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18時08分頃、因美線:土師駅~那岐駅間で木が倒れ掛かっているのが発見されたため、美作加茂駅~智頭駅間は終日運転を取り止めます。
因美線の旅智頭駅を出て津山駅に向かう。津山行きは左の1番線でなく、跨線橋を渡って右の2番線から出る。なぜわざわざ跨線橋をと思ったが、郡家駅から来る当駅止まりの列車を3番線に入れて接続し、島式ホームの両面を使って、乗り換え客が跨線橋を渡らずに済む配慮なのかと勝手に解釈。左が智頭急行線で佐用に至る。右が因美線で、東津山駅から津山駅に至る。津山行き列車が発車右の因美線を行く。智頭急行線は左に曲がり、上がっていく。乗客は2人になる。25km制限の多い線区を登っ
今回の【駅】シリーズは、鳥取県東部、鳥取市南端にあり、昔から1年間の罪・穢れを払う「流しびな」が行われていることが有名な旧・用瀬町の中心市街地に位置する因美線の駅で、難読駅名の(Wikipediaの本文を引用)、用瀬駅(もちがせえき。MochigaseStation)です。駅名用瀬駅(駅番号なし)所在地鳥取県鳥取市(旧・八頭郡用瀬町)乗車可能路線JR西日本:因美線隣の駅鳥取方………鷹狩駅東津山方……因
智頭町で3時間ほど観光諏訪酒造で貴重な体験をして、重要文化財指定石谷家住宅に向かう。雪は止み、青空ものぞく。道の右側が石谷家住宅この門から入る。建物の式台(本玄関)は右だろうが、左に見える主屋の開口部が受付のようだ。チケットを買って中に入る。石谷家は広く地主・山林経営をしてきた家である。石谷伝四郎の代では政治家として明治28年から大正12年まで国政に携わり、智頭の自邸を大正8年から約10年かけて新築させた。大規模な木造家屋で、江戸時代から存在した古座敷や蔵を廊下で接続し
因美線を智頭駅まで乗ってきた。3時間ほど時間がある。暖房のある観光協会で座っていようと思ったが、「せっかく来られて、このくらいの雪なら観光してください。大きな傘も貸しますので」と言われ、観光に出ることに。重要文化財指定石谷家住宅に向かっていた。三叉路に来た。案内板を見ると、右が「石谷家住宅」、左は「造り酒屋」とある。酒蔵があるのか?自然と左に進む。酒蔵だ。どこが入口か?ここで販売をしているようだ。中に入る。高知の司牡丹酒造のギャラリーのような造りギャラリー内を見ていると
若桜鉄道郡家~若桜を往復してきた。この日は津山まで行くが、ここ郡家駅か智頭駅で3時間待たなくてはいけない。郡家駅の外に出てみたが、外を歩くのは止めた方がよさそうだ。駅にいるしかない。郡家駅を撮影(靴が濡れた)行く所がないので駅に戻り、駅ナカの観光案内所で昼メシについて尋ねてみた。「駅の中にあるコンビニで買って食べるのが一番無難ですよ。この駅は集会所機能があるから、上で(2階で)食べられたらいかがですか」と教えられる。確かに、駅は広くてきれい、何より温かい。小さなコンビニ
この日は未乗線の一つ、因美線(鳥取~東津山)に乗る。鳥取は4回訪れているが、大阪から列車が1回、あとの3回は車だった。因美線の途中で、郡家駅から若桜鉄道を往復する。雪の鳥取駅乗車するのは、因美線と若桜鉄道の接続する郡家駅から若桜鉄道線に入り、終点若桜駅まで直通する若桜鉄道の気動車転換クロスシートを装備車内は高校生が数人鳥取駅を発車して山陰線から右に分れていく因美線のレール郡家駅に到着ホームはこの雪乗務員がJR西から若桜鉄道の運転士と車掌に交代する。郡家駅を発車する。
2015年2月7日に因美線智頭駅で写した智頭急行HОT7001です。
2016年2月6日にJR西日本因美線智頭駅で写した智頭急行のラッピング列車です。
因美線三浦~美作滝尾(堀坂)9627Dみまさかスローライフ(キハ471036+キハ4747国鉄急行色+キハ402134国鉄一般色ノスタルジー編成)16:09因美線美作滝尾~高野(加茂川橋梁)9627Dみまさかスローライフ(キハ471036+キハ4747国鉄急行色+キハ402134国鉄一般色ノスタルジー編成)16:11美作滝尾駅停車中に追抜きましたが、撮影場所の選択を誤り失敗撮影は終了で美作加茂に戻り百々温泉めぐみ荘16:25~17:35♨️
2025年冬の鉄旅も今日が最終日。今日の予定は、因美線、姫新線を経由して姫路に向かう。そして神戸空港から仙台まで空路といういつものパターン。家に帰り着くまでが旅なので、気を抜かずこの時間を楽しみたい。この日は0630起床。非常ベルも鳴らない。食事もない。さっと準備を済ませて、鳥取駅へと向かう。朝の鳥取駅。国鉄の駅っぽくてgreatそういえばここには駅蕎麦があったのを、駅に着いてから思い出した。何かの番組で市川紗椰さんが食べていた。竹輪の入った蕎麦だった。も少し早くホテル
2018年2月3日に写したJR西日本因美線智頭駅です。
復路唯一の長時間停車、美作加茂駅(15:41〜15:58)で追抜き撮影地を探り何個所か確認しましたが、色々な条件を考慮し、往路の逆アングル因美線美作加茂~三浦(公郷)9627Dみまさかスローライフ(キハ471036+キハ4747国鉄急行色+キハ402134国鉄一般色ノスタルジー編成)16:01
知和駅停車中に追抜き無事、踏切動作前に到着因美線知和~美作加茂(小渕踏切)9627Dみまさかスローライフ(キハ471036+キハ4747国鉄急行色+キハ402134国鉄一般色ノスタルジー編成)15:38
続いて、美作河井駅到着前に余裕の追抜き因美線知和~美作河井(知和県道俯瞰)9627Dみまさかスローライフ(キハ402134国鉄一般色+キハ4747+キハ471036国鉄急行色ノスタルジー編成)15:34
9624Dみまさかスローライフ安定の曇天で、山越えはせず、物見トンネル手前で折返し列車を待ちます撮影場所から物見トンネルまでの区間を確認し、結局逆アングルを選択因美線美作河井~那岐(物見)9627Dみまさかスローライフ(キハ402134国鉄一般色+キハ4747+キハ471036国鉄急行色ノスタルジー編成)15:21往路同様、制限25km/h区間で追抜き因美線那岐~美作河井(河井)9627Dみまさかスローライフ(キハ471036+キハ474
津山駅から因美線の普通列車に乗り換えました。因美線は東津山駅から鳥取駅を結ぶ路線ですが、途中の智頭駅を境に路線の性格は大きく異なっています。津山駅から智頭駅までは、普通列車しか走らない完全なローカル線。智頭駅から鳥取駅までは、大阪と鳥取を結ぶ特急スーパーはくとや、岡山と鳥取を結ぶスーパーいなばが頻繁に走るちょっとした幹線になっています。智頭急行が開業した際に、因美線の智頭~鳥取も高速化工事が行われ非電化のままではありますが、都市間輸送を担う路線に生まれ変わりました。
続いて美作河井駅での停車(13:58〜14:15)を利用しての追抜き因美線那岐~美作河井(河井)9624Dみまさかスローライフ(キハ471036+キハ4747国鉄急行色+キハ402134国鉄一般色ノスタルジー編成)14:18この場所はなぜか曇天の日でも毎回薄日が射します獣避けの鉄柵があるものの荒れた休耕地この駅間も、制限25km/h区間で追抜いたので、因美線美作河井~那岐(物見)9624Dみまさかスローライフ(キハ402134国鉄一般色+キハ4
岡山駅から米子・松江に向かうのに、津山線で津山へ出てさらに因美線で鳥取へ向かう大回りの途中です。こういったおかしな経路を選べるのは青春18きっぷ最大のメリットです。岡山から伯備線に乗ると、夜18時18分には米子に着きます。津山~鳥取周りで向かうと、随分東に戻ってしまうため米子到着21時48分と3時間半ほど余計にかかってしまいます。余計に時間がかかっても、余計に乗っても青春18きっぷは乗り放題なので、金額が変わらないのは助かります。短時間ですが津山駅を散策。駅舎内
こちらもいつも通り、同一区間での制限25km/h走行中に追抜き因美線美作河井~知和(松ぼうき橋梁)9624Dみまさかスローライフ(キハ471036+キハ4747国鉄急行色+キハ402134国鉄一般色ノスタルジー編成)13:56当然、余裕は無いものの撮影場所の選択は出来る程度の時間はあります橋梁付近に駐車車両が無いので、橋を大きく入れたアングルを選択
岡山駅から乗車した快速ことぶきは、国鉄急行風の塗装になっています。ノスタルジー車両と呼ばれていますようです。これだけ見たら、博物館で保存されている車両か昔の写真みたいです。車両はキハ47形車両で普通列車用で登場した為、登場時はたらこ色といいますか、レンガ色といいますか、えんじ色1色の塗装で登場した車両です。国鉄時代には急行色をまとったことはありませんが急行風に塗装すると、非常に良く似合っているので驚きました。津山線の日中は2本に1本が快速となっています。国鉄時代は
9624Dみまさかスローライフ列車美作加茂駅での停車(13:08〜13:44)で追抜き現地13:21着撮影場所を確認し、昼食などでゆっくり待ちます因美線知和~美作河井(知和)9624Dみまさかスローライフ(キハ402134国鉄一般色+キハ4747+キハ471036国鉄急行色ノスタルジー編成)13:51何時も通りすぐに移動
因美線美作滝尾~三浦(第二妙原踏切)から移動して、昨日撮影した三浦駅手前で並走・追抜き因美線美作加茂~三浦(公郷)9624Dみまさかスローライフ(キハ471036+キハ4747国鉄急行色+キハ402134国鉄一般色ノスタルジー編成)13:05昨日と同じ場所で撮影
因美線美作滝尾~三浦(第二妙原踏切)9624Dみまさかスローライフ(キハ471036+キハ4747国鉄急行色+キハ402134国鉄一般色ノスタルジー編成)12:57
1月26日、因美線では降積雪のため、始発列車から智頭駅~美作加茂駅間で運転を見合わせます。運転再開見込みは1月26日夕方以降の予定です。
因美線美作滝尾駅9624Dみまさかスローライフ(キハ402134国鉄一般色+キハ4747+キハ471036国鉄急行色ノスタルジー編成)前日はパスした美作滝尾駅での停車(11:21〜11:55)を利用して撮影〜11:40
みまさかスローライフ列車姫新線で撮影後、因美線に入り、高野駅手前はパスして美作滝尾駅手前へ県道橋梁からサイドを狙います因美線高野~美作滝尾(加茂川橋梁)少し小走りで移動9624Dみまさかスローライフ(キハ402134国鉄一般色+キハ4747+キハ471036国鉄急行色ノスタルジー編成)12:21
トンネルを抜けるたびに周りの景色が変わり、雪を乗せた家々の屋根が見え始めました。そして青空が曇天に変わって行く頃到着した智頭駅では、タラコ色のキハ47がやって来ました。急いで車を止め、カメラを撮り出し、駅員さんに「写真、撮ってもいいですか?」と尋ねると、「どうぞ、お入りください」とのこと。入場券を買うことなく、駅のホームに入り、駅舎の上から、キハ47の車両を撮りました。駅を出発する頃には吹雪になっていて、周りの景色はほとんど見えなくなっていました。2026.1.21因美線
因美線知和~美作加茂(小渕踏切)で9627D『みまさかスローライフ』を撮影美作加茂駅の停車に追抜きすっかりの曇天で、陽射しを考えず、結局定番へ美作滝尾~高野(加茂川橋梁)9627Dみまさかスローライフ(キハ471036+キハ4747国鉄急行色+キハ402134国鉄一般色ノスタルジー編成)16:11到着時はフラットな感じだったのですが、直前に陽光が差し込むも、橋梁付近はスポットライトに
因美線美作河井~那岐(宮元踏切)で復路の撮影を開始すぐに山越え急いではいませんでしたが、順調に走り松ぼうき橋梁通過中に追抜き予定外に因美線知和~美作加茂(小渕踏切)9627Dみまさかスローライフ(キハ471036+キハ4747国鉄急行色+キハ402134国鉄一般色ノスタルジー編成)15:38