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(*'▽')[〇〇祭に行きたい]もちろん歌舞伎ファンは[團菊祭]ですね♪
5月は観劇予定が既に2つ入っているのと、昼か?夜か?で決められない……😅ということもあり、歌舞伎座へは行かないつもりだったのですが、今日、お休みだったこともあり、つい手がね🤣おまけにサーバーも軽かったので、希望通りの席もサクサクと買えて……他に買いたいチケットがあったのてすが、そちらを我慢することにしました😓5月の演目、両方に観たい😍演目と、別に〜🫠という演目があり、絞りきれないという理由と、他に買いたいチケットもあって、歌舞伎座へ行かないつもりでした。でも、ついついね🤣そ
初代市川左團次は大阪の道頓堀出身だそうです。子供芝居で修行をし、江戸へ出て河竹黙阿弥(かわたけもくあみ)と出会い、役者として頭角をあらわしていきます。黙阿弥は後援を惜しまなかったとか。…ううむ、初代も愛されキャラであったか。初代は明治座を創設します。明治座はちょこちょこ利用していましたが、創設者が初代とは知りませんでした💦明治座によると、初代左團次は、チケット販売所の設置やチケットの電話予約、チケットに座席番号をつけて販売するなど、劇場の運営に初の試みを重ねたようです。明治座の
今年の誕生日は歌舞伎座で過ごしました( ̄▽ ̄)お願いしてあった5月「団菊祭」たまたま誕生日の日そして…ど真ん中の1列目です♪大変な思いをして先行予約でとってくださいました方に感謝です( ̄^ ̄)ゞとても素敵な1日を過ごさせていただきました♪私は20歳の誕生日の頃あまり良い状況ではありませんでした…しかしある方から30歳を良く迎えられたら必ず良い40歳を迎えられるそして良い40歳を迎えられれば必ず良い50歳を迎えられると教えていただきました!本当に本当にそ
みんなの回答を見るええ?もう丑之助ちゃんのデビューから一年が経つんやね!確か友人と一緒に2階の桟敷席で見た記憶が?今年の団菊祭りは、海老蔵さん改め團十郎の襲名披露の予定でしたけど、来年の団菊祭に持ち越されるんだろうか?キャリーオーバー?(´∀`)演劇の灯が再びともされる日が来るのかな?(ノД`)
夜の部(午後4時30分開演)演目:【鶴寿千歳】昭和天皇御即位の大礼を記念して作られた筝曲の舞踊を、令和改元にちなんで舞います。(昭かに和む(あきらかになごむ)の歌詞にて「昭和」を歌ってます)令和は「麗しく和む?」【絵本牛若丸】菊之助の長男で、菊五郎と吉右衛門という両人間国宝を祖父に持つ、寺島和史君改め7代目音羽丑之助襲名の演目です!令和改元もしての襲名で二重におめでたい!五歳なのに堂々たる演技でした(1月の新春歌舞伎@国立劇場での手ぬぐいまきのときに和史君から手ぬぐいもら
ビックリ👀‼️一幕見凄い行列勧進帳とめ組の喧嘩を見る予定外国の方が8割だよ~。今は元気だけどね(笑)立ち見でも頑張って見よう。本当は夜の牛若丸も見たい!。それは又後で考えよう。
夜の部へよろしくお願いします。
なんかいいね!
日常に着物を着るのに「ルール」は必要?/オシャレは我慢?/「胴抜き仕立て」をする、しない。https://ameblo.jp/wingofkimera/entry-12316184188.htmに、たくさんのメッセージをありがとうございました。徐々に返信しておりますのでお待ちください。だーっと流れ作業のように返信しているので不行き届きな言葉がございましたらお許しください。現状は、1人でも多くの方が自由に着物を着て楽しむというのが何よりだと思います。「朝香さん
きもの都粋さんの歌舞伎自由区に参加し、千秋楽の歌舞伎座昼の部へ。久しぶりの団菊祭、三之助も揃い(残念ながら同じ演目ではなかったけど)、亀三郎家三代襲名、菊五郎の孫寺嶋眞秀(まひろ)君の初御目見得と、お目出度い舞台でした演目も「梶原誉の石切」「#吉野山(えびーと菊リンが綺麗だった)」「魚屋宗五郎(菊五郎の演技力、眞秀君の可愛さ)」とても楽しめましたもちろん、舞台写真と筋書きもGETし、楽しい1日でした↓お土産の手拭いとSHIO(塩)の金平糖実は、私の妹も数日前に観ており、話が
水曜日~これから着替えて歌舞伎座昼の部を拝見に今月は、授業の合間に裏のモニターでチラ見しただけでお休みもないし、今日が幕見のラストチャンスかと思ってましたら先生と一緒に行けることになりましたん……暑いからひとえでもいいかなぁいいよね……と勝手に(^_^;)それから超歌舞伎✨観てない方は是非(^_-)昨日は、久しぶりに書き過ぎて腕が痛くなってしまった夕方からお稽古にいきましたが、扇持って踊るのが痛かった(*_*)平日なのに……とみんなでび
風薫る五月。歌舞伎座は団菊祭です。歌舞伎鑑賞は演目や役者さんにちなんだ柄の装いで鑑賞するのを自己満足の楽しみとしております。団菊祭の夜の部へは、音羽屋さんの菊五郎丈、菊之助丈、そして成田屋の海老蔵丈にちなんでのこんな装い。千總の若冲の菊模様小紋に伊勢海老の繍箔の塩瀬の帯をコーディネート。菊の印象で秋っぽくならないように、帯あげは若葉色、帯〆は春の名残りで薄紅色を。この菊の小紋は、重陽の節句の頃から着ることを考えて単衣にお仕立てをしてあります。5月とはいえ初夏の陽気となる団菊祭でも着用
ホテルにてゆったり過ごして団菊祭昼の部♪鯛焼きと海老団菊祭の装いとレポは明日に。
団菊祭夜の部へ今日は帝国ホテルに泊まってゆっくり余韻に浸ります♡
先日、観に行った、「団菊祭」昼の部の感想の続きですが、その前に、今回襲名した坂東楽善、彦三郎、亀蔵たちの夫人方の着物姿です。正面からの写真は、禁止されていたので後ろ姿だけです。右側は多分、楽善夫人左側は多分、彦三郎夫人です。地紋入りの色無地おもいきや、、地紋の所々に刺繍の入った贅沢な訪問着でした。姑、お嫁さんと、お揃いの着物です。亀蔵の奥様の着物は撮れませんでしたが、同じく地紋入りの生地で、ブルー系の色違いでした。奥様方のお揃いの着物にも、親子三人、同時襲名の
あすは、歌舞伎座の「団菊祭」を観に行きます。何を着て行こうかと、あれこれ考える時から、歌舞伎の楽しみは、始まっています。☆着物は義母の単の着物です。合わせる帯は、まだ5月なので、塩瀬の名古屋帯にします。候補①黒地に赤紫の丸い柄の帯蝋叩きのモノトーンの着物なので、どんな帯も合わせやすいです。モノトーンの着物と、黒地の帯に、鮮やかな赤紫の丸い柄が印象的なコーディネートです。候補②の白地に小さな葉っぱ柄の帯白地に小さい柄の帯を合わせると、着物と共にモノトーンのコー