ブログ記事18件
『777トリプルセブン』伊坂幸太郎読みました図書館で予約して借りた本忙しくてなかなか読めなかったけどやっと読み終えました『マリアビートル』の真莉亜と天道虫が出て来ます殺し屋の新しいキャラクターも大活躍し「他人と比べた時点で、不幸は始まる」という何とも言えない真理に話を引っ張って行ってもらえます読後の何とも言えない切なさ伊坂幸太郎流石です
久々に読書。最近、老眼のせいで本を読むのも億劫なのだが。。。随分前にブックオフで見つけて、また今度と思って一旦お店を去ったが、やはり頭から離れなくて、気になってた本。↓↓↓図書館で検索したら出てきたので、予約して借りてみた。この作家のヤマザキマリさんは、皆さんご存じ映画にもなった「テルマエロマエ」の作者。元々は生前に姉が教えてくれて、テルマエ以外の「モーレツ、イタリア家族」他もすごく好きだったので、読んでみたかった。
2023年7月17日(月)今日は『海🏄🌊の日』だけど、海に関係ないハナシ初めて〇〇する『ワタシ』になって、50年近くまだまだ〝初めて体験〟を積んでいる…当たり前かぁ。。。今回の〝初めて体験〟は…図書館で本を予約するーワタシ、『読書家』ではない。1番、本を読んでいたのは、小学校2〜4年生だったと…思う。年々、本を読むコトが減っている。必要に迫られ(学生や仕事等)、図書館で本を探して、お借りする…というのが多い。最近、お気に入りの人の方の⚡ピンッ⚡と来た本は購入して読む
某日、図書館で、宮部みゆきさんの書籍を予約した。「三島屋変調百物語八之続『よって件のごとし』」と「きたきた捕物帖二『子宝船』」の二冊。市内の各区の図書館にそれぞれ合計10冊ほどの在庫があったが、もうすでに両方とも280名ほどの予約が入っていた。一人2週間の貸し出し期間があるので単純計算しても読めるのは来年後半か。「三島屋変調百物語八之続『よって件のごとし』」「きたきた捕物帖二『子宝船』」予約の後、水木しげるさんの「妖怪画談」を見つけ、借り
こんにちわ訪問いただきありがとうございます。10月16日に鬼滅の刃の映画が公開されて、興行収入が何億円とかいうニュースがまだ耳に新しいですが。。映画の公開の何ヵ月か前に、町内の図書館に鬼滅の刃の漫画が入ったんですよ。子供達がやいのやいの騒ぐので、借りに行きました。それが夏くらいだったので、7月か8月だったと思います。町内の図書館では、1~5巻、6~10巻、11~15巻、16~20巻のそれぞれ5巻ずつのセット貸しで、まずは最初の5巻までを借りようとしたら、なんと12人待ち予約待ちなん
図書館で予約して、半年以上待ったよ😍ワクワク😍❤️早く読みたい!
だけどやる事は沢山あるスカートの裾上げ2枚屋さんで見て貰って図書館で予約の本受け取ってコンビニで支払いと禁煙パイポ見るのとバタバタだminneとcreame良かったらこちらを見て下さい、
我が家は書籍は基本的に図書館で借ります。評判いい芦田まなさんの本がやっと届きました。読書選定の参考になるかな?《続き》早速、何冊か図書館で予約しました。
今のうちに読みたい本たち📖どんどん読んでるよー図書館で予約していた、米澤穂信さん『Iの悲劇』面白かったなークリスマスって好き?苦手?キャンペーン詳細みんなの投稿を見る
図書館で予約していた本樹木希林さんの著書一切なりゆき読む前からワクワクしています
こんばんはみほこです。今日も、昼間は暑かったですね。仙台が37.1度を記録したんだから、千葉が暑いのは、当たり前か・・・今日も、修正作業からスタート別に修正しなくても、いいんだけど・・・なんか、納得できなくてね。あ、昨日は修正しないとダメな状態でした・・・修正作業を終わらせて、涼しくなってから図書館に。リクエストしていた本を借りてきました。リクエスト本だけにするつもりが・・・新刊本
図書館で予約した本セカオカのサオリちゃんがかいたという本「ふたご」藤崎彩織とても息苦しいシーンもありましたが、ひきつけられた内容でした。
皆様、今晩は(*^^*)前に図書館で予約した本が私の番になり、昨日借りてきました。片づけられない人のための考えない片づけこういうの好きです✨
最近、また読書にはまっております今回読んだのはこちら。多動力(NewsPicksBook)Amazonいくつか心に残った言葉はあるのですがそのひとつ「永遠の3歳児たれ」先日の娘の話。窓を開けて「雪だ~」とテンションがあがっている私に「ママ、寒い!」と冷静に言う娘。私の方が子どものようですでもね、雪ではしゃぐ大人たちがまわりに増えていることに気が付いてちょっと嬉しいそんな何でも楽しむ私がやっている「初心者のためのアロ
若竹千佐子おらおらでひとりいぐも第158回芥川賞受賞若竹千佐子おらおらでひとりいぐも図書館で予約しました四番目
(上賀茂神社の競馬(くらべうま)西暦1093年から続く伝統行事)勢古浩爾氏の「定年バカ」(2017SB新書)を読んだ(きっかけは→ここ)。本の「著者略歴」を見ると、この方は私がかつて図書館で借りた「定年後のリアル」の作者でもあった。つまり、「不安ビジネス」でメシを食ってらっしゃる方の一人であるわけだが、近親憎悪のなせる業なのか同業者への実名批判がすごい。特に本田健さんという方への罵倒はすさまじく、名誉棄損で訴えられてもおかしくないレベルである(実名で掲載しているので事前
読みたい小説図書館で予約中。ミヤマの社臣女ブリジット・ジョーンズの日記もう少しなのになかなか回ってこないよー
先週、長男くんが古代生物の図鑑が見たいと言うので久しぶりに図書館のサイトで予約しました。次男くんを出産するまで結構行っていたのに、赤ちゃん連れで静かな所に行くのは気がひけて(それに長男くんがなかなか帰ろうとしない)いつのまにか存在も忘れていました長男くんに「予約したよ〜!」と言うとそれから毎日1日2回は「届いた〜?」と聞いてくるくらい楽しみにしていたみたいです昨日あとどのくらいかな〜とまた予約サイトを開くと順番待ちで次だったのでそれを伝えると長男くん表情が変わり……どうも図書館で買う、
図書館で予約してあります。