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20265/3雨因美線の駅、美作河井駅。転車台跡がある駅です。駅舎は、時代を感じますね。木枠がいいんだよね。昔は、大きい駅だったんだろう。現在この駅は、ホーム向かい側の1本しか使っていないようです。なんといっても、この駅は転車台跡が見られるので珍しいです。枕木が少しあるけど、跡はほとんど分かりませんでした。聞いた話だけど、この転車台、誰かが掘り出したの!?ラッセル車の折り返しに転車台が必要だったそうです。この駅全体、古くて、寂しくて、不思議な場所でした。鉄道ファンの方、
20265/3雨「ぼうき」の漢字は、「山」の冠の下に「川」と書きます。因美線、美作河井駅付近の鉄橋です。迫力があります。本数は本当に少ないです。本日は、13:31美作河井駅発の列車を撮ることができました。鉄橋の周りも含めて、満足の写真が撮れました。(このスマホは別の角度から撮ったけど)この付近に車を停めるところがあります。歩いてすぐの場所に写真スポットがあります。機会があれば是非来てください。
近くで他に用があってきました。ついでです。入~場~鳥取側です周れ~右!智頭側を駅名標を入れ込んで、(^-^)
目次特急「スーパーはくと」の概要・基本情報特急「スーパーはくと」の停車駅特急「スーパーはくと」の使用車両特急「スーパーはくと」の車内の様子特急「スーパーはくと」の景色と見所紹介(鳥取~京都)・鳥取~智頭【陰陽連絡の主要ルートに格上げされた因美線を走る】・智頭~上郡【「スーパーはくと」の真骨頂!超高規格路線「智頭急行」を130km/hで爆走!】・上郡~京都【新快速顔負けのスピードで京阪神を爆走】総評目次を開く特急「スーパーはくと」の概要・基本情報運行区間:京都・
18時25分頃、因美線三浦駅~美作滝尾駅間で人身事故が発生した為、智頭駅~東津山駅間で運転を見合わせています。このため、列車に遅れや運転取り止めがでています。運転再開は、20時00分以降の予定です。
ヤマちゃんです。因美線の撮影に行った時、昼ごはんで入ったうどん屋さんのスタイルが、なかなか面白かった。↓本編はこちら。↓『また寝坊。でも、因美線の桜は待っていてくれた。』ヤマちゃんです。はい、またまた寝坊です(笑)本当ならもう少し早く出るつもりやったのに、気がつけば昼からの撮影。「またかい」と自分でも思いながら、それで…ameblo.jp店の雰囲気は、どこか昭和の大衆食堂みたいな感じ。まず、棚からうどんやおかずを取る。ここまでは、まあ想像できる。
ヤマちゃんです。はい、またまた寝坊です(笑)本当ならもう少し早く出るつもりやったのに、気がつけば昼からの撮影。「またかい」と自分でも思いながら、それでも桜の因美線は気になる。という事で、遅ればせながら出発しました。結果、撮れた枚数は少なめ。でも、昼からでも春の景色はちゃんと待っていてくれました。列車を待つ時間は、桜と春の空気に包まれた、やさしい時間でもありました。その間、他の撮影者さんや、観光メインで来られていた方との一期一会のやり取りもあっ
2016年3月26日に因美線智頭駅で写した智頭急行3501+3504です。
JR西日本因美線津ノ井駅~東郡家駅間で線路トラブルが発生しているため、鳥取駅~智頭駅間で運転を見合わせています。なお、運転再開は早くとも6時30分以降の見込みです。
18時50分頃、因美線東郡家駅で人身事故が発生した為、鳥取駅~智頭駅間で運転を見合わせています。なお、運転再開は早くとも20時30分頃の見込みです。
↑キハ58系急行『砂丘』の晩年の姿。砂丘色のキハ58+キロハ28+キハ65に増結車が付く。ヘッドマークは逆三角に変更されていた。全て1997年夏の撮影。↑手動式だった因美線では腕木信号機が活躍。通過腕木信号機→↑も見える。↑タブレットを携えて手動テコの操作。急行『砂丘』であるから、タブレットの走行受け渡しのシーンを捉えたい。急行通過駅の美作河井へ移動。↑原色増結車を先頭に。タブレットを走行しながら渡すシーン。↑続いて走行しながらの受け取り。素手での作業だ。↑腕木信
18時08分頃、因美線:土師駅~那岐駅間で木が倒れ掛かっているのが発見されたため、美作加茂駅~智頭駅間は終日運転を取り止めます。
因美線の旅智頭駅を出て津山駅に向かう。津山行きは左の1番線でなく、跨線橋を渡って右の2番線から出る。なぜわざわざ跨線橋をと思ったが、郡家駅から来る当駅止まりの列車を3番線に入れて接続し、島式ホームの両面を使って、乗り換え客が跨線橋を渡らずに済む配慮なのかと勝手に解釈。左が智頭急行線で佐用に至る。右が因美線で、東津山駅から津山駅に至る。津山行き列車が発車右の因美線を行く。智頭急行線は左に曲がり、上がっていく。乗客は2人になる。25km制限の多い線区を登っ
今回の【駅】シリーズは、鳥取県東部、鳥取市南端にあり、昔から1年間の罪・穢れを払う「流しびな」が行われていることが有名な旧・用瀬町の中心市街地に位置する因美線の駅で、難読駅名の(Wikipediaの本文を引用)、用瀬駅(もちがせえき。MochigaseStation)です。駅名用瀬駅(駅番号なし)所在地鳥取県鳥取市(旧・八頭郡用瀬町)乗車可能路線JR西日本:因美線隣の駅鳥取方………鷹狩駅東津山方……因
智頭町で3時間ほど観光諏訪酒造で貴重な体験をして、重要文化財指定石谷家住宅に向かう。雪は止み、青空ものぞく。道の右側が石谷家住宅この門から入る。建物の式台(本玄関)は右だろうが、左に見える主屋の開口部が受付のようだ。チケットを買って中に入る。石谷家は広く地主・山林経営をしてきた家である。石谷伝四郎の代では政治家として明治28年から大正12年まで国政に携わり、智頭の自邸を大正8年から約10年かけて新築させた。大規模な木造家屋で、江戸時代から存在した古座敷や蔵を廊下で接続し
因美線を智頭駅まで乗ってきた。3時間ほど時間がある。暖房のある観光協会で座っていようと思ったが、「せっかく来られて、このくらいの雪なら観光してください。大きな傘も貸しますので」と言われ、観光に出ることに。重要文化財指定石谷家住宅に向かっていた。三叉路に来た。案内板を見ると、右が「石谷家住宅」、左は「造り酒屋」とある。酒蔵があるのか?自然と左に進む。酒蔵だ。どこが入口か?ここで販売をしているようだ。中に入る。高知の司牡丹酒造のギャラリーのような造りギャラリー内を見ていると
若桜鉄道郡家~若桜を往復してきた。この日は津山まで行くが、ここ郡家駅か智頭駅で3時間待たなくてはいけない。郡家駅の外に出てみたが、外を歩くのは止めた方がよさそうだ。駅にいるしかない。郡家駅を撮影(靴が濡れた)行く所がないので駅に戻り、駅ナカの観光案内所で昼メシについて尋ねてみた。「駅の中にあるコンビニで買って食べるのが一番無難ですよ。この駅は集会所機能があるから、上で(2階で)食べられたらいかがですか」と教えられる。確かに、駅は広くてきれい、何より温かい。小さなコンビニ
この日は未乗線の一つ、因美線(鳥取~東津山)に乗る。鳥取は4回訪れているが、大阪から列車が1回、あとの3回は車だった。因美線の途中で、郡家駅から若桜鉄道を往復する。雪の鳥取駅乗車するのは、因美線と若桜鉄道の接続する郡家駅から若桜鉄道線に入り、終点若桜駅まで直通する若桜鉄道の気動車転換クロスシートを装備車内は高校生が数人鳥取駅を発車して山陰線から右に分れていく因美線のレール郡家駅に到着ホームはこの雪乗務員がJR西から若桜鉄道の運転士と車掌に交代する。郡家駅を発車する。
2015年2月7日に因美線智頭駅で写した智頭急行HОT7001です。
2016年2月6日にJR西日本因美線智頭駅で写した智頭急行のラッピング列車です。
因美線三浦~美作滝尾(堀坂)9627Dみまさかスローライフ(キハ471036+キハ4747国鉄急行色+キハ402134国鉄一般色ノスタルジー編成)16:09因美線美作滝尾~高野(加茂川橋梁)9627Dみまさかスローライフ(キハ471036+キハ4747国鉄急行色+キハ402134国鉄一般色ノスタルジー編成)16:11美作滝尾駅停車中に追抜きましたが、撮影場所の選択を誤り失敗撮影は終了で美作加茂に戻り百々温泉めぐみ荘16:25~17:35♨️
2025年冬の鉄旅も今日が最終日。今日の予定は、因美線、姫新線を経由して姫路に向かう。そして神戸空港から仙台まで空路といういつものパターン。家に帰り着くまでが旅なので、気を抜かずこの時間を楽しみたい。この日は0630起床。非常ベルも鳴らない。食事もない。さっと準備を済ませて、鳥取駅へと向かう。朝の鳥取駅。国鉄の駅っぽくてgreatそういえばここには駅蕎麦があったのを、駅に着いてから思い出した。何かの番組で市川紗椰さんが食べていた。竹輪の入った蕎麦だった。も少し早くホテル
2018年2月3日に写したJR西日本因美線智頭駅です。
復路唯一の長時間停車、美作加茂駅(15:41〜15:58)で追抜き撮影地を探り何個所か確認しましたが、色々な条件を考慮し、往路の逆アングル因美線美作加茂~三浦(公郷)9627Dみまさかスローライフ(キハ471036+キハ4747国鉄急行色+キハ402134国鉄一般色ノスタルジー編成)16:01
知和駅停車中に追抜き無事、踏切動作前に到着因美線知和~美作加茂(小渕踏切)9627Dみまさかスローライフ(キハ471036+キハ4747国鉄急行色+キハ402134国鉄一般色ノスタルジー編成)15:38
続いて、美作河井駅到着前に余裕の追抜き因美線知和~美作河井(知和県道俯瞰)9627Dみまさかスローライフ(キハ402134国鉄一般色+キハ4747+キハ471036国鉄急行色ノスタルジー編成)15:34
9624Dみまさかスローライフ安定の曇天で、山越えはせず、物見トンネル手前で折返し列車を待ちます撮影場所から物見トンネルまでの区間を確認し、結局逆アングルを選択因美線美作河井~那岐(物見)9627Dみまさかスローライフ(キハ402134国鉄一般色+キハ4747+キハ471036国鉄急行色ノスタルジー編成)15:21往路同様、制限25km/h区間で追抜き因美線那岐~美作河井(河井)9627Dみまさかスローライフ(キハ471036+キハ474
津山駅から因美線の普通列車に乗り換えました。因美線は東津山駅から鳥取駅を結ぶ路線ですが、途中の智頭駅を境に路線の性格は大きく異なっています。津山駅から智頭駅までは、普通列車しか走らない完全なローカル線。智頭駅から鳥取駅までは、大阪と鳥取を結ぶ特急スーパーはくとや、岡山と鳥取を結ぶスーパーいなばが頻繁に走るちょっとした幹線になっています。智頭急行が開業した際に、因美線の智頭~鳥取も高速化工事が行われ非電化のままではありますが、都市間輸送を担う路線に生まれ変わりました。
続いて美作河井駅での停車(13:58〜14:15)を利用しての追抜き因美線那岐~美作河井(河井)9624Dみまさかスローライフ(キハ471036+キハ4747国鉄急行色+キハ402134国鉄一般色ノスタルジー編成)14:18この場所はなぜか曇天の日でも毎回薄日が射します獣避けの鉄柵があるものの荒れた休耕地この駅間も、制限25km/h区間で追抜いたので、因美線美作河井~那岐(物見)9624Dみまさかスローライフ(キハ402134国鉄一般色+キハ4
岡山駅から米子・松江に向かうのに、津山線で津山へ出てさらに因美線で鳥取へ向かう大回りの途中です。こういったおかしな経路を選べるのは青春18きっぷ最大のメリットです。岡山から伯備線に乗ると、夜18時18分には米子に着きます。津山~鳥取周りで向かうと、随分東に戻ってしまうため米子到着21時48分と3時間半ほど余計にかかってしまいます。余計に時間がかかっても、余計に乗っても青春18きっぷは乗り放題なので、金額が変わらないのは助かります。短時間ですが津山駅を散策。駅舎内