモード、DCTのモード、サスペンションの組み合わせが容易にできるんで。フルマニュアル車も好きですが、DCTってホント凄い。シチュエーションによって、諸々の設定を妄想で前もってユーザーモードにセットしておいて使うとかもやってみたりね、そして、オフを走らないワタシには19インチもハマりまして、この重量のバイクとは思えない!
性懲りもなくある人物の墓参りにむかっている。前回登場した黄門様について資料をあさっている時に出会った人物だ。バイキンマンの存在なくしてアンパンマンが成立しないように、悪代官と悪徳商人なくしてドラマ・水戸黄門は成立しない。ピカレスク(悪漢)小説の主人公にでもなりそうな悪代官はいないものかと躍起になって調べてみたが、期待したほどの人物は出てこなかった。むしろ江戸期の代官は卓越した良吏ぞろいで、私利私欲をむさぼる貪官汚吏(たんかんおり)が横行するのは、皮肉なことに近代国家建設のため幕
例年に比べ藤の花が早く咲いてる日曜日は地元開催のフリマへ出かけた後に店に向かった。大雨だったが大盛況の盛り上がりを見せていた開催場所も関係者もご縁があり繋がった方々、地元でやっていただけるのはありがたい限りだ綺麗なランプをゲット気泡がたっぷり入ってるのが素敵だ倉庫の中から懐かしい物も見つかった、現在のコンバインは籾を排出する筒(アンローダ)がついてるが以前は袋に排出されていた、その際に使われていたヤンマーの袋似ているが別物だ段々と周りでも高齢化が進み個人で農業を続けて行く方も少なく
大分の豊後高田の”昭和の街から国東半島を南下します。かなり深い山道を登っていきます。ここは、“熊野磨崖仏”と呼ばれるところです。駐車場から少し歩きますと入り口に到着します。入場料は300円ですが、本日は200円とのこと?後でこの理由がわかります。最初の登りです。緩やかで何とか行けそうですね。すると、急な石段が見えてきましたよ。熊野と名が付きますので相当な山奥だと覚悟はしていましたがこれはかなりのものですね。うわさで聞いた“100段石段”ですね。
国東半島の中央部の”両子寺”から北二向かいます。国東半島最北端の海岸線の町”国見町”に到着しました。ここでは、”道の駅くにみ”に立ち寄ります。店舗の前に、こんなオブジェがありますよ。可愛いタコ坊主です。近くの海でタコがたくさん獲れるのかな?道の駅の店内は、新鮮な野菜とお土産品、特産品が並ぶのはどこでも一諸ですね。ここで、ランチをいただくことにします。併設された建物にレストラン”かえん”さんがあります。お昼時なのか、案外お客さんは多いですね。名物の”タ
国東で子ども連れ向けの宿を探していると、「和室で寝かせやすい」「食事時間を落ち着いて過ごしたい」「できれば部屋食寄りで気を張りすぎたくない」という条件が重なって、意外と選びにくく感じやすいです。しかも国東エリアは、部屋食・和室・子連れ向きを一度に満たしやすい宿が多いわけではありません。そこで、今回は国東市内を優先しつつ、国東半島内で比較価値の高い宿だけに絞りました。部屋食を重視したい人、個室食でも落ち着いて食べられれば十分という人、それぞれで候補を絞りやすい並びにしています。まず見比べた
2026年3月21日(土)撮影国東市に一泊。本当は朝から再度長崎鼻まで行こうかと思ってたけど、近くを調べてたら色々面白そうなところがあったのでゆるっとドライブすることにしました。まずはホテルのすぐ近くにあった「おしり岩」。確かにおしりだ~~!(笑)大分の海は外洋なのでキレイだ。内海の有明海とは違うな。下関から比較的近いからか、大型の船がよく通ります。お次は安国寺集落遺跡。吉野ケ里遺跡の縮小版みたいな感じか。高床式倉庫と
オハヨッス。ご訪問ありがとうございます。九州の振り返り旅を載せます。今回は、お寺さんが多いので、興味のとこだけ、読んで下さいね。※リアルでは、福岡県八女市大牟田市とか巡ってます。大川市古賀正男記念館では、市民コンサートが行われていて、秋田から来てる方がいると紹介されました。大勢の方と歌ってきました。人との触れ合いの旅でも有りますす。知らない世界がまだまだ有ります。さて振り返り旅は、国東半島を海側だけ一周しましたが、今回は国東半島の、中心部を巡ります。21km→胎蔵寺
この日はお昼前から国東半島にお参りに行こうと出かけました。参拝日2026/1/2510/19日出若宮八幡神社ひじわかみやはちまんじんじゃ大分県速見郡日出町2831‐1☎0977-72-3217書置き対応でした。他にも御朱印が有ります。この近くにサンリオのテーマパークハーモニーランドがあるので御朱印も出されるそうですが入荷が遅れているそうです。全国的にコラボで出されているので入ってこないのかな?正面の鳥居と随神門道向かいの🅿がら撮りました。
2階の部屋をどうして行こうか?考える1階の店舗とは違い湿気なしで、商品へのダメージは少ない一階の乱雑な雰囲気も好きだが2階は落ち着いた和モダンな感じにしたいと考えている昔の作りなので砂壁で部屋事態は暗い雰囲気、出来れば腰板を張り漆喰を塗り和モダンな空間を作りたいが80年代の昭和レトロを取り込むと少し雰囲気が変わってくるジャンルなんて考えた事もなかったがここで壁にぶつかった感はあるなまあ・・ジャンルは決めるものでなく結果だと思うし今すぐ納得の行く空間になる訳でもないしなあーでもなえ
四国・九州巡り3日目、今日は帰京日です🚴あんまり3日目の予定を決めていなくて、大分にいたら「やまなみハイウェイ」か「国東半島」かと思ったのですが、どちらも行ったことあるな~と🤔もちろん何度行ってもいい所ではあるでしょうが。帰りの時間もあるので、ゆっくり起きて移動だけでもいいと思いながらどこか走りたいと地図を見ていたら、国東半島の端から本州にフェリーが出てるのを発見!竹田津港という所から徳山までフェリーが出ています。ちょうど新幹線で帰れる😊ということで、国東半島
大分国東半島のドライブ旅の続編です。杵築市の散策を終え、車を北上させます。次の目的地”三浦梅園旧宅”です。約30分ほどで到着しました。周りの環境は、こんな感じ?山間部の山里ですね。江戸期の思想家・三浦梅園の旧宅です。立派な茅葺の母屋ですね。三浦梅園氏はわが国最初の哲学体系を樹立した人物らしいです。この田舎で独学で頑張ったそうです。旧宅の前の庭には、何やら説明の看板があります。読んでみますと、”浩宮さまご来訪記念樹”と書かれています。昭和54年に植え
オハヨッス。ご訪問ありがとうございます。振り返り旅を載せます。興味のとこだけ、読んで下さいね。リアル旅では、久留米市八女市辺りを巡ってます。九州旅を通し番号でいえば、60番ぐらいになります。桜は、終わり桜なんですよ。雨も有って、晴れの日ばかりでないのが、旅ですね。雨の降る日は雨の様にです😊九州旅は、中津市からでーす。32km→大分県中津市中津城です。軍師黒田官兵衛が築城綺麗なお城ですねー。黒田官兵衛と正室・光姫の像黒田官兵衛と正室の光姫の生涯を紹介する案内板戦
このブログはカタカムナ国学講の講義を自分用にメモしたものです。六郷満山完全解明!大分県国東半島に展開した靈山マンダラと天津金木構造の照応|Facebook六郷満山完全解明!大分県国東半島に展開した靈山マンダラと天津金木構造の照応##六郷満山とは何か――国東半島に実装された日本古層伝承アークの解明#第一章##六郷満山とは何か国東半島に封じられた日本古層伝承アークの解明六郷満山とは何か。...www.facebook.comリンク先をコピーし、転載
杵築市車は杵築市に入りました。杵築市は国東半島南部に位置する人口約25,000人の小さな町です。杵築城がありかつては城下町として栄えた町で、現在も当時の古い街並みが残っています。大分県はあちこちに道路開通記念碑が多く、石が豊富に採れるため何かにつけて石碑を造っている感じがありました。羽門の滝に来ました。滝壺まで行けます。滝壺までの道は巨大な落石により遊歩道が使えませんが、河原を歩いて辿り着きました。落石があるまでは河川プールなども使えたようです。
大分ハローキティ空港こと、大分空港から車で4分の場所にある、「和食工房東(さき)」でランチをいただくことにしました❗️国東物産株式会社|国東半島の食事処|和食工房東和食工房東は大分空港から車で4分ほどにある国東の食事処になります。定食には国東半島で獲れた新鮮な魚介類を使用しており、また宴会では季節によっては、カレイやふぐなどもお楽しみいただけます。お酒も国東半島の地のものを取り揃えております。www.kunisakibussan.jp(以下引用)東(さき)という屋号は、地名の国東(く
4月の土日で別府へ行ってきました~別府も良かったのですが今日参加したバスツアーがさらに良かったので忘れないうちに備忘録ディスカバリー・ジャパン日本最高・日本大好き国東半島・・・ってほとんど知らなったのですが土曜日の昼過ぎに別府に到着して明日空港へ行くバスの時刻表を写真に撮った時に映り込んでいた『国東半島史跡ツアー』右下の〇帰り下車するのは、大分空港でもいいとのことしかも16時に空港に到着するようで帰りの飛行機は18
、”耶馬渓橋”から国東半島を海岸方面の宇佐市に向かいます。宇佐市の最初の訪問個所は、この赤い鳥居が目印の”宇佐神宮”です。鳥居の先にあるのは橋?ここから見るとお社みたいですね。こちらから見ると、よくお分かりになるかと思います。宇佐神宮境内の西側を流れる寄藻川にかかる屋根のついた橋で、西参道から境内への入り口に位置しています。珍しい橋ですね。鎌倉時代より以前からある神橋です。昔、呉の国の人が架けたともいわれ、呉橋(くれはし)と呼ばれています。呉橋のすぐ横
東京湾🗼タンカ-が沢山いましたね。最近、いつのまにかマルチリンガル😳国東半島
■前準備3月23日東京発!なんか1カ月おきに往復してますね...😅実は前回の帰省は前記事のバス譲渡の準備も含まれます。今回は本番で1週間予定がぎっしりです。到着して直ぐにバス会社本社にアポイント入れており出発です!✨スイートルーム✨ただ単に喫煙🚬がスイートしか空いてなくて、ヤニカス禁断症状の半ギレで取っただけですけどねー(白目)連泊なので、宿泊費だけで安い車買えちゃいます。喫煙者は大変www今回のミッションは前記事の通りバス移送作戦と国東イベントとなります。期間中に契約→陸運局で名義変更
新規保存車両【6号車】OAB(大分朝日放送)JOKEREX「新•豊後遺産NO.15」大分県最古の路線バスは廃車に伴い、大分県バス文化保存会が引き継ぎます。大野竹田バス1082号車(日野P−RJ172BA)は昭和63年大分バスでデビュー、大分市内線で活躍した後、大野竹田バスへ移籍、大規模水害時も被害を逃れ、路線バスとして38年間現役で走り続けた名物車両でした。社長様はじめ社員の皆様のご厚意、ご協力で解体を逃れることが出来ました。この場をお借りしまして心より御礼申し上げます。【(注意)塗
国東市国道213号線に沿って国東半島の海岸線沿を走っていましたが、途中で西に折れ山側に向かいます。八坂社(富来神社)に来ました。ここの太鼓橋は渡れます。手水説明の女の子が昭和40年代の風情。山門をくぐって境内へ。拝殿前に狛犬がお出迎え。奉献年不明ですが古そうでした。境内には天満宮など別の神社も。低い塀の向こうに本殿と狛犬が見えたので行ってみます。2種類の狛犬が名所らしい。本殿への入口がありました。本殿
(「平成18年陸海空乗り物フルコース~700系のぞみ・サンサンライナー号・広島電鉄~」の続きです)平成18年初秋の週末に、東京から新幹線と高速バスを乗り継いで広島に着いた時は、今にも泣き出しそうな空模様だったが、翌朝、ホテルの窓から眺めた街並みは、小雨で煙っていた。がっかりしたけれども、旅程が変わる訳ではないから、気を取り直して朝食をしたため、路面電車で広島バスセンターに舞い戻った。これから九州へ足を伸ばそうと思っている。もちろん新幹線などという月並みな方法ではなく、高速バスを使うつも